温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1567ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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平成25年1月27日をもって、閉店するそうです。夜の10時過ぎと遅いので匂いがわすかに残っていた、ゆず風呂に入りました。それから、閉店の事を考えながら、露天風呂の寝湯で、ぼ~っとしてました。雨が降っていたので、取り合いはありません。思う存分、寝っころがり、露天の手すりに使われている石をみながら、もったいないなぁと、感慨にふけってしまいました。造りがちゃちっぽくはないので。
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以前訪問を画策していた折、問い合わせたところ長期休業中となっていました。ここにきて入浴可能と知り訪問してきました。JR串本駅から山の方に進んでいきます。大きなホテルの麓に位置しています。白アリ被害にあい、全面的に建て替えたとのことで、新しい外観です。意外に質素なのは町営だからでしょうか。脱衣所は白を基調にした洒落た雰囲気です。
浴室は大き目の浴槽が1つだけ。あとは洗い場というシンプルな構成です。浴槽は青い底石を利用した独特の雰囲気作りができています。泉質はカルシウム・ナトリウム-塩化物泉で「串本町温泉」という名前でした。pH6.5、38.8℃、217L/min、12.377g/kgとなっています。化石海水の類でしょうか。海っぽい匂いと苦味を感じる湯で、塩気もしっかりしています。浴槽内は42℃ほどに加温されていて消毒は控え目でした。
なかなかに馬力のある源泉ですし、できましたればオリジナルの状態で楽しめる浴槽が1つ欲しかったかなと。湧出量も結構あるので、壷湯でも設置してみてはと思います。0人が参考にしています
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入館料が一回300円と非常に安いです。
今回は偶数日なのでサウナでしたが、機会があれば露天風呂の日にも行きたいと思いました。
私的にどの湯も少し温度が高かったです。9人が参考にしています
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有馬温泉の中にある老舗旅館です。デザイナー系の古風な建物で、間接照明を上手に使って雰囲気を出しています。日帰り入浴も1500円ほどで受け付けてくれていまして、今回はそちらを利用しました。受付の応対なんかはさすがですね。
浴室ですが内湯は白湯。洗い場はこちらでアメニティーはディセスのシャンプーとコンディショナー。ボディーソープはメーカー不詳の詰め替え式でした。
露天は金泉となっていまして、金泉の合間に白湯で落ち着かせてという使い方をしました。もちろんメインは金泉になります。露天は戸口からぐるりと回りつつ浴槽内スロープを下りていく感じで、程よく深くなったところで外に出ます。一番外側は半混浴となっていまして、女湯側も見えます。カップルで顔を合わせて会話して楽しむことができます。ただし他に人がいるとダメですが。泉質は御所源泉(含塩化類強食塩泉)とウワナリ源(含鉄塩化類強食塩泉)の2つを混合しているようです。かけ流しの使用みたいですが、消毒臭はしていました。男女の境界側には気泡発生装置みたいなのがありまして、ちょっとしたバイブラになっていますが、これは撹拌目的かな。ちょっとうるさい気がします。泉質はいいので落ち着いて利用できればといったところですね。
消毒の具合が気になったといいますか、それほどでもないのですがここはやはりオリジナル源泉のよさがありますので分からないように消毒してもらえればと思います。「My基準」のため、星は3つにしましたが、実感としてはもっと上、4~5レベルかなと思います。有馬らしさを感じたい人にはお勧めできるかなと。16人が参考にしています
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万博外周道路沿いにあります。一般的なスーパー銭湯の類でして、入り口付近から誘惑があれこれとあります。お風呂目当てにはちと辛い(笑)。
内湯はアイテムバス群とサウナが中心で、目指すは露天の源泉風呂。ここは茶色の源泉が濾過されずに注がれています。消毒臭も控え目でそれなりに存在感ある浴槽です。湯温は高めで風が吹くと辛いですが、冬場でも十分ですね。あとは露天にある円形の入浴剤浴槽。ぬるめに調節されていまして入りやすくなっています。気温の高いときはこちらで長湯も乙なものかと。
日差しが強いときは厳しいかもしれませんが、こちらの露天目当てに立ち寄ってみるのもいいのかなと思いました。近くを通った折には候補にさせてもらいます。1人が参考にしています
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大したことなかったですね…残念です。
秘湯巡りを始めて約30年。その時々の目的に応じて、日本中の色んな温泉地を廻っていますが、ここは期待外れでした。河原の露天が無くなっている事は事前に判っていましたが、4ヶ所あるはずの貸切露天も実際は2ヶ所しかありませんでした。露天の数の違いはさておき、特に内風呂にはガッカリさせられました。せめて壁のカビぐらいは取っておくのが基本でしょう。古さと汚さとをはき違えてはいけません。なかなか不便な地域なので長い道のりでしたが、日本秘湯を守る会のスタンプが1個増えただけの甲斐しかありませんでした。かなりの辛口評価で申し訳無いのですが、洪水で河原の露天風呂が流されていなければ、また違った感想になったかもしれません。山間の一軒宿にしては、かなり若い仲居さんたちが働いていたのが印象的でしたが、お祭りにでも行くような派手な色浴衣を着ていたのは、ちょっとどうかなと感じました。(女性客用の浴衣も地味な柄の物しか無かったので)
今後も日本秘湯を守る会の会員宿として存続していくつもりなら、かなりの意識改革が必要なのではないでしょうか。
今後に期待します。4人が参考にしています
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源泉風呂で塩素臭はかなり取れる。 本日入浴した施設ではまともな方だ。
単純温泉 33.8度 pH7.50 メタケイ酸 50.8 メタホウ酸 0.7 酸化還元電位 (ORP) 284 (2012.11.24)8人が参考にしています
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八風の湯で体についた塩素を流そうと立ち寄った。
加温、循環の露天風呂(ORP)447で待機して、かけ流しの小さな風呂が空くのを待っていたが、かえって塩素臭くなってしまった。
含弱放射能ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉
溶存物質 1086 メタケイ酸 33.7 メタホウ酸 14.5 酸化還元電位(ORP)123 (2012.11.24)6人が参考にしています





