温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1043ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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以前から、「行きたい、行きたい」っと思ってましたが
内湯から露天の移動が、着衣だという事で敬遠してましたが
リニューアル後、解決されたという事で、早速ゴー。
入館前、「三湯ストラップ」のポスターを発見。
十津川温泉へ行くときは、必ず「星の湯(ホテル昴)」は必須のため
迷わず、購入。
先ず内湯。
お湯加減は・・・・熱っ!
ピリピリするほど熱い。
すぐさま、露天へ。
まず遠ぉ!
真冬はちょっとつらいかも。
で、お湯加減は・・・温っ!
長湯するには、よいかも知れません。
景色は良好です。
さすがは滝の湯、ついつい眺めてしまいます。
休憩所があるっていうのも+プラスポイント。
連れ合いの出待ちの間、暫しのごろ寝が最高。
因みに、簡単なお食事もできます。
また、行こうっと。2人が参考にしています
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こちらのクチコミではあまり高い評価ではなかったですが、なかなかどうして充実した設備に金気臭のする天然温泉。空いていてゆったり過ごせたこともあり満足できました。
玄関前に飲泉所が2カ所あります。一つは蛇口をひねるもの、もう一つは岩の間から流れてくるもの。もちろん飲んでみると若干の金気臭はありましたがまろやかな感じでした。期待をしつつ中へと入ります。
エレベーターで3Fへ。全体的にゆったりした造りです。靴箱・脱衣ロッカーとも小銭不要なのもありがたい。
内湯は全て循環のようですが、檜風呂(縁だけでなく全体が檜です)が落ち着きました。大きな窓が開け放たれて開放感もあります。確認できていませんが、カランにも循環した温泉が一部使われているのではないかと思いました。
露天エリアはそれほど広くなく、壷風呂と岩風呂の2種類の浴槽。どちらも鶯色で金気臭がします。岩風呂では端の方から源泉がどんどん注ぎ込まれ、底からは加温されたお湯が入っていますので循環との併用かと。細かな湯の花が舞いよく温まる感じのお湯でした。
土曜日というのに人は少なく、露天の大型テレビさえなければ街中なのにどこかの温泉旅館にでも来た雰囲気が味わえたのに、それだけが残念でした。
ナトリウム-塩化物泉(42.2℃、湧出量359L/分)2人が参考にしています
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立ち寄り入浴で利用しました。13時から17時の間だけ利用できます。そんな時間帯のホテルですから何だか薄暗くて、お風呂までの道のりが長く感じられました。脱衣所は籠だけで、貴重品はフロントに預けるといいでしょう。お湯は単純硫黄泉のかけ流しです。湯温が高いので水を加えているそうです。内風呂と露天に1つずつ浴槽があるだけですが、特に内風呂は45℃はあったと思います。とにかく熱くて熱くて、体が痛いくらいでした。湯口からは源泉と水を同時に入れているのがよく分かるのですが、とにかく熱い。この熱さが十津川の魅力と聞いたことがあるのですが、これは無理(笑)
露天風呂はそんなことなく適温に維持されていました。多分投入される湯の量が少ないのでいい具合になっているのでしょう。硫黄の香りと少々浮いている白い湯の華を楽しみました。十津川の名に恥じない強いインパクトのお湯に感心しました。全体的にもう少し明るければ言うことありません。3人が参考にしています
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本日夜初めて訪問しました。
値段は410円、シャンプー等無しの典型的な公衆浴場です。
湯は単純泉の掛け流し。三段になった特殊な形の浴槽で、外側の深いところは1m位ありました。露天はありません。
面白かったのが、中心の湧出口に近くなるほど硫黄の香りが顕著になる事。内側、外側とも温度が高めで消毒臭は一切感知せず、なんとも公衆浴場らしい良泉でした。
気になったのが、常連さんらしき方が多く、皆脱衣所と浴室を何度も出入りして温泉を楽しんでいた所です。脱衣所は地域の集会所のような感じでほとんどの人が脱衣所内で煙草を吸ってました。
喫煙家の私にとって何の苦にもなりませんが、非喫煙者には迷惑かもしれません。また浴室内も結構ガヤガヤわいわいしています。しかしながら昭和から時代が止まったような町中の銭湯そのものな雰囲気は、どこか懐かしさと温もりを感じるものでした。また行きたいですね。7人が参考にしています
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この宿はお気に入りなのです。
崎の湯まで徒歩3分程度で海も目の前で貸し竿の釣堀もあります。
白浜ビーチは徒歩10分位でベランダから見えます。
特筆すべき点は、塩分の効いた白浜でもっとも定番だと思われる湯がなんと!
