温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4957ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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古河『いちのゆ』の西側の住宅街の外れ、林地に囲まれた所にありました。
古河老人福祉センターの中にある温泉です。ちなみに、いちのゆは非温泉です。
その先にある、古河交流センタープールの帰りに寄りました。
施設は年季の入った平屋ビルといった感じ。
はいるとすぐ玄関に小さな窓口があり、料金を支払って貴重品ロッカーの鍵をかり、横のロッカーに入れます。
通路の両側に休憩部屋がなどあり、売店前がひろがり、突き当たりがカラオケ広間、左折が温泉棟への渡り廊下となります。
脱衣室は6畳間位の狭さ、開放棚に脱衣カゴがならび、洗面台にドライヤーあり。
浴室:板壁に囲まれ、床はタイル敷きだが、湯煙の抜ける天井は共同浴場の雰囲気。客層は高齢者が中心。
浴槽はタイル貼りが一つ、黄金色の湯が 張られている。
檜浴槽なら更に温泉情緒は増したと思う。思わぬ場所に思わぬ施設を見つけた感じだ。
サウナは無く、カラン席は5席。桶台はなしで、固形石鹸のみ。椅子と桶は片付けるルール。
ただ営業時間が短いのと、入口の雰囲気が引いてしまう施設が欠点かな。
古河温泉 平成14年開湯
Na‐塩化物泉
低張性・弱アルカリ性・低温泉
30℃ 200㍑ Ph8
加温 循環濾過 塩素
300円 障害者無料
入浴終了時間1645
12H241021日晴初入浴
追記:余談ですがこの先にある、渡瀬川河川敷の、古河ゴルフリンクスでも入浴できます。
クラブハウス4階だったかの浴室からのゴルフ場の眺めが良いお風呂です。500円11人が参考にしています
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受付下の説明書きによると、湧出量毎分330ccだそうです。
Na-塩化物強塩冷鉱泉
中性・高張性・冷鉱泉
16.8℃ ph6.6 25.48g/kg
加温・加水・塩素・循環濾過は未確認だがしていると思う。
254号線から南の丘陵地に入った所、裏手には上信越道が走る。
上州福島駅から3キロだが、バスはない。
手順>玄関フロント支払い>靴開放棚>カーペットタイル敷きの広いロビー、売店横にバッグ類の入る、貴重品ロッカー100円返却式があるのでここに入れる。
小物のみなら、脱衣室にもコイン不要ロッカーあり。
食事処はなく売店で弁当類は売っている。座敷広間にてカラオケが盛り上がっている。持ち込み可。
給茶機があるが、湯のみ茶碗の洗浄はセルフである。
浴室はその右手を行く、脱衣室は籠棚である。窓があり浴室が見える。男湯は洋風との事。ゴミは持ち帰れとゴミ箱が無い。
男女一週間交代制だが、それ程の差はなさそうな無機質な浴室。
白壁、薄いピンクを配色したタイル貼り。ベージュの床タイル敷き。
サウナはなし。
掛け湯もなし。
カラン席は奧にあり、壁伝いと島が2箇所。湯とシャワーの両釦一体式、赤茶形タイル貼りで 、桶台なし。
大柄な造りでソープボトルに手が届くのがやっとと言う感じ。
後ろには中止になった打たせ湯が2席ある、造りは立ちシャワー風である。
温泉は中央の4~5人サイズの円形風呂のみ、熱めで底面給湯の様子。
窓際に主浴級が2つ並ぶ。湯口が境目にあり、両方に注がれる。
腰への圧注浴がでている。福祉施設らしくスロープ付きでもある。
寝湯は総板張りで案外気持ち良かった。
露天は寝湯とスロープの狭い間を抜けて行く。
岩風呂で底面給湯の様子。湯面には虫やゴミが浮いている。
浴室の雰囲気としては、私の住んでる地域の、春日部エミナースに良く似てる。
町外600円である、設備整うスーパー銭湯でも、この料金で入れる所がある。
町外の一見さんはこの料金でどうぞと言う事らしい。
87S62年11月~温泉掘削
88S63年9月 地下1200㍍湧出
94H06年11月開業
初入浴は開業の頃
12H241013土2回目入浴17人が参考にしています
