温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1111ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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去年の夏休み旅行の際に利用しました。
宿はロッジ風の建物で、部屋は少し小さく感じましたが木のぬくもりのあるなかなかの宿でした。
大塔川沿いの立地で、宿のすぐ前で自家製露天風呂が造れて楽しかったです!姫(子供)も大喜びで、得に夏場は川遊びも同時に楽しめるので家族旅行にはいいんじゃないでしょうか!0人が参考にしています
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大阪城の近くにあるから、大阪城温泉という名前になっているのかもしれませんが、大阪城はよく見えません。周囲は京橋と薊野のちょうど中間くらいで、マンションが立ち並ぶ住宅地区のような感じでした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席程度)
白湯(41℃)
電気風呂(41℃)
座湯(41℃程度、2席)
寝湯(41℃程度、3席程度)
トロンバス(40℃、寝湯式2席)
くすり湯(42℃)
水風呂(18℃)
スチームサウナ(40℃、テレビなし)
塩風呂(38℃程度、循環なし?)
露天風呂(38℃)
サウナ(有料)
2階にフロントと飲食コーナーのようなものがあり、3階に脱衣所と湯殿があります。フロントはギャルのようなお姉さんが受付してました。家族経営の銭湯のような施設にあって、ちょっと意外です。平日の昼頃だったためかかなり空いていて、御隠居さんが数人いるだけでした。
湯殿はさすが大阪!というラインナップ。サウナは有料(100円増し)ですが、それでも510円でこれだけのお風呂を堪能できるのですからお得です。珍しい湯船としては、塩風呂などがありますが、塩風呂は湯が循環しているのかいないのか、ちょっと衛生的に不安が残ります。
いくつか無くなっている浴槽もあったり、衛生面では不安が残ったりしますが、いかにも大阪銭湯らしい楽しい銭湯でした。0人が参考にしています
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実は全く予定に入っていなかったこの七釜温泉なのですが、
立ち寄りしようと思っていた「城之崎温泉」が、温泉街に入ると
どうも妙に清潔な雰囲気で建物も新しく、怪しい雰囲気。
急いで車内で調べると、案の定、共同湯も含めて例外なく「塩素・循環」
のオンパレードであるとのこと。
危うく知らずに入るところでした。わざわざ山陰までやってきて
塩素漬けになるところ・・。
急遽パスして車を進め、この「七釜温泉」までやってきました。
見た目は完全によくあるスーパー銭湯。
ところが見た目に反して、湯は文句なしの完全かけ流しの本物の温泉です。
地元の人でそこそこ込んでいます。
もう行く機会は無いかもしれませんが、もう少しゆっくり入っていたかった。3人が参考にしています
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白良浜で海水浴をした後、よく「長生の湯」に行っていたのですが、宿泊した宿で、観光協会の外湯めぐりのパンフレットに50円割引券がついていたので、行ってみました。割引券で250円で入れました。男湯・女湯の入り口ドアがそれぞれ別々になっていて、ドアの真ん中に券売機がある。中に入ると番台は1つになってる、という不思議な構造?中はとても綺麗でした。4,5人入ればいっぱいになりそうな浴槽1つ。チョロチョロと湯が注がれていました…が、いざ入ってみると、熱い!!カランで冷水を何回もかぶって、やっと入れるほど熱かったです。日焼けしていたから余計にそう感じたのかも。とても塩辛い味?の湯でした。窓から漁船?がいっぱい見えて、開放感がありました。妻が「ドライヤー無い」と言ってましたが、真夏の午後なので、髪もすぐに乾いたようです。冬場なら女性は困るかも。
0人が参考にしています
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去年の夏休み旅行の際に宿泊しました。(古い話ですいません)
こちらのホテルは白浜のホテル街からは、かなり山手にありましてゴルフ場のホテルです。(海は見えませんし、かなり離れています。)
外観はヨーロッパのお城みたいな感じで屋内含めてかなり良かったです。女性は喜ぶと思いますよ!
お風呂は循環されておりイマイチ感が強いです。温泉目当てではお勧めできませんね。温泉だけなら幾らでも良い所がありますからね!
私はゴルフをやらないので新鮮味がある体験ができましたし、白浜のホテル街から離れているからか?平日の宿泊だとかなりお得な料金で利用できるのでまた利用したいホテルではあります。0人が参考にしています
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本日は熊野大花火大会を見に行く為、夕食なしの格安プランで宿泊しました。
初めての利用ですが、こちらも有名なホテル!
