温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1265ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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尼崎市内を南北に通る県道13号線沿い、つかしんショッピングセンターに併設された温泉です。ショッピングセンターからは西に位置していまして、スポーツジムの近くです。駐車場も温浴用のものがありますので、そちらに停めると便利かと。
お風呂は内湯が白湯。露天が温泉といったところ。露天の一部にも白湯の浴槽があります。意外にも人気があるのが内湯の入浴剤と人工炭酸泉。これが温泉以上にお客さんを集めていました。勿体ないなぁ。温泉目当て党としては有難い話ですが、露天の大浴槽も壷湯も混雑はなく、じっくりと楽しみました。鉄分と塩分の多い湯で、湯温は低目に調節されていましたが、しっかりと温まり、浴後の熱感も十分でした。大浴槽は茜色、壷湯はうっすら白濁といったところで、鮮度の違いが色に出ていますね。しかし、どちらもポテンシャルの高さは十分といったところで、街中でこのクオリティーの温泉が楽しめるところが阪神温泉郷の凄いところ。近くに来たら再訪するのはもちろん、たまにはお風呂目当てで買い物がついでとかで、わざわざ訪問したくなるようなところです。4人が参考にしています
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JR東部市場前駅から北へ10分ほど歩いたところにあります。飾り煉瓦が印象的な堂々とした2階建てでして、煙突は中太サイズ。サイドの釜場のところに3台分ほど駐車スペースがあります。そこには廃材が積まれていまして、多分混合釜かと思われます。
番台を改造したフロントの形式でして、男女ともに番台から目隠しがされているようです。脱衣所は普通サイズでして、ドリンク自販機に漫画週刊誌がありました。ドライヤー無料サービスが嬉しいところ。
浴室に入りますと、男女境界壁沿いに深風呂、超音波風呂、電気風呂は2タイプ。40℃ほどのややぬるい湯で消毒は控え目。4人用サウナは100℃ほど。追加料金なしで入れます。水風呂は20℃ほどのマイルドタイプ。上高地のペンキ画が描かれていまして、高原に来た気分に…はなれないですよね。ちょうど煙突下のスペースに露天風呂ならぬ「NO天風呂」というのがありまして、外気浴程度の露天風呂となっています。こちらは入浴剤浴槽で、ぬる目でした。
基本に忠実なお風呂屋さんでして、湯使いもいいので安心してお勧めできます。それもいいのですが、こちらの最大のポイントはおばちゃんの明るさ。そして店内の掲示物のファンキーさはぴか一です。お話好きないいおばちゃんでして、湯あがりの時間をほっこりと過ごすことができました。「携帯電話を使う人・マナーの悪い人・ペットの持ち込み」お断りと書かれていまして、さすがにペット持ち込みはおらんやろと。聞いてみると実際にいたそうで、「さすがは生野、何でもあり?」と妙に納得してしまいました。またおばちゃんに会いに行きたいと思います。1人が参考にしています
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つぼ湯からはしごしました。くすり湯の感想です。つぼ湯では一番札だったんですが、早朝にも係わらず、こちらには既に先客がおられました。質素な佇まいながら、施設内部は思いのほか小奇麗です。
湯は無色透明、温度は41度ぐらいでしょうか、絶妙な温度に冷まされていました。ご一緒した常連さんの話によると、色は季節や時間帯によって、若干の変化を見せることがあるようです。その方からは、カランからも冷まされた源泉が出ることなど、いろいろと教えていただきました。で、カランの湯を飲んでみましたが、湯の峰共通の味。湯の峰の湯は飲み易くて、温泉飲んでる感がダイレクトに伝わってきますね。公衆浴場では、親切な常連の方と談笑しながら、至福のひと時を過ごすことができました。
今回お二人の常連さんとご一緒させていただきましたが、お二方とも温泉街の駐車場で車中泊しながら、しばらく滞在して湯治しているとのこと。ここの湯の効能を信じ通われているご様子でした。くすり湯は本来そういうところなのだと思います。4人が参考にしています
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湯の峰には民宿が沢山ありますが、ここの宿泊客は旅館あづまやの風呂に夜と朝、無料で入れるというので、熊野古道観光の際に素泊まりで宿泊しました。
