温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1169ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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天気が良かったのでドライブがてら立ち寄りました。立ち寄り入浴は11:00~15:00迄で、基本は8Fの展望風呂ですが13:00からは屋上の露天「月心の湯」が利用できるとのことで、そちらにも入浴させていただきました。
「月心の湯」と5Fの露天「湯幻逍遙」は男女日替わりです。展望風呂には山側と湖側があり、こちらも男女日替わり。展望風呂が山側の時は「月心の湯」と組み合わせて、どちらかで湖を眺められるシステムのようです。
さて、館内は老舗の風格があり落ち着きと高級感が感じられます。もちろん浴場も清潔でタオルも付いています。お湯は市4号泉と市5号泉の混合泉で、これは「雄山荘」と全く同じでした。アルカリ性単純泉で若干のヌメリと微かな温泉臭。循環ですが塩素臭はほとんど気になりません。
展望の湯も快適でしたが、屋上の「月心の湯」はさすがに眺望抜群。大津市街から琵琶湖大橋まで、南湖が全て見渡せます。今日は天気も良かったので、遠くに伊吹山もかすんで見えました。見飽きることのない景色と、風に吹かれての裸の日光浴が気持ちよくてついつい長居をしてしまいました。ただ、展望風呂に比べると若干の塩素臭があったのが残念。
今回は「温泉手形」を使用させていただきましたが、次回は宿泊か昼食付きの日帰りでも利用させてもらおうかと思いました。2人が参考にしています
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日曜日朝、ここの情報を見て、その日の昼に行きました。
1:観光目的ならOKだけど、温泉目的の施設ではない。
2:温泉メインではないので、他の観光地も廻るには時間が必要。
3:休みの日には来ぬべし。人で混むし、しかも入浴料が高い。
4:泉質は三重県の温泉より良かったかな、という位?
5:やはり商業複合(=アミューズメント)施設と考えるべき。
観光地としては☆☆☆☆☆だと思う。曽爾高原も道中も綺麗。
ただこの源泉目的に大阪や名古屋から来るのはやり過ぎかも。
三重県の温泉に飽きたのでちょっと遠征してみましたが、
ドライブというには個人的にはチョイ厳しい(=遠い)です。
*タトゥーが入っている人はあまりオススメできません。施設の職員達は結構チェックしており、すぐそれに気づくと思います。入れない事はありませんが、”商業施設”であり、チェックが甘いローカルな温泉風呂ではない感じです。
私は最近のスーパー銭湯系の複合施設は好きではなく、ローカルの寂れた小さい温泉が好きですので、この評価です。源泉も特にスゲー感動を覚えたという感じではなく、好印象という感じでしょうか。5人が参考にしています
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阪神間には、非常にいい泉質を持ったいい銭湯がたくさんあります。
その中でも最も評判のいい銭湯がここ。
六甲おとめ塚温泉です。
値段としては兵庫県銭湯均一価格。
この値段で本場の温泉が楽しめるのですから、
源泉の温泉銭湯はええですね~
ただ、サウナ料金が380円ってのが高いよな~
この値段やとスーパー銭湯行けますもん。
中に入ると右手にフロントがあり、左手奥には飲食スペースがあります。
まあ食ったり飲んだりする予定はないので、
券売機を買って、そのままフロントへ直行。
脱衣場に入ります。
ここの脱衣場はちょっと狭目・・・
こういうとこがやっぱり銭湯やなって思います。
絶対、露天温泉へ直行と2階に上がるが、そこは内湯、寝湯、サウナ、
ジェット等の温泉でない白湯ばかり・・・
さらに上に上がると・・・
ありました!!!
