温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1251ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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阪神尼崎駅から近い住宅地の中にあります。銭湯としての手軽さと、軽食コーナーもあり施設も小綺麗でミニスーパー銭湯のような雰囲気を持っていて満足感は高かったです。
手ぶらセット(貸しバスタオル、タオル、シャンプー、石けん)580円を利用しました。浴室手前に貴重品ロッカーもありますが、脱衣室のロッカーも鍵付きなので心配はありません。下駄箱・脱衣室とも小銭不要なのも便利。
内湯・露天とも源泉が加温・加水なしで掛け流されています。単純温泉(42.6℃、pH7.9、430L/分、成分総計0.442g/kg)ながら透明で少し緑がかり、ツルツル感を感じたのは若干の泡付きがあったことにもよります。香りはほとんどしませんが、露天岩風呂の湧出口付近では微弱な硫化水素臭が感じられました。
柔らかい感じのいいお湯でした。源泉が42.6℃なので、そのまま掛け流せるのが有難いです。露天では40.5℃との表示で、この時期では少し温めで長湯もできました。銭湯料金の380円でこれだけの温泉に浸かれるのはすごいです。こんな銭湯が近くにあれば度々通う所です。0人が参考にしています
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今日行ってきました。
露天の源泉掛け流しは最高です。
サウナも2つありテレビもありました。
回数券が10枚で6000円で売ってました。
普通に入れば850円でタオルなしです。
街中の温泉施設ではすごくいいと思いました。
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夏の「八風の湯」以来の滋賀エリアでございますが「解っているけど来てしまう」と言いますか、この「おもろい滋賀エリア、もし良かったらラッキー」なので、性懲りもなく挑戦でございます。
場所は、滋賀県甲賀市 新名神の甲賀土山ICからR1を暫く東へ、会員制リゾート「ダイヤモンド滋賀」のホテルの付帯施設です。
ここは、スーパー銭湯などの類ではなく所謂「ホテルの大浴場」でございまして「入浴」だけの場合、館内伝いの宿泊者用の入り口とは、別の玄関が設けられております。
日帰りの入浴料は「大人1千2百円、休日3百円アップ」ちなみに、タオルなどは、セットされてません、借りる場合別料金です。岩盤欲、家族風呂も用意されています。
さて風呂場の方ですが、と言いましても、どこにでもありそうな良くも○くも「ホテルの大浴場」でございまして、それ以上でも以下でもないかと、さすがお手入れは、行き届いており、清潔感は、そこらのチェーン系のスー銭と、比べられたら怒られます、内湯には、割と大きめの主浴槽ひとつのみ、一応サウナ・水風呂もあります、この入浴施設の「売り」のひとつである、広々とした「露天風呂」確かに私の知る中では「平群(へぐり)のあそこ」の向こうを張れる程、岩を組んだ大きな浴槽と、それを覆う、立派な「東屋」が組まれております、夜に訪れましたので、景色は見れませんでしたが、露天からは、甲賀の山々が望めるそうです。
温泉の方は「ナトリウムー炭酸水素塩冷鉱泉」と380mからポンプアップ源泉温度は、17度との事で「加温の上循環、湯船から溢れたお湯は、循環せず排水しているとの事」、どこぞで見た、スー銭では、その「給湯と排水」の方式を、ただ物理的な理屈は合ってるだけの「源泉かけぇ流しぃ~でございますぅ~。」と恥ずかしげもなく、のぼりまで立てて「明示」している事を思えば、謳ってないだけ、まだ真っ当かと、浴感は「つるヌル感」はある物の、匂いなどの特徴は、解りませんでした。
ただ「大きい浴槽」のお湯の品質的な管理は難しいそうなのですが、その辺はやはり、リゾートホテルのあれですので、多少の「温泉好き」を喜ばすくらい訳ない事やろと、露天の湯の匂いを嗅ぎますと「・・・。」ほらあれやん、露天は、あれやけども内湯は、大丈夫って「・・・奴ですねやはり」溜息ひとつでございます。
日曜の夕方から夜にかけて居たのですが、大変空いておりました、スタッフさんに聞いてみると、宿泊客の夕飯前や宴会前は、さすがにごった返すけど、それ以外は、曜日に関係なく空いてる事が多いとの事、新名神の開通で、大阪・神戸からだけでなく、名古屋の方からも、結構お客さんが来るようになったとの事です。
施設のバックグラウンドは、別にして「温泉施設」として、そこらのチェーン系のスー銭と比べてどうかと申しますと・・・。
湯に語るべき物は感じられないのは、一緒でしたが、備え付けの「シャンプー」などが「馬油エキスを配合した高級品を使ってるのと、小汚さは、ないよ」程度かなと。あとスタッフさんは、基本ホテルマンさんの様「おもてなし」の心得は、骨身に滲みているのか、対応は、スマートです。
