温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1110ページ目
-
掲載入浴施設数
23001 -
掲載日帰り施設数
10485 -
宿・ホテル数
15160 -
温泉口コミ数
163970
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

やはり土地柄 地元の勢いある職業の お兄さんがたが多いせいか…静かに 入浴したい方は 避けてください。あくまで汗を流したら即 あがる気構えで…トラブルに巻き込まれたらよろしくないですからね。
18人が参考にしています
-
白浜温泉の旅館です。
こちらの評価が宜しかったので宿泊してみました。
値段は休前日で1人2.5万前後。
旅館の外観はやや高級感のある大箱旅館といった感じ、部屋の掃除は行き届いており内装に関しても間接照明がメインの落ち着いた佇まいでした。
ただしリニューアルした感は否めず細かいところに壁紙の傷や椅子のシミなんが目に付きました。
料理に関しては熊野牛しゃぶしゃぶ懐石、ただしA3程度の肉、食材や調理方法に工夫はされているもののこれといって特筆すべきものはありませんでした。
部屋食では無く居酒屋のような場所でした。ほとんどがカウンター席で、配膳の片付けが慌ただしかった。ちょっと残念でした。
良い所も多数ありましたが、サービス面ではかなり好感度。例えば夜泣きラーメン宿泊者全員無料、食事のドリンク1つ無料、風呂上がりのアイスクリーム食べ放題等他の旅館では課金されそうな部分で無料サービスが多かった気がします。
さて、温泉ですが、メインの男女別内湯は24時間利用可能、内湯エリアには木がふんだんに使われておりなんとなく東北の湯治場を連想させる造り。
内湯内に湯船が2つ、露天には大きな樽風呂と岩風呂、サウナもありなかなか豪華です。
次に貸し切り露天風呂が3カ所あり、すべて無料で使えます。ただし早い者勝ち制度なのでタイミングが悪いと3つともずっと使用中になる恐れがあります。
私達は順番待ちをしてすべての湯船を利用しましたが、とれもかなり立派なもの、景色もそれなりに良かった。
最後に温泉エリア最奥部に混浴露天風呂があります。関西では珍しい混浴風呂ですが、男女とも湯浴み着を着用義務付けなので、混浴に慣れていなくともさほど抵抗は無いと思います。
ここからの景色は一面が海。雄大の一言。崎の湯露天やホテル浦島のように海沿いではなく結構高台に立地しているのでダイナミック感は乏しいですが、決して悪くありません。
湯使いも秀逸。2つの源泉を利用しており、どちらの源泉も白浜特有の塩気のある源泉。加水あり加温無し消毒無し掛け流し。
混浴露天の湯は少しだけ白濁しており湯ノ花も舞ってました。こちらと他の湯船は別源泉と思われます。
細かい不満を申し上げるとキリがないですが、サービスも良く中級温泉旅館としては十分満足できるものです。加えて特筆ある温泉、一度は訪問される事をお勧めします。15人が参考にしています
-

一度 入らなければならないと思っていたが念願叶って。まさにディスイズ温泉。ワイルドさも相まって満足。特殊な感じのお湯で湯治におすすめ。
1人が参考にしています
-
共同湯みたいにお湯だけの評価なら間違いなく★5つです。でも、施設面とか雰囲気を考えると★4つになりますかね。まあ、今回は時間の関係もあって源泉風呂だけしか入っていませんので共同湯感覚でお湯だけの評価としました。
さて、そのお湯ですがアワアワ度は最高ランクだと思います。やはり、入っていて気持の良い温泉ですし、実際いつまでも入っていたいと思いましたので・・・1人が参考にしています
-