おお!!見た目からしてめっちゃ濃いそう♪
少し緑がかった色合い、若干の硫黄臭も漂っています。
そこに浸かると・・・41度という少しぬるめの温度がちょうどええ感じ。
そして小さな泡が体中にまとわりついてきます。
こんだけすぐに肌に気泡ができるということはかなりすごい温泉ですね。
壁に目をやると・・・源泉垂れ流しの温泉と書いておりました(^^)
「垂れ流し」って・・・
しかしこの濃さを堪能してもらうために、加水・加温してないのだそうな。
その価値はありますな~
いやーびっくりしました。
阪神間の濃い~温泉は色々浸かってきたけど、
ここほどすごい泉質はなかなかありません。
色々、銭湯探訪したいけど、ここの温泉に入ってしまうと、
他にはどこにも入りたくなくなりますな。
強烈にプッシュできる銭湯ですよ。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/1人が参考にしています
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とにかく人の手が入っていない印象を受けます。廊下は薄暗く、トイレの水は流れにくく、脱衣所は消臭剤の臭いがします。何か全体が殺風景なところでした。お湯は硫黄の香りがする保温性の強いものに感じました。かけ流しですし、あふれるお湯の量がぼちぼちありますので、とてもいいのですが。
2人が参考にしています
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小さい旅館やホテルが多い十津川温泉の中でも最も規模が大きいところかと思います。村営の施設だそうで、潤沢な予算に恵まれているのでしょう。
十津川温泉の混合泉からの引き湯だそうで、水風呂も温泉というのが驚きです。内風呂も露天風呂も大きめで、硫黄の香りが少しする優しいお湯に感じました。肌がつるつるとしてきます。観光客向けのホテルですから、清潔感もありますし、アメニティ類も揃っていて安心して利用できるのではと思います。鄙びた感じはないですが、十津川入門として最適ではないかと。
くっきりした泉質が好みなので4点にしていますが、満点の方の気持ちも理解できる素晴らしいところであることは間違いありません。10人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
以前から一度は行ってみたいと思いつつ、ご近所であるが故についつい機会を逸しておりました。
施設が細い路地の奥にあるので、クルマで行くかどうか迷いましたが、特に問題なく辿り着けました。駐車場も10台程度は確保されており、すぐに駐車する事ができました。
券売機で大人料金630円を支払い、期待の浴室へ行くと結構広めで驚きました。
浴槽は、低温40℃、中温43℃、高温46℃に加えて源泉加温なしの29℃と様々なバリエーションが勢揃い、おまけに全て循環無しの掛け流しとくれば、文句のつけようがありません。大満足です。
個人的には長湯ができる低温浴槽が好みで、加温無し浴槽との交互浴を楽しみました。
お湯は少し緑色がかったサラッとした感じですが、ナトリウム泉ということで、身体が良く温まります。
土曜日の夕方でしたが、客数はご近所の方々が10名前後という感じ、混雑感は無くゆっくり寛ぐことができました。
銭湯温泉としては少し高い料金設定かもしれませんが、良質の源泉掛け流しを維持していく上で、これも必然的な事なんだろうと納得できました。
無料の貴重品ロッカーも設置されており、街中銭湯でありながら、あらゆる面で気配りが行き届いている施設です。2人が参考にしています
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その施設としては最高なおもてなしを演出してくれる白浜の宿、
「景勝の宿 浜千鳥の湯 海舟」・・・
そのハード面として、絶対不可欠な設備は?
やっぱり温泉ですね~
これがしっかりしていないとやはりその評価はがくんと下がります。
さて、どんな温泉なんでしょうか?
まず大きく2つに分けることができます。
男女別の大浴場施設、そして3つの貸切・露天風呂です。
ずっと岬を下っていったところにある露天風呂。
結構、海が迫っているので、景観は抜群。
まず一つ目の貸切露天風呂。
ここは3つとも予約なしで入浴することができて、入り口の案内板を、
「入浴中」にすることで利用することができます。
源泉の温度が高いので、加水はされてると思いますね。
あまり濃さは感じられなかったですが、
さすがに海辺だけに塩分の濃さは分かりました。
どこのお風呂も加水のかけ流しやと思ったらええでしょう。
あと2種類の源泉を使用と書いていましたが、その見分けはつかなかったです。
風呂上りには・・・
アイスクリームとキャンデーが2種類置いていて、
これを無料で食べることができます。
こういう心遣いがさすがですね。
さて、大浴場にも入りましょう。
こちらもどうやら、加水のかけ流しのようですね。
大浴場らしく、サウナも完備。
ここは24時間利用できるので、夜中に入りました。
夜の星空が綺麗かった~♪
翌日朝・・・
まずは、も一つ入れなかった、貸切露天風呂へ。
ここが一番貸切の中で海辺に近くて最高でした。
そして、混浴露天風呂に突入です。
一番、波打ち際の露天です。
ここは、湯あみ着を着て入浴できるので、
混浴といっても恥ずかしがる必要はないです。
その湯あみ着は男は腰にタオルを巻くような感じ、
女性は、胸の上までタオルを巻くような感じになっています。
湯あみ着を着て入るので、目隠しもなく、その景観は最高♪
すぐ下には、波がざっぱーん!と押し寄せてきます。
やはり、混浴露天が一番いい!!
