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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ここは公衆浴場ではなく、「NPOみなと」の会員専用の入浴施設なので、平日昼間に入会手続きが必要です。入会手続きの時に「ここは温泉の会とは違いますから」と言いながら会の説明は温泉の説明だけでした。温泉目的だと見抜かれていたようです。
入浴は5時からなので時間つぶしに近くの「JOY大正」に行ってきました。
5時少し過ぎに入浴すると会員は結構多いようで十数人が既に入浴されていました。
内湯のみでステンレスの浴槽とコンクリートの浴槽があり、共にかなりの量の源泉が注がれています。湧出した源泉に何も手を加えずにただ掛け流すという昔ならあたりまえだったこの最も単純な源泉の使用方法のありがたみを感じることができます。
泉質は単純泉(成分総計0.6973g/kg、pH8.0、46.7℃)です。薄い褐色透明の湯で少しツルツル感があります。味は非常にわずかな重曹味がします。匂いは弱いモール系の匂いと非常に微弱な硫化水素臭と非常に微弱な金気臭があります。
誰でも気軽に行ける所ではありませんが、泉質にこだわる方にはお勧めです。0人が参考にしています
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500円で入れる安価なスーパー銭湯といったところでしょう。
露天風呂と行っても景色が望めるわけでなし、天井に雲の絵が書いてあるだけ。
源泉風呂が露天コーナーにあります。湯に特徴はなく、若干色がついているかなといった程度です。
内風呂の大浴槽も同じような色がついていましたが、こちらは温泉ではないのかな?
四季のお風呂として、岩塩風呂がありましたが、これが一番よかったです。
白湯に袋入りの入浴剤を入れているだけですが、しっかり塩味していました。
施設はきれいですし、いくつもの浴槽がありまして、銭湯としては楽しめますけど、願わくはもう少しお湯(温泉)の質が高ければと。1人が参考にしています
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ラーメンの「天下一品」さん経営の入浴施設です。
平日午後3時頃の到着。整理員の指示に従い駐車。平日ながら大変繁盛ぶり。左手には最近出来たばかりの宿泊施設「ことゆう」があり、駐車場は共用のよう。
映画館かテーマパークの入口のようで、入浴施設らしくない外観。中に入るとすぐ横では焼き芋などを売っていました。遊び心をくすぐります。
ロビーには絵やら、焼き物などが陳列されております。
ただ、レストランなどの入口や土産物が売っている場所、エステの受付、ドクターフィッシュの体験コーナーなどの間に埋もれているようでちょっとごちゃごちゃした感じは否めません。
電磁キーをもらい脱衣所へ。分析書は脱衣所の入口に掲示。ただ、温泉の使用状況の掲示はどこにあるのか。
細みのロッカーであることと、着替えスペースもあまりなく脱衣所内はちょっと辛いですね。
この日陶盤浴もやってみたかったのですが、受付してくるのを忘れて。脱衣している時点でそれに気付いたんですが、近くにいた係員に陶盤浴の受付の事を聞くと、キーを確認後ロッカーの所まで陶盤浴セットを持ってきてくれたのは素晴らしい。
浴室の方で一度身体を温めて陶盤浴へ。陶盤浴の方は脱衣所内にあり、中に入ると10人程寝転がれる所があります(待ちスペースもあり)。ただ、普通の岩盤浴と比べると少し温度が低く感じました。もし利用されるとしたら、普通の岩盤浴に比べて少々時間を取ったほうがいいようです。
内湯浴室内はそれほど広くはないですね。露天風呂も京滋最大級ということで期待しましたが、思った程ではなかったです。露天風呂の敷地自体はやや広いぐらいで、露天岩風呂としちゃ普通かな。
サウナですが、入室するといい香り。アロマを使っている様で。温度計表示90℃前後で体感的にはやや熱め。広さは30人程でテレビ付。12分計あり。敷物は基本的に敷いていなく、一人用のマットがサウナ内の入口に積み上げられており、自由に使えるようになっています。
