温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1110ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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立地条件は良くないものの
地元の方が車で沢山来られている様子でした。
駐車場から施設までの送迎バスもあり寒い中を歩かずに済みました。
泉質も非常に肌に合う感じで大満足でした。
スタッフさんもよい対応でした。0人が参考にしています
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身内からは、「泉質は良いが、狭い狭い」と前評判を聞かされていたこともあり
「いつでも行けるさ」的な感覚でこれまで伺ったことがありませんでしたが
先日の第三木曜日に初めて伺いました。
なるほど、聞いていた通りに狭い立地で間口も狭い。ウナギの寝床的な建物の2階の入り口へ向かうと愛想の好いスタッフさんが数名おられ、なんだか安心しました。
フロント横から脱衣場へ入るとこれまた更に狭い。
風呂場は3階。裸で階段を上がって行かねばならない。
健康体ならいいですがお年寄りや障害者にはきつそうな銭湯でした。0人が参考にしています
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多く書かれているように、実際に客層が悪いです。
安く設定しているからなのかも知れませんが
近隣のスーパー銭湯の中では群を抜いてマナーがなっていません。
サウナを出てきた客の水風呂での潜りや
その他の槽へのタオル浸水に洗髪時のシャワーの使い方など
スタッフが見つけると注意はされていましたが・・・
湯温はほぼ温度設定も良いので満足です。
食事は高すぎますね。
あと、送迎バスが日曜にもあればもっと昼間の集客も増えるのでは?1人が参考にしています
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リニューアルしたと聞いて行ってみました。
休憩所ができてました。個別にテレビの付いた休憩スペースもありました。みなさんお疲れのようで寝てる方がちらほら。。。
温泉の井戸を掃除したと張り紙してありましたが、たしかに浴槽に砂がたまっていました。
温泉はアルカリ性になったとかでツルヌルする感じでした。
一休に似てる感じでした。
スパ銭初期の古いお店ですが、全体的に小奇麗になっていました。
温泉もポカポカしてよかったと思います。
このあたりでは一番泉質がいいのではないでしょうか?8人が参考にしています
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浴場は窓ガラスが広くとられ開放的。
湯は循環だが、利用客が少ないためか湯は綺麗でよい。
結構、気持ちよい湯である。0人が参考にしています
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初めて湯快リゾートを利用しました。金額が安くて行く前は心配しましたが 値段以上の満足で帰りました。温泉がとてもよかった。食事はバイキングでかに食べ放題コースを選びましたが かには食べ放題できなかった。かには食べるのに時間かかるし身のやせたかにだったので・・(料金を考えたら仕方なし)シンプルに温泉に行きたいとおもったら また利用したいし ほかの湯快リゾートにも 行ってみたい
0人が参考にしています
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高槻の祥風苑ほどヌルヌルしていませんがホンモノ感があり、
あの祥風苑の強烈な塩素消毒液の匂いは全然しません
摂津の湯の合成温泉露天風呂よりもヌルヌルしていて、
鮮度感や清潔感があります(摂津の場合は人工重曹泉なので循環)
ただ難点は、来る日によってその濃さ(ヌルヌル度)が随分違うと感じられるところ
まあこれも天然無加工温泉の証(アカシ)でしょうか
0人が参考にしています
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国道43号の南の住宅地にある温泉銭湯。公衆浴場価格でかけ流しを楽しむことができる。泉質は少し緑色の単純泉。ソフトな印象であった。内湯の源泉浴槽と露天風呂にかけ流しされている。加温加水循環なし。消毒は分からないが臭いはしなかった。成分含有量の少ない単純泉であるが、魅力は十分なもの。フレッシュな湯を楽しむには格好の施設であろう。
訪問したのは日曜の午前8時頃だが、結構混雑していた。温泉に入れないということはなかったものの、空きスペースは少なく、特に露天風呂に毛や綿ぼこリの浮遊物が目だっていた。すいているときを見計らってというのも難しいかもしれないが、混雑するとつまらないことこの上なしなので、日時の折り合いをうまくつけて入浴したい。0人が参考にしています
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「熊野本宮わくわくの郷」というオートキャンプ場にある温泉です。大阪のワールド牧場が経営しているそうで、そのためか、オウムやらインコの大きいのやらが朝なのに「こんばんは!」と元気に挨拶してきます。温泉施設の名前は「熊野本宮古道温泉・一乃湯」といいます。日帰り入浴も受け付けています。平日午前中の訪問です。
さて、こちらの温泉は2つの施設があります。旧来の「坂の上」にあるこじんまりとした施設と、キャンプ場の受付の近く「坂の下の川沿い」にある大露天風呂です。旧来の施設ではキャンプのお客を捌くのにキャパ不足ということで、最近大露天風呂を新設されたとのこと。しかしながら、坂の上の旧来施設の隣にある源泉井戸からお湯を落としてきて、大きな浴槽に投入する際に冷めてしまうという問題があるそうでして、冬期は坂の上の施設のみの運用。だいたい5月から10月は大露天風呂のみという形態になるそうです。私が訪問したのは冬期ですから、坂の上になりました。管理人様の御好意で湯がはっていない大露天風呂を見学させてもらいました。これは大きい!夏場に是非とも入ってみたいと思いました。
坂の上にある旧来の施設ですが、小さな内風呂と露天風呂、カランは内外にあわせて5つほど。浴槽はどちらも4人ほど入れば一杯一杯かと思われます。隣の源泉井戸(常にコポコポ音がしている)から常時湯が投入されておりまして、熱かったです(汗)。45度ほどあったでしょうか。しかも浴槽のサイズの割に投入量がすさまじく、お蔭でザバザバと見事にオーバーフローしています。いやぁ嬉しいのなんの。もちろん源泉かけ流し。消毒も循環も加温もありません。そのままのかけ流しだそうです。まあ湯に手を加える事ができるのならば冬に大露天風呂を閉めることもないでしょう。それ以前に運営コストがかかりすぎるのでやっていけなくなるかも・・・。何も手を加えなくていいです、はい。
成分データは見かけなかったのですが、泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(中性低張性高温泉)。赤茶けた湯の花が大変多く、うっすらと金気臭がします。少し灰色に濁っているような感じでした。オーバーフローが流れ出てから排水溝に入るまでの床も茶色く変色してしまっています。鉄分が効いているのでしょう。肌の浴感は特にありませんでしたが、大変に温まりがよく、汗が引くのに時間がかかりました。パワーある湯ですね。
近隣には十津川や湯の峰、川湯、渡瀬など名だたる湯がひしめく地ですが、その中に入れても埋もれることなく、特徴あるお湯が主張している「穴場」感があるところかと思います。ここいらの温泉豪華ラインナップに加えても遜色ない感じですね。次は夏場の大露天風呂を訪問したいと思います。こちらもギミックなしのかけ流しだそうです。ただ、浴槽の容積が今回の10倍を越えていると思いますので、今回味わえた「潤沢なオーバーフロー」が見られるか・・・是非見たいです。0人が参考にしています



