温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1111ページ目
-
掲載入浴施設数
22868 -
掲載日帰り施設数
10469 -
宿・ホテル数
15167 -
温泉口コミ数
160729
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

サウナがメインなんで、湯船は少ない
でも天然温泉だけあって気持ちよい0人が参考にしています
-

周りにスーパー、古本屋、ネカフェ、飲食店が並び、立地は最高です
ただ、難点としては全体的に狭いので、混み合う時間帯は避けた方が良いです0人が参考にしています
-
冬に川湯温泉あたりを今まで来る機会がありませんでした。
しかし、今回勝浦への旅では、見事にその機会がやってきた。
となると、絶対、ここだけは温泉好きとしては外せないでしょう。
冬の期間11月~2月だけ、川を堰き止めて、大露天風呂が完成します。
また、利用料も無料ってのがすごいですね。
川湯温泉 仙人風呂に立ち寄りました。
やはり、早朝の雰囲気が最高ってことやったので、
朝6時半の門が開く時間とともに、利用します。
ここは混浴風呂ですから、水着の着用もできます。
朝早い時間でしたので、男性は私以外、水着着ていませんでしたが、
日中はやはり必要ではないでしょうか。
女性はもちろん、人目に晒されますから、昼夜関係なく必須でしょう。
もう、ホントに川をここだけ堰き止めたって感じが自然らしく素晴らしい。
その名の通り、1000人、入ることも可能じゃないかな。
あっちこっちからプクプクと温泉が沸き立ってきてるのだが、
熱いところ、ぬるいところと様々なので、
自分好みの温度ポジションを探すのが、まず先決だろう。
あと私的には、下流方面の方が硫黄臭を感じられてよかったです。
早朝の風景。
少し曇りがちな天気でしたが、この自然の中で沸き立つ湯煙は最高の情景です。
泉質的にはまあ、川の水に温泉を加えたって感じですから、
さほどいいとも思えません。
あと、川底を歩くようなもんですから、移動するのは、
不健康な体を持つ私の足裏では、痛くて痛くて堪らなかったです。
泉質はぬるめ、濃い~のが好きな私は、下流にベストポジションを見つけ、
そこでぼんやり、前の山の風景を楽しみました。
あと、鴨かな~4匹ぐらい浮かんで、時折、川底に生えた藻でも食べているのでしょう、
頭を川底に突っ込んで、お尻フリフリしていたのが可愛かったです。
自然の中でのんびりする温泉・・・
開放感は抜群やと思いますね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/1人が参考にしています
-

本日、万葉の湯行ってまいりました。
はっきり言ってこの値段の高さから絶対損した気分に
なるだろうと思っていました。
ハーバーランドという商業施設群のビルの中に
温泉など湧き出ているわけもないし、露天風呂で
自然を満喫できるわけでもないだろうし・・・
でも、予想を裏切られました。
確かに風呂だけを入りに行く温泉施設としてなら
高すぎます。風呂の種類もそんなにないですし。
だけど、温泉は南紀白浜から運んできてるだけあって
よかったです。私の肌に合ったのでしょうか。
少し塩辛く、そして肌にまとわりつくような感じ。
気持ちよかったです。
いくらでも入っていたい気分になりました。
備品は何もかもがそろっていて贅沢な気分を味わえます。
まあ、値段からして当然なのかもしれませんが。
お風呂を上がって作務衣に着替え、ご飯を食べに行きました。
小皿御膳。これがおいしかったです。
オープン記念で安くなっていたのでお得でした。
あと、ゲームコーナー、漫画コーナー、ネットコーナーと
好きなだけ時間を過ごしました。
そのあとはリラックススペース?だったかな、
ここでテレビを見ながらうたたねをしたりして
まったりと時を過ごしました。
そしてもう一度お風呂に入りました。
帰りに清算をするためにフロントに降りてきたら、
劇場と書いてあるのを見つけました。
入ってみたら、アバターを上映していました。
中は普通の映画館と同じでした。
知っていたら、最初から見てもよかったかなと思いました。
あまり、そういう説明が最初になかったので
してもらえたらもっと楽しめたかもしれません。
それでも一日過ごせる施設としてはよかったです。
私的には、日常を忘れて一人で一日をゆっくり過ごすのに
いいかもと思いました。
主人と二人で行きましたが、一人ならもっと長い時間
滞在したと思います。
今度は宿泊で行ってみたいと思います。
温泉だけが目的なら高いだけだと思いました。0人が参考にしています
-

