温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1111ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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平日の18時ごろの訪問。駐車場は道路をはさんだ向かいに「松乃湯」と書いたものがあり、契約者の「名前」が書いていない区画に停めることができる。施設内容・料金(200円)から言って、地元用の色合いが濃いところである。源泉名は生絹湯、泉質は高張性の食塩泉。泉温も高いので、湯口で水道水を用いて温度調節している。とはいえ、そのさじ加減は入浴者に委ねられている側面もあり、めいめいが温度が下がってくれば源泉の割合を高め、熱すぎれば源泉のバルブを絞るという具合に調節していく。
強い食塩泉を高めの温度で注いでいるため、温まりがよく、ホカホカ感の持ちも長い。長湯向きとは言いかねるが、特に冬場にお勧めか。ただし、シャワーやカランからは水しか出ないので、洗髪なんかの使い勝手はよくないことを付記しておく。2人が参考にしています
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近くのスーパー銭湯が混み過ぎていて入場制限をしていたというのが真実なのだが、こちらを利用して大正解だった模様。駐車場は国道161号線をはさんだ対面にある。フロントの応対はすこぶる良く、旅館ならでは。館内は「暖灯館」と言うだけあり、40W電球の暖色系で統一されており、和風の設えと合わせていい雰囲気をかもし出している。これは脱衣所や浴室でも同様で、見事に統一されている。さて、お風呂であるが、内風呂に大浴槽1つ、露天に小さな浴槽1つ、カランは全部で7~8つという簡素なもので、湯が静かに注がれているのみ。オーバーフローによる入れ替えがある循環湯である。オーバーフローはかけ湯をしたり、身体を投じるとあふれる程度。ギリギリの深さで維持されているためである。泉質はアルカリ性単純泉であり、加水はなく、循環ろ過塩素消毒ありながら、消毒臭は感じず、柔らかく丸い印象の湯である。雄琴温泉の泉源は大津市の所有だそうで、各旅館の自由が効くわけでもなく、そのあたりの事情からかようの使い方になっていると推測できるが、なかなかどうして高いクオリティーを感じた。ギリギリまでつき詰めて質を落とさずに条例を守って…という難題を見事にクリアしている。循環湯のお手本となるべき湯の質に感心した次第。
16人が参考にしています
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お風呂好きですので良く利用させていただいています。
値段はキャンペーン中!というか、この価格が正規なのかわかりませんが、お風呂とオンドルバンのセット料金は安いと思います。
でも、お風呂だけの場合800円は、はっきり言って高いです。
まあ、確かに、公衆浴場だと410円にサウナ料金を入れると610円、このスパヒルズの近くだと、うぐいすの湯が600円です。
私はマッサージバスが好きなのですが、ここは、1種類しかありません。
電気風呂もありませんし、打ち湯もありません。
確か、旧のハイカラ村が出来た当時、「ラドン湯」とかいうか、スチームサウナ室で寝転んでくつろげる浴室のあったと思います。
わたし、あれ大好きでした。
スチームサウナが是非欲しいです。
あの時は、24時間営業でトリオトの無料券や、300円でモーニングの食事のついたサービス券などで土日などは、朝の6時に行きゆっくりとお風呂に浸かって、朝のモーニングを楽しませていただきました。
常連さんも結構いるみたいなので、朝風呂セットと銘打って、朝の6時から、モーニング付きで800円くらいのサービスもして欲しいです。
それと・・・・
パパヒルズスタジオですか?
舞台でカラオケが楽しめる場所。
いつもガラガラで従業員さんや経営者の方、可愛そうです。
舞台設備、音響設備も一流のものを設置しています。
でも・・・・
飲み物とおつまみ程度だったら、本当に歌の好きな人しか利用しません。
前のはいから村のように「気軽に食事が出来て、そして歌も歌える」、「こども連れでも食事しながらアンパンマンなんかのアニメも歌える」とか、「飲み物をオーダーしないと入れない」というんじゃあなく、歌だけでも聴きに入れるようにすると流行るんじゃあないですか?
それと、飲み物をオーダーすれば、1曲無料、そして1曲300円は高いです。
今はキャンペーンで歌い放題、飲み放題で1980円のセットを開催していますが、セットでなくても、1曲は200円位が妥当かと。
それと平日は100円くらいにすれば・・・・
10曲歌っても、1000円でストレス発散になりますから!!!
