温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1064ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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岩盤浴+VIPルームのコースで行ってきました。
土曜の夕方から夜にかけての利用でしたが、それほど混雑はしていませんでした。料金が少しお高いからでしょうか。
岩盤浴は時間制になっており、30分コースと1時間コースがあります。500mlのミネラルウォーターが付いてくるので、別途購入する必要はありません。涼み室でクールダウンしながら1時間でたっぷり汗をかきました。
温泉は和風とバリ風が男女週替わりであり、男性はバリ風でした。露天には熱帯系の樹木が多く植えられており、バリ風というよりもジャングル風呂と言った方がよいのではと感じました。
お目当ての源泉掛け流しの浴槽は内湯に一つと露天に一つありました。露天の源泉浴槽は一見源泉の投入がなさそうに見えますが、しっかりオーバーフローしており、実は浴槽内に源泉の投入口がありました。うっすらと茶色味を帯びた透明な湯はほとんど無味無臭と特徴は薄いですが、肌ざわりのツルツル感はなかなかでした。泡付きはなしです。厳密に言うと極めて微細な泡付きがありましたが、これを泡付きと言って良いのか?というレベルなので実質的には泡付きなしでいいと思います。源泉浴槽以外の循環式の浴槽も塩素臭は弱くそれほど気にならないレベルです。
入浴後はVIPルームで休憩です。温泉に入った後は横になって休むのが快適です。
岩盤浴、温泉、VIPルームの利用で温泉だけでは得られない高い癒し効果が感じられました。
単純温泉(成分総計0.864g/kg、pH7.7、44.2℃、0.46マッヘ)9人が参考にしています
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本日行ってきました。京都の町にある銭湯という感じです。
お風呂は色々あり、ヒノキ風呂、泡風呂、打たせ湯、くすり湯、露天風呂、サウナ、水風呂、深湯がありました。
施設は小さいのですが、コンパクトな感じで揃っていました。
番台に410円払って入るのは昔ながらの銭湯って感じで懐かしい気分でした。
脱衣所の欄間が手の入った木の彫り物ですごいです。
お風呂の庭に石の橋がかかっていました。
とても情緒のある温泉で気持ちよかったです。1人が参考にしています
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勝浦の町中から1駅串本寄りの湯川温泉にあります。国道沿いで分かりやすいかと思います。
そこそこ大きく深さもある浴槽が1つあるだけの簡単な造りですが、お湯がしっかりとかけ流されていまして、硫黄の香りが感じられます。以前「清明な」という表現がされていましたが、浴室内の雰囲気も一役買っているように思います。湯そのものはさっぱり系でして、勝浦に多い「どっしりとした硫黄泉」とは一味違った感じです。これはこれで好きですよ。温度は40℃+αほどでしたか、適温で長湯できないでもないといったところです。ある意味ここら辺での「基準」となりうる内容でして、特に初めてこのあたりに来られる方にお勧めです。
湯あがりに少々横になれる畳敷きのゾーンがありますが、自販機のジュースの値段が「今どきそれはないかな」という感じでした(笑)2人が参考にしています
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3歳の子供を連れていきました。施設が広くバラエティがあって、源泉風呂(露天+壷湯)の泉質も褐色に濁った含鉄食塩泉で温泉らしく(「金気臭い」臭いがします)、いっぽう白湯は逆に軟水で肌に優しいトロ~ンという感じ。好対照のお湯が素晴らしいです。
深い浴槽がいくつかあるので、子供は要注意。あと、週替わりの湯が「唐辛子の湯」だったんですが、これが足を浸けただけで痛い!強烈過ぎます。
浴室入口と露天出入り口の水切りすのこのエリアが若干すえた臭いがするのは減点。バスタオルが販売のみというのもねえ、レンタルにしてくれれば荷物が減って助かるのですが。
いろんな駅に送迎バスが出ているのですが、あんまり一定間隔じゃないので憶えられないです。阪九塚口への送迎バスに乗ったら、一旦JR猪名寺駅前を通ってUターンするので、これならいっそ猪名寺駅で降ろしてもらった方がありがたいです。往路に歩いたら結構距離がありましたので。0人が参考にしています
