温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1442ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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湯川温泉の中の民宿といいますか、温泉旅館です。きよもん湯の駐車場方面に国道を折れて15mほど細い道を進みます。駐車場は向かい側の広いところです。
温泉は小さい浴槽でして、2人がいいところかと。しかしながら湯の投入量がすこぶる多く、オーバーフローしていますので鮮度抜群。身体を沈めますとあふれ出してきて洗面器が踊り出します。泉質はアルカリ性の単純泉、pH9.8、37.2℃、103L/min、0.192g/kgとなっています。加温かけ流しで提供されています。浴槽内温度は42℃ほどで、湯川らしい潮っぽい香りがします。汗の引きが悪いといいますか、ホカホカ感の持続がいいですね。浴後はさっぱりした爽快感があります。つるつるは弱めに思いました。アメニティーはリーブルアロエの2点セットです。
湯川温泉らしい、「小さいながらも力量抜群」の温泉だと思います。勝浦のついでにこちらにも立ち寄ってみてはとお勧めです。2人が参考にしています
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国道42号線の新宮高校前交差点を東に入ってしばらく進みますと左手に煙突が見えてきます。入り口はちょっと狭い路地を入って所でして、そちらに7台分ほど駐車場もあります。白い建物に長い煙突。入り口から男女別々になっていまして、中でも合流することはありませんのでご注意を。
番台式で脱衣所は広め。このあたりはリニュアル後間もないように思いました。ドリンク冷蔵庫とマッサージチェアがあります。
浴室は内湯のみで、入るとすぐにクレオソートっぽい臭いを検知。浴槽は熱めの主浴槽深、中温の浅・座浴ジェット。少し離れたところに電気と水風呂。この水風呂は電気と隣同士でして、水面の高さが電気より高いので、入浴してあふれ出した水は自動的に電気の側に流れ込んでいきます。電気に人が入っている間はちょっと気を使います。他にスチームサウナもありました。湯は無臭で消毒臭も感じられずさっぱりしたいいところです。
温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、日常の銭湯として考えれば十分以上のところだと思います。2人が参考にしています
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JRの那智駅のところにある温泉です。国道42号線沿いでして、最近こちらが道の駅に登録されましたので、その付属施設という形になりました。2階が温泉で、観光客相手のところなので比較的きれいになっています。内湯のみで、奥のスペースを使えるだけ使った変則的な形の浴槽です。泉質はアルカリ性単純泉でpH8.5、0.38g/kg、25.6℃、100L/minとなっています。今回は微つるつる感がしましたし、塩素臭は控え目、オーバーフローはうっすら程度です。アメニティーはメーカー不詳の「自然にやさしい」シリーズの2点セットです。まあ付近の強烈なところと比べて個性が少ないところではありますが、万人向けと言えないでもないので、特にパラダイス耐性のない人はこちらで楽しんでみるのもいいのではといったところです。
1人が参考にしています
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年末年始の休みを利用してやってきました、湯の峰温泉
以前来た際は待ち時間の長さに断念したのですが
今回はいくらでも待つ気持でやってきました。
1グループ30分ですが、大体皆さん20分前後で出るようで
受付で言われた時間よりもだいぶ早めに入れる事もあるみたいです
待ち時間の間に共同浴場の方にでも入ろうかと思っていたのですが
どうやら、待ち時間中の入浴はダメだそうなので、おとなしく待つ事にしました
2時間待ってやっと私の順番、念願のお湯は青白く濁っており
洋服を脱ぎながらも、「おぉ~これがつぼ湯か~」と1人感動しておりました
たぶん前客が加水したと思われ、ぬる目の温泉になってましたが
世界遺産の風情はたっぷりと味わう事ができました。4人が参考にしています
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阪神千鳥橋駅から西、北港通りの1本北の通りです。四貫島商店街の西側にあたります。住宅やら商店やらが混在する界隈の銭湯さんです。外観は茶系のどっしり系です。看板なんかはありませんで、ちょっとアピールに欠ける気がします。銭湯というよりかは「ごっつい住宅」という感じでした。玄関は曲線と直線を配したちょっと特殊な形をしていました。
番台式で脱衣所は広めです。番台から見えるところと、少し奥まったところにロッカーがあります。ドリンク冷蔵庫とコミック単行本。それから週刊少年漫画4誌ほど置いてありました。ここに来ればサンマガジャンプにチャンピオンまで見れます。
浴室は屋根から男女別に分かれていまして、間に中庭っぽいのがあります。がらんとしたといいますか、広い空間の中央から奥に浴槽が配置されています。主浴槽深、浅、ジェットのみ。種類は少ないですが、それぞれの浴槽単体は大き目です。湯温は40℃ほどで、塩素臭は控え目かと思ったのですが、浴後の肌からは結構感じられました。
至って普通の銭湯さんといった感じです。大阪にしては珍しく、電気やサウナがありませんが、大きな浴槽が好きならこちらかなと思います。ちょっと殺風景な気がするのが残念ですが、気にならない人はいいかな。0人が参考にしています
