温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1563ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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脱衣所は床暖房されている。 よく温まる泉質であるが、温水プールを利用しないと高いと感じる。
薬師湯 ナトリウムー塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉
97.4度 pH7.43 酸化還元電位 (ORP) 88 (2011.4.15)3人が参考にしています
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加太というところは和歌山市からローカル線で25分の隔離された景勝地。沖合いに友ヶ島という小さな島があり、その背後に淡路島、そして晴れた日には四国と兵庫が眺められる美しい漁港。瀬戸内海の入り口という言われ方もあるらしい。古くからある温泉地。
岬を背後に建つホテルでもちろん全室海向き。たまたま強風の日であったために白波が立って豪快な景色が窓から見られた。
温泉は殆ど無臭無色、少しだけ酸味の味がする。温度計は無いが比較的低めの温度に設定されていて(40度位?)おかげさまでゆっくりと長時間は入れました。多分循環されているのだと思いますが源泉の新鮮さは十分に感じられます。古い建物ですがよく清掃されている事が感じられました。
お部屋等の設備は古いですがしっかりと手入れはされているようです。
人ごみとは無縁であり、ひなびた日本の原風景が楽しめる。そして平日なら他のお客さんに遠慮することなくゆっくりとオリジナルな温泉を満喫できる。とてもお手頃で価値のある宿です。1人が参考にしています
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和歌山駅から自転車を借りて行きました。
フロントでチケットを渡し、脱衣場に行くまでの間に飲泉できる場所があるのですが、一滴で十分とのことを忘れて、思いっきり口に含んでしまい大変な目に合いました。
浴槽は26度の源泉と41.5度の大浴槽と38度のぬる湯に加えて40度の露天があります。空いていそうな時間に行ったのですが、それでもそれなりに人がいました。一つ一つの浴槽がそれほど大きい訳ではないので混雑時には、かなり狭いのではと感じます。
炭酸も含まれていますが、源泉の温度が冷たすぎるのかポカポカ感はありませんでした。ぬる湯の方でもあまり炭酸が飛んでいる訳でもなさそうなので、そちらでのんびりするのが良いのかもしれません。
お湯はもう温泉というよりも、何かの汁に使っているような濃さですが思った程肌にキツい訳ではありませんが、なかなか臭いがとれません。
特徴的なお湯ではあると思いますが、湯量が豊富という訳でもなく、楽しんで入浴するというのとは違うかなと感じます。4人が参考にしています
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公共交通機関でアプローチするなら近鉄下市口駅から奈良交通バスで岩森(下市温泉)まで揺られること20分、330円(ピタパ利用可)になります。何年かぶりで訪れたら、日帰り入浴500円に値下がりしていたのですね。この他、昔と変わったのではないかと思われるのが、脱衣場にコインロッカー(100円返却あり)が設置されていたことです。以前は鍵が掛からず、廊下の貴重品ロッカーを使っていた覚えがあります。
さて浴場内は内風呂に冷泉、サウナと露天風呂があり、カラン・シャワー等はまあ一般的なもの、リンスインシャンプー・ボディーソープは備え付けてあります。泉質は他の口コミにもあるとおり、露天だけわずかに薄黄色に濁った感じもしますが、ほとんど無色透明無味無臭。お湯そのものにはさほどパンチ力はありません。
施設内に食堂があり、食券を買う方式となっています。レベルは知れています。まあ、飛鳥・吉野と花見をしながら30kmほど走ってきた身にはお風呂に入れるだけでもありがたいものです。3人が参考にしています
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散髪まで一通りの設備は備えています。
運び湯ながら露天風呂はそこそこ。
あと一つでいいから印象に残るものが欲しい。0人が参考にしています
