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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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夏休みなので子供を連れて初めて行きました。
多分2度目はないです。。。
というのも、入館するだけでかなり待ちますし、流れるプールも
人が多すぎて流れていません。。。
子供がいるのでほぼキッズエリアにいたのですが、ここはスライダーなど子供も喜んでそれなりに楽しめました。
120㎝以上が滑れる大型スライダーは90分待ちとUSJかTDLかと
思いました。。。
シーズンにもよりますが、オンシーズンは乳幼児や幼稚園以下の
お子様は行くと可哀想です。
次にお風呂・・・洗い場はかなり並びます。。。
最後に恐ろしいのが、清算です。。。
館内は財布を持たずに銭湯でよくある手につけるナンバーで支払が
出来、帰りに清算というシステムですが、8台ある清算機に大体60人近く並ぶので気が遠くなりました。。。
でも皆口々に文句は言ってましたが、きっちり並ぶ日本人てすごいなと感心しました。。。
覚悟を持って行って下さいね。
気の短い方はお薦めできません。。。16人が参考にしています
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青春18切符で夏の大阪旅行に行った折に入りました。夏場の大阪はいつもどこも暑いです。この日は最終日で、朝から営業している銭湯にやってきました。難波エリアから近い黒門市場のすぐそばにある銭湯です。朝は6時から営業しているようで、朝からお客さんで賑わっていました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン12席)
主浴槽(43℃、背面ジェット2席)
白湯(43℃)
電気風呂(42℃、1席)
水風呂(20℃)
スチームサウナ(70℃位、テレビ等なし)
入るとすぐに靴箱があり、靴箱の横に券売機が。券売機でチケットを購入し、すぐ前にあるフロントにチケットを渡して中に入ります。すぐ脱衣所に入り、そこで脱衣します。市場内で立地が小さいからなのか、かなり小さな施設のようです。
湯殿は入って左手にカランが、右手に浴槽があるタイプでした。浴槽は主浴槽、白湯、電気風呂などがありますが、43℃近くある浴槽で結構熱いです。入ろうとしたおっちゃんが「うーあちちちち」と入りにくそうにしていました。
奥にはスチームサウナと水風呂があり、スチームサウナはやや狭い感じ、水風呂もやや狭く、余り何人も入ることは出来ない造りになっています。
大阪銭湯としては狭い銭湯ですが、狭いながらもいくつかの浴槽が置かれ、機能的な構造をしていました。建物横のアーケード側に面してコインランドリーも設置されていました。ある意味では大阪らしい銭湯といえるかもしれません。5人が参考にしています
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青春18切符で行く大阪旅行の二日目、この日は朝から市営地下鉄の一日乗車券で大阪市内を散策してきました。市内観光を楽しんだ後、汗を流そうとやってきたのがこちらです。地下鉄駅から徒歩5分程度の場所にあります。区画的にはすぐそばなのですが、この辺りは臨港地区で建物が全体的に大きく、近くにあるはずなのに意外と歩いたような印象が。こちらの施設は入館料が平日大人600円でした。大阪市内のスーパー銭湯施設としてはやや安いほうです。湯殿はどうやら週替りで男女入れ替え制になっているようです。この日は竹林の湯でした。
湯殿のラインナップ(竹林の湯)
内湯
洗い場(カラン40席程度)
主浴槽(41℃、深湯エリアあり、電気1席)
アイテム風呂(39℃、6種10席)
水風呂(18℃)
乾式サウナ(90℃、テレビ有)
露天(竹林の湯)
スチームサウナ(70℃、テレビなし)
塩サウナ(75℃?テレビあり)
温泉浴槽(41℃程度)
ねころびの湯(41℃、6席、水流少なめ)
湯あそび広場(34℃)
夢床(34℃、2席)
寝転び縁台(4席)
比較的きれいな館内、脱衣所で脱衣して、いざ湯殿へ。初めていく施設はいつも緊張しながら湯殿に入ります。湯殿は入って左手に「イベント風呂」がありました。イベント風呂というのは、いわゆるジェットバスや寝湯などの事なのですが、ジェットバス、寝湯、ボディバスなど6種類の水流系の風呂が一つの浴槽の中に納まっていました。
右手には内湯の主浴槽があります。一部のエリアは深湯になっていて、そのほかは普通の白湯。また一部電気風呂もあります。温泉浴槽らしいですが、雰囲気は普通の浴槽のようです。その先に洗い場エリアがあり、こちらはかなりカランが多く、40席以上はありそうでした。
