温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1057ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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城崎温泉外湯めぐりで行きました。泉質に個性がないのが特徴です。洞窟風呂は、いいですね。
2人が参考にしています
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京都、北白川の山奥にある宿泊兼日帰り施設です。
一乗寺の有名ラーメン店『極鶏』を味わい、滋賀に向かう途中に立ち寄り訪問してみました。
施設は京都といえども完全な山間。駐車場が狭く駐車に難儀しました。
隣に『北白川不動温泉』があり、どっちにしようか迷いましたが、今回はこちらに訪問、2人日帰りで入湯税込で3100円、ちょっと高い気もします。
玄関はりフォームされておりお洒落なんですが、浴室のある2Fに向かうと、なんか田舎の温泉施設と大差ない鄙びた雰囲気満載。新潟・新津温泉と大差ない大広間、浴室も非常に狭い。(男湯は湯船一つだけでしたが、女湯は湯船が2つあるらしいです)
肝心の温泉ですが、浴感に乏しいラジウム泉ではありますが、無色透明湯のラジウム泉の中だと、三朝・旅館大橋の岩湯に劣らないパワーのある湯には予想を裏切られ少し感動しました。
加温循環消毒ありらしいですが、湯船の湯を飲んでも消毒はほぼ感知せず、ぬるい湯にじっくり浸かって窓の外を眺めていると大変心地よいです。また湯上り後のホカホカ感の持続力が半端ないです。
また飲泉許可あり、浴室内や喫煙所横で飲泉が楽しめます。当初は敬遠していた施設ではありましたが、次は隣の温泉にも浸かりに行うと思っています。16人が参考にしています
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阪和道の和歌山インターの近くにあります。いつ行っても駐車場が満車に近く、人気のほどがうかがえますね。
それもそのはずで、二酸化炭素を豊富に含んだコテコテの湯は冬場でも十分に温まりますし、上段のぬる湯にどっぷりつかり、あとはあつ湯と源泉の冷泉を交互に楽しむことで、時の流れを忘れてしまうほどです。掲示にそれぞれの浴槽内の二酸化炭素濃度が書かれていて、「分析表だけでなく浴槽内の湯の状態で比較してください」と宣言するほどに自信があるみたいです。詳細は忘れましたが、”源泉>ぬる湯>>あつ湯”の順だったと思います。ぬる湯で1000mg,あつ湯で500mgだったかなと。
威力のある湯を長時間楽しむことができるという点では、秀でた施設ではないかと。和歌山市内にはこれと同じくらいの横綱級があと2つもありますので、ローテーションで楽しみたいところですね。0人が参考にしています
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元々酒造会社だっただけに場内の雰囲気はなかなか良い。
温泉もこのエリアの中では最上の部類。
ただ、花山温泉やふくろうの湯などのコテコテ極濃の湯があるだけに
大浴槽、第1源泉と第4源泉を混合しているのが惜しい。
せっかくの高濃度成分の温泉がもったいない。
湧出量が少ないのであれば小浴槽を第1源泉単独で提供できたらと思う。
現状の小浴槽は無色透明の第3源泉であるが、
元々酒造用の宮水としての井戸の水であり、温泉としての価値は???
