温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1454ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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紀勢本線の湯浅駅から、車で約10分。田栖原小学校の裏手、みかん畑の下に佇む、明治25年に創業した老舗の湯宿。以前、雑誌に掲載されていたのを見て訪れてみたいと思い、日曜日の午後に日帰り入浴して来ました。
近年リニューアルされたのか、黒を基調としたシックな外観。内部も、とても綺麗です。入浴料300円は、玄関から廊下を右手に進んだ所にある、日帰り入浴専用受付で。そのすぐ前に、男女別の浴室があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、豆乳系です。右奥に3人サイズの内タイル張りL字形石造り内湯があり、無色透明の温泉法第二条該当泉(源泉名: 栖原温泉)が満ちています。メタケイ酸の項で該当。泉温19.0℃を、加温して42℃位で供給。PH7.8で、やや肌がスベスベする浴感です。毎分70Lという湧出量に見合う、小ぶりな浴槽がいいですね。使用状況表示はありませんが、状況的に見て循環・消毒あり。湯口の湯を口に含むと、無味で弱塩素臭がしました。
この日も次々と来客がありましたが、日帰り入浴は3/31で終了しますとの張り紙があってビックリ。なかなか行ける距離ではないだけに、間に合って良かったです。
主な成分: ナトリウムイオン14.0mg、マグネシウムイオン3.4mg、カルシウムイオン31.3mg、アルミニウム
イオン0.4mg、マンガン(II)イオン0.3mg、フッ化物イオン0.1mg、塩化物イオン14.8mg、硫酸イオン23.8mg、炭酸水素イオン92.1mg、炭酸イオン0.3mg、メタケイ酸51.3mg、メタホウ酸0.3mg、遊離二酸化炭素2.6mg、成分総計0.236g15人が参考にしています
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曽爾から榛原方面に進んできまして、国道369号線を針の方に折れます。すぐにトンネルがあり、それをくぐったところを右折すると見えてきます。宿泊もやっている施設のようですが、日帰りとレストランは別棟になっていまして、日帰り客も気軽に利用できるようになっています。
お風呂は内湯のみで温泉浴槽は大き目のが1つ。あとは白湯のバイブラになっています。温泉浴槽は重曹泉で22.5℃、1.317g/kgとなっています。温度は43℃とかなり高温でして、つるつる感はしっかりとしています。温度が結構高めに感じられまして、室内も水蒸気が多めの蒸した状態になっていました。塩素臭は弱目で、浴後の肌からもほとんど感じられなかったのはよかったです。アメニティはアフロディエスの2点セットです。
重曹泉の浴後のさっぱり感はしますが、ちょっと温度が高くて入りにくかったのも事実です。まあこれからの季節はこのくらいの方がいいかとは思いますが。泉質的には夏場がお勧めではあるのですが、湯温は冬場にいい感じではないかと。1人が参考にしています
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曽爾高原の手前にある温浴施設です。お風呂以外にも地ビールの直販なんかがある施設群の中にあります。平日は再入浴可能で、別棟になっている畳敷きの休憩処との往復も可能です。
2種類の浴室が交替制になっていまして、当日は石の湯の側でした。内湯はサウナと水風呂。サウナは94℃くらいです。温泉浴槽は2つありまして、手前が循環湯で42℃くらいです。塩素臭は普通レベル。もう1つはかけ流しの40℃くらい。塩素臭は弱いですが感じることができました。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉でpH8.5、42.5℃、1.723g/kg、150L/minとなっています。びっくりのつるつる感でして、皮膚が何層も溶け出してしまいそうなくらいです。
露天風呂は大き目の岩風呂です。浅い浴槽で打たせもついています、42℃の循環湯で、こちらもつるつる感はしっかりとしています。
ロケーションも湯のコンディションもなかなかのものでして、大抵の観光客と思わしき方はつるつる感の第一印象でびっくりとされていました。いい感じの湯ではありますが、かけ流し浴槽あたりは十津川村のように消毒なしでチャレンジしてみては如何かと思いますね。とはいえ、ススキ見物の帰りとかの立ち寄りなら十分ではありますが。8人が参考にしています
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大阪を離れる事もあり、それなら市内で1番知名度のある温泉行き直すか、という次第です。
相変わらず、混んでいます…特に低温浴槽。この時は学生の集団が井戸端会議の場所にしてしまっていて入りづらい空気感。
1つ1つの浴槽はそう大きくないわりに人は多いので割合よくあります。
温泉自体は確かに温泉だな、って感じはするのですが別に濃いわけではないです。クセがないので入りやすいかな。
ただまあ・・・敢えてここを推すかというと名物にうまいものなし感も否めません。1番もったいないのは休憩所や食事処カウンターの外にあり再入浴不可なところでしょうか。
