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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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かなり大きな施設です。お風呂以外に岩盤浴、レストラン、休憩所もゆったりしていて半日ぐらいのんびり過ごすのに適しているかも。近くにある「華の湯」とは対照的です。
設備的には満足感が高いように思えます。洗い場は仕切りがあり、ボディソープ、シャンプー、リンスの他に洗顔ソープが付いているのはスーパー銭湯では珍しい。露天エリアも広く、緑も多いので落ち着きます。
肝心のお湯ですが、露天の源泉ぬる湯は単純泉(28.9℃、pH8.1)で、若干の加温と消毒はありますが掛け流しで、透明ながら少し緑がかって見えます。また、泡付きが大変良いのには驚きました。体をなでるとシュワッと泡がはじけてきます。源泉の香りも少し感じられました。居心地が良かったので、予定の時間をかなりオーバーしてゆっくりしました。ただ、90cmと深めなので、小さい子がプールのように泳ぐ時があります。
源泉浴槽には満足しましたが、それ以外の浴槽は循環ではっきり塩素臭もするので、たくさん種類があっても結局源泉ぬる湯に舞い戻りました。大きな施設なので仕方がないといえばそれまでですが…
総合的に見てまずまず良い施設かと思いますが、値段が800円と高めなのと、近くに泉質の良いところがあるのでやはりそちらの方を選ぶかなという感じです。1人が参考にしています
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名谷インターを降りてから、くねくねと道を登った所にありました。
駐車場に車を停めたとき、「いったいここの入り口はどこなのかしら?」と迷いました。ちと解りづらい。
男性が一人車から降りてこられたので、後をついて無事入店しました。
1階のフロントで受付を済ませたのですが、さてお風呂場はいづこに?
また迷ってしまいました・・・お風呂場は2階にあります。
浴場は内風呂と露天風呂の2つのエリア。
内風呂のみなら380円で入浴できるようですが、ここの売りはもちろん露天風呂の天然温泉浴槽でしょう。
私達が伺った日は「青みを帯びた白濁湯」でした。
浴感はこれと言って特徴がないのですが、温泉情緒といいますか、濁り湯ゆえ「温泉に入っている」感がありますね。
白濁湯はそれほどではないのですが、そのほかのお湯の塩素臭は強いと感じました。
全体的にお洒落なスーパー銭湯。さすが神戸という感じの施設ですね。
月にまつわる湯船の説明書きも、趣のある文章です。
施設のせいではないものの、車の音や排気の臭いは少し気になりました。0人が参考にしています
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阪和道湯浅ICから近く、山田川沿いの丘陵を登ってゆくと10分程度で到着する。二の丸温泉とのネーミングから城郭風の造作を連想し勝ちだが、北欧風ログハウスの造作である。温泉施設のみならず特産物売り場や喫茶コーナーがあり、温泉とは関係ないけれど、ここの喫茶コーナーで食べたしらす丼は美味であった。湯浅と言えば、やはりしらす漁と醤油の醸造を連想してしまう。
ここの入浴施設には内湯と露天風呂があり、双方はつながっておらず、一旦脱衣場に出る必要がある。内湯には檜風呂の主浴槽のみ。浴槽外にライオン口から湯がでており、これが源泉と目される。浴槽には加温・無加水・循環濾過・塩素消毒を施された湯が張られ、無色無臭だが、若干のツルヌル感を覚える。ここのクチコミには一部ゲストの方々から泉質面での高評価が並んでいるが、客観的に見て眉唾である。確かにここのアルカリ性単純泉は若干のツルヌル感があるものの、特筆すべき浴感ではなくすこぶる平凡、県内にある、例えばローションの如き浴感である奥熊野温泉や、衣擦れの如き柔らかな浴感の椿温泉「富貴」等の湯とは比較にならない。良泉が豊富な和歌山県内にあっては寧ろ平凡な泉質といえるだろう。塩素臭も強めであり、天然温泉の芳香は微塵もない。
脱衣場から階段を下り地下に行くと、半露天の浴槽があり、こちらの方が広い。とは申せ、パンフレットにあるように地下の岩風呂に50人も入ると芋の子を洗うおぞましき状態になり、さすがにそれほどの広さはない。
確かにこの露天エリアから眺める山裾の緑と山田川の眺めはまずまずで、蛍の乱舞やアジサイの開花、若しくは如何にも人為的に植えたとおぼしき楓の紅葉を見ながらの入浴は悪くないだろうと思う。だが、それ以外に特に楽しみどころはない。観景も特別優れるというレベルではないし、何より湯が平凡で塩素臭の臭気が雰囲気を壊すからである。