宿に漂う空気感はB級そのもの。安宿に慣れている方向けです。必要最低限のアメニティはちゃんとあります。風呂に関して、脱衣所はホコリなどが気になりましたが、湯殿はちゃんとキレイにされています。湯は熱かったら勝手に加水してください、というタイプ。湯口の湯は激アツですが、他にお客さんが居なければ、好みの温度に調節できます。タマゴ臭のする無色透明の湯で、大きい白い湯の花が多量に舞っておりました。民宿の方もいい風呂です。
値段相応のお宿だと思いますが、泊まれば旅館あづまやの風呂に入れるというのはポイント高いです。ちなみに、私が利用した某宿泊予約サイトによると、こちらの宿泊客が旅館の風呂に入れるのは18時~22時、7時~9時とのことです(旅館休館日の場合は利用できないこともあるようです)。0人が参考にしています
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京阪守口市駅東口に出て、市民体育館の裏手に回ります。大枝神社の鳥居前を進んでいったところの住宅街の中にある銭湯さんです。こじんまりとした白い建物で、上は住宅になっているのかもしれません。煙突は中太タイプでした。
番台式で脱衣所は小さめ。明治の冷蔵庫があります。天井は高く、清掃の行きとどいた脱衣所です。こじんまりしていて好感が持てます。
浴室も小さめでして、男女境界壁に沿って深風呂、浅風呂、座浴のセット。39℃ほどでまろやかな感覚のする湯でした。消毒は弱めでいい感じ。外気浴程度の露天風呂がありまして、こちらは麦飯石風呂となっています。湯口に石のようなものがありました。電気風呂とジェットのセットになっていまして、こちらはちょっと消毒臭を強めに感じてしまいました。
シンプル・イズ・ベストな感じのところで、近所のお風呂としては申し分ないところです。特に内湯は湯のコンディションもいいですのでお勧めです。1人が参考にしています
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つるつる加減は、崎の湯の行幸源泉と同程度ですが、より硫黄臭を強く感じました。
塩味もしますが、白良浜周辺の温泉ほど塩気は感じないうえ、長生の湯ほど塩気は薄くはなく、バランスのとれた源泉だと思いました。2人が参考にしています
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白浜温泉は色々めぐりましたが、トップクラスのヌルヌル感ではないでしょうか。
塩気が少なくうえヌルヌル感が強く、良い温泉です。
長生源泉と東谷源泉との混合とのことですが、湯の配合の関係でしょうか。内湯のヌルヌル感が特に強く感じました。
泉質以上に、露天風呂の雰囲気はすばらしく、万人にすすめられる温泉といえるでしょう。7人が参考にしています
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ヌルヌルしており、良い温泉です。
近くの龍神温泉より、ヌルヌルが強いと感じました。
成分表によると、Na:737.7[陽イオンの98.4%],HCO3:2120[陰イオンの98.7%],Mg:<0.1,Ca:4.9,Cl:14.2となっており、典型的な重曹泉といえると思います。
湯口では、微妙に川水のような生臭さを感じられ、僅かな鉱物味が感じられます。
塩素循環が残念ですが、塩素臭はそれほど強くありません。
入浴料600円と設備のわりに高いのが、残念ですが、万人におすすめします。4人が参考にしています
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つぼ湯。その存在に憧れること数年、ようやく念願が叶いました。せっかく来たんだから出来れば一番札を、と思い営業開始5分前に公衆浴場前にある受付へ伺ったところ、既に受付の方がスタンバイ。券売機はまだ動いていませんでしたが、お金は後で良いとのことで、一番札を手渡していただきました。
予備知識から激アツであろうことは想像していましたが、とりあえず掛け湯をしてみて、一番札での入浴にはハードな作業が伴うことを理解しました。バルブ全開で加水をし、同時に湯かき棒で混ぜること10分弱、ようやく浸かれる温度となりました。しかし、加水を止めると直ぐ様また激アツに。湯がどんどん湧いているということですね。そんなこんなで、あっという間の30分でした。
入浴にあたり、あれだけ加水に頼らざるを得ないというのは、温泉としてどうかと思いますが、つぼ湯に一番札で入れたことを思えば、そんなことはどうでもいいや、というのが感想です。ミーハーな温泉ファンなもんで。8人が参考にしています