浪打際のお風呂はええですよね~景観も最高。
それに貸切露天も3種、違った浴槽にしており、
時間を気にせず(まあ1時間はめどにとの注意書はありますが)、
ゆったり楽しむことができます。
温泉としての質はイマイチですが、景観、ハード面は最高点つけることができます。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/10人が参考にしています
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以前にこの灘温泉の六甲道にあるお店には、訪問したことがある。
王子公園でちょっと飲む機会があって、帰りにひとっ風呂浴びたくなったので、
水道筋商店街をぶらぶらしつつ東へ・・・
やってきました、灘温泉水道筋店です。
店前には、源泉が湧いています。
中に入りましょ。
ここは男湯が1F、女湯が2Fという少し変わった造り。
しかし銭湯とは思えないほど、非常に綺麗です、スーパー銭湯なみ。
こういうのは女性受けいいでしょうね。
まずは大好きな露天風呂~
街中の銭湯ですから、景色は天井だけですけど。
そして、この露天は加温です、やはりちょっと温泉としては、薄い感がある。
しかし岩風呂の感じがなかなかええ感じ作られていて、心地よい。
体も熱く火照ってきたので、源泉掛け流しへ。
この湯が温度30度と、ちょうど熱い加温にはいった後に
ぼーっとするには非常にいい湯、また肌へぬるっと密着してきて、
泡つきが最高にいい感じ。
1時間のうち、40分はこの源泉に浸かっていました。
六甲道店よりも広くて、4人はおもっきり足のばせてゆったり入れます。
加温と源泉の交互浴で、源泉長めに入っていると、
時間が経つのも忘れてしまいました。
ぬるい温泉好きな私にはこりゃ、「おとめ塚温泉」よりここが好き♪
あ、んでここはシャンプーやボディーソープは備え付けです。
なので、タオルだけ持っていけば、銭湯値段で入浴できるんもええとこ。
さあ、あがって・・・休憩所。
今日は車で来てなかったので、ビール呑みました。
生中で300円、生小200円と安い。
またソフトクリームも180円。
ただビールのアテを何も置いてないのが残念。
この源泉は、この地区でもナンバー1にいい湯ですね。
30度という温度がぬるい、冷たすぎると思わない、
濃い~温泉好きなら、ここは絶対気に入るでしょう。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/0人が参考にしています
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「ホテル浦島」で特筆すべきはなんと言っても、その温泉施設の充実さであろう。
その広い敷地内に6つのお湯を巡ることができる。
(プラス山上館にも山上館宿泊者専用の遥峯の湯)
その中でも、一番の目玉は大洞窟温泉「忘帰洞」。
海際と洞窟風呂が大好きな私は、これは非常に楽しみにしていた。
少し硫黄臭が漂う白濁したそのお湯に浸かると、少々荒れ気味の太平洋が目の前である。
この雰囲気が非常によい。
また、朝晩で男女入れ替えとなるので、夕方入って、朝入ってで違う景色が眺められる。
それともう一つ、洞窟風呂としては「玄武洞」があるが、ここはこじんまりしてる分、
こっちの方が気に入った。
それに波打ち際まで行こうと思ったら、こちらの方が波に近いのである。
早朝、大荒れに荒れた雨の海にはさすがに近寄れない、不気味な怖さがあったが、
天気のいい日に朝入ったら、格別に気持ちいいだろうと思った。
次回はそういう時に、入りたいと思います。
それにプラスして、ここ「玄武洞」は源泉かけ流し・・・
このお湯のよさは格別のもんがあります。
あと露天としては、なぎさ館の露天があり、こちらは勝浦の港方面に面しており、
海は穏やかで静かです。
そして今回、雨で利用できなかったのだが山上館にも露天があります。
内湯が2つありますが、あまり特筆するようなことはなかったですね。
ただ、その硫黄臭からもよき温泉の情緒たっぷりです。
そして最後、山上館宿泊者専用「遥峯の湯」である。
ここは、チェックイン後にすぐに訪れたのだが、内湯で非常に眺めがいいのだ。