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森巣橋商店街のアーケードのつきあたりのところから2軒ほどそれたところにある銭湯さんです。白を基調とした外観でどっしり系。番台式で脱衣所はやや広めです。脱衣所の天井は高く、アイスの冷凍庫、雪印の冷蔵庫、新聞にスポーツ紙とあります。
浴室は排水溝の目皿を見るに「ナニワ工務店」の設計らしいですが、かなりシンプルです。男女壁側に手前から水風呂、主浴槽深浅、寝浴ジェット+赤外線に電気風呂。脱衣所に貼りだした形でスチームサウナもあります。壁には大きなペンキ画がありまして、周囲を石で組んで中に海の絵を描いているのですが、これはなかなかのものです。ただ、どこかで見かけたような構図でした。
大きな特徴があるわけではありませんが、塩素臭控え目の良好な銭湯さんかと思います。基本通りというか、基本に忠実な感じですから、近くに住んでいる方には特にお勧めです。0人が参考にしています
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以前は串本に釣りに行った際にはよく利用した施設です。大島に橋が出来る前の話しで久しぶりに立ち寄ってみました。(ちなみに一緒に釣りに行く仲間が近くのサンゴの湯がいいらしく、最近はそちらばかりになちゃっています・・・)
さて、施設は国道42号沿いにありまして、ビジネスホテル串本本館の隣りの敷地にあります。別館というより、単独の銭湯みたいなイメージで建っていますね。施設そのものはまさしく銭湯でして内湯1つのみ、ソープ類は置いてあったと思います。
さて、お湯は結構ガッツン系の塩化物泉で掛け流しで利用されています。高温の温泉と表示のある蛇口と泉源(水?)の表示の2つがありまして自由に調整できるようになっていました。温泉の表示がある方を口に含んでみますと、塩辛さを通り越してかなりエグミがきつく飲むのはやめました!泉源の水も冷まし湯かな?とも思いましたが違うようで・・・でも、ただの水では無かったような?・・・イマイチわかりませんでした?
帰りに受付のお兄さんに聞いてみましたが、湯使いはわからないとの事、でも、話の中で源泉は元々この地にあった旅館のもので昭和30年代の温泉分析表らしき物を見たことがあると言っていました。思ったより、結構古くからあるんだと関心しちゃいました。4人が参考にしています
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南海高野線我孫子前駅の西側にある銭湯さんです。付近は住宅密集地でして、大小さまざまな家が並んでいます。外観は上が住宅のノーマルなところですが、釜場が少し離れていると見え、煙突は1件隣の建物から伸びていました。番台式で公共価格よりちょっと安い390円で入浴できます。脱衣所は普通サイズで、スポーツ紙、漫画週刊誌なんかが置いてあります。ドリンク冷蔵庫はMEIJIでした。
浴室はちょっと狭いですが色々とありまして、主浴槽深浅、電気、座浴ジェット、サウナは2種類で50円のラドンサウナに追金なしのスチームサウナ。水風呂はかけ流しっぽく見え、かなり冷たかったです。看板に「ミネラル温浴泉」と書いてありまして、石と浮きの入った洗濯袋が浮かんでいました。ちょっと黒っぽい石です。塩素臭は控え目で柔らかい印象の湯です。
ジモ専っぽい街中銭湯で、お客さんは皆さん顔見知りのようでした。お湯はきちんとしていますので、このあたりに用事がありましたら立ち寄ってみてはと思います。「熱海温泉」というネーミングはあれですが、まあ銭湯として見ればまずまず良質といったところかと。2人が参考にしています
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近隣なんではじめて行きました。
温泉の湯もアルカリ単純温泉でよかったです。
サウナも2つありました。
ミストとタワ-サウナがありいいですよ。
ただ源泉の壷湯はもう少し温度がぬるくてもいいと思いました。
近隣の温泉のシステムも使ってるので鍵以外にリストバンドは
わずらわしいですね。
また行きたいと思いました。5人が参考にしています
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料理良し、温泉良し、部屋もきれいなことでこの地の民宿では一番バランスが良い。
料理は数回に分けて提供されるので女性には量が多いだろう。
民宿瀧よしでは基本少なすぎてまいったが、味は好みとして量については対極にある。
湯ノ峰温泉の宿には民宿11件と旅館4件がある。
この地の民宿の中では唯一露天風呂があり、内風呂も男女各一つずつちゃんとある。
部屋も奇麗ですし、今度露天風呂の上に新しくできた十畳の部屋がいい。
この特別室は変形ではあるが一番広く、トイレ付き。他の部屋とは違って離れとなる。
声が多少大きくなりがちな飲んべえと一緒のときなど重宝している。
他に、二部屋を連絡できるタイプもあるので大人数の利用も叶う。
朝食に温泉粥を頼めば用意してくれます。これが近頃は美味しくなった。
ので、自分としては料理についても湯ノ峰温泉の民宿のなかでは上位となった。
特に複数の仲間と一緒に湯ノ峰に行く時は、湯の谷荘にお願いすることが多い。
おかみさんは少しアバウトな人柄でアットホームにくつろげると思う。
湯ノ峰は温泉をダイレクトに料理に使えて且つ大方が美味しいと思える温泉地です。
湯ノ峰温泉が他の温泉地にある宿との違いはこの点が大きい。
湯ノ峰らしく量よりも温泉を使った料理がもうちょっとあればもっと良いと思う。
民宿にそこまでは期待できないとなれば、旅館との住み分けと言うことになるか。
評価4は甘いかもしれない。それでも自分としては軽く平均点以上である。7人が参考にしています









