温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1496ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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外環状線の南行き車線に面しています。北行き車線からですと、一旦通り過ぎて側道にそれ、Uターンして戻ってくる形になります。
1階は駐車場と床屋さんくらいでして、お風呂は2階になります。
ここは涼しい源泉が何とも嬉しい施設です。33℃の源泉は露天の岩風呂2基と内湯の一部に使われています。天気のいい日は露天の源泉が最高に気持ちよいですね。あとは36℃の檜風呂。ここは無感入浴っぽい感じでのんびりできるのがいいところ。そして露天にはメインの岩風呂が42℃の加温湯としてあるのですが、それ以外に小さな岩風呂でヒマラヤ岩塩風呂が楽しめます。温泉にヒマラヤ岩塩を突っ込んだ形で、いい香りですね。38℃とややぬるめの温度で、じっくりと楽しめるのもポイントです。源泉が一番の売りかと思いますが、それ以外にも見どころの多い施設かなぁと。冬場はヒマラヤ岩塩とかもいいかもしれません。3人が参考にしています
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山間にある静かなお湯。
細い山道をクネクネと…ちょっと立地が不便でしたが、辿り着いてみれば人も少なく、ノンビリ出来ました。
そんなに広くない、こじんまりした浴槽…内湯は40℃くらいでしたが、3人ほどで一杯になりそうな外湯は源泉かけ流しで温度はかなりぬるめ。川の流れる音が聞こえていました。
辿り着くまでは大変でしたが、独り占め出来れば隠れ家的な良い場所でした。
ぬるぬるのお湯で、お肌はスベスベ。1人が参考にしています
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大阪側から山を登って行きまして、府道と枝分かれして温泉センターやみ奈美亭の方に行く道(不動さんへの分かれ道)との交差点に位置しています。府道沿いに駐車スペースがありますので、そこに停めての日帰り利用です。
お風呂は川沿いに位置していまして、フロントから下りていくような感じです。
浴槽は内湯が1つ、そこから下がって露天風呂も1つ。それぞれ4~5人用といったところで、洗い場も少なめなので混雑するとつまらないかもしれません。まあそれほど混みあっていなかったので問題なしですが。湯は単純硫黄冷鉱泉で微つるつる感あり。無味無臭で消毒臭は控え目。露天も内湯も42℃ほどでやや熱めの設定でした。浴室や脱衣所はどこも清潔感あり、明るくていい気分になれますね。お湯の個性はもう1歩といったところですが、それほど不快感もなく利用できたのが何より。浴後の肌はしっとりつるつるでこれまたいい気分。設備がいいので安心できるところかと思いますんで、キャンプやハイキングのついでとかに利用してもいいでしょうね。3人が参考にしています
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国道165号線の旧道を大阪から奈良方面に走っていきます。左手にしまむらとアベイルがある角を左折し、1本目を右に入ったところです。とんがりが特徴的な建物で、お風呂以外にも市の公共施設的な役割を担っているようです。
お風呂は2階になりまして、結構広々した待合があります。料金は券売機で支払うようになっていまして、市外大人800円となかなかの価格です。
脱衣所も浴室も広々していまして、福祉目的の公営施設とは思えない快適さです。内湯はサウナ、かけ流しの水風呂、大きめの主浴槽は42℃ほど。ジェットの寝風呂は5~6基ほどあり広目です。露天は打たせ湯と43℃の岩風呂があり、こちらは小さめでした。泉質は単純泉でpH7.5、0.659g/kgというスペック。加温、循環、消毒ありとなっていました。浴槽内の印象としては消毒臭弱めで微つるつる感あり。
こちらは清潔感もありますし、湯もまずまずということで、市内の方は特に使い勝手のいいところかなと思います。市外料金の800円はちょっと高めな気もします。やはり地元の高齢者が中心の客層となりますね。近くの方はいいのかなぁと。4人が参考にしています
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夜に行ったけど 入り口がわかりにくく迷いました。 もぅ少し わかり安い表示などが欲しいです。
8人が参考にしています
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お湯
正直特徴はありません。入り口付近にあるシャワーに温泉シャワーとの記載があったものの、違いが正直分からなかったので、コンディションが悪いというよりもそういうお湯なんだと思います
施設