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熱湯、金泉、ナノ炭酸泉よかったよ。
休憩ザコ寝スペースで、休憩後再入浴。
ゆっくり出来ますね。
駐車場3時間無料0人が参考にしています
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大阪環状線福島駅からすぐの所にある少し高級なホテルです。
施設には温浴施設が併設されており、こちらに関しては多数口コミされてますので割愛。
ただしこちらの施設の特筆すべき点は、大阪中心部の高級シティホテルでありながら、各部屋のバスタブに天然温泉を張る事が可能であることです。
個人的に、同じ大阪市内在住にも関わらず、この温泉に入りたいがためにわざわざ○万円のホテルに宿泊。我ながら温泉バーカっぷりにはため息が出ます。
ただし当日予約でネットから予約、もしくは株主優待券を利用すればかなり安くなります。
立ち寄りも可能な大浴場とは違い、部屋には『普通の湯・天然温泉』の切り替えバルブが設置されており、もちろん天然温泉にセットし、湯を貯めます。
ただし約35度の源泉温度の湯が50度位に加温されていますので、そのまま入浴するのは不可能。ちなみに加水・消毒は無し。
加温こそありますが、源泉かけ流しを自分のベースで楽しめるとが最大の魅力です。
湯はややモール色をしており、香りも弱いが大阪特有、単純泉の弱いモール臭を感知、ヌメリは無く色以外はさっぱりとした印象。加水無しで入浴する為には前日寝る前にバスタブを天然温泉で満杯にして自然冷却し、朝風呂に入るのが真骨頂かと思います。泡付きこそ無いものの大阪ど真ん中のシティホテルでこれだけの良質な湯を独占できるのは幸せでした。
立ち寄りだとはっきりいってこの施設の魅力は全く味わえません。温泉好きの方には強く宿泊をお勧めします。5人が参考にしています
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行ってみると思っていたよりも敷地も広く一つ一つ独立した建物に食事処や土産店、温泉施設が入っていました。元酒蔵の建物を使用したりそれに似せて建てられているので和の雰囲気を強く感じ施設の雰囲気は良いです。
温泉の方は1から5号泉まで有るようですが訪問時は1から4号泉までの使用で5号泉は他の施設に使用する様で建物の工事が行われていました。
浴槽の種類は内風呂に1号泉と4号泉を混合したやや褐色の湯を湛えた大浴槽と無色透明な3号泉の小浴槽、露天エリアにはこちらもやや褐色の2号泉を利用した露天風呂と加温する事なく大釜に投入される4号泉を使った水風呂があり各浴槽の近くにはそれぞれの泉質の説明が書かれた看板が設置されていました。
それぞれ読んでいたのですが大浴槽についての説明で『1号泉はそのままでは入浴に不向きなので4号泉と混合しています。』との事。確かに高濃度の温泉の様ですが何をもって不向きなのか書かれていなかったので「単に1号泉だけでは湯が足りないからじゃ?」と思ってしまいましたが温泉としては満足のいくものでした。0人が参考にしています
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日曜日の午後3時くらいに行きました。
めちゃ空いてる!
ん~昭和の雰囲気かな。
私的には料金込みでいいかな~と思います。
内容は諸先輩方のとおりですね。
営業時間を聞いたところ、平日は深夜3時まで、休日前はオールナイトみたいですよ。ご注意を。4人が参考にしています
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年老いた母親が大のお気に入りです。大衆演劇云々ではなく、一時は立つのも困難なほどに患っていた腰の具合が、ココの温泉によって飛躍的に回復したからです。
値段だけをみると確かに高いと思いますが、場内用着衣、洗い用タオル、湯上がり用タオルのセット付きで、西日本一の規模を誇る大衆演劇場で月替わりの芝居が観れるスーパー銭湯という付加価値を考えると妥当、又は安いとも言えます。芝居を要求しない客にとっては高いでしょうね。
露天風呂には工夫が欲しいところ。バーを伝って歩き風呂だけでは寂し過ぎます。
レジオネラ菌等が騒がしい昨今、次々と消えていく『打たせ湯』の存在は貴重です。
他に色、匂い共にパンチの効いた漢方風呂は気に入りました。1人が参考にしています