その他、サウナにはロウリュと言うサービスが約2時間毎に入ります(時間が決まっているよう)。この時はストレッチロウリュ。大きなうちわとジョウロを持ったスタッフが2名入ってきて、まず自己紹介。皆さん、拍手。簡単なノビの指示。左右、上と前。これがストレッチ? その間もう1人のスタッフがジョウロでサウナの石に水を掛けます。その水の中にもアロマが入っているようで、ジュッと言う音ともに香りがサウナの中に広がります(この日はグレープフルーツの香り)。スタッフが石に向けて今度はうちわで扇ぐとサウナ内の温度が一気に10℃近く上昇。一番上の段に座っていたのですが、上にノビをしていた手のひらが焼けるように熱くなりました。サウナ内は息がしにくくなるほど、かなり高温になって。どっと汗が出ます。この時点で退出する人が若干あり。
すると今度は2名のスタッフがサウナ内の人一人一人をうちわで扇いでくれます。
それをもう1セット。
娯楽要素もあり、しっかりとサウナも楽しめれて、ガツンとくるような剛なサウナを求める人も充分楽しめそう。
ただし、行われるのは2時間毎ですのでご注意を。
水風呂は深いですね。男湯で1m10cm女湯80cmで関西一とか。広さも結構有り6人近くはゆうに浸かれそう。温度15.5℃前後。
内湯浴槽内には畳2畳分のゴロ寝スペースと椅子が3つあり。
あと変わったところで半身浴の浴槽がありました。
備品に関してはナイロンタオル、歯ブラシ、髭剃りは自由にどうぞという状態。洗い場にはリンスインシャンプー、ボディソープの他、シェービングソープも1つ1つの場所に設置されており至れり尽せりです。
(続く)0人が参考にしています
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・システム リストバンドで会計、専用服に着替える(色選択)
・料金 2,400円
高いと思われるからいいのです。安ければ誰でも来るからその中には「マナー違反者」は来るだろうし、ある程度高いほうがいいです。ろくでもないのがいるから今日も子供づれの一家(祖母+子供2、母)の子供が私の横でバシャバシャとあまりうざいから「やめて」と睨んだら止めたけど、そうでない親も多いから・・
・空調 寒い日は靴下と上着を持参が無難です。
寒いです。床も冷たいです。広いので空調が十分でないようで冬行かれる方は防寒の準備を薦めます。
・食事 エビスの生中があったので満足
でも隣のおやじのメニューと入れ替わり、入れ替わったままおやじは食べたので、謝ってきたのはいいけれど交換された「善」は食べさし持ってきたのと違うと疑ってます。でも生中サービスしてくれたのでまっいいか。
しかし、あんなに少ない客数なのになぜ間違えるのかな???
・設備1(浴槽) ちょっとダサい面があった
階段を上っていく露天風呂ドアがアルミ???長い階段なので寒い。浴槽は小さい。入場者数を見込んで設計してもらいたかった。システムや掃除、人材教育は徹底していて好印象。
・設備2(岩盤浴)設備の中で一番充実してました。
無料 入り口で時間指定のチケットと岩盤浴用の服、マットの支給。1時間以上は有料になります。ヒーリング効果がありまったりとした時間を感じます。次回は有料に行こうかと思ってます。
0人が参考にしています
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今日は二階が男性浴場でした。
ここは銭湯なので390円で天然温泉に入れてお得です。
泉質もなかなか良いです。銭湯では堺市の「トキワ温泉」の次くらいに良いと感じました。
泉質は単純泉で加水なし、加温なしであるが、循環濾過はあります。
しかし塩素臭は全くしません。掲示を見ると「営業時間中は消毒なし。営業終了後に高濃度塩素系薬剤で浴槽内を消毒・殺菌」とありました。どうりで塩素臭がしないわけです。
循環をしてはいますが源泉の投入もあるので、掛け流しと循環の併用式となります。
湯は薄い褐色透明で無味であり、長島温泉に似たモール系の匂いがします。浴感は少しツルツル感があります。匂いは投入されている源泉のみならず浴槽の湯からも感知できるので湯の鮮度は高いと判断できます。特に露天ではオーバーフローが多く、循環を併用してはいるが掛け流しに近いと感じました。