7月にリニューアルオープンし、炭酸泉が出来、食事処も大きくリニューアルしました。
個人的には、スタッフの対応がいいなぁと思います。
たまたまかもしれませんが、私が出会うスタッフの方はいつも愛想が良く、素敵。
同じ施設内にBb!もあるので、「ゆったり温泉」目当てで来た方にとってはガヤガヤと煩い施設だと思います。
ファミリーも非常に多い。土日は激混みです。
温泉自体もこれといって特徴あるわけでもないし、塩素臭ばりばりですし。
私の目当ては、炭酸泉と岩盤浴なので全然OKですb
良い泉質の温泉に浸かりたい場合は別の場所に行っちゃってます(^^;)
此方の炭酸泉は泡付きが非常に良く、しかも割とぬるめで、でもしっかり身体を芯から温めてくれるという、何とも私好み。
あと毎月26日に柑橘系の果物を丸ごとどぼーんと入れてくれるのが嬉しい!
8月26日は生レモン風呂でしたが、ゆうに100を越えてるだろうレモンがぷかぷかと生でお風呂に浮いておりました。
良い匂いでした。贅沢な気分になれます。
岩盤浴も色々種類があり、中でも岩塩ゲルマ房が最高!
リニューアルした事により、良くなった気がします。
これからもお世話になりたい温浴施設です!
因みに浴場内にウォータークーラー2つありますよー!女性風呂だけなのかな??4人が参考にしています
-
施設は銭湯タイプというより純粋な銭湯ですね。
施設も後から温泉がでたので奥に増築した感じでしょうか。銭湯エリアの奥に温泉の浴室がある感じです。
温泉浴槽は内湯・露天各1つで露天も屋根があって殆ど内湯と変わらない感じでした。
温泉は良く温まる塩系のお湯で、色は茶褐色でいかにも効きそうな感じがして良い施設でした。0人が参考にしています
-

大阪からですと車で40分ほど、犬鳴山の山中にあるホテルです。付近にはホテル・旅館・日帰り浴場など色々なお風呂がひしめき合っています。ナトリウム・炭酸水素塩泉の温泉は、入浴するとやや肌がつるっとしてきます。お湯はそれなりなのですが、どうも施設内が暗く、また衛生的にも大丈夫なのかと心配してしまうところもちらちら。何かといたんでいるようにも思いますし、宿泊施設と銭湯の間のような感じです。
1人が参考にしています
-
リバーサイドホテルの温泉であるが、ホテルとは別棟になっており日帰りで利用しやすい。
温泉の浴槽は内湯に一つと露天に一つあり、内湯は木の浴槽、露天は岩の浴槽となっております。
一番最初に驚いたのは浴槽内が温泉成分の付着により、白くコーティングされているように見える事です。これほどの温泉成分の付着は関西では五指に入るレベルと思われます。湯はほとんど無色透明であるが、極めてわずかに緑色がかっているようにも見えました。重曹泉特有のヌルヌル感があり、温泉らしさを感じられます。匂いは完全な循環式の為に循環湯に特有の匂いしか感じられず残念でした。塩素臭は感じられないレベルでした。
入浴時は完全な循環式ながら、温泉成分のコーティングとヌルヌルの肌ざわりで温泉の個性が感じられ悪くない印象でしたが、入浴後に分析表を見て驚きました。温泉成分の付着は炭酸カルシウムと思われるので、カルシウムと遊離二酸化炭素を含んでいるのだろうと思っておりましたが、思った通りカルシウム162.9mg、遊離二酸化炭素717.7mgでした。遊離二酸化炭素の717.7mgという数字は炭酸泉の基準値である1,000mgには及びませんが、かなりの量です。ちなみに同じ奈良県にある山鳩湯は768.3mgと近い値です。一番驚いたのは鉄分です。分析表によると鉄(Ⅱ)7.1mgとなっています。鉄分が7.1mgも含まれていれば茶褐色の濁り湯になるはずなのに浴槽の湯はほとんど無色透明でした。鉄分が酸化して出来た微細な茶色の湯の花が多量に湯中を漂う為に濁り湯に見えるのですが、金剛の湯の場合は循環濾過の過程で濾過機のフィルターが茶色の湯の花を全て除去してしまった結果透明な湯になったものと思われます。ちなみに山鳩湯の鉄分は7.25mgとほぼ同じくらいです。驚くべき事に金剛の湯の源泉は塩分濃度が山鳩湯の源泉よりかなり濃い事とカルシウムが山鳩湯(388mg)より少ない事以外は、ほとんど山鳩湯の源泉と同じような泉質なのです。カルシウム分が少ないので山鳩湯には及ばないが、本来ならそれに近い感じになるはずが、循環濾過の為にその個性の大半を失っているのは残念でした。4人が参考にしています
-