ややケチに感じますのでコスパ評価をする私としては、辛めで★3つ、と。ただ、ハズレになることは普通ないと思います。23人が参考にしています
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ここは姫路で1番よく利用する銭湯です。
銭湯よりは広く露天などもありますが、
スーパー銭湯の規模はありません。
シャンプー等の設備もありません。
ドライヤーは有料です。
そして、常連さんが多いようです。
最初は播州弁の凄みに引きました。
もう慣れましたが、タトゥー率が
めちゃくちゃ高いです。(u_u)
外国人も多いです。
だからと言ってマナーが悪い等は
感じた事がありませんよ。
唯一マイナス点をあげれば、いまどき
休憩室兼食堂が分煙されていない事。
喫煙率も高いので、そこだけ
改善されたらいいと思います。17人が参考にしています
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国道26号バイパスからちょっとだけ入ったところにある温浴施設です。同じ敷地に立派なゴルフ関係の施設があるのでわかりやすいです。もう少し南下すると和歌山に入る、そんなところにあります。
1階は食堂や畳敷きの寝転び処などがあり、お風呂は2階です。内湯はサウナ、塩サウナ、15℃ほどの水風呂、電気風呂、座浴のジェットバス、立浴ジェット、バイブラ、白湯の主浴槽は40℃くらい。白湯ですが、後述の通りの質の高さです。
露天風呂は温泉岩風呂が39℃ほど。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉でpH7.0、10755.4mg/kg、25.4℃、55L/minとなっています。浴槽内の印象としては塩素臭弱めでつるつる感はあり。他に炭酸泉が37℃の不感入浴で塩素臭弱め。白湯の壺湯が3基あり、こちらは41℃ほど。檜風呂は入浴剤浴槽となっていまして、こちらも37℃くらいです。
温泉もそれなりの個性がありますが、びっくりしたのは白湯です。こちらの白湯、びっくりするほど肌がつるつるしてきます。水風呂でもつるつる、壺湯でもつるつるです。足裏の皮膚が溶けるようなイメージで、スリップ注意でした。軟水らしいのですが、人生観ならぬ軟水観が変わるほどのものでした。どの浴槽も塩素臭弱めで入りやすいですし、白湯でこのクオリティは今まで経験したことないかもしれません。恐れ入りました。ちなみにアメニティはメーカー不詳の「自然にやさしい」3点セットでした。23人が参考にしています
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ポイントを貯めてCS券をもらっていましたが、一気に500点とお得な交換時の倍になっています。
又、駐車場がゲートになり、時間を気にしながら入るのは、足が遠のく原因になりそうです。6人が参考にしています
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設備のあらゆるところに昭和を感じる古ぼけさは感じますが、それゆえに大浴場の付いたカプセルとしては大阪最安値級。
十三は大阪キタの中で屈指の飲み屋街でもありますし、その勢いで終電を逃した際の有力なビバークスポットになると思われます。
入り口は一瞬ここ営業やってる?と思うくらい暗いことがありますが、それでもコスパとしては十分なので一考してみてください。
まぁ、安かろう悪かろうの香りは少ししますが、悪さよりは安さが勝ちます。16人が参考にしています
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友達からおすすめと聞いて初めて行きました。日頃の疲れを取るのには周りは静かだし温泉も本当に良かったです。お料理は…職種が似ているのでお料理楽しみしていましたが、盛り付け、味共に和食ではないんですね。純和食を求めている方には…良い旅館なので今は少なくなっていますが純和食、日本食の素晴らしさを表現する和食を提供したらいいのになと思います。あとアンケート用紙がほしいです。
7人が参考にしています
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大阪外環状線の積川神社南交差点から府道40号線を山の方に進んでいくと左手に見えてきます。「森やか」と書いて「いよやか」と読むんですな。宿泊やキャンプなんかもやっているところです。
受付は2階になりまして、ここから階段を下りて浴場に行きます。途中、名画のレプリカが一杯飾ってありました。
浴室ですが、内湯はスチームサウナと水風呂。主浴槽は一部がバイブラになっています。42℃くらいの設定でした。露天風呂は円形のジャグジーと40℃の浅風呂です。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で27.0℃、pH7.5、12566.8mg/kgの濃さです!浴槽内ではそこまでの濃度を感じることはなかったですが、しっかりと肌が溶けるようなつるつる感がありまして、個性的でよかったです。塩素臭は弱目で快適でしたし、いい感じでした。アメニティは恐らくはPHOENIXの3点セットです。0人が参考にしています

、性別:女性
、年代:30代



