温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1666ページ目
-
掲載入浴施設数
22918 -
掲載日帰り施設数
10469 -
宿・ホテル数
15160 -
温泉口コミ数
162218
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-
2月7日(土)夕方に行ってきました。
バスセンター前にあり、駐車場もバスセンター横にある。
温泉めぐりをしていると時折困る車高の少し低い私の車が
安心して駐車できるのが少しうれしかった。
施設が新しく、ふんだんに使われた木材がより雰囲気を
高めてくれる。
受付のおばちゃんがとっても人懐っこく
券売機で入湯券を買って、それをおばちゃんに渡すと
突然、現在作成中のパッチワークの作品を見せてくれ、
さらに次から次へとどんどん並べて見せてくれた。(笑
シャワーからも硫黄臭のある源泉が。
4,5人でいっぱいとなりそうな小さな浴槽ひとつ。
でも一面が大きなガラス窓でダム湖に面していているせいか
さほど圧迫感がない。
期待したヌルツル感はあまりなく、湯温も結構高めであったが、
源泉掛け流し宣言をしている十津川は、
どこもほんとにレベルが高く、ここも非常に気持ちのいいお湯であった。13人が参考にしています
-

かなり濃厚な食塩泉が奥のコーナーで楽しめます。内湯と露天に1つずつあります。源泉は低温なのかな、露天風呂に冷たいまま注がれていまして、飲泉も可能です。塩辛く、エグ味も感じます。湯温は40度ほど、少し低めなのですが、成分が濃いので汗が噴き出してきます。半身浴を入れつつの入浴になりました。湯上がりは肌がべたつきます。これもこの泉質ならではでしょう。駐車場はバックで入りつつ縦列駐車になります。頭から入れると大変なことになるかもしれません。
1人が参考にしています
-
休日の10時過ぎに訪問。館内は空いていて露天風呂など貸し切り状態のこともありました。
健康ランド的な所は今まで敬遠していましたが、ここは泉質も申し分なく夜間なら1000円で充実した休憩施設も利用できるのでなかなか良い所だと思いました。
内湯は透明度20~30cmの褐色泉。大きな岩からお湯が流れ落ちて豪快です。露天は透明度40~50cmと内湯より少し濁りは薄いですが、金気臭はより強く塩辛さと苦みも強烈で、源泉の濃さを十分感じさせてくれます。これは露天の方がお湯が新鮮なためだと思われます。夜間でしたが湯の花もたくさん見られました。
施設的にはやや古くて、縦長の脱衣ロッカーが狭かったり、市街地のため露天の上には大部分覆いがかけられていて開放感も今ひとつだったりと不満な点もありますが、泉質の良さがカバーしています。
ただ混み合うとのんびりできないので行く時間は考えたいものです。
ナトリウム・カルシウム-塩化物強塩泉(52.5℃、pH7.0、湧出量283L/分、成分総計31.33g/kg)
加水・加温なし、消毒あり、放流一部循環方式1人が参考にしています
-

今までこちらの書き込みを拝見していまして、「都会にも関わらず銭湯価格で入れる素晴らしい温泉がある」というのは頭では理解していたのですが、なかなか実感として持てずにいました。「そんなこと言っても、安いからほどほどでも<大満足です>とか書いてるん違うの?」と思っていました。ごめんなさいm(__)m
益荒男の湯の方に入りましたが、泡つきがよくお肌がつるつるするいい香のする温泉が見事にかけ流しされています。これは素晴らしいです。特に温泉を強く感じさせる香のよさには脱帽です。癖になるほどいいところでした。0人が参考にしています
-

