温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1010ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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前の方のクチコミをみて、おもしろそうだし家からも程近いので、大きな期待は抱かずに行って来ました。
風呂の外観と内装はどこにでもある下町の銭湯なんですが…。
目当ての水風呂は浴場の一番奥にありました。
まず体を洗い、無料で5人も入れば一杯になる小ぶりなサウナでたっぷり汗をかき、かかり湯をした後、水風呂に入りました。
「この水風呂は地下水の直放流式であり、循環はしてない」旨の表示があり、なるほど、若干鉄のにおいがしています。
水の中は、微細な泡の粒子で白く濁っています。ほどなく体毛への泡付きもみとめられ、水で顔をぬぐって瞑目したまま、鼻腔を一杯に開いて臭いをかぐと、鉄臭が三瓶山系の温泉を思い出させ、思わず顔がほころびます。
温度が冷たいので温泉の定義からは外れるのでしょうが、この地下水、“ブツ”は持ってると思われます。
隣のジャグジー風呂との温冷交互浴を数回繰り返した後、締めに地下水に数分つかって浴場を出ましたが、いやぁ、爽快の一語。夕方のうだるように暑い町並みを歩いても汗ひとつかかずにすみました。
この酷暑でどこか出かけるのも億劫でしたが、もう遠出の必要もナシ。
この夏の私の定番温泉(風呂)とします。0人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き500円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
近くに海水浴場があるのか、海パン姿でやって来る人が多いようです。
内湯は一回り深い感じがあり、腰を下ろすことは出来ませんでした。
露天風呂は、土日祝のみの営業になっています。露天風呂は約30℃の源泉そのものか、かなりぬるいお湯でした。0人が参考にしています
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以前、訪問した時は3月で内湯はかなりの激熱でした。
一緒に行った友人が確認もせずに浸かって飛び上がって、出てきた思い出がありますね。
今回、浴室に入った時点で水が常時投入されており、少しぬるめになってました。
露天は適温に調整されたお湯が投入されており、いい感じでした。
施設もリニューアルしてから1年半位が過ぎましたがまだまだ綺麗で良い施設だと思います。
ひとつ難を言えば露天への階段でしょうか。少し危ない気がします。2人が参考にしています
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今回の奈良・和歌山縦断旅の最初の立ち寄りにしようと思っていたのがここ。
以前に、ここ湯の峰温泉公衆浴場には来たことがある。
しかし、つぼ湯は待ち時間の関係もあり、未経験でした。
なので、早朝一番にここを訪問しようとやってきましたよ~
湯の峰温泉の「つぼ湯」です。
到着したのはまだ、朝5時20分くらい。。。
さすがにまだ営業されてないかと思うと、準備始められている。
で、おじちゃんが手招きしてくれて、5時25分には入ることができました。
外はまだまだ真っ暗です。
見事に一番札をゲット!しました(^^)
その名の通り、3名も入ればいっぱいか。
ただ、この狭さゆえに、その泉質の良さがあるのよね。
白濁した硫黄臭の湯は、否が応にも期待が高まる。
源泉温度は非常に高いです。
それが源泉かけ流しですから、一番風呂はかなり高いと思っていました。
しかし、手をまずつけて確認すると思ったほどではない。
管理人さんが先に水をうめてくださったのだろうか。
途中、ちょっと熱くなり、5秒ほど水を入れましたが、
ほぼ、その源泉の湧き上がりを我慢して入ることができました。
この小屋の中も・・・
脱衣所も一緒になっている簡易的なもんですけど、
風情がありますよね~
やはり、温度熱いので、浸かったり、あがったりを繰り返し・・・
この泉質はやはり水で薄めたくないです。
30分の制限時間もあっちゅう間でした。
この濃い~泉質で、1人750円という入浴料は、
貸切風呂だと思えば妥当か。
しかしカップルでなければ、ここの「くすり湯」でも、
充分に泉質を堪能できるので、高い料金を払うのは不要です。
あと、やはり景色を拝めないのが不満ですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています
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打ち上げ数2万発で世界最大規模といわれるPLの花火大会を見に行ってきました。当日は立体駐車場の最上階が車進入禁止となり、花火の見物人に開放されていました。花火の打ち上げ場所からは3km程離れていますが、充分に良く見えました。全く混雑もなく花火が見れる穴場発見でした。
花火の後は食事と温泉です。腹が減っていたのでまず食事にして、その後温泉に入りました。