残念ながら、泉質重視で訪れる温泉ではない。
2人が参考にしています
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ほんとは、他の施設が目当てで、この近辺を訪れましたが、その施設で、多少びっくりしてしまい「これでは、帰れんがなぁ」と、頼るのは、初めてだが、nifty温泉の携帯サイトにアクセスしてみました、距離的に「るり渓」と二者択一となり、「う~ん」と悩んだ挙句、こちらに来て見ました。
場所は、京都府南丹市、最寄のICは、京都縦貫の「園部」、そこから20分も掛かりませんでした「日吉ダム」の真下辺りにあります。
こちらは、公営のレクリエーション施設の様ですが、到着して、まず驚いたのが、その出で立ち、以前、奈良の「あき○の湯」を初めて訪れた時も、「2号の格納庫はどこや?」と風呂場でキョロキョロしましたが、あそこより凄い外観です、公営だけあってか「金の掛けどころが違います、予算内で仕上げて、どないすんねんっ!」みたいな、きっとこの施設こそ、どこかに「4号を抱えた2号」がいつでも出れる様に、準備をしているものと「思われます」。入浴料は「大人650円」休日は150円UP です。
温泉施設は、敷地内の3つの建物の内のひとつで、この手の施設では、ありがちですが「プールと温泉」が同じ建物の中で仲良く?同居しております。
さて風呂場の方ですが、「石の湯」と「木の湯」が、日替わりで入れ替わります、入ったのは、あたり?はずれ?解りませんが「石の湯」の方でした、「温泉量」に見合った浴槽を備えている風呂場は、いい温泉場の条件のひとつなのだそうですけど、そこが計算されたものかどうかは、?ですけど、さほど、広い風呂場ではないと感じました、内湯には「水道水で希釈した温泉」が張られてありますが、露天風呂は「源泉100%の温泉」が「掛け流されて」おります、しかしながら「京都」ですので「掛け流しの浴槽でも奴を放り込みます」ので厳密に言うと「源泉100%」では、ありませんが「条例を守る事」と、割と流行ってる施設の様なので、致し方ないかなと、しかし「新湯」を結構入れてくれてる様で「奴の匂い」は、あまり感じませんでした。内湯もさほど、匂わなかったと思います。
温泉の方は、含鉄なんとか強塩温泉、「モール系」の匂いがして、舐めると塩っぱかったです、色は、「白濁に深い緑が混ざった感じ」この濁りは、湧き出す温泉が火山灰の層を通ってくるからとかなんとか説明書きにありました、浴感は、さらすべ系でした。湯加減は40前後で浸かりやすい温度でした。
風呂場では、ありませんが、プールに続く廊下からは「温泉好き」のテンションを下げるには、充分な匂いが漂って参りますので、「温泉好き」の方は、廊下の奥に行かない様、ご注意願いたいと思います。
この手の郊外の温泉施設は、休日に客が偏重する事が多いのですが、訪れたのが、平日の夕方だったのですが、混むほどでは、なかったですが、結構お客が入ってました、客筋は、ご近所さんが多いと感じられ、確かにそこらの「銭湯並み」に賑やかでした、近所の人は、安く入れるのかな?また訪れるかどうか・・・、どうやろ微妙です、可も無く不可もなくって感じでしょうか。
風呂上りの事、何か飲もうかと売店辺りを見ておりましたら、「美山牛乳」がこの辺りでは美味しいらしく、残念ながら「500ml入り」は無かったので、今回は「牛乳200ml一気飲み」と相成りました、紙パックで「1本90円」でした「一気飲み」ですので、1口半で飲み干したのですけど、美味しかったです。
集客数的には「ぬくもりの郷」の向こうを張ってるのかな?ええ感じやん「スプリングひよし」様のご健闘をお祈り致します。0人が参考にしています
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端の部屋にタイル張りのユニットバスがあるのですが、
何と!源泉かけ流し
白浜で一番?有名な湯元の湯がユニットバスに
好きなだけ流し込めこめます。
いい!0人が参考にしています
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湯浅ICから山側のほうへどんどん入っていきます。途中変わった景色もなく、普通に山のほうへはいっていくので、心配になってきますが、15分ほどで着きます。「鶴の湯温泉」を思い出しました。
ログハウス調の建物です。表ではミネラルウォターが売られており、やたら買っていかれる方がありました。
温泉はたしかにちょっとツルヌルなのですが、ローション系とまではいかないのでは・・・ 無色無味無臭の清明な温泉です。内湯の柱にライオン口があり、そこから源泉を思われる水がでておりました。やわらかい感じのする温泉でした。脱衣室の別の扉から階下へ降りていくと露天があるのですが、内湯の真下にあるので、ほとんど天井があり、一部が横を流れる川を見れるようになっているというものです。その川では初夏に蛍が見られるということですので、いかに自然が豊富な中にあるかというものです。