-

-

潮岬を見た帰りに、和歌山で一番広い温泉施設だと、ネットで調べて寄りました。
とても大きな施設で、近くにとれとれ市場と言う、海産物の市場があり和歌山の海で穫れた新鮮なお魚を買う事が出来ます。
お風呂の方ですが、露天風呂がとても広くて、海も見えて景色も素晴らしい。
サウナもとても広くて、入り口にサウナマットがあり自分で敷いてサウナで座れる為!
清潔感がある。
お風呂の種類も多くて、
酵素風呂や炭酸風呂、
特に電気風呂が数種類あり、電気風呂の種類が多い健康ランド施設では珍しい。
しかし、難点は売りの「温泉」だろう。
「温泉」は残念ながら、かけ流しでは無くて、循環濾過、塩素を使用していて、お湯じたいも温泉らしさを感じさせない。
温泉と思わなければ、素晴らしい。0人が参考にしています
-

地下鉄肥後橋駅から西に5分ほど歩いたところにあります。土佐堀1交差点に面した大きなビルの地下に位置していまして、上は普通のビジネス系。宿泊施設に併設してというのが多いと思いますが、こちらは一味違いますね。
入り口で手続きをします。750円でレンタルタオル1枚つき。靴ロッカーと脱衣所の共用キーを貸してもらうのですが、男はいいとして女性の靴ロッカーがびっくりするほど下にあります。これは使いにくそうです。
脱衣所は細長い廊下沿いに島のようにロッカーが点在しています。奥には男女共用スペースとなるロビーもありまして、軽食が可能です。浴室は柱を取り巻くような円形のバイブラ浴槽と、同様に円形の水風呂、サウナと打たせ湯がありまして、最奥には大きな檜風呂。これが檜風呂単体としてはかなりのサイズでして、広島の福山でこんな感じのを見たことがありますが、やはり珍しいと思います。泉質は40℃の単純泉で、Ph7.9とのこと。浴感は特にありません。消毒臭は普通レベル。アメニティーは資生堂の2点セットです。
温泉そのものの特徴は少ないですが、都会の真ん中でこの料金でそれなりの浴場を提供してくれるのは有難いところです。ビジネス帰りに一風呂というのも乙なものかと思います。ちょっとしたオアシスかなぁといったところです。0人が参考にしています
-

ここの温泉は、自宅より少し距離があるが、この方面に用事がたびたびあるため年に数回は利用します。今も利用客は多いですが、オープン当初は大変な混み具合で入場制限があり、玄関口での30分待ちはざらでした。
改装前は、源泉風呂は内湯の一箇所でした。改装後は、露天にも一箇所でき二箇所となりました。どちら共にぬるま湯で炭酸ガスの臭いがします。混み合っている時は、ぬるま湯の為か、長湯の方が多くてなかなか入れません。このように人気のある温泉ですが、改装前と源泉を比較すると、改装前の方が炭酸の臭いがもっときつかったと私は感じるのでが?
でも気持ちが良い温泉です。3人が参考にしています
-

久しぶりに日帰りではなく宿泊してきました。
夕方のチェックイン早々、山上館の長いエスカレーターに乗り、33階の遥峰の湯→32階の天海の湯に入ってきました。両方とも眺めが最高です。どちらかといえば32階の天海の湯の方が、露天でこじんまりしてまして、私はこちらの方が好きです。
翌日はまず本館の忘帰洞へ向かいました。評判通り、海を近くに望めて幻想的な雰囲気でした。工事中のため、入湯できますが眺めが少し残念でした。それからハマユウの湯(普通の内湯)→日昇館に回り、磯の湯へ。こちらは内湯が二種類、透明のお湯が熱いお湯、乳白色の方がぬるめのお湯になっていました。最後は玄武洞で締めくくりました。洞窟風呂の割には暗くなく、遠くに海が望めます。六つのお風呂は全て硫黄臭のする白いお湯でした。
それぞれの温泉の前にスタンプがありまして、全部押してチェックアウト時に見せたら入浴剤がもらえました。嬉しい自分へのお土産となりました。
帰る時には土砂降りの雨でした。濡れるからと、スタッフの方が駆け寄って、お土産の紙袋の上からビニール袋を掛けていただきました。優しい心配りに感激です。
今回は駆け足での湯めぐりになりましたので、またいつか、二泊してゆっくりとお湯を楽しみたいと思います。3人が参考にしています