・・・・という私もこの書き込みをしてストレス、発散できました。
辛口なコメント御免なさい。
・・・・スパヒルズが、はいから村のように閉鎖してもらったら困りますので・・・
3人が参考にしています
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和歌山市三大名湯?に数えられる有名な温泉銭湯です。
私的なことですが、ふくろうの湯が大のお気に入りなので、仕事が早く終わった時は大阪から高速でよくここを訪れるのですが、今日に限ってふくろうの湯が定休日だったので、ここから歩いて行ける距離の本町温泉を初めて訪れてみました。
施設はかなり古くいわゆる銭湯そのもので(勿論銭湯価格です)、館内もそんなに広くないですが、ここの茶褐色の濃い温泉はとても良く温まりました。とても上質な温泉だと思います。
しかしここはあくまでも銭湯な為か、平日夜の訪問にも関わらず地元民でかなり賑わってました。のんびりといった雰囲気では御座いません。また、この後ハシゴした花山温泉とどうしても比較してしまいます。 値段は安いですけど湯の鮮度や源泉浴槽の広さ、種類等では少々見劣りしてしまう感は否めない。
しかしながら素晴らしい温泉である事は間違いないです。和歌山市に訪れる機会がある温泉好きの方には是非立ち寄っていただきたいです。1人が参考にしています
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大阪からだと甲子園球場の少し手前。思ったよりも近かった。いかにも町の銭湯という佇まいです。
午後3時からということでしたが、少し前に着くともう入れました。3時を過ぎた頃には常連さん達が沢山みえて、人気のほどが窺えました。早く着いて正解でした。
こちらは温泉は露天のみ、内湯の浴槽はすべて白湯でかなりの塩素臭。もちろん露天でのんびりしました。浴槽にこびりついた赤茶色の析出物が、源泉の濃さを物語っています。(ナトリウム-塩化物強塩泉、58.2℃、pH6.54、90L/分、成分総計28.6g/kg)加水のみの掛け流しかと思いますが、茶褐色で強い塩味、お決まりの金気臭もあります。時間がなかったので小1時間程で出ましたが、よく温まるお湯でした。
施設的には露天の開放感がもう少しあればというところ。もちろん銭湯であることを考えれば十分ですが。0人が参考にしています
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阪神尼崎駅から近い住宅地の中にあります。銭湯としての手軽さと、軽食コーナーもあり施設も小綺麗でミニスーパー銭湯のような雰囲気を持っていて満足感は高かったです。
手ぶらセット(貸しバスタオル、タオル、シャンプー、石けん)580円を利用しました。浴室手前に貴重品ロッカーもありますが、脱衣室のロッカーも鍵付きなので心配はありません。下駄箱・脱衣室とも小銭不要なのも便利。
内湯・露天とも源泉が加温・加水なしで掛け流されています。単純温泉(42.6℃、pH7.9、430L/分、成分総計0.442g/kg)ながら透明で少し緑がかり、ツルツル感を感じたのは若干の泡付きがあったことにもよります。香りはほとんどしませんが、露天岩風呂の湧出口付近では微弱な硫化水素臭が感じられました。
柔らかい感じのいいお湯でした。源泉が42.6℃なので、そのまま掛け流せるのが有難いです。露天では40.5℃との表示で、この時期では少し温めで長湯もできました。銭湯料金の380円でこれだけの温泉に浸かれるのはすごいです。こんな銭湯が近くにあれば度々通う所です。0人が参考にしています
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フロント前の大理石(?)床暖房がありがたい。1階がフロント。2階が男性、3階が女性と食事とマッサージ、くつろげる場所がある。まだ認知度が低いせいか日曜の午後でも人が多すぎるという印象はなかった。
岩盤浴を目的に行ったが、男性は2階から着替えて3階に行くことになり、利用しにくい。今なら一人でほぼ貸しきり状態でくつろぐことができそうだ。
温泉の種類は他のスーパー銭湯並みに種類が揃っている。広さはそれほど広くはないが十分満足できた。0人が参考にしています
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この季節の川湯と言えば「仙人風呂」が有名ですが、今回は共同浴場に立ち寄りさせていただきました。
