温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1163ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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勝浦新宮道路の勝浦インターから国道42号線をまたいで海側に走っていきますと、左手に見えてきます。結構大きなホテルです。
脱衣所は暗証番号式のセキュリティーボックスと脱衣籠の併用となっています。内湯は大きな浴槽が1つあります。かなりの大きさで、一部がジェットや打たせ湯になっていました。この浴槽、檜のようですが、まだ新しいためか木の香りが浴室内に充満していて幸せになれます。2つの源泉の混合泉らしく、どちらも単純硫黄泉でした。アメニティは旅美人の馬油3点セットでした。
露天は広目の温浴槽とかけ流しの小浴槽。海に面していて、海からの風が心地いいですね。この小浴槽ですが、いわゆる「さまし湯」となっていまして、湯口からの投入量を絞り込んでほぼ外気温と同じ温度まで冷ましています。湯口の湯は熱いのですが、浴槽のサイズと比べて投入量が少ないので昇温効果はないです。これが夏場だと大変気持ちよく、マイルドな水風呂代わりにどっぷりと楽しみました。土類臭がしていまして、浴感は特にありません。硫黄の香りは特に感じませんでした。消毒臭も分からず、その点ではどの浴槽も気持ちよく入れました。
湯使いの詳細が不明なので何ですが、恐らくはさまし湯はかけ流し。他の浴槽は加温循環といったところでしょう。夏場は冷まし湯が、冬場は檜の香りをメインに内湯を楽しむような使い方がいいのかなと思います。泉質的に特別感はなく、勝浦の他のお風呂と比べるとインパクトに欠ける面もあるのですが、さまし湯の魅力はあると思います。0人が参考にしています
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串本町の国道42号線の橋杭岩から100mほど勝浦方面に来たところの海側にあります。橋杭岩に道の駅ができたので、その勝浦側という感じで行かれるといいでしょう。駐車場は道路に面していまして、そこから階段を下りて小屋のようなところに入ります。
小屋の中は1部屋が待合室のようなところになっていまして、こちらで管理人さんにお代を支払います。その際、ノートに住所(簡易でも可)と氏名を記帳します。
お風呂は2部屋ありまして、それぞれに小さな木の浴槽があります。小さな家族風呂のような形式でして、大人2人で入浴するとキツキツな感じです。熱い湯(加温湯)と冷たい源泉を入れる蛇口があります。当日は一番風呂でして、温度はやや高めになっていました。折しも猛暑日ということもありましたので、主に冷たい源泉を投入してぬる湯として楽しみました。泉質は単純泉でして、硫黄の香りがしっかりと感じられつつサッパリした湯です。白い湯の華も見られます。この湯のよさも素晴らしいですが、ここは管理が地元の町内会ということもありまして、手作り感が嬉しいところ。町内会の方は毎日のようにこの極上湯を楽しめるわけで、本当にうらやましいですね。さっぱりほっこりしたい方は、海水浴や観光のついでに立ち寄ってみましょう。お勧めですよ。5人が参考にしています
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ここの口コミの方の情報で、ここのお風呂屋さんを知りました。良い情報ありがとうございます。
しかし、毎回点数が辛口なのが気になりまずが(笑)
先ずはここの入泉料金は今時、350円何ですよ!それもサウナ無料でですよ!