現在目下第6源泉掘削中とのことで、運良く良い湯が湧出すれば
湯の構成も変化するかと思われ。
宮水と温泉は外のスタンドで持ち帰りも可能。
事前にポリタンクを用意するのが望ましいが、持ち帰り用ポリタンクの
販売もあり。
湯上り後のお飲み物は、牛乳300円、オレンジジュース350円など
高級感を感じるブルジョワジー向けの構成。
正面入口、裏口に一般的な飲料自販機あり。
3月29日追記
「かつらぎ温泉 八風の湯」という名称で4月24日に再オープンだそうです。1人が参考にしています
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うめ丸といえば、なんといっても鳴門鯛の活作りが有名です。半身を刺身にされても、飛び上がる活きのよさを思い出します。温泉も淡路島有数の泉質と景色です。
8人が参考にしています
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双葉温泉とはご兄弟 これは後で知ったのはいいとして
源泉風呂が内湯にあったのも後認・・・
これはヘマしました。。不覚。。
したがって露天での感想になりますが
露天手前の天井
これが透明ガラスなので内湯の部分から採光よく 開放感がありいいですね
そして露天ですが 一瞬、住宅街の中だとは忘れちゃいました
広々 和風露天が気持ちよく お客さん皆リラックスしてはります
湯に関しては 一番左奥にある小さな露天が秀逸で
湯好きなら この露天はスルーできませんね
ヌルヌル泡付きで鮮度良し 温度も低めなので長湯を楽しめます
こちらの温泉も双葉温泉同様 水質安定のための循環&掛け流し
温泉臭はこちらの方がより香りました
帰り際に 「外の源泉を 皆、持ち帰ってるよ」と 愛想のいいお姉さんが教えて下さり
御多分に洩れず 私も頂きました
★岩&庭木の和風露天(小さな露天の湯が秀逸)
★源泉持ち帰りOK2人が参考にしています
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出張時や甲子園へ鯉応援に行く時によく利用させて戴いてます。
湯内容は皆さんがおっしゃる通りで、特色は阪神地区によく有る茶黒色の湯と温まりの良さ。
あと、徒歩数分のおでん屋さんが美味しくてかなりハイレベルなお店さんです。
風呂上がりにフラりと暖簾をくぐってはいかがでしょうか。
本題から外れましたが、ビジホとしては上出来。1人が参考にしています
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全国ビジネスホテルチェーンでよく利用します。最近は温泉付きが増えています。ただ1浴室しかなく、時間で男女交代制をとっているところが、多いのですが、ここは分離式、泉質は黒湯です。宿泊に便利です。
3人が参考にしています
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和歌山・川湯温泉の温泉旅館です。昨日急に行きたくなったので、ネット当日予約で泊まってきました。
ホテルは川湯温泉の中でも9F建ての立派な建物、悪く言えば大箱旅館っぽい雰囲気ではありますが、実際にはそこまで宿泊許容人数は多くなさそう、一部屋づつが広めです。
当日予約の為朝夕共にバイキングでした。てかバイキング以外の設定があるのか微妙なところ、内容はいたって普通のバイキングです。
大浴場は大きな仕切りで温度調節された浴槽一つと周りに洗い場。目玉の露天風呂はそれぞれの内湯から外に出て、男湯側、女湯側の河原に造られた湯船に向かいます。ここで、男性はタオルのみですが、女性は簡易な湯浴み着を着用します。明るいときはそれぞれの湯船に男性/女性が分かれて入浴していましたが、日も暮れると、カップルなんかが増えてきて、実質同じ湯船での混浴状態になります。
湯に関しては熱交換の源泉掛け流し、消毒無しです。湧出口には白い卵スープのような湯の花が付着していますが、内湯、露天ともに湯の花が舞うというほどではありません。姉妹旅館【まつや】の内風呂が一番鮮度が高く、純粋に温泉だけを求めるのなら、まつやのほうがお勧めできるかもしれません(カップル/ファミリー向けではありませんけど)
部屋も綺麗で、仲居さんによる過度なサービスもなく、旅館に泊まったらダダこねたい人には向かない旅館ではありますが、個人的にはまぁまぁの満足内容でした。
絶賛されている露天風呂も、夜になるとある意味無法地帯になりますから、女性の方はそれなりに気を付けたほうがよいかもしれません。また、個人的に北海道の河原露天、海露天を数多く体験してしまっているだけに、どうしてもそこまでの感動は生まれませんでした。
過去口コミ内容からして、過度に期待していただけに、宿泊値段も加味して少々肩すかしをくらった感は否めません。わざわざ宿泊しなくてもよかったかなというのが正直な感想です。4人が参考にしています