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私のようなケチには向かないかも。施設利用者も駐車場が有料というのはいただけない。一日一回二〇〇円とかならまだしも三時間まで無料でそれ以降は一時間単位の請求。長居すればたいそうな値段になってしまう。2千円以上も取られるんだから長居したいが、長居するなら車で来るなということかね。
電車で行って一日暇つぶしするなら良い所。でも午後になると休憩椅子はいっぱいになってしまう。岩盤浴もプラネタリウムがあるし趣向を凝らしていてい結構。温泉はこの辺によくある標準的な茶褐色の泉です。そんなに濃くはありません。
私的にはコストパーフォーマンスに見合いませんね。
あと1,000円安かったら何回でも行くんだが。2人が参考にしています
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そういえば横濱の街ににこんな湯處が有ったなぁと思い出しました。
以前は出張時の宿泊場で数回お邪魔してました。
最近はめっきりご無沙汰ですが…
なんせココは湯も食も岩盤などオプションもすべて割高ですね…施設の充実度以外はイマイチ。
何より肝心の湯の方も湯河原のローリー運搬泉のグルグル循環湯。湯河原温泉自体が大人しい目の湯だけに特徴に欠ける、湯上がり感はまぁまぁですが。
コスパ低いなぁ。
誉めるべき点は毎日清潔ピカピカな点ですね!
んなところでしょうか。2人が参考にしています
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日帰りの入浴で立ち寄った。本当は加仁湯に行きたかったのだが、女夫渕駐車場に着いた時には、午後2時に近かったので加仁湯は諦めた。
入浴施設の入口のゲートバーで、なにやら不吉な予感がした。従業員はいない。鉄製の外階段を降りて、脱衣場を見たとき怒りのようなものを感じた。建物内部の通路の片側に暖簾のようなもので一部を仕切り、その奥が脱衣場だというのである。しかもその隣は同じ作りで女性用の脱衣場だ。通路から足は見える。風が吹けば上半身だって見えるはずである。露天風呂はその通路両奥にある。これでは、裸の男性と着衣の女性が、またその逆ですれ違わなければならない。混浴風呂はいくつも知っているが、これほど酷い施設は知らない。
日帰りで女夫渕温泉ホテルを利用しようという人は、このことをはっきり承知しておいた方がよい。
ただ、泉質は大変良いと感じた。ナトリウム塩化物泉とのことだが、強い硫黄臭を感じた湯船もあった。大黒天の湯など浴感も良かった。
もう一つ。宿泊ならば先ほどの、酷い脱衣場は使わなくて済むのだろうし、露天風呂は暗かろうし、特に不愉快な思いはしないのかとも思った。
早々に退散したのだが、最後まで従業員には会わなかった。13人が参考にしています
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温泉ランキングを関東で上から順番に行こうと思い1位のここにいきましたが、正直がっかりです。電話をしてもなかなかでてもらえず、出たスタッフさんはあからさまに邪険。ついてみてもやっぱり邪険。ここは本当に1位なんですか?やらせ??言い過ぎました。反省。お湯は良かったです。二度といきませんが。
5人が参考にしています
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丘陵地の上に広がる運動公園の、多目的室内温泉プールです。水着着用、水泳帽は無くても入れます。浮き輪は1㍍サイズまで、使えない場所もあります。
バーデ室内の天井はテントシートみたいな木製の天井が波打っている面白い造り。
25㍍プールは3コースでちょっと中途半端だ。
チューブスライダーあり。バーデプールも回遊性があるが、歩行浴としてはなんか中途半端。打たせ湯は廃止。
屋外には通年使えるジャグジーあり。
サウナは高温、低温、ミストと3ヶ所あり。
屋外プールは7月1日から8月31日まで。
波のプールと滝スライダーなどあり。
浴室は更衣室横に入り口あり。
脱衣室:解放棚に籠あり。
浴室:壁は黄緑色のタイル貼りに、浴槽一つ、無色透明の皆さんの嫌いな塩素臭い湯である。
カラン:灰色系タイル貼りの5席、湯とシャワーダブル押し釦の一体式。
露天風呂は無いです。
