温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1108ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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平日の開店直後の訪問。芦屋市の浜側の住宅街にある公共施設である。駐車場は広いものの、入り口のポールが邪魔である。線を引いている区画だけで6台、それ以外はめいめい工夫して、結局10台ほど駐車可能。自信のない方は近隣のコインパーキングを利用するといいかもしれない。
さて、プレハブながらもエントランス兼休憩所は広く取られている。しかしながら脱衣所と浴室は狭い。急ごしらえの歴史を背負った施設ゆえ仕方ないところか。ロッカーは100円リターン式。こちらのスペースは広かった。浴室は手前が左右にカランが10ほど配置されている。この一角に水ためがある。奥に敷居で2つに別れた温泉の浴槽。黄褐色のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物高温泉とある。加温・消毒ありとなっていたが、消毒臭は感じなかった。温泉のほのかな香りを感じた。浴槽に吸い込み口があり、一部は循環されているのか。オーバーフローは多めなので、しっかり新湯を投入していると思われる。かなり熱い湯であり、単一浴槽の施設としてはトップレベルか。湯の峰の公衆浴場もこんな感じだったように思う。
客層は地元の御老人が中心であり、「わざわざ有馬に行かなくても、ここで十分極楽」と楽しんでおられる。ただし、手荷物を置くことでカランの場所を占有する習慣があるらしく、私のような一見が使えるカランは始終1個か0個であった。ほぼ1時間ほどの入浴であったが、大抵はカランに荷物を置いて湯舟に入る。洗い終わっても占拠しつづけ、知り合いが来れば、挨拶とともに場所を譲るという状態。マナーの悪さが目だった。
さて、芦屋市発行の「広報・あしや(2009年1月1日号)」によると、このあしや温泉、施設の老朽化が進み、補修での対応が困難になってきたため、建て替えることに決まっているとのこと。スケジュールは平成21年度早々に解体工事着手、平成22年4月にオープンの予定。建て替え後の建物は現在とほぼ同じ場所で鉄筋コンクリート平屋建、浴室は現在の約2倍の広さにし、熱い湯とぬるい湯の2つの浴槽を設ける。また、ハンディキャップを背負った方が安心して利用できるような個浴スペースもできるとのこと。
湯そのものは現在でも不満はない水準だが、温度別浴槽はそそられるところ。また折角のリニュアルゆえ、是非とも源泉を堪能できる「かけ流し消毒なし」の浴槽の設置をお願いしたい。湯量が豊富なので十分可能と思われる。0人が参考にしています
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初めて行きました。
お湯は塩味でヌメリ感があり、お肌がツルツルして
気持ちよかったです。
ただ、施設に関して色々問題があると思います。
シャワーが古くて、お湯の出が悪かったり
飲食代が高かったことです。1人が参考にしています
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京都から阪急で行きました。
かなり、時間はかかるものの・・・・
平日に行くと混んでいないように思います。
どの湯船も・・・3人程度かそれ以下。
露天は・・気泡がついて・・・なかなか炭酸泉というのがよくわかります。店主殿が、「お触書」に書いておられるとおり、41℃程度なので、加温もないということでした。冬は少し寒く感じられるかもしれません。階段を登って行くのが、ちょっと驚きました。値段を考えれば、私には、うれしい温泉です。
神戸の方は、うらやましい。良い温泉が多くて・・・。0人が参考にしています
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ここの最大の魅力は、国天然記念物指定の鎧岳・兜岳を眺められる、露天のロケーションである。
周辺は室生火山群と呼ばれる登山エリアで、
この温泉は、室生火山群の主峰たる倶留尊山及び曽爾高原の山腹に位置する。
荒々しい岩壁を身にまとった鎧・兜の勇姿。
まさに奈良県における露天眺望の最高峰といえよう。
泉質はヌメリ感あふれる重曹泉。
露天の温泉感は、循環・塩素臭などにより満足いくものではない。
しかし、内湯の源泉風呂では、重曹泉本来のヌルヌル感を満喫できよう。
休日ともなれば、入浴者でごった返す温泉であるが、それはこの温泉の魅力が純粋に反映されたものである。2人が参考にしています
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泉質は、北和地区の中では優等生。
ほのかなヌメリがある重曹泉を体感できる。
循環塩素注入だが、内湯の塩素臭は気にならないレベル。
ここの目玉である、広々した露天風呂は、
その広さゆえの塩素臭は、やむを得ないところ。
趣ある日本庭園を配した露天が、最大の魅力。
生駒山の借景を組み込んだ開放感が
露天の広さをさらに強調している印象である。
刺身や寿司のネタにこだわりを感じさせる食堂メニューも、
