温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1045ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ここのクチコミを見て、昨日行ってきました。
京都を抜けて「途中越え」し、朽木渓流魚センターでヤマメ釣りをしてから3時ごろに着きました(京都からは1.5時間、渓流センターからは約30分の距離)。
曇りのあいにくの天気でしたが、車がいっぱい、多くの家族連れで賑わっていました。
お風呂(てんぐの湯)は時間が早いせいかそれほど混んでおらず、自分のペースで脱衣や湯船を楽しめました。
(風呂を出た後に少年野球たちが入れ違いで入っていきました。)
少々小ぶりの湯船でしたが、お湯はさらっとしていて良かったです。(源泉湯は気づかずに入れませんでしたが・・・)
露天は開放的で、湯温は熱すぎず湯の花が浮くいいお湯でした。
施設もそれほど前からあるとは思えないほどきれいで、従業員の方も感じが良かったです。13人が参考にしています
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舞鶴若狭自動車道の舞鶴西インターからすぐ。結構大きな施設です。
屋内は温泉ではありません。やはり源泉が注がれている露天風呂がよろしいです。少しぬめりを感じさせます。療養泉とのこと。
浴槽はどれも石を基調にしていて、さながら高級温泉旅館のようです。ただそのせいで、足下が滑りやすくなっています。6人が参考にしています
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カーナビがないとちょっとわかりにくいですが、道の駅ようかが目印です。そんな大きな施設ではありません。
泉質はグッドです。少しぬめりを感じさせます。美人の湯という看板どおり。
1階の森の湯と2階の展望の湯の2種類があり、奇数日は男性が森の湯、女性が展望の湯です。私が訪問したときは森の湯でした。パンフレットを見るかぎり、展望の湯の方が良さそうですね。0人が参考にしています
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西大路七条の交差点を西に入ったところにあります。ちょっと狭い駐車場がありますが、技術的に駐車が無理ならば近くにいくつかコインパーキングがありますのでそちらを利用しましょう。
見かけはどこにでもある銭湯なのですが、ここの温泉は濃厚です。ナトリウムとマグネシウムとカルシウムが多いみたいで、温泉成分によって茶色に染まった浴槽が見られます。塩辛くて保温力が強いです。これからの季節はちょっと肌がべたつきます。飲泉コーナーのところの源泉は冷たいのですが、分析書には「温泉」と書いてあったような。ちょっと謎です。貯湯タンクの中で冷えちゃったのでしょうか。露天風呂では冷たい源泉が上から投入されつつ、底からは温かいのが入ってきていました。もしもともとが温かいなら、温かいうちに投入してもらいたいなぁと感じるのは贅沢なんでしょうね、きっと。何はともあれお勧めの温泉であることに変わりはありません。0人が参考にしています
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日帰り貸切温泉とお部屋8時間利用でのんびりさせて貰いました。
大浴場を1時間貸切利用、ヌルヌルしたお湯でとても温まりました。肌がツルツルになったのでちょっとびっくり。今まで行った日帰り温泉で一番ツルツルになった気がします。
その後、お部屋で食事をしてのんびりお昼寝。
16時以降は、男女別に別れた通常営業のお風呂になるので、再入浴が可能でした。(16時までは、完全貸切予約制でした)
少しお値段は、高かったですが、近場で日帰り出来てゆったり温泉旅行気分を味わえたのと、温泉が予想以上に良かったので満足でした。29人が参考にしています
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勝浦宿泊の折に入浴。ここは駐車場が難儀と思っていたので、近隣に宿泊した際に訪問しようと以前から狙っていた。見るに、夜の時間帯は港や銭湯の前に路上駐車しているのもあり、神社に停めていたり、近所の体育館の前に駐車したりと多少なりともカオスな状態。地元民ならいざしらず、勝手知らぬ観光客が駐車できる状況にあらず。
地元専用に近い公衆浴場であり、値段は銭湯価格以下の320円。番台形式とフロント方式の折衷みたいな管理人詰所である。泉質は含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉。輪郭のくっきりした硫黄臭が特徴である。やや深めの浴槽にかけ流されている。温度はかなり高めに感じた。44℃ほどはあったと思う。肌触りに特徴は感じられなかった。この硫黄臭が何より嬉しい。
洗い場はシャワーなしのカランのみ。当然石鹸類の備品もない。カランも温泉である。
私の訪問した夜8時過ぎは、観光客はおらず、地元の社交場となっていた。入れ墨をせおっている方が多いのには驚かされた。元プロ野球選手の清原のような大きなガタイの兄ちゃん、スキンヘッドの眉毛なしのおっさんなど、漁港の風情か裏社会の雰囲気か分かりかねるところであった。駐車場の件をのぞけば気軽に勝浦の湯を楽しめるところであり、観光客にもお勧めできると思うが、やはり地元色の強いところであるゆえ、ご理解のうえ訪問してもらいたい。2人が参考にしています
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有馬中心街からは少し離れています。宿泊施設ですが1000円で日帰り温泉の利用もできます。玄関にトレッキング靴の泥を落とす水場やブラシ、そして靴履き替えの部屋まで用意してありました。これは六甲トレイルをしてきた登山者が多く利用することを示しているのでしょうか。
浴場は施設の4階にあります。浴室自体それほど広くはないですが、「金の湯」とは若干異なる明るいオレンジ色でした。濃く濁っていて、細かい湯の花も見られました。味は塩味と苦みがあり、においはしません。ヌルヌル感はありません。これはかなりのパンチが効いた泉質です。ここの評価平均点が高めなのも納得です。
それなりの施設だけあって、シャンプーやボディーソープは、墨の黒いやつとかもいろいろあります。これで水風呂があれば申し分ないのですが。
泉質が異なっていたのは、ここの施設は独自の源泉を持っているからだということが後で説明書きを見てわかりました。これはこれでありだと思います。ただ、コストパフォーマンスにやや難ありなので満点にはしませんでした。3人が参考にしています
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神鉄有馬温泉駅から徒歩5分ほど。祝日の9時半頃に着きましたが、それでもだいぶ混んでいました。単独だと料金650円ですが、銀の湯との共通券で2つ合わせて850円になるのでそちらを利用しました。
温泉浴槽は44℃のあつ湯と42℃のぬる湯の2つがありますが、ぬる湯の方でもだいぶ熱く感じました。色は茶色で濁っています。味は薄い塩味。においはしません。かすかに塩素臭がしたような気もしましたがごくわずかで不快とまでは行きません。ヌルヌル感はありません。
のぼせてきたときに体を冷ますための水風呂があればありがたいんですがね。
後で説明書きを見ると、加水あり、加温あり、循環なし、消毒ありの三重苦です。泉質的には3点に近いですが有馬の名に敬意を表しての4点とします。3人が参考にしています
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温泉水を飲めます。
結構おいしいです。
健康にも、美容にも良いとか。。。13人が参考にしています
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正確な情報は載せるべきだと個人的に調査しました。確かに昔から、「松葉温泉」ってバス停があって松葉荘という保養所があったそうです。さて、何を持って温泉施設というか難しい問題があるでしょうが、地下水(天然)であることには間違いないようです。しかし、温泉成分の表示などが無いので、こそっと湯を持ち帰って、簡単な検査をしました。結果は確かに温泉成分が含まれていました。なぜ表示しないのか解りませんが、確かにつるつる感があり、疲労感も取れた様に思います。個人的には近辺の銭湯の湯とは違う物を感じましたから、湯に対しての評価です。
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