たこ焼きを販売している横に受付があります。雑多とした雰囲気のアプローチです。
しかし、脱衣所も年季は感じますが綺麗に使われており、浴槽もなんとも言えずいい雰囲気です。
この日はとても天気が良かったので、窓から入る明るい日差しの中、硫黄の香りのお湯を楽しみました。
お湯は透明で、「仙人風呂」にみられる湯の花は見ることはできませんでした。
お湯としては自然湧出の「仙人風呂」の方が新鮮かつ硫黄の香りも強いと思いますが、
こちらはこちらで、すべすべとする肌あたりのお湯です。
多少の加水がされているとはいえ、どんどん注がれ、流れ出るお湯の量は半端ではありません。
平日の昼下がり時、貸し切り状態での入浴は大変気持ちが良かったです。
帰り際にふと見ますと、ステンレスのシンクにプラ容器が入っていて、
そこにはぬるめの温泉が大量に掛け流されていました。硫黄の香りがする蛇口のお湯。
湯量の多い温泉地では、水道水より温泉が普段使いなのは承知しておりますが、
なんとも贅沢なことだと感じました。3人が参考にしています
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十津川から車を走らせて本宮方面へ。
ありがたく、自遊人の温泉パスポートを使用させていただきました。
川を渡りまして、くねくねと小山を上って行きますと看板が出てきました。
右折しますと川沿いに大きな施設、左折しますとログハウス風の建物、
どちらにも看板が出ているのですが、大きな看板側へと右折。
しかし、管理事務所にはどなたもおいでになりません。
指示にしたがいお電話しますと、どうやら11月からのオフシーズンには
川原の大露天風呂は使用していないようです。
左折したほうのログハウス風の建物が立ち寄り湯の温泉とのこと。
留守番の白い大きなワンちゃんに別れを告げ、元の道を戻りました。
こちらにも誰もいらっしゃらず、受付には料金箱と温泉パスポート用に日付ハンコが置いてありました。
浴室は内湯と露天風呂に浴槽が一つずつ。湯船からは、大量のお湯が流れ出していました。
お湯は透明感のある茶色、鉄分が多いようで湯の花はオレンジ色。
浴槽にも茶色の析出物の付着がありました。
近くの十津川や湯の峰、川湯のような硫黄の香りではありません。
川を渡っただけで、これほど個性の違った温泉に出会えるとは驚きでした。
少し熱めのお湯なのですが、この季節にはぴったりの温度と泉質。よくぬくもります。
思った以上に好感をもった温泉です。
ひとつだけお願いを申し上げるとすれば、ログハウス側の小さな看板のところに
「立ち寄り湯はこちら」と表示していただければ、管理人さんにお電話することはなかったかな、と思いました。0人が参考にしています
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褐色の濁り湯に浸かりたくなってこちらの施設を訪れました。家から車で1時間弱。北側(伊丹方面)からだと、施設反対側のP3駐車場入り口から入り、地下を通って行くことになります。3時間無料です。
人気の施設なので混雑覚悟で行きましたが、土曜日の正午頃で幸いまだ空いていました。受付で靴箱と交換にカードをもらい、脱衣ロッカーを使用する時にそのカードを扉の裏側に挿入しないと鍵がかからないシステムになっています。初めてなので少し戸惑いました。
浴場に入ると若干の塩素臭。大規模な施設ですからこれは仕方がないことでしょう。体を洗いお目当ての褐色の湯が満たされる露天へ。まず高温の源泉風呂(44℃くらい?)に入るとなるほど有馬の金泉を少し薄くした感じです。(ナトリウム-塩化物泉、47.4℃)その後そばにあった壷湯に入ったのですが、「あれっ?」と思いよく見ると、壷湯は2カ所ありこちらは白湯の壷湯でした。反対側に源泉壷湯(2つ)があり、何とか空きがあってすぐに入れました。
そこには透明で少し白濁した感じの源泉が掛け流されており、羽曳野の「華の湯」ほどではないですがこの泉質独特の源泉の香りがし、茶色い湯の花たっぷりで温泉気分を満喫できました。やはりここが一番のお薦めです。ただ足を伸ばして寛げないのが残念でした。
隣の寝転び処でクールダウンした後、褐色の主浴槽に入りましたが、こちらも微かに香りがあり、投入量が多いのでお湯の状態はなかなか良いものだと思います。
3種類の源泉浴槽に入ることができ満足しましたが、源泉壷湯を何十分も独占して眠りこけている方がいたのには閉口しました。楽しむには空いている時でないと厳しいかと思います。1人が参考にしています








