温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1171ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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奈良県、桜で有名な吉野町の旅館、島崎藤村の逗留記録もある由緒正しい一軒宿です。
近鉄の吉野駅から意外に近く、もしかしたら車じゃなくても訪問可能かもしれません。
以前に二回電話をして立ち寄り入浴を乞ったのですが、二回とも丁重に断られ、もう泊ろっかなと思っていたのですが、本日丁度黒滝村から吉野山超えルートで帰宅予定だったのでダメ元で電話してみた。『15時までなら良いですよ』と言われ大喜びで立ち寄り訪問させていただきました。
そんな敷居の高い施設ではありますが、立ち寄りは40分で一人700円とやや変則的。男女別浴槽がありますが、内湯一つの大変シンプルな構造。ただし湯は炭酸鉄泉、うっすら茶濁の加温掛け流し、この種の源泉ではありますが塩の味はほぼ感知しません。マイルドな味でした。
源泉蛇口なるものを探したのですが、どこにも存在しませんでした。嫁にも確認しましたが、存在に気がつかなかったとの事、飲泉を楽しみにしていたのでちょっと残念。7人が参考にしています
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奈良県天川村洞川(どろがわ)地区の中心部にある日帰り温泉施設です。奈良に多い旧市町村に一つずつある公営施設・・みたいなのを想像していたのですが、こちらの施設、かなりの山奥にもかかわらず、なんと駐車場がゲート式、チケットを温泉でカードリーダーに通して1時間無料、まるで都会のスーパー銭湯みたい。また勉強不足で理由がよくわからないのですがとにかく混雑していた。山登りと思われる方々も多数、あと大学生位の若者グループがやたら多かった。
温泉施設は外観から想像するよりかなり狭いです。10人位の内湯1つといびつな形をした露天が1つ。露天風呂に立派なイレズミを背負った若者が一人居たせいか、内湯の中は立錐の余地無し、露天に向かうとすぐ彼が立ち去り貸し切り状態になりました。この露天風呂ですが、なにやら湯の位置がおかしく、深い浴槽に湯が少ししか入っていないような感覚。また敷地内の庭園と休憩椅子なんかと比較しても、もう少し湯船が大きくても良いのではと思いました。
湯については諸先輩方のおっしゃられている通りで特筆できるものではありませんでした。
しかしこの混雑にはびっくりでした。休日はいつもこんな感じなんでしょうかね。4人が参考にしています
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和歌山県田辺市・・・といっても大塔地区、田辺市街から熊野本宮方面に車を走らせ、途中から大塔地区に向かい山奥の小高い場所に施設がありました。
こちらの施設は通常営業時間が午後3時からとまるで銭湯形態、アクセスも良くないので田辺・白浜方面訪問時もなかなか訪れることが出来なかった。
施設は『青少年旅行村』という少年自然の家のような佇まい。土曜14時45分に訪問にて、近所のじいさんと共にフライング入場をさせていただいた。当日訪問時は、施設内はこの温泉棟以外稼働していなかった。
施設は内湯と休憩所のみのかなりシンプルな構成。ただし湯に関しては思っていたより随分状態が良かった。無色透明無味無臭ではありますが、消毒臭はほぼ感知せず、またなぜか循環吸いこみ口も動いておらず、実質的に掛け流し状態? だったのかもしれません。
湧出量が680リットルもあるのに、この4.5人用の循環併用浴槽だけでは少々勿体無い気もしましたが、ひっそりと末長く続いてほしいなと思いました。
余談ですが、ここを出発して直接中辺路に向かったのですが、相当な悪路(対向厳しい箇所多数)ですので、運転に自信の無い方は一度国道まで引き返されたほうが良いかと思います。3人が参考にしています
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和歌山・白浜温泉には多数の共同浴場がありますが、こちらの施設が一番地味・一番地元密着度高な雰囲気がプンプンしています。営業時間も他の共同浴場に比べ13時オープン、またなにかとセルフ方式。
今まで20回以上白浜温泉を訪れてもここが唯一未入湯だった理由がこの営業時間と駐車スペースが? だった点。
施設道を挟んで向かいの円月島が見えるスポットに、松の湯駐車場の看板は確かにあるのですが、1000円の通常パーキングと区別がつかず、この共同浴場利用で無料なのか否か判別できず躊躇っていました。
湯に関しては、加水掛け流し、やや鉄臭鉱物臭ありで、大きな特徴はありませんが、これで自分の中で白浜温泉で行き残したと思われる施設は全制覇かな・・・。2人が参考にしています
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和歌山・白浜温泉、梅樽温泉ホテルの道を挟んで向かいに位置する巨大なオートキャンプ場の中の温泉施設です。