券売機→フロント→
左手、軽食コーナー(水着可)
右手→プールへ→
靴はビニールに入れて更衣ロッカーへ、 100円返却式
水着脱水機あり
大子町営御免沢温泉
1号、2号混合泉
1号760㍑、2号600㍑
Na-硫酸塩・塩化物温泉
低調性-アルカリ性-低温泉
31.4℃ Ph8.7、
5㌔引き湯 無加水 加温 循環濾過 塩素
800円 (夏期1200円)
障害者・付添い無料
12H240922土曇初入浴9人が参考にしています
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文京区本郷にある、菊坂という坂道。本郷三丁目駅から後楽園方面に向かって下り坂になっているのですが、小規模の商店街になっています。そんな菊坂を下っていった、東京ドームや後楽園遊園地にも近い場所にあるのがこちら「菊水湯」さんです。宮造りの立派な建物で、もちろん煙突もあります。周囲は谷のようになっていて、マンションなどもあるので煙突を目指して、というのは難しいです。本郷三丁目駅方面から向かう場合は菊坂を降りて、途中で左手に並行している路地に入る必要があります。最寄駅としては春日駅で、A2出口からだと路地をくねくね曲がって280メートルです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(2席)
主浴槽(44℃、座湯2席、電気1席)
薬湯(41℃、深湯)
建物の左手にコインランドリーがあります。靴箱に靴をいれ、鍵を取って引き戸を開けると番台があります。番台は脱衣所側を向いた表向き番台でした。脱衣所には番台に正対する形で大きめのテレビが有り、男女どちらの脱衣所からも見られるようになっています。脱衣所には他に昔ながらの体重計や、メダカなどの入った小さな水槽が3つありました。また、富山関連のポスターが何枚か貼られています。
湯殿は手前にカラン、シャワーも2つあります。奥に主浴槽と薬湯がある、昭和30年代くらいの由緒正しい東京銭湯の形です。背景絵は富士山と松島で、浴槽に浸かりながら眺める逆側の背景(脱衣所の上)には富山湾が描かれていました。中島氏の作品のようです。浴槽は44℃と熱め、どうやら薪炊きで井戸水を使用しているようで、今となってはかなり珍しい湯沸しをしています。
付近は住宅街で、情緒ある街並みだからなのか、お客さんは非常に多かったです。昭和半ばの、高度経済成長期に建てられた昔ながらの銭湯!をお探しの方には、これはかなりオススメの施設です。1人が参考にしています
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先ず、お風呂に入るには、ロッカーで浴衣に着替えてからでしか、お風呂場のロッカーに行けないのが難点です。外で汗をかいて来ているのに、カラダを洗ってから浴衣に着替えたい人に対しては気持ち悪い制度です。
ここへ来る人は家から汗をかかずに、どこも遊びに行かずに、最初にここに来なくては行けません。
お風呂場何ですが、お風呂場は狭くて種類も少なく、露天風呂は蟻が多くて気持ち悪いです。露天風呂の木を無くして庭を無くして欲しいです。
それに、露天風呂も池の様な作りで、素人が作った様な変な狭い露天風呂です。
それに浴衣に着替えての、露天に足湯のゾーンがあるのですが、足湯ゾーンが異様に広すぎです。ここも蟻が沢山いて気持ち悪いです。
足湯のスペースを削り、お風呂をもっと広く作れば良いのにと思いました。
スタッフが5分に一度はお風呂場を巡回監視に来て、洗い場を片付けている割には、蒸し湯のサウナマットは何時間経っても交換しないので、そのままの状態なので、サウナマットは汗で濡れて気持ち悪いです。
施設だけは素晴らしいですよ。綺麗な作りです。遊ぶ場所もそれなりにあります。
しかし遊ぶ場所は多いですが、輪投げや手裏剣遊び一回だけで、380円は高いですし、食べ物も高いです。
お茶、水は無料です。
入場料もイオンカード提示の割引で最安でも1600円です。
1000円ぐらいが妥当じゃないでしょうか?
しかし、肝心のお風呂が最悪です。
ここは、子供連れやカップルには良いと思いますが、それ以外の方々にはオススメ出来ません。
唯一誉められるのは無料のシャトルバスぐらいです。6人が参考にしています