露天にある源泉浴槽には湧出温度28.9℃の源泉が掛け流されており、暑い今の時期にはこのぬるさがとても気持ち良い。しかし当日は日曜日でPL花火の後ということもあり、大混雑とまではいきませんがそれなりに人が多かったためか普段あまり感じない塩素臭が感じられたのは残念でした。4人が参考にしています
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国道42号線からゆかし潟の側に入っていきまして、「ゆりの山温泉」を超えて200mほど行ったところにあります。国道沿いには看板が出ていますが、途中で右に細い道を曲がります。ここは「ゆりの山」の案内に便乗して入りましょう。
こじんまりとした施設でして、あるのは温泉のみ。何せ3~5人用の内風呂浴槽1つだけといった内容です。温泉はpH9.8のアルカリ性単純泉、加温かけ流しとなっています。入浴しますと肌がするりとしまして、癖のない優しい印象です。このあたりは「きよもん湯」と近いかなぁと思います。浴槽内温度は40℃ほどに調節されていまして、「加温と言っても温泉を直接火にかけてはいません」とのことでして、熱交換器を使って間接的に温めているのでしょうか。要するに湯煎みたいなもの?お蔭さまかちょっと硫黄臭が感じられたりしていい具合になっていました。
ちなみにカラン・シャワーも温泉でして、こちらは非加熱の「まんま」源泉です。アルカリ性なので髪の毛とかにいいのかどうか分かりませんが、やはりまったりとした硫黄臭が嬉しいです。温泉の販売もしていまして、ポリ容器を持った人が並んでいました。家で楽しめたら、それはそれで嬉しいですよね。2人が参考にしています
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施設:有馬の中心街で趣あり、雰囲気満点。
施設は「昭和」。味のある卓球台。
レトロというより、少し老朽化。
風呂:有馬の中で最高の天神泉源を源泉掛流ししている
唯一の場所。空気をワザと送らなくても黒っぽく
酸化し、塩分も海水の2倍と言われるように濃く
他の旅館の1週分の金泉が1回で味わえる。
しかしながら、温泉へは急な階段を昇り降りする
必要あり、また洗い場も少ないので空いてたら
ラッキーです。
食事:「すき焼き」しか食べてませんが、肉自体は上の下の
いい肉を頂きました。厨房が1Fにり、急な階段を
昇り降りし運んで頂くのが申し訳なくなります。
有馬に行くなら、必ず一度は体験しておくと
他の旅館の温泉が、金泉をケチってるかの基準になります。2人が参考にしています
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久々に行きました。今日は暑くて天気もよかったです。
35前後のぬるめの浴槽はいいですよ。
源泉100%でアルカリの湯だから肌がすべすべになります。
3時間ほど滞在しました。
また行きたいです。2人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
当日に部屋風呂付客室の予約をしたところ
一人3万円位の部屋と5万円の部屋が空いていました。
温泉の状況について確認してみると3万円の部屋はかけ流し(沸かし)であり、高いほうは循環であると説明してくれたので3万円の方にした。
夏休みは高いね・・・
当日は洲本で花火大会が開催されるようで早めに到着しなければ渋滞に巻き込まれ通常20分程度で通過できる道が、2時間以上かかるようになると恐ろしい情報を宿の方よりお聞きしていたので海岸沿いではなく、山道経由にて15時位に到着しました。
通された部屋は12畳+縁側+ウッドデッキにジャグジー風呂付で窓からは宿専用と思われる波止場と遠くに和歌山の友ヶ島、関西国際空港などが見え景色よろしいです。
ジャグジーに注ぎいれる湯は自ら湯量を調整できるようになっており、そこにはシャンプー類が完備されていますがシャワーはありません。
木製の桶にてジャグジーより湯をすくい取り利用します・・・何か変^^
風呂場に成分表が設置されていましたが特に際立った成分はないようで、入湯した感触も微かにヌメりがあるくらいで面白みには欠けます。
部屋での夕食は大きな施設ですので期待もしていなかったのですが、
意外と美味しく、海のものを中心に量も食べきれないほどでした。
(朝はバイキング)
夕食後、館内を散歩していると「シガーバー」なるコジンマリスペースを発見! 1本300円程度で葉巻を楽しみながら生ビールなどを賞味できます。
本館の屋上からは洲本の花火が見られ綺麗だったぁ~
山があるので高く上がる花火は丸く、低いのは半円上に観られる。
夜中に小腹が空いたので館内をうろついてみると、夜食処があり夜中に玉ねぎラーメンなる物を食べたのですが結構美味です。既に0時にも関わらず館内は多数の家族連れやカップルで賑わっており夏休みはいいなぁ~ っと楽しくなってしまいました。
部屋に戻りモバイルにてニューアワジのCM動画を10回見た。
「ほてる~にゅ~ぅ~あ~わ~じ~・・」
ぐっすり眠れた♪
集団で訪れて楽しく騒ぐには良さそうです。3人が参考にしています