ほんとこのエリア「八風」・「やっぽんぽん」と「蒲生野」は、別の匂いでしたが、来る度に「奴」のいいパンチを貰って、帰る事に今回もなってしましましたが、まだこの界隈「ひょっとして良いかも」の施設がありそう、私的な「★4つ」の温泉を探しに来ようと思います・・・。
無駄でしょうか・・・。6人が参考にしています
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JR六甲道駅から徒歩5分弱。駅近くは便利でありがたいです。通常の銭湯料金380円で利用しました。
浴場自体少し狭い感じではありますが、洗い場にシャンプー、ボディソープ備え付けなのはありがたいです。手前の白湯も塩素臭がせずまろやか。よく見たら湧出口に備長炭が山積みになっていてこの効果かもしれません。
中程に温泉浴槽、加水なし、加温あり、循環あり、消毒最小限度ありとの掲示。色は薄い茶色、わずかに金気臭がして、かずかなダシの味。循環ですがいいお湯だと思います。奥の方に狭い源泉浴槽。こちらは加温もなしの100%掛け流しで、水風呂に近いぬるさです。色はむしろ透明に近くなり、金気臭はさらに強く、味はダシに加えてかすかな甘みを感じました。壁面に黒い析出物がびっしり。そして炭酸泉の泡。ただし泡の量は先日のおとめ湯の方が格段に多かった感じですね。
源泉浴槽と温泉浴槽の交互浴が最高にいいですね。日曜日の夕方ちょっと前でまだそれほど混んでいなかったことも幸いしています。奥の方にも露天で温泉浴槽がありました。
確かに全体的に手狭な感じではありますが、それほど混んでいなかったので減点はせず満点を差し上げたいと思います。私の好きなタイプの温泉銭湯です。0人が参考にしています
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フロント前の大理石(?)床暖房がありがたい。1階がフロント。2階が男性、3階が女性と食事とマッサージ、くつろげる場所がある。まだ認知度が低いせいか日曜の午後でも人が多すぎるという印象はなかった。
岩盤浴を目的に行ったが、男性は2階から着替えて3階に行くことになり、利用しにくい。今なら一人でほぼ貸しきり状態でくつろぐことができそうだ。
温泉の種類は他のスーパー銭湯並みに種類が揃っている。広さはそれほど広くはないが十分満足できた。0人が参考にしています
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温泉博士を使用しての入浴です。
駐車場は坂道を利用して作られているので、下の方に停めるとえっちら上らなくてなりません。
ご自身のお身体と相談して、幼児や高齢者の方はできるだけ上側に停められることをお勧めします。
建物自体は、だいぶくたびれた印象を受けました。
1階がおみやげや地元名産品のショップと休憩所、食堂など。2階がお風呂です。
塩素臭のお迎えをうけまして入場しますと、窓際に湯船いくつかあり、奥まった所に洗い場ありました。
打たせ湯と、露天部分に小さな浴槽、そして、まったくもって小さいサウナがありました。
アルカリ性のツルツル感は感じることができましたが、ただそれだけな感じです。
温泉の力をあまり感じられませんでした。
浴槽からの日本海の眺めは良かったです。少し暮れかかる空はいい感じでした。
それでも塩素臭のため、長く入浴する気にはなれませんでした。
小さなサウナには常連さんが長く居座っていて、他の方から不満の声が聞こえました。
余談ですが、ショップは内容が充実していて、特に地元の野菜や魚介類がとてもお買い得でした。1人が参考にしています
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この季節の川湯と言えば「仙人風呂」が有名ですが、今回は共同浴場に立ち寄りさせていただきました。
たこ焼きを販売している横に受付があります。雑多とした雰囲気のアプローチです。
しかし、脱衣所も年季は感じますが綺麗に使われており、浴槽もなんとも言えずいい雰囲気です。
この日はとても天気が良かったので、窓から入る明るい日差しの中、硫黄の香りのお湯を楽しみました。
お湯は透明で、「仙人風呂」にみられる湯の花は見ることはできませんでした。
お湯としては自然湧出の「仙人風呂」の方が新鮮かつ硫黄の香りも強いと思いますが、
こちらはこちらで、すべすべとする肌あたりのお湯です。
多少の加水がされているとはいえ、どんどん注がれ、流れ出るお湯の量は半端ではありません。
平日の昼下がり時、貸し切り状態での入浴は大変気持ちが良かったです。
帰り際にふと見ますと、ステンレスのシンクにプラ容器が入っていて、
そこにはぬるめの温泉が大量に掛け流されていました。硫黄の香りがする蛇口のお湯。
湯量の多い温泉地では、水道水より温泉が普段使いなのは承知しておりますが、