露天の湯温は40℃くらいとややぬるめに設定されているのも私好みで良かった。0人が参考にしています
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いろんな風呂があって良いです。
特に、庭園は最高です。
檜風呂は開放感があって贅沢ですね。
個人的には、温泉施設なのですが
「サウナ」がお気に入りです。
テレビを見ながら、汗を流し、そして水風呂へ・・・
その後、庭園に出て体を休めて・・・
この繰り返しが最高です。2人が参考にしています
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ずばり泉質最高です。
体の芯まで温まります。
浴槽も二つ。
改装されて、綺麗に。
湯も綺麗。
レトロな建物、心がなごむ。
温泉の真髄を堪能出来ます。
京都市近郊、No1
間違い無い。0人が参考にしています
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気温が低い冬の休日の夜に利用。相当に混雑していました。駐車場が一杯で、空きが出るまで待たされました。
そんなこんなで駐車して、いざお風呂へ。
脱衣所がプラスチッキーなフローリングで笑えます。そりゃあモップ持ってこまめに拭きたくもなるよな、これ。
内湯の大浴槽はとても上質な湯。ややぬるい温度で、長時間つかっていても湯あたりしません。泉質はアルカリ性の重曹泉。入浴後5秒で肌がつるつるしてくるので分かります。ビックリしたのは内湯の換気。ほとんど換気がなされていないのか、浴場全体に霧がかかってしまい、視界が狭いです。大浴槽の端から端までは到底見えません。脱衣所もそうですが、温浴施設としての設計がなっていないように感じました。利用者の利便を少しでもイメージできれば、こんな設計にはならないはず。もし私がどこかの温泉のオーナーだったなら、この施設をデザインした建築士には設計を依頼しないでしょう。
話は代わって、露天風呂。浴槽は大変大きいですが、湯に施された消毒がきつい。湯をすくって鼻に近づけるとそこはかとなくプールの香り。いただけません。保健所の指導か何かでこんなにきついの?ちなみに内風呂はこんなことありません。
ここは大きな露天を楽しみたい御仁には露天風呂を、泉質重視の方は内風呂を楽しめばいいと思います。本当は露天の湯にもう少しクオリティーを求めたいところですが、ないものねだりしても仕方ありません。奈良北部地域は温泉が不作みたいで、パっとした湯がないのが現実。ここは、その中ではぬきんでていると思います。
あと、休日ということもあり、小さい子が露天あたりで走り回ったり水遊びしたり。親が同伴しているのか知りませんが、お子様のやりたい放題。客層は低いといえます。そこここに、「温泉では走るな、水遊びするな」と張り紙があったり、施設側も手を焼いていらっしゃる御様子。親御さんには「最低限の躾をしてから公衆浴場へ連れてらっしゃい」と言いたい気分でした。親のレベルが知れるってことなんでしょうがね。いっそのこと子ども出入り禁止か、子ども10倍料金にすればいいのにとも思いましたね。0人が参考にしています
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子供の学校が代休になったので、急遽行くことなりました。1泊交通費込み22,000円で、全く期待していなかったのですが満足できました。
フロントの応対、食事のサーブ共に丁寧。夕食は基本コースの鉄板焼きでしたが、「神島」で美しい夜景を見ながら頂けました。小2の息子には、量が多すぎました。
温泉は一見白湯に見えますが、しっかりツルツルしています。湯の花も豊富。源泉の温度が高いので加温はしていませんが、夏季には温度を下げる為に加水しているそうです。塩素系薬剤で消毒していますが、掛け流しのようです。
翌日は温水プールで泳ぎました。冬場は貸切状態でした。プールは暖かかったのですが、室温が20℃で水から上がると寒かったです。チェックアウト11時なので、翌朝も遊べて良いですね。温泉は朝10時まで入れますし。2人が参考にしています