手入れがよく行き届いています。奇麗なので最近の施設かなと思いましたが、手入れが出来ない木造部分が相応に劣化しているので、清掃にかなり気を使っているんだろうなと感じます
サービス
当日は連休中でもありイベントを行っていました。施設カレンダーが掲示されているのを見ると、ちょこちょこと行事を行っているみたいで、集客を意識して行っているなと感じます。
飲食
セルフと着席タイプの2種類あります。道の駅併設のためそれなりに混雑しています。味は十分
温泉としてはわざわざ行く程のものではありませんが、主要な交通路にありますので、見かけた際に立ち寄るのはアリだと思います。1人が参考にしています
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洗い場の広さに比べて、湯船は小型だろう。但し、高温乾燥サウナは大したもの。強いわたくしだが、一度に10分我慢できなかった。レンタルタオルは中止している模様だった。
13人が参考にしています
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大津から琵琶湖大橋を渡ってしばらく国道477号線を東進したところにあります。ビル型のスーパー銭湯で、結構こじんまりとしています。食堂とかも小さかったのは、オープンしたころの時代性かもしれません。ということで「付加価値」で勝負する環境ではなさげです。
お風呂は3階建の構造になっていますが、目当てが1階のぬるい源泉浴槽のみということなので、1階だけのレポートになります。源泉は40℃くらいの湯で、淡黄色。無味無臭の湯で塩素は弱め。まとわりつくような感じはしています。pH7.86の単純泉で0.27g/kg。隣に加温された高温浴があり、こちらは43℃ほどでした。源泉も加温はされていると思います。アメニティは「自然にやさしい」の2点セットです。
ちょっと陰気と言いますか、これも時代がかった…という感じがする浴室ではありますが、湯のコンディションは結構いいのでお勧めできるところです。特に夏場はぬるい源泉浴槽の存在感が増しますので、近くに立ち寄った折にはぜひ入浴してみてください。15人が参考にしています
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昨年久しぶりに訪れると、日帰り専用の出入り口が閉鎖されて、ホテルのフロントにて入浴の手続きをする形に変更されていました。4台分くらいの駐車場のスペースはそのまま使えるので、そこに駐めるとぐるっと回ってホテル入り口に行かなければならないので、少し不便になりましたが、それ以外の浴室のようすは以前と同じでした。もう少し値段が安ければ良いのですが、ホテルの風呂だけに仕方ないのかな。この近くに行ったときはまた利用することになるでしょう。
6人が参考にしています
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タラオカントリークラブに併設された、テニスコートやプールもある総合リゾートホテル。土曜日の午前中、およそ5年ぶりに日帰り入浴してみました。
入浴料はフロントで。入浴料は土日祝で1500円(平日1000円)ですが、この日はJAFの会員割引で2割引の1200円で入浴。玄関から右手奥に進むと、男女別の大浴場があります。100円返却式の下駄箱に靴をしまい、籐籠が並ぶ脱衣場へ。100円(有料)ロッカーもあります。昨年2月に、浴室はリニューアルしたとのこと。浴室に入ると、右側に12人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティはPOLA製です。
窓際中央に10人サイズの石造り内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 信楽天然温泉多羅尾の湯)が満ちています。泉温40℃を、42℃位に加温。肌がツルツルする浴感です。湯口の湯を口に含むと、無味弱塩素臭。循環濾過あり。右側に、6人サイズの石造り内湯「高濃度人工炭酸泉」。入浴剤の10倍の濃度と書かれ、確かにすごい泡付き。湯温は38℃位。また左側に、2人分の「ねころび湯」もあります。以前、変わり湯やジェットバスだったところが、こう変わったんですね。
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズのタイル張り檜枠浴槽があり、湯温は41℃位です。階段を下りると、右手に信楽焼壺湯が2つ。いずれも、湯温は40℃位。こちらも、以前は打たせ湯だったところです。中央には、屋根付12人サイズの岩風呂があって、湯温は42℃位。左手に人工の滝、正面に桜咲く池を眺めまったり。朝一だったので、しばらく貸切状態で湯浴みできました。
主な成分: ナトリウムイオン198.3mg、マグネシウムイオン1.8mg、カルシウムイオン5.7mg、フッ素イオン2.0mg、塩素イオン4.8mg、炭酸水素イオン508.3mg、炭酸イオン30.6mg、メタケイ酸46.5mg、メタホウ酸4.7mg、成分総計826.9mg27人が参考にしています






