温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4542ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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何年も前、初めてここへ行った時、近くに早乙女温泉もあるのにこんな薄い温泉に行く人がいるのかなどと口にしながら行き、湯につかった途端、アル単の柔らかな浴感に考えが間違っていたことと、温泉の奥深さを思い知らされた事を思い出す。
あるサイトで、「乙女の湯は泡が一杯」という文章を見て、そんな記憶はハッキリ無かったためその確認もあり行ってきた。
まずその泡のことだが、成分表では遊離二酸化炭素分は0のはずなのに泡だらけだった。皮膚に付く泡は勿論あるが、湯をよく見ているとその中に細かい泡が一面に動いているのだ。ツルツル、スベスベ感は勿論抜群だが、あの泡は県内随一と言える。
よくここの評価で垢が湯面に浮いて見えると言うのがあるが、それは泡が毛などを包んで浮き上がるせいだと分かった。洗い場のカランからは源泉100%が出てくるが、備え付けのケロリン桶に湯を溜めると泡が浮いてくるぐらいだ。まるで炭酸水のように。施設の従業員も含め、あまり自覚がないようだが、これは特筆すべき事だ。
スベスベ感については炭酸イオン分が48.5mg、1.62ミリバルと炭酸水素イオン分(77mg、1.26ミリバル)より多く、pH9.2というアルカリ性とも相まって強く感じられるものと思う。
成分表の表示より凄い湯にまた出会ってしまった。5人が参考にしています
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日帰りでは入浴できない館内の2つの風呂が最高です。特に、混浴の「邯鄲の湯」は、入ってみないとそのすばらしさは分からないと思います。この湯につかるだけでも、この宿には宿泊すべきでしょう。宿泊客も、露天の方に行く人が多いようで、この混浴風呂は結構すいてるのですが、ここは温泉好きなら、一度は入ってみるべきです。
そのためには、決してきれいではない館内とか、愛想の悪い従業員とか、そんなことは我慢しましょう。ただ、どうにも我慢できないのは、あの最低な料理です。あれだけは、何とかしてほしいです。
料理目当てでここに泊まる人はいないでしょう。無理して懐石風旅館定番夕食を出そうとして、料理人のレベルの低さを露呈するより、割り切って質素な山小屋風料理にでもして、少しでも料金を下げてもらったほうがずっといいと思います。1人が参考にしています
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道路からチラッと見えたときは、高原のリゾートホテル風なんだけど、入ってみると結構古くてすすけた感じで、建物自体はあまりほめられた感じではありません。新館の方は廊下も部屋の中も新しい分きれいでしたけど。
湧出温度70度以上もある高温の温泉がかけ流しになってます。柔らかい硫黄泉は最高です。ただ、湯の温度調節があまりうまくないようで、内湯は熱くて入れないほどでした。内湯も露天も、水道の蛇口がついてるので、勝手に水で薄めてくれと言うことなのかもしれませんが、かけ流しを売りにする温泉宿がそれじゃあダメですよ。ここはもっと宿として気を使って欲しいと思います。
あと、冬場は館内が寒すぎます。廊下や風呂の脱衣所に一切暖房が入ってないらしく、浴衣で風呂に行くと、湯船にたどり着くまでに凍えてしまいます。このあたりも、もう少し気を使って欲しいです。
料理は、それほどひどいもんでもないと思いました。近くの有名な宿「元泉館」に比べれば、相当ましですよ。2人が参考にしています
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都内の温泉にだいぶ行きましたが、泉質は最高だと思います。掛け流しで、消毒臭がまったくなく、とっても暖まる温泉です。
自分の住んでいるところからもっとも近い温泉でもあり、とっても贔屓にしています。
残念なのは、客層のマナーはあんまり良くないです。足立区だと保木間の湯じゃぽんがありますが、施設や泉質では圧倒的に明神の湯ですが、マナーはじゃぽんのほうが良いような気がします。住民気質としてはほぼ同じエリアだと思うのですが、じゃぽんは個人オーナーの施設で、いい意味で従業員の客に対するマナーの厳しさがあるように感じます。
具体的には子供のあばれていることが多すぎます。もうしこしどうにかしてほしい。親のマナーに期待するのは本質論としても、とりあえず従業員の方に厳重な注意をしてほしいと思います。
ほんとうにいい温泉で、風情のあるインテリアの演出なのでもったいないです。2人が参考にしています
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お正月に家族三人で行きました。
お風呂が全部で16湯、うち二つは無料の貸切露天風呂でこれがなかなか!また大浴場では、ヒバの水晶風呂と檜の牧水の湯もおすすめです。