残念ながら塩素の香りが結構強く、それが3点の所以です。1人が参考にしています
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近くなので良く利用します。もう何度利用したことか・・・。
温泉自体の良し悪しは私には正直判りません。すいません。
設備としては露天風呂にある寝転んだ状態で湯に浸かるアレは最高に気持ち良いですが、2席しかないので空いてる事は殆どありません。
洗い場のシャワーは相変わらず水量が弱いです。毎回イラッとしてしまいますねw
休憩処も私的には落ち着けて好きな空間ですが、利用者のマナーが低いので周囲が気になる方にはオススメ出来ません。
浴場設備の痛みや休憩処の畳のシミ多数・・・そろそろリニューアルをお願いしたい所ですね。0人が参考にしています
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平日の午後8時過ぎで混んではいなかったですが、洛西ニュータウンの中にあるので浴衣姿の宿泊客以外に地元の人も結構見かけました。
露天エリアは岩風呂が1つと打たせ湯のシンプルな構成ですが、緑に囲まれて落ち着きました。ベンチに寝そべっていると、すぐそばで虫の鳴き声が聞こえてきました。内湯は、大きな主浴槽の他にサウナやジャグジー、いくつかのアイテムバスがありとても広いですが、広すぎて落ち着かない面も。
ホテルの風呂だけに設備は充実していて、洗面台も広くイオンドライヤー・綿棒・くしの他濡れたタオル用のビニール袋もありました。
お湯は単純温泉の1号源泉とナトリウム・炭酸水素塩泉の2号源泉があり、どちらもツルヌル感がありますが無色透明で浴感の上で大きな違いはありません。
ほとんどの浴槽だけでなく、カランのお湯の半分にも温泉が使われているのは贅沢ですが、その分源泉の投入率が低いわけで、循環・消毒のためにお湯がくたびれている感じがしたのが残念です。もちろん塩素臭もあり、源泉の香りは消えてしまっています。
施設的には良いと思うので、その点を重視される方にはお薦めできるかと思います。0人が参考にしています
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平日の午後5時ごろに訪ねました。夕方とはいえ平日なので空いているだろうとたかをくくっていたのですが、豈にはからんや、かなりの混雑ぶりに驚かされました。まあ、芋の子を洗うというほどではありませんでしたが。やはり390円という料金で温泉が楽しめるのが魅力なのでしょうか。
露天風呂のみが温泉利用とこのサイトで知り、そちらへ直行。お湯は若干色づいていたように思われましたが、暗かったので判然とはしません。二段になった浴槽の上の浴槽の方が色が濃かったように思いました。湯けむり天使さんのおっしゃるとおり、除鉄・濾過はとても残念です。地元奈良県の虹の湯も除鉄しているらしいのですが、源泉をそのまま使うとパイプが詰まるなどして経費がかさむのでしょうか。多少、その分が料金に上乗せされたとしても源泉そのままの湯舟があれば申し分ないのにと思います。
この施設に辛い評価が多いのは、ここの湯が他の施設と比べて劣っているいう理由ではなくて、多くの方が源泉の持っている魅力を十分に味わえないことに対するもどかしさを感じるためだと思います。返す返すも残念です。
極楽湯東大阪店入湯日:2007.11.210人が参考にしています
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国民年金健康センターの宿で、小奇麗な施設です。日帰りで利用する際には正面の玄関から入らず、右手のテニスコート側に専用の入口から入ります。入り口の奥に受付があります。
施設は清潔でいい印象を持ちましたが、お湯の方はぼちぼちの印象でした。特に露天風呂の塩素臭が気になりました。また、源泉温度が33℃あるのだから、源泉そのままの浴槽が一つほしいところ。完全な放流式ではなく、循環も併用していますが、それなりの量のお湯が溢れ出ていました。
ちなみに、ここは「たんご湯遊パス」チケットが使えます。パスには2枚のチケットがついていて、チケット1枚で大人1名または小人2名が1回、温泉施設を利用できます。使える施設は、
浅茂川温泉「静の里」
花ゆうみ
弥栄あしぎぬ温泉
宇川温泉 よし野の里
漁火亭
丹後温泉 はしうど荘
久美浜温泉 湯元館
みなと悠悠
おおみや小町温泉
の9施設です。ただ、ここは元の利用料金が500円なので、それほどお得ではありません。子どもさんがお二人のご家族ならお得でしょうか。
丹後おおみや入湯日:2008.3.297人が参考にしています