土曜日でしたが以外に空いており?ゆっくりできました。お勧めは二つある寝湯のうちのぬるい方の夢想の湯であまりの気持ち良さについ長湯してしまいます。特にサウナでほてった体をゆっくりクールダウンする気分は最高です。難点はやはり料金設定の高さで土日は特に割高感が増し、近隣に評判の良い「ゆぴか」などもあり再考頂きたいです。ただ以前にこの辺りでは有名な「あかねの湯」に行きましたが入浴料金は安いのですがバスタオルやヘヤブラシも無くすべて有料でレンタルしなくてはならず結局高くつくシステムも如何なものか?と難しい選択ですね。
1人が参考にしています
-

国道43号線の鳴尾交差点から南へ。すぐに左折して武庫川女子大の敷地を横切るような道に入ります。川を渡らずに一方通行を道なりに南に進みますとパラダイスが見えてきます。店の南側に駐車場があります。
玄関に源泉がゴボゴボと湧き出ているデモンストレーションがありまして、心躍ります。銭湯さんとしては最近リニュアルされたのでしょうか、フロント式のきれいな受付でした。脱衣所もそれなりに広めでして、明るくて安心感あります。テレビがちょっとやかましいです(笑)
浴室ですが、温泉以外の部分を見ても広々充実しております。浴槽は主浴槽(浅深)と気泡と電気があります。奥には有料サウナに水風呂です。洗い場は中央に配置された浴槽群を挟むように壁側に配置されています。カランは赤いのが2つ、青いのが1つあるちょっと変わったものでした。2つの赤、押してみたけど違いが分からなかったなぁ・・・。
で、そろそろ本題の温泉へ。露天にちょっと横長の浴槽がありまして、びっくりするほどの強食塩泉がかけ流されています。温度が高く、塩気が強いので当然ながら温まり感が凄いです。冷え症に効くのではないでしょうか。茶色く濁っていまして、湯の投入口は2箇所。コーナーの岩の隙間から落下してくる湯と、玄関同様にゴボゴボいいながら噴出してくる中央壁際の口。ここの湯は炭酸の量が多いのか、近くにいてますと気泡がついてきます。とにかく熱いです。
掲示によりますと、湯温調節のため「加水する場合がある」だけのかけ流しのお湯だそうです。たくさんの湯が浴槽からあふれ出て、排水溝へ消えていきます。その流路も鉄分で錆色に変色しています。
「優しさ」のある湯ではなく、かなり皮膚を攻撃してくるかのような(実際は違いますよ~)力感のある温泉です。これはわざわざ訪問するだけの値打があるところだと思います。私の場合、国道43号を通ることが多いので、鳴尾の交差点まで来たらフラフラと吸い込まれてしまうでしょう(笑)1人が参考にしています






