温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1186ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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温泉は無色透明・無味無臭の弱アルカリ性の単純泉 わずかに「ぬめり気」があって温泉効浴を期待するのですが… 後発のスーパー銭湯が色々と工夫を絞り出してるのを考えると、ちょっと『売り』が無いと厳しいかな。
2人が参考にしています
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旧木之本町にある宝物の収蔵庫、現代版の正倉院とでも言うべき己高庵と世代閣のそばにある宿泊施設です。折しも、黒田官兵衛が大河ドラマのネタになったということで、このあたりも関連の観光ブームになっていました。
お風呂は白湯でして、内湯に薬草風呂。こちらは袋に薬草が詰められていて、いい香りがしていました。41℃ほどで人が入るとあふれ出すようになっていました。あとは、42℃ほどの白湯浴槽。こちらも同様にオーバーフローがあります。消毒臭は弱めで心地よいです。露天もありまして、小さな岩風呂が1つ。こちらは40℃ほどでした。アメニティはリーブルアロエの2点セットです。
天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、特に薬草風呂の質の高さに感心しました。白湯の湯使いもいいですし、奥琵琶湖の観光ついでに立ち寄るのもいいと思います。4人が参考にしています
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関東の人間です。
紀伊半島めぐりの旅行で訪れました。
とても気に入って長湯したので、いつも空いていたわけではありませんが、写真のようなガラガラの時間もありました。
ワイルドという評価があるようですが、そういう点で言えば、伊豆あたりの方が、海岸沿いの温泉で「無料」とか「混浴」とか「コンクリートの打ちっぱなし」とか、よりワイルド(文字通り野蛮)な気がします。
ここは、やはりお湯が素晴らしい上、何と言っても古湯という貫禄を感じました。
どうしても東日本は、歴史では西日本に勝てないのです。
関東人にとっては、「つぼ湯」とならんで「ここに行った」というだけで自慢できる、あこがれの温泉です。8人が参考にしています
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この時期は期間限定の丹波黒豆枝豆を現地直売所にて大量購入する為、その足で次いでに数年ぶりに訪問。平日の朝一にもかかわらず2、30人は地元民の爺婆さん達で流石に人気の施設。特に露天のぬる湯はローカル爺達が大声でセ・リーグCS の話題で盛り上がって占領状態です。これは以前から変わらず。
まぁ今夜はビールと黒豆枝豆で疲れを癒します。
いつも通り湯力や施設の詳細は他の温泉博士の方々のレスラーを参考にしてくださいませ。2人が参考にしています
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市バスの西春日出バス停から少し北に入った住宅街の中にあります。阪神の千鳥橋駅から徒歩15分といったところ。2階建てで、なかなかポップな外観。ランドリーを併設していまして、「ジャブジャブランド」という屋号が出ています。煙突はびっくりの低さで、大阪でここまで低いのは珍しいかも。ちなみに店舗横に5台分くらいの駐車スペースもあります。
フロント式でロビーあり。ドリンク冷蔵庫、アイスの冷凍庫、漫画雑誌がありました。割りを食う形で脱衣所は狭く、こちらにはスポーツ紙が置かれていました。暖色系のライティングがほっこりした印象を与えてくれます。
浴室は改装を受けての新しさを感じます。排水口の目皿に”DANKEN”の文字がありましたので湯あそびひろばの系列かもしれません。入り口側から電気風呂、ドリームバス、エステバス、深風呂と続きます。「人工炭酸泉」のようですが、炭酸の存在感は特になし。40℃くらいで消毒臭は控え目。うっすらと白濁しているような感じもしましたが、このあたりが炭酸発生ボイラーの仕事でしょうか。奥には水風呂とサウナ。簡単な露天もありまして、こちらは岩風呂となっています。
白を基調に清潔感ある内装で、湯の状態もなかなかいいですし、お勧めのお風呂と言って差し支えなしです。感心なのは店主さんでして、たまたま入浴した時、ちびっこの集団が来ていたのですが、これがうるさいのなんの。彼らをきっちりと注意して、それ以後も荒れそうになる前に声かけして大人しく入浴させてくれていました。これがなかなか難しいんですよね。どうしても放置したり、雷落とし過ぎて険悪な空気が出たりするものですが、そのあたり上手にあしらっていました。あっぱれです。9人が参考にしています
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本当にこんな場所に天然温泉が?って半信半疑で入りました。素晴らしい湯でした。ぬるい源泉は心地良いし日替わり湯のオリーブ湯も良かった。のんびり寛げました。増税のため650円でした。ハイカラうどん美味しかった♪♀の更衣室は3階で階段で降りて浴室は2階でした。建物の構造上仕方ないようです。元々なんの建物だったのか気になりました。
10人が参考にしています
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付近にある観光案内所で日帰り温泉を尋ねたら、源泉かけ流しならここと紹介されて訪れました。
傍に流れる川のせせらぎがいい雰囲気の、立派な日帰り温泉施設です。
三連休の中日でしたが、午前中ということもあってか空いていました。
檜風呂と石造りの2つの内湯と露天風呂があります。
どのお風呂も温すぎず熱くもなく、あまり温度差は実感しませんでした。
この日の露天風呂はやや消毒臭がしてちょっと興ざめ…早々に内湯へ戻って、あまり人がいないお風呂をのんびり楽しみました。
内湯は、ほんのりとろみがあるような感触が楽しめました。湯上がり後の肌も調子が良く、近場なら再訪したいです。5人が参考にしています
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内湯、足元から泡が出てくる薬草風呂、露天風呂の3つのお風呂があります。
露天風呂は、内湯から回廊?を歩いて向かいます。
冬は寒そう、夏は虫がいそうですが外気が気持ちいいです。
お湯はほぼ透明でした。5人が参考にしています
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地下鉄緑橋駅6番出口から出て、今里筋に入らず路地を西に1ブロックほど進んだところにあります。地下鉄出口から100mといったところ。なかなか大きな建物で、どっしりとした2階建て。煙突はコンクリ製の中太タイプでした。
番台式で脱衣所は普通サイズ。「うちは特別な設備がないから」と安い入浴料金。ちょっと嬉しいです。脱衣所は天井が高く、懐かしい空間と言いますか、若干古びた感じです。浴室との間の壁には富士山の豆タイル画が描かれています。備品としては一般紙とドリンク冷蔵庫がありました。天井には扇風機のような板がセットされていましたが、回転はしていません。
浴室もいにしえの造作が残っています。床は花崗岩の島の脇に水路が「田」の字の形状に切られているタイプです。男女境界壁には海のペンキ画。浴室は深風呂と浅風呂のみとシンプルイズベストです。42℃ほどで消毒臭は弱かったです。シャワー、カランは現役バリバリでしっかりとした勢いで湯が出てきますが、鏡が低いところにあります。昔は京都のように椅子を使っていなかったんでしょうか?
時代がかった感じはするものの、使いにくいわけではなく、懐かしさを感じつつ不便さはそれほどでもない、そんなところかなと思います。今里筋と中央大通りから近い立地なのですが、両大通りの喧騒ここまでは届かず、静かに入浴ができたのが何よりです。昭和を懐かしみたい方には特にお勧めです。2人が参考にしています