両端の部屋に限りユニットバスに好きなだけかけ流しすることができます。風呂からの景観は全くありませんが、古臭いタイル張りの浴室です。塩分の効いた良い湯が好きなだけ楽しめます。
あと、今回は夕食内容が良くなっていました。
この宿のHPを見てから主人を観察すると笑えます^^
良い宿です。個人的には・・・1人が参考にしています
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本日、和風風呂に入浴をいたしました。
露天風呂にあるつぼ湯は源泉かけ流しで、湯量も豊富でした。
紅茶色の温泉は、近くの温泉銭湯(浜田温泉)ににています。
館内には2箇所の食事処があり、無料休憩所も広かったです。
ただし、値段が少し高めに設定されているのが残念です。
私のブログに写真を掲載しています。0人が参考にしています
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広い露天に広い空、そして広い視界!見渡す限りの自然!あぁ、心が解放されるーー!!
露天風呂がとにかく気持ちいい。
お湯は、ヌルヌルの炭酸水素イオン系でお肌にとてもなめらか。
身体に効くかどうかは?若干お湯の力不足を感じるし、塩素のにおいも結構するけど、露天の開放感でそんなものはちゃら。
一応、室内には小さいけれど源泉風呂があって良い感じ。
洗い場が少なかったので、曽爾高原や奥香落渓などの観光シーズンには恐ろしいことになるかもしれない。
近くにはキャンプ場や、地場産販売施設みたいなのがあって、米パンや地ビールを売っていて、いい感じ。草餅やわらび餅もおいしかった。なんせ自然を楽しむ観光地が目白押しの地域なので、がっつり一日遊ぶことができますよ。
榛原から車で1時間弱、名張方面からも1時間弱のアクセスはちょっと不便。だけど、ロケーションを求めるならこれくらいは我慢しないといけないのかもしれません。1人が参考にしています
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昨日行ってまいりました。
休日は混み合いそうだったので、平日の会社帰り夜7時過ぎに立ち寄ってみましたが、駐車場は半分程度の入りで、浴室も十分余裕があり寛ぐことができました。
露天風呂が天然温泉という事で、含鉄ナトリウム泉の特徴である赤茶色のお湯が見事でした。とにかくかなり濃い目の色つき具合で温泉成分も濃厚な感じ、浴槽に入る際は足元が見えないので、かなり用心しました。
露天風呂は岩風呂や檜風呂など数種類ありますが、それぞれ温度設定が微妙に異なって、ぬる湯好きの私でも長湯できます。
また、施設内の食堂はメニューが豊富で価格もリーズナブルでお勧めです。0人が参考にしています
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浦島チェーンの個人向け和風旅館です。
目の前が渡船場で、浴衣姿で気軽にホテル浦島に渡ることができ、フリーパスでお風呂に入れます。宿にもこぎれいなお風呂がありますが、掛け流しではないようです。
食事はおいしい(夕食には、くつ海老や熊野牛なども出ました)し、設備も整っています。
そのわりに、お値段はそこそこ。なにより規模が小さいので、浦島の喧噪はありません。ただ、港が近いため、漁船のエンジン音が少々気になりましたが、それは仕方ないですよね。0人が参考にしています
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こちらも「温泉手形」を使用させていただきました。
全体的に都会的なオシャレな雰囲気。脱衣所の白い扉もマッチしています。内湯は温泉ではないようですが、「月待の湯」と名付けられた広めの四角い浴槽の正面は大きなガラスで眺めもまずまず。
感心したのは露天エリアのレイアウト。庭園の中に斜面を利用して階段状に3つの浴槽が配置され、開放感たっぷり。近くに高速道路は通っていますが、遠景に緑の山並みが望めて落ち着きます。
3つの浴槽のうち「朔の湯」は海水を沸かしたお湯。なるほどしょっぱくて潮の香りが感じられ海辺に来たようです。「寝待の湯」はやや温めで長湯ができます。
しかし何といっても一番お薦めは「望の湯」です。白濁というか青白く濁ったお湯は、東北旅行で訪れた「栗駒山荘」のお湯を思い出しました。硫黄泉でもないのにこのように白濁しているのは不思議な感じがしました。
四角い浴槽の向こう側に滝のようにお湯が流れ落ちる仕組みも感心しました。お湯に体を沈めると、まるで水平線でも見るかのようです。周囲が温泉成分の析出物でしょうか、白っぽくなっているのも興味深かった。
ただ温度がやや熱めで屋根もないので、暑い日の日中は長湯ができません。端の方に板敷きの寝転び処があり、そこでクールダウンしながら何回か出たり入ったりを繰り返しました。
思いの外居心地が良かったので、予定の時間をだいぶオーバーして楽しみました。
含弱放射能-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(31.8℃、pH6.7、湧出量85L/分、成分総計4133mg/kg)10人が参考にしています