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子供をつれていってきました。日曜日の昼過ぎでしたが、混んでいるというほどでもなく、施設自体は狭いのですが、スタッフがまめに巡回し排水口や足拭きを掃除しているので、心地よく過ごせました。お湯はややぬるめで子連れにはちょうど良し。多少塩素臭がしますが許せるレベル。水風呂は温泉でないとのことで、じゃあ他は温泉かと思うのですが、単純泉とのことで温泉らしさはあまり感じません。内湯のみお湯の色が若干違ったので、処理が違うのかも。でも室内のためかここが一番塩素臭がするんですけどね。
新幹線が見える!とのことですが、寝椅子が並べてあるところで立つと、新大阪駅に入る上りの新幹線が見える構造。気温の高い日でしたが、春ではまだまだ寒く、湯上がりで列車を待つのはちょっと難しいです。壷湯はつかりながら見えるとはいっても観葉植物の葉の間からですので、見てる気がしないです。
それより休憩スペースのベランダ(喫煙所)からは伊丹に入る飛行機がなかなかいい角度で眺められます。足湯があるので、足湯に浸かりながら飛行機見物は良いかも。但し喫煙所ですけどね。3人が参考にしています
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小野の鍬渓神社の北側にあります。平屋建ての集会所みたいなところが休憩室兼食堂で、受付もここになります。荷物を置いて場所取りをしておくように言われました(笑)。温泉は奥になりまして、プレハブの屋根がありますが外気に触れられるようになっている浴室です。浴槽は1つだけで、4人も入ればきつきつになりますので、中を見て入るタイミングを考えましょう。また、出るときも譲り合ってですね。
温泉は食塩泉でしょうか、塩気を感じますし、鉄分の臭いもします。ただ、期待していたよりは薄いような気がします。かつて有馬温泉から妬まれて草履を投げ込まれたとかいう伝承があるそうですが、そんな感じではなかったです。地元の方の話では、雨上がりの日は薄くなる傾向にあるそうで、温泉と言っても浅井戸なのでしょうか、地下水の量に影響されているのかな、そんな話でした。多少は運の要素もありますね。とは言いましても、ポテンシャル十分のお湯ですし、湯あがり後も畳敷きの食堂でマッタリと過ごせます。ビールを始めとしまして簡単なお酒もありますし、安い定食やホルモン鍋など、おいしいメニューも嬉しいですね。ここに来られたら是非何か食べてみてください。
地元の方々で細々とやっているようなところですし、マナーを守って楽しみたいなぁと思います。ジモ専に近いところですが、皆さん気さくで輪の中に入りやすかったです。3人が参考にしています
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5,6人も入れば一杯になる湯船。金泉がはられているが、今回初めてここは循環湯だと分かった。温泉が茶色のため、循環設備が見えなかったのが分からなかった原因。
しかし、小ぶりでも施設は清潔でアメニティも完璧である。それに畳が敷かれているのもうれしい。同行した友人も驚いていた。この宿は高台にあるため、湯殿からの展望は抜群だ。立ち上がって窓の外を眺めると、有馬グランドホテルや有馬御苑など谷を挟んだかなたの峰にある宿が一望できる。
ここの料理はいうことなし。気配りと手の込んだ調理法に満足の一時であった。ただ、ここは前にも書いたが、お酒の種類がないのがさびしい。お酒ではなく、料理を楽しんで欲しいといういのだろうが、料理に合うお酒も考えて欲しいものだ。4人が参考にしています
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十津川村最大のホテルだと思います。村営でして、目の前の野外音楽堂の芝生がまぶしいですね。
温泉を最大の観光資源にしている村の村営ホテルだけありまして、日帰り入浴も積極的に受け入れてくれています。800円と少々値が張りますが、「湯めぐりストラップ」を使えば割安になるかなと思います。内湯は主浴槽と温泉水風呂が1つずつ、露天も主浴槽と寝湯と打たせという感じです。飲泉所もあります。ナトリウム-炭酸水素塩泉でして、肌がしっとりとしてきます。ほのかに硫黄系の香りもしまして、なかなか上質な印象です。ホテルだけあってアメニティ類も充実していますので、気軽に立ち寄ったらいいのではと思います。3人が参考にしています
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GW真っ只中に利用。
それほど混んではいなかった。
お風呂は露天、大浴場、ヒノキのお風呂と三種類。
この中でお湯の新鮮さや、つるすべ感が一番強いのは、
ヒノキのお風呂。
お湯の温度もちょうど良いし、とても気持ちいい。
カランなどの環境も整っており、値段にあった以上の
サービスを受けられる。
露天風呂は囲いがあるので開放感なく、いまひとつ。2人が参考にしています



