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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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飲食店が限定時間なのが、難点ですかね!
でも、お風呂は最高でした!露天も広く、内湯もいい感じ、1人が参考にしています
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露天風呂スペースが開放的で気持ち良くテラスで空を眺めて昼寝できるのが私のお気に入りで週2~3回は利用します。送迎バスが廃止され利用客減少して混雑が緩和されたのは個人的には歓迎です。
飲食は改装され綺麗になりましたが少し入りにくくなってしまいました。平日ランチは温泉利用者の中心である高齢者向けの価格設定、メニューにシフトした方が利用しやすいのでは。
3人が参考にしています
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弘法大師が難陀龍王のお告げにより湯を開いたことから、名付けられたという龍神温泉。江戸時代には紀州藩の藩湯として栄え、日本三美人の湯の1つとしても知られています。この温泉街から少し離れた、日高川に架かる龍の里橋のたもとに建つ、平成16年に開業した比較的新しい温泉旅館。平日のお昼頃、日帰り入浴してみました。
本館、別館、東館の3棟からなる大型旅館で、入浴料は本館1階の右側にあるフロントで。通常は700円ですが、JAFの会員証提示で150円引きになります。右手のエレベーター又は階段で、地下1階の大浴場へ。
コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは資生堂製です。窓際に15人サイズの石造り木枠内湯があり、無色透明のナトリウムー炭酸水素塩温泉[源泉名:2源泉の混合泉 龍神温泉(上の湯)龍神温泉(下の湯)〕が満ちています。泉温43.3℃を、加温して42℃位で供給。PH7.8ながら、肌がツルツルする浴感です。加水なし、循環・消毒ありですが、銀イオン消毒により消毒臭はなし。湯口の湯を口に含むと、ちょっぴり甘みも感じました。
続いて、外の露天風呂へ。16人サイズの石造り浴槽は、ぐるりと内湯を取り囲むように造られています。湯温は41℃位。よく見ると、砂のような小さな白い湯の花も見られます。柵越しに、山の景色。ほとんど貸切状態で、まったりできました。
近隣に、かけ流しの元湯や旅館もあるだけに、湯使いがちょっと残念。でも綺麗な宿で、大きくてお土産コーナーなども充実しているので、大人数で泊まったり、観光の途中で立ち寄るのに良さそうです。
主な成分: ナトリウムイオン377.4mg、マグネシウムイオン1.0mg、カルシウムイオン7.5mg、アルミニウムイオン0.2mg、フッ化物イオン4.1mg、塩化物イオン26.8mg、チオ硫酸イオン0.1mg、硫酸イオン0.8mg、炭酸水素イオン991.6mg、炭酸イオン4.7mg、メタケイ酸64.2mg、メタホウ酸14.3mg、遊離二酸化炭素11.7mg、成分総計1.514g18人が参考にしています
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地下鉄鴫野駅1番出口から内環状線を北へ。1つ目の角を右折して100mほど歩いたところにある銭湯さん。平屋建ての建物で、あまり目立たずねずみ色。裏手に駐車場が5台分ほどあります。
フロント式でロビーあり。ドリンク自販機が置かれていました。
脱衣所は普通サイズ。こちらはドリンク系は特になし。ドライヤー無料サービスがありがたいです。
内湯は水風呂、電気風呂と手前側に大き目の主浴槽。温泉を使っていますが、かなり加温しています。45℃くらいありまして、消毒臭は強め。以前の訪問時はこちらは白湯でしたが、温泉復活です。アメニティの備え付けもありまして、フィードの3点セットでした。
露天風呂も温泉が使われていまして、こちらの方が質が高いです。ただし、かなり窮屈な感じです。細長い浴槽で40℃くらい。泉質は単純泉で源泉温度は35.6℃。金気臭ありまして、消毒は弱めで居心地はいいです。奥の上から源泉、底部から加温湯が流れているようで、手前側からオーバーフローしています。
個性の強い湯ではないのですが、露天の湯のコンディションはまずまず良好でお勧めできますね。雨除けのないところですから、天気のいい日の訪問がお勧め。ぬるめに調節されているので、特に夏場がいいかなと。まあいつのシーズンでも納得できる露天風呂ではあります。3人が参考にしています
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奈良県一人口の少ない、山々に囲まれた自然溢れる野迫川村。この地を流れる河原樋川沿いに佇む、昭和55年に開業した温泉宿泊施設。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