右手から一度左に折れて少し行くと奥に水風呂とサウナがありました。水風呂は18℃程度でやや水温は冷たいです。サウナは広く、テレビなどもありました。
露天は竹林をイメージした湯で、一望しても全体像がよく分かりませんでした。手前には大きめの浴槽があり、奥には湯あそび広場の浴槽がありました。大きめの浴槽は大人の浴槽、湯あそび広場の浴槽は子供たちがはしゃいでいました。棲み分けをしている浴槽は非常に珍しいです。湯あそび広場浴槽は夏場はややぬるめ、冬は熱めの温度設定にしているようです。
湯あそび広場の浴槽の近くには塩サウナとスチームサウナがありました。塩サウナ室にはテレビもありました。その他、露天はテレビが各所に設置され、どこにいてもテレビが見られる位、テレビだらけでした。
露天の充実振りには本当に驚きました。またサウナが3つもあるスーパー銭湯はそうそうありません。のんびり浸かって、1時間半くらい入浴していました。13人が参考にしています
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青春18切符で旅行、今回は大阪に行きますが、途中下車してやってきたのは高槻。高槻は知り合いが住んでいて、何度か途中下車したことがあります。今回は一人ですが、どうやら駅からすぐそばに銭湯があるようだったので、これは面白そうだと思い、行ってみることにしました。JRでも、阪急でも、どちらからも徒歩3分程度の場所にあります。
銭湯は住宅地区の中ほどにありました。路地を歩いていると「高槻新温泉」と書かれた小さな看板と、昔ながらの煙突がお目見え。煙突を頼りに近づいてみると入り口があり、入り口を空けると番台がありました。番台は表を向いた表番台タイプでした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン13席)
主浴槽(41℃、深湯)
電気風呂(40℃、1席、電気強め)
バイブラ湯(41℃、背面ジェット3席)
むし風呂(70℃程度、テレビ無し、砂時計3分、3つ)
建物は平屋のような佇まいでした。番台でお金を払い、脱衣所にて脱衣していざ湯殿へ。全体的に雰囲気は古めかしく、ドライヤーなどもコイン投入式でした。住宅地とはいえ駅からもすぐそばにあるためか、お客さんは結構多めでした。
浴室は入って左側に水風呂が、右手にはサウナ(むし風呂)があります。左右の壁際に沿ってカランがあり、真ん中には主浴槽が。主浴槽と並んで奥に電気風呂やジェットバスなどがあります。東京銭湯ではなかなかお目にかかれないタイプの配置です。奥の壁は背景絵ではなく、ガラスになっておりガラスの向こう側は小さく庭がありました。
むし風呂は3分の砂時計が3つあり、室内は比較的狭いです。4人程度は入ることが出来そうですが、スチームサウナにしては温度が高く、70℃程度あるので長居するのは危険です。やっぱり3分程度がよろしいかと思います。
スーパー銭湯に慣れている人には物足りない&やや入るのにためらうかもしれませんが、全体的に銭湯らしさもあり、普段銭湯を利用していない人にこそ行って欲しいような、そんな銭湯でした。1時間ちょっとの滞在でした。8人が参考にしています
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初めて行きました!随分前から噂は聞いてました。
お湯よし料理もよしサービスもよしでした。
ランチの日帰りのプランで行きました。
屋上の露天風呂や地下の薬師の湯に入りました。
岩盤浴もありました。
ぜひまた行きたいです。5人が参考にしています
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お風呂の種類も多く、レストランでもゆっくり食事ができ、とてもくつろげたんですが・・・。お風呂上がり最後にドリンクコーナーで氷を食べて帰ろうと思い注文したら、まあ店員の嫌そうな顔丸出しで接客され、あげくの果てには2つ注文したのに1つしか出てこず、それを言うと「聞いてません」「確認しました」との一点張り。確かに「氷の量が多いですけど」とのみ不愛想に確認されましたが注文の確認はされてません。閉店間際でめんどくさかったのかもしれませんが、せめて不愉快な思いをさせない対応をしてほいと思いました。一緒にいた子供も店員の態度にびっくりしていました。あまりにも納得いかず、別の店員さんにこの件を説明したところ、すぐに店長も出てこられ対応して下さり、最後に会計の女性店員さんもお詫びして下さりました。他の店員さんの対応はきちんとされていました。
16人が参考にしています
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地下鉄平野駅7番出口を出まして南港通を少し西へ。平野区役所前交差点を超えて1本目を右に入りしばらく行くと左手に見えてきます。ビル型の銭湯さんで上はマンションみたいです。東側と通りを隔てた北側に十数台分の駐車場があります。気合いの入った看板がありまして、
