温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4144ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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私は先日、カノジョと2人で花紋へ行ってきました。カキコミに日帰り客の迎車はしないと書かれていましたし、宿へ直接電話をして確認してみてもダイヤルバス(旅館組合の運行している100円バス)に乗ってきてくださいとの返事が返ってきたため、迎車はないものだと諦めていました。湯本駅前のバス停で路線バスを待っていたところへ花紋のボンネットバスが現れました。宿泊客を下ろすと、次々に私たちと同じような日帰り客が乗り込んでいきます。私たちもいいのかなぁと思いつつ、混じってバスへ乗り込みました。ラッキー!
私たちは小田急トラベルの「日帰りde箱根」で花紋の個室休憩プラン(9500円)をチョイス。クーポンを渡して、部屋に通されました。細い廊下を通り、奥の奥の流しもトイレもない6畳1間。小奇麗な安アパート風の趣きでした。きっと日帰り客専用なのでしょう。カキコミにお布団が使えるとあったので自分たちで敷きました。ただ、部屋が6畳だけでしたので、テーブルを置いておくスペースもなく2枚はムリ。でも、お布団はフカフカで軽く2人で一緒にお昼寝しちゃいました。気持ちよかったです。
私がこの宿を選んだ理由は貸切風呂にありました。男女それぞれの大浴場から専用の鍵を開けて入るとそこで落ち合えるしくみ。何ともロマンチックでしょ?HPの写真では四本の柱に支えられた屋根の真下に浴槽がありテレビ付きの半露天。ちょっとしたお庭には真っ赤な番傘が開いてあり、その下に縁側があって、熱った身体をそこで冷ませるようになっているふうでした。
がっ、しかしです。鍵を開けて目に飛び込んできたのは浴槽とカランが2つ。家庭のお風呂の倍くらいあるフツーの部屋風呂でした。テレビはありましたけどね。ガックリ・・・そんな、そんなはずがない…
さっき花紋のHPを見ましたが、HPは先月リニューアルされたばかりで、しかも貸切風呂の写真が申し訳ない程度しか載っていません。こんなんじゃ判んないよぉ~、確認できません。私がどこかのHPと見間違えていたんですかね。それで勝手に妄想を膨らませていたんですかね。何とも狐に抓まれた気分です。
食事はミニ懐石。たくさんの種類がちょっとずつ出てきたので食べ応えありました。小田急トラベルさん経由だと毛蟹が1人に1匹ずつ付くとのことでこれまたラッキー!
料理は温かい物も多く申し分なし、おいしかったぁ。
7人が参考にしています
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ツーリングの途中、あまりに寒かったので立ち寄りました。
源泉が二つで別れていて、露天と内湯でお湯が違うみたいです、そのせいか内湯にお客さんが多くいました。確かに内湯のお湯の方が私も好きでした。0人が参考にしています
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泉源探索で上流まで遡ったら二股に分かれるパイプが。
一つは不動の湯に流れ込み、もう一つはここの足湯に流れてました。
不動の湯に恥ずかしくて入れないけど
お湯には浸かりたいって人向きですね。
他の方もコメントしてますが屋根とかあれば
もう少し繁盛するような気もしますけど…。1人が参考にしています
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湯っ歩の里にあった施設紹介には
七ツ岩園地足場と書いてありました。
これが正式名称なのかな?
湯船はポリエステル樹脂コンクリート製で、
ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉。
泉温は70.4度のため42度前後に加水してるそうです。
足湯に使っていたら近所の老人クラブの人たちが
足湯、トイレの清掃を行っていました。
無料の施設と言えども地元の人たちのサポートで
気持ちよく入浴出来るんですよね。
感謝!!0人が参考にしています
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草津の湯畑脇にある足湯です。
入りたくても仕方なかったんですがいつも混んでるんですよ。
だけど朝一に行ったら写真の通りガラガラ♪
湯畑を見ながら初めて満喫することが出来ました。0人が参考にしています
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公式サイトを見ると万座温泉日進館(旧万座温泉ホテル)の表記があるので
ホテルのリニューアルでもしたのかな?
フロントでは清掃時間も考慮して入る温泉を案内してくれたのは助かりました。
スタッフの方々が皆親切なので泊まっても心地よい時間が過ごせそうですね。
お風呂は離れた場所にある展望露天風呂『極楽湯』と大浴場『長寿の湯』に日帰り入浴は入れます。
お風呂はどちらも素晴らしく内湯も種類がいっぱいあってウロウロしちゃいそうです。
宿泊しないと入れない『万天の湯』もあるし、キャッチコピーのように星を見ながらの入浴も楽しそうなので
いつかは泊まって湯治してみたいですね。
【公式サイト】
http://www.manza.co.jp/2人が参考にしています
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近代的でお洒落な建物です。
高級感溢れる広いロビーでは暖炉に灯がともり、チェックインを待つ宿泊客が
ゆったりとソファーにもたれ、窓の外の鮮やかな紅葉に魅入っていました。
日帰り客はこちらでスリッパに履き替えてから、階段を降りて浴室に向かいます。
清潔な脱衣所は篭式でロッカーはありませんので、貴重品はフロントに預けます。
浴室のドアを開けると正面に浴槽と一面の大きなガラス窓。
その向こうに真っ赤な紅葉と露天風呂、更には静かに広がる中禅寺湖を望む素晴らしい眺望。
浴槽に湛えられた湯は言わずもがなの白濁・硫黄臭。
湯面いっぱいに湯の花が張って、しばらく誰も入浴していないことは一目瞭然。
ゆっくり身を沈めると、湯面に浮いていた湯の花が静かに溶けて散っていきます。
少々熱めなのが冷えた体に心地よい、あ~極楽。
露天へ続く階段には電熱マットが敷かれ暖かい、その細やかな気配りに感心しました。
屋根付きの四角い露天浴槽は内湯と同じ熱めの湯。
半円形の変形風呂は同じ白濁湯でありながら40度もないぬる湯で、
湖を眺めながらゆったりと長湯、心からリラックスできました。
立ち寄りなので食事や部屋に関してはわかりませんが、施設・湯に関しては間違いなく5点、
今回まわった中で最もお気に入りの施設となりました。
ただリゾートで高級感を大切にしているのかもしれませんが、皆様のクチコミ同様
接客にもう少し温か味があると更に良かったのになと・・そこだけが残念でした。
(↑温泉博士を利用しての立ち寄りだったからかもしれませんが・・^_^;)
立ち寄りの時間が14:30~に変更になっていました。ご注意ください。2人が参考にしています
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何気に自遊人の温泉パスポートで毎年来ている万座プリンス。
ここの南館にも温泉があることを知り志賀草津道路の冬季閉鎖前に行ってきました。
珍しい斜行エレベータを使って南館に行くと
こまくさの湯よりも施設が綺麗な内湯があります。
お湯はまったく同じなので露天に行かないならこっちも良いかも。
それと今まで脱衣所に設置したあったフェイスタオルですが
平成20年12月12日より設置タオルが撤去になるそうです。
コスト低減にもなるので入浴料も安くならないかな?1人が参考にしています











