温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1370ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道9号線八木の交差点から北に。大堰川の橋を渡ってすぐ右折します。小さなスポーツ公園みたいな建物が左手に見えてきまして、そちらの1階がお風呂になります。入り口は2階で、ジムなんかの健康増進施設がメインです。
脱衣所も館内もガランとした感じで、活気がありません。お風呂は白湯?の浴槽が1つです。小さな浴槽で2~3人用。湯は43~4℃と熱めになっていまして、蛇口から常時焼き焼きの湯が入ってきます。塩素臭はありませんで、その点では申し分ないのですが、湯の素性が分からないのと、やはり活気のなさがちょっと心配です。6人が参考にしています
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久しぶりに再訪しました。
駐車場が広くなったようで、9台停めることができます。
浴室に入るとほのかな硫黄臭が出迎えてくれ、うれしくなります。
源泉は以前同様、充分な量が浴槽に投入されています。その量は大阪府ではベスト3に入るレベルと思われます。ベスト3の他の2湯は南市岡田中温泉とコパーナでしょうか。
湯温はやや高めの43~44℃程度でしょうか。ツルツル感が気持ちの良い湯です。ほのかな硫黄臭が感じられますが、以前と比較すると、やや弱くなったようです。味覚的にも前回は弱たまご味が感じられましたが、今回は微弱すぎて無味に近い感じになっておりました。
下段の浴槽の底には湯の吸い込み口と湯の噴出し口があり、循環併用式となっておりますが、もちろん湯の使い廻しの為の循環ではなく、ゴミ取りの為の循環と思われます。8人が参考にしています
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近鉄の河内山本駅北口から線路沿いを東に。大きな駐輪場の東側にある銭湯さんです。目の前の月極駐車場の中から6台分の駐車スペースがあります。駐車場所は玄関で確認できます。ランドリー併設で2階は住宅。看板の派手さが印象的です。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫と雑誌類が置いてあります。文春と新潮だったかな。番台のお姉さん、愛想がよく好印象。
浴室は広め。ナニワ工務店の施工です。手前から深風呂、エステバス、浅風呂、超音波風呂、入浴剤浴槽(一部電気風呂)、100円サウナ、ひんやり水風呂、外気浴レベルの露天小浴槽と盛りだくさんです。掲示の看板によりますと、「天然ラジウム温泉浴」と書いてありまして、地下水の泉質なのか石を使った人工温泉なのかはよく分かりませんがまぁそういうことです。ただ、塩素は少なめで心地よい入浴ができたのでよしとします。
内容豊富で一般的な銭湯さんの基準で見ればすこぶる上等なところかなと思います。湯の状態がいいので、近くに来たらまた立ち寄ろうと思います。3人が参考にしています
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3月末で閉店するそうです、寂しい。
0人が参考にしています
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淡路島の最南端付近、福良港に面するホテルです。フグと淡路牛のお食事目当てに1泊してきました。蛇足ながら、ふぐは福良産の3年物の養殖。「てっさ」と「てっちり」で頂きます。あと、湯葉巻きにも入っていたかな。淡路牛は鉄板焼き。フグはボリューム十分で、締めの雑炊もおいしかったです。
お風呂ですが、内湯1つ露天1つの構成で、それほど大きさはありません。源泉名は潮崎温泉で、泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉。pH8.65、38.4℃、2.84g/kgというスペック。肌合いがしっとりしていまして、控え目ながらも主張はしていました。湯温は適温で、露天はややぬる目。消毒臭は控え目で心地よい入浴となりました。
温泉といいますか、泉質と湯使いを中心に評価しました。お料理もいいので、宿泊や昼食休憩なんかで利用されるといいと思います。6人が参考にしています
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つぼ湯の後で「くすり湯」に入浴しました。こちらは源泉を自然に冷却して入浴しやすい温度まで下げて提供しています。一般湯は加水で温度を下げるので、濃さはくすり湯の側に軍配が上がります。泉質は含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉でpH7.8、89.6℃、87L/min(自噴)、1.781g/kgというスペック。投入口からの湯は絞り気味に入ってきていましたので、浴槽内の温度は40℃ほどになっています。以前入浴した時はもう少し熱いといいますか、つぼ湯に近い印象でした。このくらいの温度ですと入りやすいかなと。硫黄の香り、肌のつるつる感は立派なもので、さすがは「勧進元」といったところ。文句なくいい湯だと思います。
2人が参考にしています
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JR尼崎駅から東に1kmほど行ったところにあるスーパー銭湯さん。JRを走る列車からも見えます。東大阪や枚方と同様に九十九系列とのこと。スーパー銭湯ながら410円と銭湯価格なのが嬉しいですね。館内はお風呂以外にもお食事処や散髪など、一通りの設備があるように思いました。お風呂よりもそちらで稼ぐパターンのようです。
お風呂は温泉ではなく、白湯を使ったタイプ。内湯は主浴槽、サウナの他にアイテムバス群が中心。銭湯形式なのでシャンプーやボディーソープの類はありません。露天風呂は変わり湯の檜風呂。当日は文旦が浮かべられており、38℃ほどのぬる湯。冬場ですといくら入っても温まらない感じです。中央には漢方系の浴槽。かなり濃い調合で、「うっ」ときました。こちらは41℃ほど。あとは大きな浴槽が1つあり、こちらも入浴剤使用で「湯めぐり」路線。当日は鳴子温泉でした。
天然温泉という要素はないものの、結構楽しめるところではないかと思います。拘らずに気楽に訪問してみるのもありかなと。4人が参考にしています
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600円を払いイザ温泉へ。
海岸沿いの当施設だから、強塩化物泉だといいなーと思い来ましたが。入浴すると思いの外アッサリした温泉で少しガッカリしました。目の前に見える港と海の風景は最高ナンですがねぇ。出て確認すると含食塩の単純泉でした。納得ですね。0人が参考にしています
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