温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4661ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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06年の9月に両親を連れて姥湯温泉の翌日に宿泊しました。
前日が山の湯だったので、翌日は海の幸を味わうべく、いわき湯本温泉あたりに泊まりたかったのですが、3連休で一杯だったので、温泉は諦めつつも楽天トラベルで評判の良かったこの宿に決めました。
楽天のクチコミだと「太平洋の眺望がすばらしい」とのことでしたが、海に面していない側面の部屋だったので、その時点でかなりトーンダウンしてしまいました。
食事も美味しいし、カジメの湯も温泉でないもののそこそこでしたが、側面から望む海岸線が全てをスポイルしてしましました。0人が参考にしています
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板橋付近の温泉で今までこういう施設は無かったので
来客数や集客力はあるのではないでしょうか。
一度は行ってみようかという気にさせる
のではないかと思います。
評判の苔庭や作庭された砂庭と
植林ですがなかなか良かったです。
また、入り口や中庭に、植林された松の木や
紅葉やももなど、山林に見られる植物が
庭に植林されています。造庭される
方がいるのでしょう。
都会では見られないような広い庭や
植木が見られるので
温泉にはぴったりです。
都会人の癒しの空間という印象でした。
また利用することもあるかもしれません。1人が参考にしています
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温泉は良い
施設はきれいで新しい建築設計の印象です
平日は東村山市民が650円一般は700円
安いし充実した温泉設備なので
おすすめできる温泉施設でした2人が参考にしています
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かたくりの湯は温泉の水質がきれい!
浴槽も綺麗に清掃されていて
管理も良いし、
温泉の水がきれいで
きれいなお水だったから
○です。
一度ぜひ訪れて入浴するといいです
おすすめの温泉施設です2人が参考にしています
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11/14 伊東の東海館で一風呂浴びて伊豆スカイラインに上がり箱根へ、、天山か、、太閤の湯か、、そういえば「姫の湯」の評判が良かったっけ、、ということで6時過ぎに大平台の「姫の湯」着。 意外に広い駐車場に少々驚きました。 更衣室はかご式なので貴重品は廊下の100円ロッカーへ。明るい浴場は5~6人入るといっぱいになってしまいますが、こちらもとろとろと熱い湯が注がれています。温度計では43℃位。夏ごろからポンプ修理をしているとの事で「最近は湯音が低い、、」とは近所のおじさん方の弁でした。 でもしゃっきりした熱めの湯はツヤサラ感もあり刺激の少ない美人系の湯のようです。
ほぼ円形の浴槽の一部だけジャグジーのように泡が出ていました。
大事に近所の方に使われていてとても居心地の良い湯でした。
箱根に行った際には常用したい湯になりそうです。18人が参考にしています
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クチコミを見て実際に行ってみました。
こじんまりとした印象は否めないですが
お風呂は源泉掛け流しということで最高に良かったです。
舐めてみると味はとてもしょっぱい。
カランもなかなか使いやすくお湯もちょうどいい。
従業員の方も皆さん気持ちいい挨拶をしてくださいました。
これなら充分満足できると思います。
価格は少し高いですが温泉は最高です。
是非また行こうと思える雰囲気でした。3人が参考にしています
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お墓参りにいったついでに近くなので入ってきました。お肌がつるつる、内湯と露天1つずつで、アットホームなかんじでした。
お湯は最高です。
16時から500円にさがるのも魅力的。(通常は700円)
仕事帰りの地元の人もきていました。
お湯が良いのであんまりすすめたくないけど!?
近くにいったらいく価値ありですよ。
貴重品をいれる鍵つきロッカーはありません。
フロントで預かってくれるみたいですけど・・・。1人が参考にしています
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前評判では良かったり、悪かったりの文言がありましたが、自分としては良かったな。11月11日の土曜日に訪問しました。入館料もその場で会員に登録すれば1,280円で利用可能。マッサージは60分で5,100円で、食堂もきれいで従業員の女性達も無愛想ではありませんでした。館山に行ったら又訪れたいと思います。
3人が参考にしています
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11月12日、川治に宿泊したあと紅葉ラインを走り、立ち寄り湯した。前から入りたいと念願だった湯だっただけに、期待は大きかった。
雪の舞う中、訪れてみると7人ぐらいが湯船の周りにとぐろを巻いていた。聞くとはなしに聞いていると、皆、顔見知りの人たちばかりらしかった。掛け湯をすると、飛び上がるように熱い。
昔、入った羅臼の熊の湯のような感じだった。これはかぶり湯を何度もしないと危ない。そう思って何度もかぶり湯をするのだが、するたびに熱くなる感じ。46度ほどあったらしい。足からそーっと入ったが、ピリピリしてわずか30秒でダウン。皆さんに笑われてしまった。
朝来たときはぬるかったよ。そういってくれた人は3時間も入っているという。その一言に「参った」と、ほうほうの体で逃げ出した。茨城から毎週訪れている人たちであった。新参者が敵うわけがない。納得。5人が参考にしています
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11月11日、紅葉狩りの途中、立ち寄った。この日、川治に宿泊。旅館で割引券を購入しての入湯であった。
最初、混浴の加温されたほうの露天に入ったのだが、湯口に陣取るお年寄りが手招きする。近づくと「ここがいいんだ。ここでないと湯冷めする」と、大きな声で叫ぶ。変な爺さんだと思いながら近づくと「あんたはどこから来たんだ」「東京です」「そうか。ご苦労さん。どこに泊まっているの」「登隆館」「おお、あそこはいい温泉を持っている。老舗だからね」。矢継ぎ早の質問攻め。
聞くとそのお年寄りは、土地の人で入浴する人に親切にお話しているようなのだが、あまり相手にされないらしい。静かに入っていたいのに大きな声で話しかけられて迷惑だとかんじる人もいるということなのだろう。
とにかく加温のほうはそこから噴出する加温の温泉で温まり、いい湯浴みとなった。次に、もう一つの男性用の源泉露天に入ったが、36.5度の温度なのにあまり冷たくは感じなかった。底の方から源泉が勢いよく流れ出すのが感じられ、すこぶる快適に感じられた。
夕闇迫る一時の湯浴みだったが、なんともいえない風情があった。若い女性と年配の女性が混浴に入っておられたが、男性陣は皆、マナーを守っていて、さすがだ、と思ったものだ。2人が参考にしています