それだけでビックリします。
ちなみに大阪の銭湯は410円が基本料金です。
大阪銭湯組合に入っていない為に、こんなに安く出来ると思います。
お風呂の特徴ですが、露天風呂が変わっていて、人工温泉装置なるもので、下呂温泉や道後温泉に似たお湯にしていると、書いていました。(極楽湯尼崎店の大きな露天風呂に似た装置)入った感じはヌルヌル感があるお湯で、確かに道後温泉本館の温泉を思い浮かべる感じの塩素臭を若干感じます。
しかし、露天風呂は小さくて大人3人が限界です。
露天風呂がある場所は敷地は沢山あり、15人以上は入れるぐらいの露天風呂は作れるぐらいの広さはありました。
せっかく広い敷地があるのに、あんな小さな露天風呂ではせっかくの人工温泉装置の無駄な感じもしました。
そして、ここはサウナが素晴らしい!最近のお風呂屋さんのサウナは温度が温いですが、ここのサウナは温度こそ80℃後半ですが、何故か?熱くてちょうど良い感じで、水風呂もちょうど良い冷たさです。内風呂は余り特徴は有りませんが泡風呂とかがあります。
悪い点は、お客のマナーが悪いです。
サウナを出て、汗を流さずに直ぐに水風呂に入るマナーが悪い客が沢山いました。
又、かけ湯がある小さな湯船のお湯だけが異常に温度が高くて熱くて、45℃以上は有りますので気をつけて下さい。
また、洗い場のシャワーの水量を強くしたら(水量が異常に激しい。)シャワーが水量に耐えられなくなり下に落ちますので気をつけて下さい。
ここのお風呂屋さんは、ポイントカードがあり、30点貯めると、お風呂が一回無料になります。
曜日によって、ポイントを沢山くれます。
(言わなければポイントカードはくれません。)
靴入れやロッカーに100円玉、お金を入れなくても使えるのは素晴らしい!3人が参考にしています
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溶存成分で言えば松原のゆーゆーと双璧を成す温泉であるが、源泉かけ流しはおろか循環ろ過併用でもないのが残念。加水はしていないものの循環ろ過100%だと思われます。外と中に2つありますがどちらも同じぐらいの温度。この時期のことを考えてもどちらかはぬるめにするべきでしたね。
何が穴場かと言うと源泉ではなく、ゲルマニウム温浴(と言っても床板にゲルマニウム)やアロマサウナがあるということ。ロウリューではないので常時アロマの効果が期待できる点、変わり湯もなかなか効くという事。
600円追加で2階にある岩盤浴を利用できるようになるが、男性は注意したほうがいい。4種類の石が計5席あるのだが、カップルに占拠されて使えないことがしばしば。一方で隣の女性エリアはガラガラと言うことも。同じ600円でもこれだけ使い勝手に差はあるのは頂けない。10人が参考にしています
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ここの目玉は100mg/kgを超える鉄分を含んだ温泉。
源泉100%ではなくて循環ろ過のものと併用であるが、源泉は加温なしで注がれるのでかなる鉄臭が楽しめます。それほど広くないうえに混んでいるので入りにくいのが玉に瑕ですが。
有馬温泉の上大坊よりも鉄分は多いです。
あとはコエンザイム風呂など、変わり風呂も充実していました。夜ならよりきれいに明石海峡大橋が見えたでしょうけど・・5人が参考にしています
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京橋駅から東に10分弱歩いたところにあります。国道1号線からは南に100mほど入ったところ。飲み屋街を超えて下町の住宅街になります。三角屋根が印象的で、煙突はコンクリの中太タイプ。1階は駐車場で、お風呂、受付は2階です。
フロント式で飲食可能なロビーあり。スポーツ紙、一般紙、漫画雑誌etc…読み物には事欠きません。
お風呂ですが、内湯は人工炭酸泉の浅風呂、深風呂、ジェットバス、電気風呂にエステバスという構成。脇にプールがありまして、こちらは水中メガネをつけた子どもさんが泳いでいました。季節柄でしょう。奥には大きめのサウナと氷風呂。10分に1回くらい天井裏の製氷室から氷が落ちてきます。すぐに溶けたり、子どもが持ち出したりしてなくなっていくのですが、この氷風呂がひんやりと気持ちよく、夏場には有難い浴槽ですね。あとは露天風呂、こちらは地下水かけ流しとのことで、ちょっと泡立ちがあったりします。天然温泉ではないものの、肌に優しい印象です。
やはり大阪の夏は暑いですから、こちらの氷風呂とかで涼を取れるのは何ともいえずいいですね。営業時間も朝6時から深夜2時までと長く、夜勤明けとか酔っ払いタイムの後とか、色々と使えそうです。また来年の夏に来たいと思います。0人が参考にしています
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久しぶりに訪問しました。駐車場がコインパーキング形式ではなく、普通の駐車場になっていました。入口が強烈に狭いのでご注意を。マンション前の歩道みたいなところを通ります。