近隣の温泉の追随を許さない。
まさに寿司屋を思わせるほどに、ネタが新鮮である。
内湯の換気の悪さや脱衣所のフローリングなど、
浴場専門業者の設計ではないかのような設計ミスはあるものの、
上々の泉質、開放感あふるる露天に旨いネタの刺身。
奈良県北部における随一の湯処と評価できよう。0人が参考にしています
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初めての有馬。銀の湯から坂をてくてくと歩きながら10分もしないで簡保の宿に辿り着きました。
土曜日が平日料金というのはちょっと得した気分だったが、日帰り温泉だけでは休日料金は少し高いのでは?と感じた。
確かに水深10cmで何も見えないのは凄い!色は茶色よりも少し黄色い黄土色。「有馬の金泉は、こういう色なのか」と思っていたのだが、次に行く金の湯はまた全然違った色をしているのをこのときまだ知らないで入っていたのでした。
浴槽は金泉と真湯の2種類。個人的には、本当はもっとゆっくりしたいので、外気で涼めたり、水風呂があったりすると最高。
1人が参考にしています
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昨年家族が行った回数は9回でその内小生は2回行きました。ゆっくりできて心和みます。食べ物は美味しいです。お風呂もなかなかのものです。水を飲む所に効能書がはってあり、多くの疾病に効くみたいである。温泉の方々も親切、よい人でうれしく思います。近々家族が行きます。小生も行きたいですが用事があり行くことできず残念です。今年は何回行けるか楽しみです。
2人が参考にしています
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田辺・白浜方面からひたすら海沿いを進み、大きな看板に従い到着しました。
海沿いから少し山に入ったようなとても静かな地域。少しだけ一軒屋などもポツポツとあります。
木造の小さな造りで、車で進みすぎると庭があり、鶴や亀などの置物が沢山置かれていました。
入り口には、愛用する、牛乳石けん(ゼッタイ)赤箱が山積みで販売されてあり、何となくテンションupでした。(余談ですが、温泉に赤箱は、最高の組み合わせと考えいます・。)
簡素な浴槽のみ、カランも、4つ5つほどの源泉掛け流しです。
所々に観葉植物が置いてあり、源泉口のゴホッゴホッ!!!っという勢いがなければ、何処かよそ様のお宅のお風呂にでも浸かっているような気楽さがあります。
確か単純硫黄泉、温度が38℃ほどなので、とても気持ちよく長湯をしましたが、湯からあがると体が冷えています、だからでしょうか?!脱衣所や、受付はヒーターが息苦しいくらいガンガンに効いていました。
不思議なのが、全て終えて、外に出た途端、急に体がポカポカと暑く感じ変な体の現象でした☆
カランからも源泉が惜しみなくでており、看板などなければ見落としてしまいそうな地域の温泉でしたが、秘湯感もあり、地域の方も多いようでしたので、親しまれている感もあり、やわらか~い温泉の長湯は、とても贅沢でした。
源泉のインパクトは音といい、勢いといい、スゴイです!!!3人が参考にしています
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源泉本格派スーパー銭湯という印象でした。
今回は、ありがたく温泉博士を使用。
PHが10くらいあるようデス。
この日は、温泉巡りということで、椿温泉・富貴と、えびね温泉と、こちら同様PH10くらいある高いレベルの温泉ばかり浸かった締めの温泉でしたので、源泉に浸かったお肌の状態は、ツルツルを超えてピカピカしていました。
ほとんど浸かっていたのが、35℃位の源泉、そして、景色見たさに少しだけ露天も浸かりました。
やはり、源泉サイコーです。ただ、白浜方面では、こちらの施設が賑わっており、層がスー銭と同じです。ゆっくり目を閉じて浸かるという、落ち着きは少し掛けているかと・・・。
っとは言え、源泉は本物、海沿いは一緒に散歩した愛犬も喜んでおり、都会ではあり得ない満足度でした☆2人が参考にしています
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昨年末、平日の閉店前に入浴しました。
崎の湯から歩いていける距離、横は一面海、歴史を感じさせる古い外観に、シンプルで、古いけれど手入れの行き届いた最低限の設備だけが完備されています。
2種類の源泉が掛け流されているようですが、はっきりした違いをあまり感じることはできませんでした。
でもでも、お湯はとても良い☆
源泉が70℃以上?!はあるようで、滝のように掛け流されるお湯が、どちらの湯も半端なくあちちっの湯デス。
ぴりぴりします。カランにいても、浴槽から流れてくる熱い湯で、足先が火傷しそうな程高温でした。
少し舐めてみると、かなりしょっぱい塩化物泉で、昔入浴した、崎の湯に、近いだけあって、似た浴感だと思い出しました。
翌日まで、お肌はツルツルします。
お湯は、とろみは少ないですが、お肌はべっとりするような感じデス、燃焼系のお湯なので、この季節はとても温まります。
だんなサンは、このお湯に長湯したらしく、「全身火傷した」と、帰りの車で痛がっていました。
節度のある入浴が大切だと思いました。3人が参考にしています



