温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1161ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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1500円ということで迷いましたが、快晴だったので思い切って行きました。大正解でした。
単純硫黄泉で透明な湯の中には白い湯花が浮き、硫黄の香りがぷんぷんします。らくだ岩が目の前にあり、紀の松島も遠く眺めながら湯に浸かれます。一時間の時間も私にはあっという間でした。(40分でいいと言っていた人もいましたが)
ただし一人で行く人は事前に確認した方が良いです。2人からの申し込みなので、断られることもあります。9:30出発だと旅館のツアーの同行できるので、可能性が高いと思います。ただ10:30の船に乗ってきた人は4人だったので、貸し切り気分でゆったりできたと思います。
とにかく機会があればぜひ行ってほしい、お勧めの秘湯です。0人が参考にしています
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一日で入りきれない数のお風呂がありますが、やはり忘帰洞と玄武洞がお勧めです。
特に玄武洞は海に近いところに湯船があり穴あき岩を目の前に望めます。忘帰洞も男湯女湯のどちらか一つは海にとても近い浴槽があります。(毎日入れ替わりますが)
湯も白濁した硫黄泉(含硫黄カルシウムナトリウム泉)で硫黄臭が香ります。硫黄泉は山奥のものと思っていたので、海の絶景と潮騒の音を聞きながら入る硫黄泉は最高でした。それ以外のお風呂は、これらの温泉が強烈だったため、あまりピンときませんでした。
やや古さを感じる建物ですが、昭和レトロな感じを味わえるととれば、良いと思います。お勧めの施設です。2人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
営業開始の朝10時より早目に到着してしまいましたが、玄関横の無料足湯コーナーが9時から利用可能なので暫くそこで時間待ちすることに、そのうち少しずつ入浴客を待つ方々が玄関前に集まり始め、オープン直前には20人ほどが並んでおられました。
浴室フロアは入り口から階段を下りたフロアにあり、まずは券売機で入浴料金650円(平日は550円)を支払い受付でロッカーキーを受け取ります。無料の貴重品ロッカーも完備され安心です。
さて、浴室へ行ってみると結構広めの内湯とサウナ、一番風呂を目指してきていた方々が20人ほど入浴されてましたが、それほど混雑という感じもなく寛げました。
お湯はラジウム温泉ということですが、無色透明で少しヌルすべ感が有りました。湯上り後は、結構身体が暖まりホカホカ感が長い間続いてました。
客層はご年配のご近所の顔馴染みらしき方々ばかりで、いかにも療養泉らしい雰囲気でした。
露天風呂もないシンプルな施設ですが、ご近所の方々の憩いの場、楽しみの場だと思いました。5人が参考にしています
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「まんだら湯」・・・養老元年(717年)温泉寺開祖道智上人の
曼陀羅一千日祈願によって湧き出たのでこの名がある。
その道智上人の像が飾ってありました。
この辺りで、皆さん旅館の食事時間であったのか、
全く人がいなかったので、中のお湯も写真撮りました。
内湯はこんな感じで、全く普通です。
ただ、外の露天は・・・
桶風呂になっており定員2名。
全く人がいなかったので、この桶風呂を一人で優雅に堪能できました。
人、多くなると順番待ちも出るそうなので、これはラッキー。
また景色も裏山を眺めることができて、
自然の裏腹でお湯に浸かっているという風情は抜群です。
すいている時間(19時から20時)を見計らって入ると、
優雅に桶風呂に浸かることできますよ。
すいていたらお薦めしたい外湯です。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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雄琴でお風呂となると別のものをイメージされそうだが、最近はそのイメージを払拭するべく様々な取組がなされている。家族連れでも安心して泊まれるような街にしようと頑張っておられる模様。平日の午前中からの日帰り入浴である。
2階から11階まで、いくつかの浴場があり、午前中から昼間にかけて順次清掃が入っていた。浦島方式で館内を移動しながらめいめいの湯を楽しむのがいいのだが、清掃の関係で入浴したのは8階の眺望大浴場のみである。こちらは山望の湯と湖望の湯の男女日替わりである。当日は湖側であり、近景は風情がないものの遠景に琵琶湖を眺めながらの入浴であった。アルカリ性単純泉の共同井戸からの引き湯と思われるが、特に内湯は塩素臭がなく、ぬるめに調節されておりなかなかのものであった。こちらの露天は小さなもので、高温かつ消毒臭がしており、魅力は内湯に軍配が上がる。さすがにホテルの浴場ということで、清掃やアメニティ類は行き届いており、従業員の姿勢も気持ちいい。こちらの白眉は月心亭の露天風呂と南館5階の露天風呂であろうが、残念ながらそれぞれ13時、12時半まで清掃が入っていた。晴れた日のこちらの入浴はえも言われぬ爽快感に包まれるとのこと、次回は時間を調節してでも入浴してみたいところ。設備類も充実しており、入浴料の1500円は十分それだけの価値があるように思われた。5人が参考にしています
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昨年11月、キャンプに行った際に立ち寄り湯として利用しました、
「ぽかぽの湯」です。
洞窟風呂があるということで、ここに決めました。
到着・・・周りの山々は11月終わりで紅葉がとても綺麗です。
大人600円の入浴券を券売機で買い、さっそく湯に浸かる。
湯は男女週ごとに入れ替え制になっているようで、今回行ったときは
男風呂は山の湯、女風呂が川の湯であった。
ちょうど洞窟風呂のときに当たってラッキー!