声をだせ 力をだせ
明るさをだせ 夢をだせ
やる気をだせ
さぁ今日も
自分の幸せを つくるために
愛をつくるために
本気をだせ
と書いてありました。これは店舗横の看板を書き写しましたが、店舗正面にも書いてありましたし、浴室の壁にもありました。漢であります。フロント式できれいなロビーがあり、ドリンク冷蔵庫ありました。脱衣所は普通サイズでスポーツ紙、漫画雑誌、男性週刊誌なんかがあります。
浴室ですが、奥行き方向に長い形状をしています。入り口付近に水風呂。隣は大き目の熱い風呂。44℃ほどありまして、メインは深風呂ですが、一部分は浅くなっています。隣に中くらいの42℃ほどの浴槽があり、こちらはバイブラ、ジェット、電気が配置されていました。奥には再び水風呂、そして100円サウナという構成です。何がどう凄いって、ここの水風呂、地下200mから湧き出る地下水を利用していまして、これが薄く緑色がかった良質な水です。冷たい水風呂はかけ流しで利用していまして、肌はしっとりしますし、うっすらと硫黄臭も感じられました。ここと44℃ほどの熱湯を交互に楽しむ、いわゆる「温冷交互浴」を推奨されていまして、その通りに入ってみますと、身体が軽くなったよう。かつて同じ平野区にありました「大和温泉」もそうですが、こちらも西式水風呂健康法を取り入れていまして、要するにあつあつの湯と水風呂を交互に1分ずつ、締めは水風呂でという形です。熱い湯の方も、緑色がしていまして、さすがに硫黄臭は飛んでいますが、消毒の臭いは感じられず心地よい湯となっていました。軟水処理もしているようなことを書いていました。そして、カラン・シャワーもこの湯を使っていますので、洗髪時にもいい香りがほんのりとしてきます。
とにかく、非常に値打ちのある銭湯さんかなと思います。特に水風呂の状態がいいですし、交互浴を楽しむに十分なポテンシャルがありますね。特に夏場に楽しむとすっきりさわやかな湯あがりとなりますのでお勧めできます。是非入ってみてください。1人が参考にしています
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地下鉄北巽駅2番出口を出まして、内環状線を南下します。スーパーライフの角を左に入って少し行ったところにある銭湯さんです。ビル型の白い建物で、ロビーと思わしき大きなガラス窓が印象的です。前の月極め駐車場に数台分の駐車スペースがあります。
フロント式でロビーがあります。ドリンク冷蔵庫、自販機、アイス冷凍庫、スポーツ紙、一般紙なんかが置かれています。ロビーに隣接する形で、常連客用の用具ロッカーがありまして、そちらは階段を数段上がるのですが、その前のスペースは幼児の遊び場みたいな感じになっていました。明るくて清潔感ある店内です。
脱衣所はやや狭く、こちらにもドリンク冷蔵庫があります。
お風呂は2階建て構造でして、「湯あそびひろば」でお馴染みのDANKENのシステムを使っているようです。1階は手前に階段風呂がありまして、電気風呂・浅風呂・深風呂の順に湯が流れていきます。人工の炭酸泉を使っているようで、温度は42℃と高め。消毒は控え目で気持ちよかったです。隣はリラックバス、ローリングバスと寝風呂系のアイテムバス。赤外線が当たっています。奥は立浴ジェットのエステバスです。これはそこそこ大きいです。1階の男女境界壁には立派な桜のモザイク画がありまして、これは一見の価値ありかと。
2階に上がりまして、4人用のサウナ、ひんやり水風呂、外気浴程度の露天風呂という構成で、こちらはそれほどの広さはありません。露天はぬるめの温度調節でして、浅風呂ということもあり外気を感じてクールダウンできます。水風呂はきっちり冷えていていいですね。
お湯の質もいいですし、店主さんもお若い方のようで、感性あるいい店づくりかと思います。天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、銭湯初心者さんにも安心してお勧めできるところです。近くに来たら再訪したいと思いますし、ご近所の方も是非どうぞ。2人が参考にしています
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2回目行ってきました。
前回は夜、今回は昼間に訪問しました。
前回は気にならなかった塩素臭が今回は少し気になりました。土曜日ということで、やや強めにしているのか?
露天の滝は前回は夜にライトアップされた状態だったので、なかなか良いと感じたが、今回昼間に見てみると、ややハリボテ感ありでした。ここは夜に行くことをお奨めします。夜には虹もかかっています。5人が参考にしています