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関西圏にあって和歌山は、日本でも屈指の「温泉天国」であると、以前「湯の華仙人」様から、ご教授を頂いて、未だに数は、こなせていないのですが、こちらを含め「はずれ温泉」を引くこともなく、この界隈は、とんでもない良い所なのかなぁと感じております、昨日は、こちらに浸かって来ました。
場所は、和歌山市の中心部「本町」R24とR42の継ぎ目辺りになりますでしょうか、大きな通り沿いではありませんが、比較的解り易い所にあります「ヒロ&ドン」様のクチコミを拝見しまして、迷わず店裏の時間制限がない駐車場を利用しましたが、店の前のコインパークを使用した時は、番台で「利用証明」を貰う事で「90分」まで、無料になるようです。
入館のシステムと言いましても。ここは銭湯さんですので、券売機で券を買って、番台カウンターのとても麗しい「大女将さん」と「女将さん」でしょうか、券を渡すだけでございます、入浴料は「大人390円」サウナ込みの様です。私はいつも、初めて行った温泉では、記念がてらに「タオル」を買うのですが、100円で「無地」の白いタオルでしたので、記念品には、なりませんでした。
さて風呂場の方ですが、こちらは、銭湯さんなのに温泉が張られている、優れものの「温泉銭湯」さんですが、割と広めで、所々2階構造になっておりカランも結構な数があります、昨日は昼前の到着でしたが、まだ空いており、手前の「銭湯部分」には、すいません目もくれず、奥の温泉が張ってある浴室に直行致しました、近くの「花山温泉」に似た温泉と言うことですが、赤茶けた温泉が自噴しており、大人10人位浸かれそうな、大きな浴槽に「なみなみと掛け流し」で張られてあり、湯加減は「長湯」向きの温めですが、かなり温泉成分が濃厚との事で下手に浸かり過ぎると「湯あたり」のリスクがありますが、とても浸かり心地が良く、時折休憩を挟みながらですが、例によって「ズルズル」に浸かり倒しておりました、温泉のある浴室は、継ぎ足された部分なのでしょうか、浴槽から出て休憩している時にふと、天井近くを見上げていると、銭湯部分との壁に「駐車禁止」の赤い字の表示板が「何を咎めているのか」残っておりました、ちょっとおもしろかったです。1時間半程、温泉を楽しんで、一旦給水をしようと、脱衣所に出てきました、普通の銭湯さんの脱衣所ですが、階段が真ん中にあり「上は何だろう?休憩スペースかな?」と思い、上がって見ましたら、なんと「100円玉リターン式」の緑のロッカーが、ズラッと並んでおりました。2階の脱衣所からも、直接、風呂場に入れる構造になっております。風呂場のあちらこちらにある「カラン」の意味が解ってきました、夕方など、それなりの時間に来れば、それなりに流行っている「温泉銭湯」さんなのだろうと思います、空いてる時間に来れて良かったと感じました。客筋については基本的に「街の銭湯」さんなので、問題ないだろうと思いますが「あの数のロッカーが、そこそこ埋まってる時間帯はどうなんだろう?」と思いました。また夕方以降「花山温泉」の入浴料が安くなりますが、それは、こちらとの客の引っ張り合いになってるのかな感じましたが、こちらも「負けず劣らず」のすばらしいお風呂屋さんです。
風呂から出てきて、まだ2時前、腹が減りましたので、先日「湯~ぼーと」さんの「HP」で教わった「喫茶オリノ」の「特製えびフライランチ 1,150円」をお持ち帰りにして貰い、近くの「和歌の浦」の海辺で「車中で優雅なランチタイム」にしました、エビ卸の会社がやっておられる店の様で、ホントにエビフライがでかくて、美味しかったです「良い温泉に浸かって、美味い物を食べると、必然的に眠くなる訳」って「いや、やっぱり湯あたりしたのか?」そのまま海岸辺りで、1時間程「波音を枕に、車中で優雅に昼寝」したら復活しました「セーフ」でした。
「本町温泉」で「わスパ」という「温泉ガイド」もう1軒位、温泉に浸かってやろうかと思いましたが、やめときます。ちなみに「毎週水曜日」が定休日との事です。
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