温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1641ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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土曜日の夜、結構遅い時間帯にもかかわらず、
もの凄く混雑していた。芋洗い状態。
これは人気の証拠で良いことだが、混雑のためなのか
普段からそうなのかテレビの音がデカい。
お湯の方は随分と良いお湯なので行くなら平日がお勧め。
若干だがお湯の色や匂いは以前より濃くなっている印象。5人が参考にしています
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露天が温泉になっていて、広い岩風呂が半循環式で少し塩素臭がしましたが、それほどきつくはありませんでした。源泉は掛け湯の壷に注ぎ込まれて、壷から溢れた源泉が岩風呂に注ぎ込まれていました。
露天の丸いタイル貼りの浴槽が源泉浴槽であり、5~6人ほどが浸かれる程度の小型の浴槽です。源泉の利用法は加温なし、加水なし、循環なし、消毒なしと完璧です。湯口では若干の金気臭のある源泉は浴槽内でかなりの発泡があり湯が薄っすらと白濁して見えるほどでした。発泡といっても炭酸によるものではなく、口に含むと微弱な塩味が感じられるのみで、炭酸味が感じられない事より非炭酸系だとわかります。肌ざわりは特徴は薄いものの温泉らしいツルツル感がわずかにあります。浴槽内での湯温は体温よりやや低めであり、この時期にはうれしい温度でした。
良い湯を楽しんだ後はリクライニングチェアーのある休憩室で少し休みました。畳敷の休憩室もありました。併設のレストランでは地元産の朝採り卵の卵ご飯などここならではのメニューもあるのが良かった。
泉質:含弱放射能-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉
(成分総計 1.092 g/kg、pH 8.0、38.8℃、15.4マッヘ )1人が参考にしています
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温泉というよりかはスポーツジムが温泉もやっているという感じです。なのであんまり温泉っぽくないです。普通のお湯との違いが見えてきません。ポスターで「当館は天然温泉です」と大書されていましたし、やっぱり温泉が売りなの?
温泉よりも価値があるのが「バーデーゾーンやプールも使えてこの値段、市営じゃないとできないでしょ?」というところです。水着持ってきてメタポ撃退の汗を流しましょう。この時期はバーデーゾーンの露天が気持ちいいです。歩行浴のプールっぽいところがよいですよ。0人が参考にしています
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山上館に新しいお風呂(遙峰の湯)ができたようです。
忘帰洞や玄武洞の趣きやお湯の良さは今更書くまでもなく、
最高の一言です。
さらに、滝の湯、磯の湯など全ての温泉も言うことなしです。
ホテルまで船で移動することや、洞窟の温泉、歩き回らなければならない
ほど広い敷地、まさにテーマパークです。
客室や食事に期待はしない方が良いです。それらを割り引いても
お湯の良さに充分おつりができ、また行きたくなるほど心惹かれます。
一点だけ不満があるとすれば、雪駄での移動はキツイこと。
履き慣れている方は問題ないでしょうが、慣れていないものには
指の皮がむけそうです。
靴に履き替えて移動がベストです。2人が参考にしています
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入ってまず気づくのは、硫黄の匂い。
カランからも硫黄の匂いがします。
土日などは混雑しているので壺湯に入るチャンスは少ないが、
この壺湯が硫黄の香りが一番強いです。
露天風呂の広さも広くて清潔感があります。
またミストサウナも広く、バブルバスやその他の施設も充実しています。
会計が最後になっていて、靴箱やロッカーに小銭を入れること無く
使用できます。0人が参考にしています
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近所にある「亀の湯」と同じ泉質かとタカをくくって入浴するが、
湯船に近づいた瞬間にそれは間違いであることに気づく。
鉄の錆びた匂いのような香りがする。
色や香りはやや薄いのだが、浴感も塩気を感じ、入浴後にポカポカ芯から温まる感じは大阪府内の温泉ではトップクラスでしょう。
大変良い温泉でした。
露天は少し狭いがテレビの音も静かで落ち着ける場所だった。
車で行く方は案内の看板もかなり小さくて、曲がる所が判りにくく事前に下調べが必要です。4人が参考にしています
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こちらはビジネスホテル並のリーズナブルな料金なので度々宿泊しているが、旅館とビジネスホテルの境目がなくなってきているように思う。
今回、利用した時に真っ先に感じたのは大浴場の温泉が温泉ではなくなっていた。これは以前に利用したときに硫化水素臭のある大変良い温泉であったのですぐにわかった。
ホテル浦島の喧騒を避けて、ホテル浦島並の、いやそれ以上の温泉を利用出来ることに魅力があったので大変残念です。
ビジネスホテルと割り切って利用するならお得感はある。
泊まり客はホテル浦島の温泉へフリーパス(無料)で入れる。
ただ、漁港に停泊中の漁船のエンジン音が一晩中耳障りで、
音が気になる人は耳栓を持参する事をお勧めする。2人が参考にしています
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JR学研都市線鴫野駅から徒歩15分とありますが、たぶんそんなもんでしょう。自分は京橋から延々歩いたのでもっとかかりましたが。第二寝屋川沿いの住宅街の一郭に忽然とある銭湯、と言う感じです。
銭湯料金410円(サウナの場合プラス100円)とは良心的です。土曜日の午後2時過ぎでしたが結構賑っていました。脱衣場の掲示を見ると、加水なし、加温あり、循環あり、消毒ありの三重苦。
浴室内の浴槽にはどれも「温泉」との掲示がありますが、どうもインパクトに欠けます。内湯の真ん中の浴槽だけ「天然温泉湯元」の掲示があり、これがもっとも泉質がよいものでしょう。わずかに黄色か黄緑色がかった透明で無味、無臭、ヌルヌル感はかすかにあったような気もしますがごくわずかです。浴槽の縁に黒ずんだ析出物が天然温泉であることの主張をしています。先日行った華厳の湯と同じ様な泉質でした。
銭湯料金なのは結構ですが、それ以外特筆するほどのプラス要素も見あたらず、よくも悪くも温泉銭湯のスタンダード・オブ・スタンダードというところです。0人が参考にしています
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淡路島の南の端にあります休暇村の宿泊施設です。「休暇村」とか「国民宿舎」とか「かんぽの宿」とか、公共っぽいところなのであんまり期待せずに行ったのですが、嬉しい誤算でした。
まず窓が大きく取られているので館内が大変明るく、至るところで海が見えます。天気のいい日はたまりません。内も外も浴槽から大鳴門橋が見えています。崖下から続く大海原を見ながらの入浴に、心も大胆になってしまいそうです(謎
温泉はちょっと茶色いものでして、ナトリウム・カルシウム・塩化物泉でしたかな、海水由来の温泉らしいです。井戸水で加水しているとかで、舐めてみても塩味はあまりしませんでした。内の大浴槽、露天風呂の展望浴槽、露天風呂にジャグジーもあります。やはりここは露天風呂からの絶景を楽しみたいですね。あと、館内はビックリする清潔さでした。気持ちよく利用できました。食事もおいしいので立ち寄りの際も是非食べてみてください。1人が参考にしています