入り口が二か所あり、最初ホテル棟のほうに進んでしまい、そこから徒歩500mという看板を発見したので、何か違うと思い一旦敷地から退出。もうひとつの入り口から入り暖簾のついた小屋を発見、敷地が広いので温泉小屋が判りにくい。温泉だけ行かれる際は公式HPの園内マップを参照されたほうが良いと思います。
オートキャンプ場も散策してみましたが、なかなか活気もあり良い雰囲気です。ただ肝心の温泉小屋は閑散としていました。
残念だったのが湯。確かに循環再利用はしていないのかもしれませんが、加温の為の循環あり、新湯投入量が少なく、消毒臭も気になります。景観もあまり良くありません。
正直なところ、近隣には白浜を代表する共同浴場(外湯)が多数ありわざわざここを日帰りで温泉だけを利用するのはちょっと厳しいかなと思いました。3人が参考にしています
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点数がかなり低すぎなのが気になり、投函させて頂きます。
銭湯料金だけで、サウナ、塩風呂、歩行浴など、色々入れて、この料金なら最低3はあげたいです。
そして、補足説明として、
ここの銭湯には色々な雑誌や新聞が置いてあり、それを読むだけで、(合わせて10冊以上あります。)元は取れます(笑)
お風呂やサウナに入った後に、休憩しながら、雑誌や新聞を読むのも楽しみの一つです。
そして、変わった銭湯ドリンクを売っているのも楽しい。
(悪い点)
ただ、接客はあまり良くないかも知れません。
ここの店主(大将)の愛想は余り良くありません(苦笑)
接客が(愛想)悪いので、サービスは2と致します。
たまに番台に店主の娘さんらしき女性が座っていますが、
とても綺麗でべっぴんさんでしたよ(笑)
ちなみに、最後に行ったのが、10年前なので、若干違っていたら、申し訳ありません。
近日中に行って変わっていたら、補足致します。6人が参考にしています
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長田に用事がありましたので訪問してきました。このあたりコリアンタウンなのでしょうか?日本語以外にハングルの案内があったりしてちょっとエキゾチックです。
もちろん露天の温泉が目当てなのですが、こちらの上の段、ちょっと浅くなったお風呂があるのですが、消毒ありのかけ流し浴槽でして、これがぬるくて気持ちよいです。特に今の季節はベストに近いと思います。塩気のあるちょっと焦げた匂いがする温泉を、じっくりと楽しめる割に銭湯価格というサービズ精神旺盛ないいところかと思います。是非旬を逃さずお楽しみを。1人が参考にしています
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とにかくその広さにビックリしました。設備も充実していると思います。温泉は第1源泉と第2源泉と2種類ありまして、どちらの湯もコンディションは良かったと思います。
特に第2源泉は保温効果抜群でした。
何より施設から琵琶湖が一望出来るのが良かったです。
入館料が少々割高でしたがこれだけの施設なら妥当なのかも知れませんね。また行きたいと思います。4人が参考にしています
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七条佐井から南に入ったところにある銭湯さん。間口が狭く、昔風ですが外観はリニュアルの手が入っているようです。平屋建てのシンプルな建物で、紫地に黄緑色の文字の看板が妖艶ですねぇ。フロント式でちょっとしたロビーがありまして、スポーツ紙や雑誌類を読むことができます。
脱衣所はやや狭く、ドリンク自販機が置かれています。ロッカーはプラスチック籠を入れる京都式でして、ドライヤー無料サービスが嬉しいところ。
浴室もさほどの広さはありませんが、一通りの浴槽は揃っているようです。脱衣所側に洗い場がせり出し、男女壁沿いに浴槽が展開されています。外壁沿いも洗い場スペースです。浴槽は立浴ジェット、座浴ジェット、電気風呂に浅バイブラ、深風呂と白湯浴槽が続きます。湯温41℃ほどで消毒は控え目。サッパリしたいい湯です。その隣は1人用の入浴剤浴槽で、38℃ほどの超絶ぬる湯。奥はサウナと水風呂になっています。どの浴槽も人が入るとオーバーフローするくらいに湯が張られていて、新湯との交替もきっちり行われているようです。清潔感ありますし、いい感じかなと思います。
近隣は銭湯さんが何軒もひしめき合う激戦区なのですが、こちらはオーソドックスながら基本をきっちり抑えたいい銭湯さんかと思います。近くに住んでいたらローテーションの一角に入ってくるような、そんなところですね。0人が参考にしています
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冷たいお湯が名物です。
夕方は常連に占拠されます。
気軽に利用できる鉄板焼きが楽しいです。1人が参考にしています