なんとも贅沢なことだと感じました。3人が参考にしています
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十津川から車を走らせて本宮方面へ。
ありがたく、自遊人の温泉パスポートを使用させていただきました。
川を渡りまして、くねくねと小山を上って行きますと看板が出てきました。
右折しますと川沿いに大きな施設、左折しますとログハウス風の建物、
どちらにも看板が出ているのですが、大きな看板側へと右折。
しかし、管理事務所にはどなたもおいでになりません。
指示にしたがいお電話しますと、どうやら11月からのオフシーズンには
川原の大露天風呂は使用していないようです。
左折したほうのログハウス風の建物が立ち寄り湯の温泉とのこと。
留守番の白い大きなワンちゃんに別れを告げ、元の道を戻りました。
こちらにも誰もいらっしゃらず、受付には料金箱と温泉パスポート用に日付ハンコが置いてありました。
浴室は内湯と露天風呂に浴槽が一つずつ。湯船からは、大量のお湯が流れ出していました。
お湯は透明感のある茶色、鉄分が多いようで湯の花はオレンジ色。
浴槽にも茶色の析出物の付着がありました。
近くの十津川や湯の峰、川湯のような硫黄の香りではありません。
川を渡っただけで、これほど個性の違った温泉に出会えるとは驚きでした。
少し熱めのお湯なのですが、この季節にはぴったりの温度と泉質。よくぬくもります。
思った以上に好感をもった温泉です。
ひとつだけお願いを申し上げるとすれば、ログハウス側の小さな看板のところに
「立ち寄り湯はこちら」と表示していただければ、管理人さんにお電話することはなかったかな、と思いました。0人が参考にしています
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十津川村一番の繁華街にある共同浴場です。
新しい施設でして、杉などの材木がふんだんに使用されており、とてもいい雰囲気です。
看板の下には飲泉場。
長い階段を降りますとこれまた足湯や飲泉場がありまして、湯量の豊富さが伝わってまいります。
階段はかなり長いので、高齢者の方や足の悪い方は少し辛いかもしれません・・・。
浴槽が一つのみのシンプルな浴室。十津川村ですから、勿論源泉掛け流しです。
シャワーのお湯からも、しっかりと硫黄の匂いが感知できます
露天風呂はありませんが、窓の前はダム。眺めがとてもいいので必要はないでしょうね。
こちらの庵の湯さんは泉源地から3.4km離れており、お湯は加水なしの100%温泉です。
十津川温泉郷の情報公開はすごいですね。共同浴場にはどこも同じような表示があります。
ご一緒した地元の80代の美しい女性とは、
「観光でみえたの?こちらの温泉に入ってもらえて良かった。
高齢者用の施設もあるけど狭いしね、古い建物だから。こちらは新しくて綺麗でしょ。
いい印象を持って帰ってもらいたいわ~。」
等々色々なお話をしました。、
観光案内などもしていただきまして、本当に親切にしていただきました。
「お祭り楽しそうですね、時間があえばその時来ますから。お元気で・・・」
またお会いしたいです。
十津川村に来るためには、最近では道路の規制も多いですし、
開発の為にあの細い168号線を大きなダンプカーがたくさん走っています。
が、我が家では何故か時々無性に十津川のお湯に浸かりたくなり、定期的に訪れてしまいます。
それは、このような地元の方との触れ合いや、温泉を大切に思う心が私達の心の琴線に触れるからなのでしょう。
多分、これからもちょくちょく訪れることになると思います。11人が参考にしています
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11月15日に浜坂漁港で「浜坂カニ祭り」が行われること知り、
蟹漁解禁前から蟹を食べることを熱望していた我が家は、いつものように早起きをして浜坂に向かいました。
カニを購入したあとで、漁港近くのこちらの温泉へお邪魔いたしました。
広くて綺麗な脱衣所です。浴室は内湯のみ、湯船は3つです。
主浴槽は熱めで、あとのニつはぬるめに設定されています。
循環で、塩素の臭いはそこそこです。
塩化物泉ですので少しの塩気を感じましたが、香りや肌あたりなどで温泉を感じることは出来ませんでした。
余談ですが、主浴槽へのお湯の注がれ方と吸引力が物凄くて、湯船の中で渦が巻いていました。
子供の頃に洗濯機を眺めていたときの、楽しいけどなんだか怖い感覚を思い出しました。
思ったより広い施設には、お土産コーナーや広い無料の休憩室もあります。
近くのお店に出前を頼むことも出来るようです。
無料の給茶があったり休憩室にはカラオケの機械があったりして、ご近所の皆さんの憩いの場のようですね。
療養温泉の指定を受けていますが、泉質的には特筆できる点はありません。
こちらはお湯を楽しむというよりも、他の楽しみ方を優先した方がいいようです。1人が参考にしています