また早い時間だったんで、人も少なかったのでゆったりできた。
それにここだけ、他の誰でも入れる風呂と違い、炭シャンプーやトリートメントがおいてある。
これって結構高いんですよね。
本館料金でここまでしてもらえてええの?ってな感じです。
山上館露天に雨で入れなかったのは残念ですが、温泉施設としては、
やはりこのホテルは最高だと思いました。
また次回優待価格の際に、今年中にもう一度利用したいと思います。
再訪)
温泉施設としての楽しみ感は、俺はここが一番今までで気に入ってるところ。
「ホテル浦島」へ日帰り入浴で今回やってきました。
昼過ぎにランチバイキングを食べた後は、6箇所温泉の攻略にかかります。
まず、14時の段階で開いていたのが「忘帰洞」
お昼に気をつけなければいけないのは、清掃時間があるので、閉まってる
お湯があるので注意してください。
ここの洞窟風呂は開放感があって、白濁した硫黄臭漂うお湯が非常に心地いい。
海を見ながら入る温泉はホント気持ちいい。
内湯「磯の湯」を経由。
そして「玄武洞」へやってきた。
ここのお湯が他と違って素晴らしいのは、まず源泉掛け流しであるところ。
ボコっボコっと温泉が湧き出てきている。
その濃い~温泉もよいのだが、一番先まで行くと、かなり海際で景色が眺められるのだ。
波がザッパーンと打ち寄せる中、入るには「忘帰洞」よりこっちがいい。
露天風呂の「なぎさ元湯」・・・
ここの男風呂は対岸から丸みえですね(^^;)
まあ、ちっと離れているので細かくは見えないでしょうけど。
このころになると、さすがにへばってきました、2時間近くで4つ巡ってきましたからな。
「滝の湯」は5分も浸からずに次へ・・・
最後は山上の露天へ向かいます。
ここへ上がるには、「ホテル浦島」名物のエスカレータで昇っていく。
上がっての展望はやはり素晴らしい。
この山上露天「狼煙の湯」も期待した。
しかし午後5時頃になると宿泊客がかなりチェックインして、
どどっとお風呂になだれ込んできたので、もう浸かるところがないくらい。
脱衣場も狭く、山上からの景色も、お風呂からは全然見えないのでかなり興醒めでした。
今回、やはり日帰り入浴では満喫しきれませんでした。
売店色々まわったり、魚釣りしたり、色々したいことだらけ。
やはりシーズンオフ安く泊まれる時期に、素泊まりでくるのが一番楽しめるでしょうな。
料理は、・・・ですので、夜は街へ繰り出して、マグロ・鯨が食える居酒屋とかに
行ったほうがよいでしょう。
そしてホテル内の屋台で飲み直しも風情があっていいですね。
で朝食はコンビニででも買ったパンで。
絶対また来ます!
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています
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平日の夕方の訪問になります。10月末までキャンペーンとかで、価格がかなり安くなっていました。入浴だけなら500円でした。これはお徳です。
もともと、リゾート系の施設の一環として作られたところみたいで、温泉の他にも色々と楽しめる感じになっていました。ゴルフ場のクラブハウスのようなロッカーがありまして、そこで脱衣しまして、浴室に入ります。浴室は広々としています。一応露天もありますし、サウナもあります。施設全体の規模からしますと、ちょっと内容的には小さいかな、デッドスペースが広いのでそう感じますが、実質的な利用スペースとなりますと、そうでもありませんね。特にカランの数は少ないように思いました。温泉はナトリウム‐塩化物・炭酸水素塩泉だったかな、泉質のスペック表の印象よりはぬるぬるとしていたと感じました。温度的にはどれもぬるめになっていまして、入りやすかったです。加温・循環・消毒ありでした。気になる塩素臭は、しないわけではないですが、それほど気になるような感じではありませんでした。
今回はキャンペーン価格ということで、お試しに近い利用となりました。もし源泉がそのまま楽しめる浴槽が1つでもありましたら、泉質重視の人も頷くようなところになると思います。混雑しない時間帯なら、一般の人には安心して勧められるところではありました。3人が参考にしています