部屋も広くて、きめ細やかなサービスもよし。
料理は女将の実家函館から直送の海の幸が中心で、山の温泉っていうことを忘れてしまいます。
また行きたい!そんな宿です。5人が参考にしています
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一昨年の12月30日以来の利用となりました。
その時はテレビクルーが来てたりしてすごい混みようで、とても落ち着いて入浴できる状態ではありませんでしたが、今日はのんびりと過ごせました。
壺湯は3つあるうちの左右2つが小さいので、入ると流れ出て跳ねたお湯が目に沁みたりします(天然温泉ですから)。隣の寝湯はお湯が常に流れているのでとても暖かく、太陽の光が眩しいくらいなので開放的です。ただ枕は石だから長くは寝転んでられません。漢方薬蒸湯もじっくり入るお風呂ですね。
ここは外のベンチや湯腰掛など、ゆっくりと入浴できる造りになっているのはいいですね。まだまだお風呂はとても綺麗でした。
ただ、温泉自体の印象があまり残らない感じがしました。スーパー銭湯とは違う感覚で利用するべきなのかもしれませんが、お風呂・設備・備品等それ程の違いは私には感じられず、場所的な問題もありましょうがお風呂は中央通に面しているので、車の音もすごいですし‥‥。千円という料金でなくても何度も通わないかな、というのが正直な感想です。0人が参考にしています
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ここの温泉は千数百メートルの大深度掘削ではあるが、湧出量がハンパではなくしかも泉温が高温な上に自噴ときているので、湯船は掛け流しで加熱もしていないのが自慢のようです。しかし私が浸かった感想は、コレが温泉なんかい?でした。
確かに温泉法の基準にも該当しているし、温泉協会かなんかの最高評価を受けているんでしょうが、はっきり言って温泉法の穴を突いた湯にしか思えません。温泉という一般的イメージよりもはるかに「塩水」に近いと思います。事実、ここの湯には特記すべき成分はほとんど含まれておらず、桁違いに高いナトリウムイオンと塩素イオン(つまり塩化ナトリウム=塩)の溶存量が総量で1000mgを大きく超えているので温泉と称しているだけで、成分の95%以上が塩です。
ここの湯をこき下ろすことが真意ではありませんが、如何せん現行の温泉法では海水を分析にかけても温泉の定義に該当してしまうほどいい加減な法律なので、実際に浸かってみた情報として書き込みさせていただきました。海水に浸かって肌がきれいになっただの温まっただの言う人はいないでしょうに・・・。
とは言うものの、ここの施設は関東平野では1,2を争うほど「いい湯」です。関東平野の強塩泉ではここと東京の大谷田温泉がトップ1,2でしょう。しかし違った言い方をすれば、ここの湯が関東平野の温泉の限界なのでしょう。泉質以外のポイントは全て完璧に近いですが、本来温泉など望むべくもない関東平野のど真ん中を掘っているので肝心の泉質そのものがひどく貧弱です。まぁ、自然環境は調子よく人間の都合に合わせてくれないから仕方ないですけどね。0人が参考にしています
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昨日行ってきました。
工業地帯の一角にそれはあります。
店の看板を走行中見つけられなかったのでナビを信じて走りましたよ。
入口脇で野菜を売るテントが道の駅の露天売りのように陳列してあります。
恐らく普段は野菜が占めてると思うのですがこんな時期なのであまりありませんでした。
腹が減ったので食事処で食べてから入りましたが値段は高くもなく安くもなくといったところですがメニューは多いです。
風呂はやはり造りが古めに感じます。
後、始めどれが温泉か悩みながら風呂入ってました。
ちなみに蛇口のお湯以外水風呂まで全部温泉だそうです。
壁の質問表に書いてました。
ph8くらいのアルカリ泉だそうですが全くわからないくらい
無色透明無味無臭です。
でも湯冷めをしないのでやはり温泉なんだろうな~(^ ^ゞ
なおシャワーは固定式です。
後再入場は可能ですが、出るときにフロントで手に蛍光ペン?で印をつけてもらい、後で専用の蛍光灯で
確認後入場、というやり方になってます。
ありすさんが書いてますが喫煙所はとりあえず場所だけ決めました
くらいの分け方です。
入口付近に喫煙所があるので帰りはもれなく服に匂いをつけお持ち帰りになります
部屋作るか煙を吸う機械付の灰皿つくってくれないかなぁ...0人が参考にしています
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正月期間と新しいと言うこともあり結構混んでました
湯船の種類はスーパー銭湯並に多かったが一つ一つが小さいのがちょっと難、ゆっくりと言うわけには行きませんでした
今回は完全に収容人数を超えるお客さんの様でしたので今度空いた頃に言ってみたいと思う。0人が参考にしています