まずは、露天の樽風呂から・・かなり湯の温度が熱い。43度ぐらいはあるのではなかろうか。
40度ちょっとぐらいが好みの私には、非常に熱く感じる。
そそくさに退散して、念願の洞窟風呂だ!
しかし・・・ん・・・奥までたった3~4mぐらいの奥行きしかない。
もっと幻想的な趣を想像していただけに、これはかなり拍子抜け。
それにここの湯も熱かった。
また、そそくさと退散。
続けて、内湯の木風呂に浸かる、ここの湯の温度はちょうどよい感じでした。
寝湯につかりながら、周りの山々の紅葉を眺めているととても気持ちいい。
温泉の質としては、アルカリ単純泉でまあありがちなお湯だと思ったんですけど、
すっごく塩っ気を感じたのはおかしかったんでしょうか?
源泉かけ流しと循環併用で塩素使用なのか、あまり濃くは感じませんでした。
まあ、ここの温泉を目的にしてまで、来ようと思える湯ではないですが、
近隣に住んでいたら、通っているでしょうね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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先の月曜、2時間ほどすすきを見ながらのハイキングを楽しんだ後、行ってきました。
この日は男性は石の湯。まず露天に行くと、遠望がきいて開放感があります。けど、湯はぬめり感があるものの、塩素の臭いがしたためちょっとつかっただけで退散。
内湯の源泉浴槽は、加水・加温なし、消毒あり、とのことでしたが、においは気にならず。でも、この時期にしてはお湯がぬる目。それに何よりも、お湯にパンチ力が感じられないんですよねぇ。先の日本シリーズで、ヒットは出るけど長打がでなくて負けたファイターズみたいでじれったいんですよ。
お邪魔したのは昼の1時頃だったのにもかかわらず、私たちと同じくハイキング帰りの方たちなんでしょうお客さんは多く、けっこう混んでいたのもマイナスの印象。妻によると女湯はさらに混んでいて、カラン待ちで列が出来ていたとか。しかも、並ばずに横入りするずうずうしいオバサンもいたと。
そんなこんなで評価は3点です。1人が参考にしています
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日曜の深夜というか月曜の未明というか、かなり夜遅くに訪問した。1時受付完了で入浴は2時までである。さすがに閑散としていて、どこの湯も取り合いはなかった。
温泉は単純泉で、やや茶色く色づいているように思った。掲示によれば壺湯はかけ流し、あとは循環消毒加温ありとなっている。確かに壷湯からはモール系の香りがしており、状態はよさげ。上から下から湯が投入されており、よくあるのは「上からは源泉、下からは加温済みの循環湯」というパターンだがこちらはどうだろうか。源泉温度が50℃を超えているので、かけ流しであれば加温の必要はない。上からのみの投入だと換水率が悪いという話も聞くので、そのあたりの対策かもしれない。まあ他の湯よりも格上の湯であることは間違いないかと。やや温度が高いので長湯向きではないが、それゆえに独占されることも少ないのでは?2人が参考にしています