地図で見ると高野山から近いのですが、この時は道路が工事で通行止めだったり、冬季通行止めの区間もあったりして、高野龍神スカイラインから細い山道(工事の為の迂回路)を通って、何とか到着。日帰り入浴は建物の右側のホテル玄関ではなく、左側の「ふるさと山の交流館」から入ります。入浴料は、こちらの右側の受付で。通常600円ですが、JAFの会員証提示で200円引きでした。「ゆっくり温まっていって下さいね」と、スタッフの方から一声。日帰り客にもそう言ってくださる宿は、泊まった時にもホスピタリティの高い場合が多いんですよね。
ここから奥に進むと宿泊棟となり、階段を上がって2階の大浴場へ。棚にプラ籠が並ぶ広い脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に11人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティはリーブルアロエのボディソープと、アロエ・海藻系のシャンプーです。窓際にタイル張り石枠内湯が2槽あり、いずれもうっすら青みがかった透明の温泉法第二条該当泉(源泉名:北今西温泉)が満ちています。総硫黄(硫化水素イオン)の項で該当。泉温19.7℃を加温して、奥の10人サイズの浴槽で41℃位、手前の6人サイズの方は38℃位で供給。PH10.4なのですが、思ったほど肌がツルツルする浴感ではありません。循環・消毒ありで、湯口の湯を口に含むと無味弱塩素臭。湯使いはちょっと残念ですが、窓から山の斜面と川のせせらぎ。ずっと貸切状態で、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン52.00mg、鉄(II)イオン0.54mg、リチウムイオン0.15mg、アンモニウムイオン0.80mg、アルミニウムイオン0.39mg、フッ素イオン0.49mg、塩素イオン4.38mg、臭素イオン0.14mg、硫化水素イオン41.70mg、炭酸イオン41.00mg、リン酸イオン0.05mg、硝酸イオン0.13mg、メタケイ酸15.17mg、成分総計0.1683g14人が参考にしています
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道の駅・針TRSの中にある温浴施設です。巨大な道の駅でして、土日なんかはかなり混雑するのですが、温浴専用の駐車場があるので利用しやすくなっています。黄色い建物で、これでもかと主張しています。
以前訪問した時は大人800円の入浴料金だったのですが、600円に値下げされていました。結構かと。
ジムもついてきますが、「いちげんさん」状態ですので温浴のみの利用です。ロビーに畳敷きの休憩スペースがあります。
脱衣所は縦長ロッカーです。化粧鏡は大き目でいい感じです。
浴室は内湯がサウナと水風呂。温泉の主浴槽です。こちらの温泉は41℃くらい。単純泉で、フッ素イオンと炭酸水素ナトリウムが主成分とありました。つるつる感が感じられまして、皮一枚分リフレッシュされたような気がします。うっすらとですが、常時あふれ出していまして、ごみ類の滞留がなかったのは感心しました。露天風呂には小さな温泉浴槽があり、こちらも41℃くらいです。アメニティはWindhillの2点セットでした。
名阪国道沿いにありますので、交通量はすこぶる多く、道の駅の集客力もあるので商機は十分にあるはずですが、結構空いているので穴場的なところかもしれません。ドライブやトラックドライバーの休憩にも使えますし、なかなかに使い勝手がいいんですけどね。上手にPRしてお客さんが集まってくれればいいなぁと、そんな感じです。9人が参考にしています
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新大阪駅の東口から徒歩で5分ちょっとのところにあるビジホです。割と駅近ですが周辺は住宅地で夜は静かなところです。
府内にあるスーパーホテルは、ここを含め数件で同じ源泉を使用しているようですが、分析書によると湧出地は中之島のそばにある同一チェーンの住所となっておりますので、ここは運び湯と思われます。泉質は弱アルカリ性の単純温泉、温度は浴槽で42度程度となっておりました。
部屋には窓が一応あるものの、ほぼ完全に遮光されていました。前日泊まった天王寺のスーパーホテルもほぼ同じ仕様でしたので、これは同一チェーン全般で言えることなのかもしれません。朝になっても朝になったことを全く気付かないくらいですが、明るいと寝れない私は助かりました。
こちらは場所柄ビジネスパーソンの利用がメインで、外国人の方を含め観光客の割合は低いようですね。なので、ある程度は落ち着いて過せそうです。0人が参考にしています
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あべのハルカスや新世界が徒歩圏内にあるビジホです。すぐそばにローソンがあり、通天閣までは徒歩15分ぐらいです。
