温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1484ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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平日昼間に来たところ空いてました。混んでいると思っていたので、少しホッとしました。
入浴券を受付に出したら、「平日サービスなので、コーヒー、アイスクリーム、黒酢のどれか、湯上がりにどうぞ」とのこと。
心配りが嬉しいですね。
奇数日の男性浴室は「B浴室」でした。露天風呂に滑り台があります。
人が少なかったので滑ってみたら、ウォータースライダーみたいで二重丸。
熱湯の浴槽、かけ流し浴槽はありませんが、温泉はアルカリ性でぬめり感十分でした。
ゆっくり浸かって、う~ん暖まった。4人が参考にしています
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月曜日の昼にお邪魔しました。
一人だったので凄くゆったりできると思いウキウキして入ると、湯はぬるぬるしてトロっとしていていいのですが
人のアカやちりちりした毛(笑)が浮いていました。
しかも循環して流れてくるところからでてきていました。
湯がなんか黒い気がしました。
湯の質はいいので、ホンマにマニア向けやと思いました。
僕もマニアの部類ですがまぁ結構なんだかんだよかったのかなと思います。
スーパー銭湯のようなとこが好きな人には不向きです。23人が参考にしています
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再訪。無料のときはよく浸かりに来たが有料になってからは2回目である。前回訪れたときは太平洋の荒波が打ち寄せ危険な状態で波打ち際にできた湯船に入れなかった。今回、初めて波打ち際の湯船に浸かれた。ここは牟婁の湯とともに白浜を代表する外湯である。海を眺めながら開放感たっぷりの露天はいいな。
5人が参考にしています
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再訪。ここは日が落ちてからがいい。ライトアップした露天風呂は時間を忘れさせてくれる。
3人が参考にしています
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今月の26日で廃業されるとのこと。近場にあり、銭湯料金で、温泉水でとても重宝していましたが大変残念です。。。。経営者の方、お疲れ様でした。また有難うございました。
8人が参考にしています
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小高い山の斜面をうまく活用しています。
露天風呂は、内風呂からのドアを出たところにありますが、メーンの浴槽には階段を上がっていかねばなりません。
足の悪い方はきついと思いますが、上がってみれば絶景ですよ。
しかし、天然温泉は?湧きだしているのは玄関入口だけ…???0人が参考にしています
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河内永和と俊徳道の両駅の間にある銭湯さんです。永和小学校の西側の道を南下するとあります。煙突が変わっていまして、釜場から建物の側壁をうねうねとダクトのように這った後に上に抜けていきます。マフラーみたいな効果でもあるのでしょうか。白い外壁が清潔感を演出し、どっしりした外観です。駐車場は隣に3台ほど。
フロント式で明るいロビーがあります。スポーツ紙や一般紙、雑誌類などが置いてあります。脱衣所は狭く、ドリンク自販機がある程度です。
浴室もそれほどの大きさはありません。内から電気、主浴槽は人工炭酸泉。クリニックバスにシェイプアップバス、奥の半地下はラドンスチームと船のエンジンのようなところから水流が作りだされるスクリューパス。中2階には100円サウナにヒンヤリ水風呂。露天コーナーは入浴剤風呂でして、当日は塩風呂でした。これはかなり濃い食塩水となっています。
メインは炭酸泉かと思いますが、それほど威力ある感じではありませんでした。全体的には塩素臭控え目で快適度アップです。ナニワ工務店の設計みたいでして、狭いながらも立体的に浴槽を上手に配置している様はさすがだなぁと思いました。スペースの関係で洗い場が散在しているので、混雑したときなんかは使いにくいことになるような気がします。3人が参考にしています
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河内永和駅から南に10分ほど歩いた住宅街の中の銭湯さんです。永和小学校の東を目指して行けば間違いないと思います。白いタイルの大きな建物で、煙突は細身です。番台式で脱衣所は普通サイズ、ドリンク冷蔵庫と新聞、スポーツ紙が置いてあります。
浴室は主浴槽深浅、電気、座浴ジェットに寝バイブラとあります。炭が入った洗濯ネットが沈められていまして、塩素臭は普通レベル。炭の浄化作用とまろやかさが期待できます。奥には水風呂と密室ラドン、無料サウナに露天風呂といったところ。窓が大きく明るい室内です。
特別感はありませんが、大阪らしい種種の浴槽が充実したタイプの銭湯さんかと。日常のお風呂として利用するなら不足はないところです。3人が参考にしています
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大峰山の行者の立ち寄り宿として有名な洞川温泉の中の旅館です。駐車場はありませんで、電話で確認しましたところ川向かいの龍泉寺に停めるように言われました。そこから徒歩にて3分ほどで到着です。
内装は木をふんだんに使った雰囲気のよいところで、浴室は2つが男女交替制です。当日は小浴槽になりました。脱衣所は木の箱が置いてあるだけのシンプルなものです。浴室に入りますと湿気でムッとしています。一部がジェットバスになった主浴槽が1つだけあります。泉質は30.7℃の単純泉で0.439g/kgとなっていました。湯使いに関しては詳細掲示を見つけることができませんでした。無味無臭の浴感の少ない湯で、さっぱりしていると思います。浴槽内温度は43℃ほど。投入口は底部とジェットから、湯の回収口は底部からの吸引とオーバーフロー。こちらのオーバーフローはなかなか量が多いです。ただし回収口は循環原資になっているっぽいです。塩素臭はありませんでした。アメニティーはSilkwellのシャンプー・コンディショナー・ボディーソープのセットです。
特徴の強い湯ではありませんが、コンディションはまずまずかと思います。事前の確認が必須ですが日帰り入浴も受け入れてくれていますので、このあたりに遊びに来て汗を流してなんていうのもいいのではといったところです。1人が参考にしています