6つのお風呂があってホテル内で温泉巡りが楽しめるそうで、早めにチェックインして楽しむ事にしました。
私はすべて回りましたが1番気に入ったのは玄武洞ですね。天気も良かったので海べたの浴槽からの景観は最高でした。
ちなみにスタンプラリーになってまして3箇所以上まわると記念品がもらえます。記念品は浦島オリジナルの入浴剤でした。
花火観覧の為、時間的にゆっくり出来なかったので、今度は2泊ぐらいしてゆっくり楽しみたいホテルです。
最後に花火観覧の後、勝浦の駅までマイクロバスで迎えに来ていたのには大変感激しました。とっても嬉しいサ-ビスでした。また、来年もお願いしたい気持ちになりましたよ。2人が参考にしています
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湯川温泉の中の小規模旅館の1つです。国道42号線沿いにありますので分かりやすいかと。旅館ですが日帰り入浴もやっていまして、1人300円と嬉しい低価格で楽しむことができます。
フロントで料金をお支払いしまして、1階奥の浴室に行きます。男女別の浴槽と貸し切り浴槽がありますが、今回は普通に男湯です。脱衣所は狭く、脱衣籠のみ。空調はありませんで年代ものの扇風機があるだけ。ちょっと湯あがり後の汗がきつかったです。
さて浴室ですが、以前「夏山温泉もみじや」さんのところでレポートしたのとほぼ同様の感想になるのですが、浴槽の割に湯の投入量が多いのでびっくりするほどあふれ出していまして、フレッシュな湯で満たされる幸せが襲ってきます。浴槽は3~4人用の不等奥行きの青タイル張りのものです。ここに湯がジャンジャカと入ってきまして、あふれ出していきます。こちらは排水の溝が切ってありますので、洗面器が踊り出すことは「大きな人が湯船に浸かる瞬間以外は」ないと思います。
泉質は湯川温泉らしい「アルカリ性単純泉」で、くっきりとした硫黄臭と38℃ほどのややぬるい長湯向きの湯が特徴になります。ただし、長湯して芯まで温まりますと、バテることもありますので油断禁物です。備品類は固形石鹸だけでして、シャワーなしで蛇口があるのみ、しかも1人分と「ないないづくし」なのですが、この湯があれば他は何も必要ないと思っています。にぎやかな南紀勝浦温泉と比べまして湯川は地味な印象ですが、その実力は親分を凌駕しているやもしれません。もしよろしければ、日帰りでもいいので一度試してみてください。そうすれば次は泊まりたくなるかもしれませんよ~。11人が参考にしています
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那智勝浦新宮道路の終点から那智の滝の方に行きますと、途中で左折指示の看板が出ています。案内板はこの1か所だけです。地元の建設会社所有の施設でして、どちらかといいますと「手作りの共同浴場」的な印象があります。
受付で1人300円支払いまして浴室に行きます。受付の隣室は簡単な休憩所になっていまして、地元の方が囲碁、将棋に興じています。脱衣所はロッカーキーがありませんで、必要ならば受付でもらってくるという変わった形式です。浴室は大きなテントの中にあります。昔来た時はオレンジ色のテントだったかで、上がった後しばらくは目の錯覚で色々なものがオレンジ色に見えたりしたものですが、今はその心配はありません。洗い場スペースは実質1人分だけで、あとは浴槽。2重構造の内側は43℃の加温浴槽、外側は35℃の源泉浴槽です。今回は冷たい側を中心に楽しんだのですが、これが見事にお肌つるつる、微弱な硫黄臭も感じられて大変良好な環境にある湯だと再確認しました。温度もちょうどいい具合で、見事に眠りこけました。α波が出てくる癒しの湯と言ったところでしょうか。
他に混浴露天とプールがありますが、炎天下ということと、混浴ということで二の足を踏んでしまいました。まあちょこっとだけ入ったのですが、たとえ野郎だらけであっても内のぬる湯の方が魅力かなと思います。施設の内容が地元用ゴリゴリということで、敬遠される方もいらっしゃるかもしれませんが、いい湯目当ての方ならば是非お試しくださいませ。0人が参考にしています
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紀伊勝浦駅から徒歩15分ほどのところにある公衆浴場。場所としましては、浦島桟橋から奥へ行きまして、左手にある橋を渡り、しばらく進みます。橋は2本あるのですが、メインっぽい側でいいです。「渡の島」に行く橋ではありませんのでご注意を。入り江に面した位置にありまして、ちょうど横には神社があります。付近は駐車禁止ですから、車で行かれる場合はご注意ください。
入り口から男女が分かれていまして、番台で手続きをします。ただ、この番台は脱衣所側に目隠しがされていますので、「荷物の見張り番」という役割は担っていない模様です。脱衣所はやや古めかしく、ロッカーも時代ものかと思います。
浴室も簡単なものでして、大きな浴槽が男女壁の側にデンと据えられていまして、あとは洗い場のみ。洗い場は蛇口はあるもののシャワーはありません。蛇口の熱い湯は温泉、冷たいのは井戸水とのことでした。
浴槽の温泉は、まさにかけ流し。硫黄臭が強い「含硫黄・ナトリウム・カルシウム-塩化物泉」でして、海水由来+硫黄分といったところでしょうか。ただ、塩気が強い印象はありませんで、嬉しいくらいくっきりとした硫黄臭が特徴です。たまたま平日の13時に入浴しまして、いわゆる一番風呂だったわけですが、浴室への扉を開けますと見事にするわけです、その香りが。もう小躍りしてしまいました(笑)
湯温は高めで、おそらくは44℃ほどだと思います。長湯向きではありませんで、江戸の銭湯よろしくサッと入るのが粋なのでしょうか。カーッと温まりまして、脱衣所がムシムシしていることもあるのでなかなか汗が引かずに困ったのですが、逆に言いますと冬なんかはいいのかなと思います。いい湯の他には何もいらないタイプの御仁にお勧めのところであります。4人が参考にしています