風呂は男女入れ替え制です。一応温泉ですが、恐らく運び湯だと思います。僅かにツルスベ感はありました。ちなみに分析書の知覚的試験の記載に『悪臭』とあり目を疑いましたが、悪臭も消毒臭も特に感じませんでした。
部屋はスーパールームというダブルベッド+ロフトベッドの部屋で、私はシングルサイズのロフトベッドで寝ました。まあ、このベッドはオマケ的な位置づけなので寝心地はそれなりですが、中肉中背の私でもそれほど小さく感じませんでした。なお、部屋に備え付けてある空の小型冷蔵庫は、到着時は電源がOFFになっておりますので注意が必要です。
朝食はバイキングが標準サービスです。品数は今一つですが質は悪くないと思います。
女性向けのサービスに注力しているためか、性別を問わずホテルは内は賑わっておりました。ご多分に漏れず外国人の宿泊客も多いようです。1人が参考にしています
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五條市西吉野の山間に佇む、平成27年にオープンした宿泊もできる日帰り温泉施設。平日の午後、入浴して来ました。
十津川温泉郷へと続く国道168号線から、ちょっと山道に入って約1.5km。途中に、幟も立っていて、桜もちらほら咲いていました。
さすがにまだ2年程しか経っていない為、建物はピカピカ。玄関から右奥に進み、靴箱キーと入浴料800円(休日は1000円)を受付で渡すと、引き換えにロッカーキーをもらうシステムです。
男湯は、手前の「もみじ乃湯」。鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、馬油さくらシャンプーとボディソープです。左奥に、6人サイズのタイル張り石枠内湯があり、黄褐色透明の含鉄(II)ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名:西吉野桜温泉)が満ちています。泉温31.1℃を、加水・加温して41℃位で供給。PH6.6で、さらりとした浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。湯口から湯は出ておらず、浴槽内は土類臭。右側に、深さ90cmの水風呂もあります。
続いて、外の露天風呂へ。左側に4人サイズの岩風呂があり、湯温は41℃位。薄茶色の湯の花も、舞っています。右側には、1人サイズの陶器風呂が2つ。いずれも、湯温は41℃位。傾斜した立地の為か、閉鎖感はなく山の景色を眺めます。また、階段を下りた所にデッキスペースもあり、ドリンクを注文することもできるのだとか。ほとんど貸切状態でまったりしていたら、けっこう温まって汗が出ました。
濃厚な源泉だけに、湯使いがちょっと残念という印象が拭えません。せめて、露天の陶器風呂の1つを源泉かけ流し浴槽にしてくれたら、評価がだいぶ違うのですが。また、食事処も併設しているので、食事とセットで楽しむのにも良さそうです。
主な成分: リチウムイオン30.5mg、ナトリウムイオン3086mg、アンモニウムイオン37.6mg、マグネシウムイオン160.0mg、カルシウムイオン676.0mg、ストロンチウムイオン20.3mg、アルミニウムイオン0.2mg、マンガン(II)イオン2.3mg、鉄(II)イオン46.0mg、フッ化物イオン0.6mg、塩化物イオン4602mg、臭化物イオン15.9mg、硫酸イオン69.3mg、炭酸水素イオン3594mg、炭酸イオン0.6mg、メタケイ酸74.3mg、メタホウ酸361.7mg、遊離二酸化炭素743.8mg、成分総計13690mg28人が参考にしています
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宮津市街地からですと、北東の半島部にあるホテルです。海岸から少しだけ東に位置していまして、高台というロケーションになります。
内湯は真水っぽい大浴槽が1つ。40℃くらいです。サウナ、水風呂もあります。アメニティは旅美人の馬油3点セットなど。場所によっていろいろです。
メインの温泉は露天風呂になります。こちらは岩風呂でして、44℃とかなり高い温度です。泉質はナトリウム-塩化物泉で31.79g/kgの高張性の温泉で、加水、加温、循環、消毒ありとなっています。肌がひりひりするような明白な塩気が特徴でして、主にこちらで楽しんでいました。ただし、温度はかなり高温です。あと、耐震工事中なのか、ちょっと殺風景な気がします。あと、露天から細道を進み、階段を上がったところに足湯があります。こちらの湯も塩気あり。眺めもありますが、ちょっと見えにくいのが難点ですね。
露天の岩風呂が一番主張があってよかったです。訪問当日は塩素臭も弱めで快適なコンディション。これならば文句なく楽しめるというものです。もともと海水だった温泉だと思いますが、個性もありお勧めです。0人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代