-

京阪御殿山駅から徒歩5分ほど。料金はお風呂のみなら410円、サウナや水風呂、シャンプー石けん備え付けのロイヤルゾーンに入れるロイヤルコースが640円、岩盤浴入れるコースが1070円、ロイヤルと岩盤浴全て入れるコースが1270円。ロイヤルコースは最近100円値下げしているそうです。
ロイヤルコースで入ってみましたが、置いてあるシャンプーやボディーソープも大した代物ではなく、サウナ、塩サウナ、水風呂、深いジェットバスとミネラルウォーターサービスがあるぐらいで、わざわざ追加料金払うほどのものかなという感じでした。洗面器にチェーンがつながっていて持っていけないようにしているのもやや興ざめ。
通常料金で入れる部分に温泉浴槽がありました。昔はなかったと思います。アルカリ性単純温泉との表記ですが、かすかに白濁した湯に無味塩素臭、ヌルヌル感なしと、温泉的にはちょっといただけないレベルでした。ほかにスチームサウナと露天には薬湯がありました。日曜の昼前、ガラガラではありませんでしたが賑わっている程までには至らない感じでした。まあふつうの銭湯と考えれば十分なのですが。それと、脱衣場の電気が点いていなくて部屋が暗いのが解せませんでした。
ところで、そもそもここがなぜ「渚の湯」というのか知らなかったのですが、平安時代、皇位争いに敗れて文芸にいそしむ惟喬親王の別荘「渚の院」がこの近くにあったのが名前の由来となっているそうです。親王と関わりのあった在原業平があの有名な「世の中にたえて桜のなかりせば 春の心はのどけからまし」の歌をこの渚の院あたりの桜を見て詠んだのだとか。0人が参考にしています
-

特徴のないお湯です、
エレベーターで上がるのが最大の特徴でしょうか。
確かに眺めは素晴らしいですが、山と田畑ばっかりです。
設備も普通です、内湯の打たせ湯は人気無いし必要ないかも。
露天は入るのをためらうくらいのスゴイ汚れと髪の毛が浮いてました、循環式とはいえ、なんだかなあ。
3度目でしたが、特筆できるのはお客さんのマナーの悪さです。
サウナでは寝ころぶ、マットを使わない、使ったらそのまま室内に放置、汗流さずに湯船に入る。更衣室ではカギつけたままロッカーを使う、体拭かずに濡れたままあがる、等々やりたいほうだい。
いくら常連さんで私たちがイチゲンさんでも入浴マナーは共通なのでは?遊びに来たついでじゃなきゃココには来ませんが^^;;0人が参考にしています
-
大阪市営地下鉄長田駅から徒歩5分少々。極楽湯チェーンですが茨木の極楽湯で作った会員カードは使えませんでした。とは言っても会員非会員関係なく銭湯料金の410円ですが。
浴室に入ってみるとかなり賑わっている様子。銭湯料金なので洗い場にはシャンプーや石けんは置いていません。内湯の天然温泉白湯と書かれた浴槽に浸かってみると、傷ががしみます。しょっぱいお湯でした。
露天にある天然温泉掛け流しと書かれた浴槽に浸かってみると、さっきの白湯は透明でした、こちらのお湯は薄く黄色がかって少し濁りあり。味はしょっぱさに加えて少し苦みもあります。金気臭あり、ヌルヌル感はなし。結構温泉らしさを醸し出しています。
他にも釜風呂、ドライサウナ、水風呂、ジェットバスとスーパー銭湯的要素も十分及第です。盛況なのも納得できました。0人が参考にしています
-

脱衣室が狭い。
『コ』の字型の設置だから周囲の人ぶつかり合う。
ロッカーが小さい。ダンジャケなんか押し込む事に。
真冬でも薄着と服を折り畳む技術が必要かと。
源泉風呂が狭い。
三角形だから足を伸ばして入れるのは3人まで。
4人入ると体育座り。強引に5人入ると体育座りで密着。
「源泉風呂」であって源泉掛け流し風呂ではない。
サウナがびっくりするぐらい狭い。
ひな壇に4人ぐらいかな。
あとなぜか通路に丸太椅子が3こ。
圧迫感と閉塞感で汗。
浴室全体を見渡してもなんか狭い。
内湯も露天も湯船は広々とは感じない。
ただ露天は、屋根が一切無い事と小山が見えるので開放感有。
泉質。
源泉風呂はまあ塩分の濃いさがウリだけのことはある。
他の浴槽は希釈しすぎて特徴なし。
すごい消毒臭は特徴有。
無料の足湯は超循環・超塩素臭。
風呂場以外は広い。
最後に。
なんかのんびりしている感。惰性というか。
都会のように近隣にライバル店が無い事や、常連客が
多い事にそろそろ胡坐かな。1人が参考にしています







