温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1048ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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本日行ってまいりました。
お湯はサラッとした感じで、特に変わったところはありませんが、温度設定は低目でゆっくり長湯することができました。
内風呂の大きなガラス越しに、相生港の運河が一望できます。
土曜日の昼時でしたが、入浴客数は5~6名というところ。内風呂が結構大きくて、のんびり入浴できました。
※大人料金が750円に変更されています。0人が参考にしています
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最近温泉を始められたそうで、以前は人工温泉だったとのことで。茶色の温泉は湯の華が多く、焦臭い臭いがします。露天の四角い浴槽と丸い2つの浴槽にかけ流しで使われていて、塩素消毒もないそうです。凄いですね。温度が高い性質だそうで、かなりホカホカします。温泉と薬草の両方の効果を謳う壷風呂は循環だそうです。でも焦げた臭いはそのままです。温泉の質が高いのが嬉しいです。
4人が参考にしています
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4月21日に行ってきました。
本当に普通の銭湯みたいだったので、探すのに苦労しました。
目の前に駐車場があるんですけど、停めたら駐車証明書を発行しないと駐車料金を取られてしまうので、注意しましょう。
さて、お湯ですが・・・素晴らしいの一言です。湯船に入る際には段差を確認しながら入らないとこけますね。たぶん。
同じ和歌山市内に『花山温泉』がありますが、同じような泉質ですね。
昔ながらの銭湯なんですけど、結構作りが凝っていて、普通の湯船が変わってました。
これで420円・・・ステキです。0人が参考にしています
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念願の花山温泉に行ってきました。
感想は・・・一言『濃い』ですかねぇ~
湯船の中の段差が見えない位の濁りっぷりといい、お湯は最高です。
湯ざわりの良いお湯ではありませんが、みなさんが言われるように源泉と加温湯を行ったり来たりして堪能いたしました。
ただ、昼間1,000円てのはちょっと高いですね。なので、ゆっくり楽しみたい方は平日の昼間がオススメではないでしょうか。4人が参考にしています
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夜の遅い時間にしか行ったことがないせいか、空いてるイメージはあります。
確かに値段は高いのですが、相応の雰囲気になってるように思いますね。
駐車場から建物までの通路然り、建物の中及び浴室然り。
低料金ではああいう感じには出来ない・・・という印象。
ちょっと高級な雰囲気で・・・という場所ではないかと。
0人が参考にしています
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最近は全然行ってないのですが・・・
タオル類も置いてあるので、手ぶらで行ける温泉ですね。
お湯にぬるぬるとした感じもありますし^^
露天は残念ながら期待できませんけどね^^;
0人が参考にしています
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温泉って、日常なら忙しく動き回っているだろう時間を、ただただ湯に入って過ごすという、最高の贅沢ですよね。
だから、しょうもない温泉に当たると腹が立つのかもしれません。
七釜温泉は施設もお湯も本当に良い温泉だと思います。きっと、多くの人が大満足で帰れる温泉でしょう。
お湯は重いがさらっとした感じで、緑がかった濁りがいいかんじです。においもなんだかいやされるようなまったりとした香りです。もちろん全浴槽掛け流しでうれしいかぎり。
温度は、以前の湯小屋だったときは本当に熱くて入れないこともあったけど、新しくなってからは適温に近くてとてもいい。
釜風呂は以前の施設のなごりで、新しくせずにそのまま使っている。歴史を感じて風情がある。
まあ一度足を運んでみてください。時間を忘れてゆったりまったりすること間違いありません。
3人が参考にしています
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18日に行ってまいりました。オープン当初は大人気で入浴待ちと聞いていたので避けていました。このコーナーの評価が最初のころより下がっていたのでたいしたことないのかなと思って行きました。行ってみて一人納得しました。源泉になかなか入れないのです。内も外も狭い源泉浴槽に牛蒡のごとく人が入っています。やっと入れたらおかしなものでもったいなく感じて自分自身もなかなか上がれません。これでは待って入れなかった人が欲求不満になるでしょう。炭酸のにおいはすごかったです。源泉の出口付近に入浴していたのですが息をするのも苦しいくらいでした。ところが源泉からは泡が出ているのですがなぜかまったく体につきません。これはなぜなんでしょう。
結論、源泉のインパクトはけっこうあるし、ほかのお湯もよかったし満足のいく温泉でした。1人が参考にしています
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大きい浴槽だった。露天風呂もあったが、汚くて髪などのゴミがあった。内湯はきれいだった。
お客さんは老いも若きも沢山入っていたが混んでいるほどでもなかった。
下駄箱のロッカーと脱衣場のロッカーは違う。脱衣場のは100円を入れるように出来ていて、忘れ物をするたびに100円入れないといけなくてとてもややこしい。
換えるときは駅の改札のようなゲートにチェックアウトしたときもらうコインを挿入しないと開かない。
こんなややこしいスパ銭は始めてである。くつろげるコーナーなどもなく、「すんだらさっさと帰れ」と言わんばかりである。
駐車場の横にはかつてお店であったろう「はいから村」時代の建物がシャッターがおろされた状態になっている。そのころはゆったり一日遊べる「ヘルスセンター」だった。今やスパ銭の流行に遅れまいとしている。
もっと工夫すればお客が入るのに。7人が参考にしています
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「風情豊かな犬鳴山の」温泉街の一角、犬鳴温泉センターの方にあるホテルです。日帰り入浴もやっていまして、平日のお昼前の入浴でした。駐車場は3箇所にあります。第3駐車場が一番入れやすいかと思います。
フロントで受付を済ませて浴室へ向かいます。男女の浴室はフロントを挟んで反対側です。なので、鬼嫁とはフロントでおさらば・・・これは珍しいです。脱衣所の手前まで土足で行きますが、どうしても土足と裸足の動線が交錯してしまい、違和感あります。ここらへんは改善をお願いしたいところ。
脱衣所はホテルの割には何もない感じです。簡素といえば簡素です。浴室は内も露天も狭いです。内には四角い浴槽1つ(バイブラ付き)と打たせ湯系にサウナとあります。どれも小さいです。露天はこれまた小さい浴槽1つ。混雑する頃合だと落ち着いた入浴は難しいかもしれません。幸いにもあんまり人がいなかったので助かりました。
泉質はここいら一帯の定番、「ナトリウム-炭酸水素塩泉」でして、つるつるっとした肌触りが顕著です。循環湯ですが、つるつる感はしっかりしていて好みのところです。塩素消毒ありとのことで、注意して臭いをかぐと分かってしまうと思いますが、不快なほどではありません。山乃湯のようなド級の湯ではありませんが、これはこれで楽しめると思います。3役クラスは硬いです。
あと、眼前の見事な桜の木の様子を見て思うのは、2週間ほど前、花見のシーズンに訪れると最高だったかもしれないということです。枝ぶりのいい桜の木にノキシノブがくっついていました。3人が参考にしています