こちらは夏場に嬉しい冷たい源泉が売りです。ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で源泉浴槽は30℃、加温浴槽は40℃ほどです。源泉は二酸化炭素の泡がたっぷりで、肌にまとわりつく感じがいいですね。香りも良好で、肌はつるつるしてきます。夏場においても、この源泉の温度だと、単独で長居するのは難しく、加温浴槽との交互浴を楽しみました。お客さんの少ない時間帯でしたので、よく見てみますと、源泉に1時間ほど居坐る猛者もいたりして、さすがに身体を芯から冷やしてしまわないかと心配してしまいます。もちろんこの源泉を上がり湯にして、入り口付近の源泉かぶりで締めて出てきました。湯あがり後もしばらく涼しい時間を楽しむことができました。脱衣所の空調が効きすぎていてちょっと寒いくらいでしたが。1人が参考にしています
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山科区を縦走する外環状線の外環渋谷交差点を西に。やや狭い渋谷街道を進みまして、1kmほど行ったところ、右手に公園が見えてきますので、それを超えた一方通行を右折します。さらに1本目を左に入ったところにある銭湯さんです。店舗前の他にももう1か所駐車スペースがありまして、結構な台数の駐車ができるようでした。リニュアルしてまだ年数が経っていないところなので、施設は新しく綺麗です。玄関を入ったところに小さなフロントがありまして、お風呂は1階。2階は休憩所兼食堂といったところ。近隣の方のコミュニティーセンターのような集会所も兼ねているみたいです。
脱衣所は籠のみですので、貴重品はフロントで預かってもらう形式。預けますと、その場で鍵付きのロッカーに入れてもらいまして、鍵は入浴者の手に渡ります。脱衣所は鍵のみで、ドライヤーは無料で使えます。古い秤がありました。100kg=約28貫なんですね。
脱衣所から浴室の方に移動しますと、渡り廊下のようになっていまして、その左手に広目の露天風呂があります。入浴剤が入っていまして、当日はコラーゲン風呂でした。40℃ほどのぬる湯でして、端には打たせ湯もついています。ここの壁には水槽が埋め込まれていまして、大きな錦鯉が悠然と泳いでいます。水槽はそろそろ掃除が必要な感じでした。
渡り廊下を奥に行きますと内湯になります。内湯の入口にはミストサウナがあり、出たところには全身シャワー。水風呂はありませんので、このシャワーを使って火照った身体を冷やす格好になります。洗い場が壁伝いに90°取り囲んでいるのは主浴槽。こちらは浅風呂と深風呂の部分がありまして、41℃ほど。岩風呂といいますか、石造りのテイストがありまして、室内はやや蒸し暑かったです。消毒臭は控え目でいい湯でした。ちょっと洗い場と浴槽の距離が近いのが気になります。まあスペースの関係で仕方ないところではあるのですが。
実はこのお風呂屋さん、もともとは近所の違うところで営業していたのですが、移転をきっかけに現在の店名になりまして、心機一転、施設も新たに…というところです。21世紀的銭湯の主張がありまして、「地域に根差しつつも、何か付加価値をつけて」という店づくりは好感が持てます。場所が分かりにくく、いい道を見つけるのに苦労しましたが、これからは通りがかりに入って行けそうです。特に近くの方にはお勧めできますよ。0人が参考にしています
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旧村岡町の国道9号線小代口から国道482号線を南下。約5kmほど進んだところで看板に従って右折します。この482号線、途中で途切れてしまうような心もとない国道ですが、このあたりまではしっかりとした道でした。小代は但馬牛とスキー場の町です。
公共施設っぽい感じでして、入浴料金300円でここまで楽しめるかというくらい、きっちりとした湯使いの施設です。泉質は単純泉で、浴感とかもそれほどでもありませんが、薄めの茶色い濁りがあり、湯温は高め。消毒は控え目となかなかのものです。内湯は打たせと主浴槽。ここの一部が浅くなっていて寝風呂として使われています。大体43℃ほどの湯です。露天は小さな岩風呂でして、こちらも温度は高め。空気がうまいので温泉以上に楽しめるのがいいところです。
こんなサービス価格で大丈夫かなと利用しているこちらが心配してしまうくらいです。と言うことで、こちらでは食事をして帰ることに。蕎麦を食しましたが、関西風というよりかは北国風のうどんつゆでした。このあたり、食文化の分布が見えてちょっと楽しかったです。2人が参考にしています
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使われてる温泉自体はなかなかの質を誇るが、源泉かけ流しではないので注意。おまけに7月にもかかわらず42℃強!おまけに浴槽が浅い。ぬるめの湯で全身浴した人には厳しい施設であると言えるでしょう。
鉄分そのままの金泉と重金属を除去した銀泉がありますが、こちらは40℃。土日には炭酸ガスを通しているようですが、体感温度のことを考えても高すぎです。
夏場の暑いときに35℃前後加水加温なしの源泉があれば助かるのですが。20人が参考にしています




