温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4076ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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足湯に行ったあとに、前からチェックしていた湯の家を訪れます。湖畔の宿はロケーションも良く、大正時代から創業しているというのも旅情を誘われるのでした。夜は、きっと素晴らしい静寂に包まれるのでしょうね。
玄関横の清水を飲んでから、浴室へ向かいます。広い浴槽、あふれ出るお湯・・・生まれたてのお湯が、ライオンの口と竹の筒から流れています。豊富な湯量・・・自家源泉、この地から湧出しているというのは素晴らしいです。ライオンの口から出ているお湯を口に流しこみます。味は、レモンというよりビターオレンジの味・・・
この濃い目の硫黄泉は素晴らしく、「お気に入り」の一つになりました☆3人が参考にしています
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温泉寺での楽しい入浴の後、旅館街を散策していると、足湯を見つけました。前回訪れた時は、積雪もあったせいか気が付きませんでした。
長い椅子がありゆったりできます。浴槽が区切られていて、熱いエリアと温いエリアがあります。湯元まで来たという気分に浸れる楽しい場所だと思いました。ここで足湯をしながら、次はどこで入浴しようかなと、作戦を練るのでした。2人が参考にしています
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8月4日早朝、今から別天地の涼しい場所に行こうと家を出ます。楽しい温泉を見つけたのです。
日光市内に入ると、もうかなり気温は涼しくなっています。途中から車の窓を開けて走ると、空気が爽やかでとても気持ちが良いのでした。
さぁ、湯元に到着。お寺で入浴・・・新鮮な楽しさがあります。共同浴場のように簡素。お湯はお約束のように掛け流し。お寺の方に、水で薄めて下さいね、と言われ浴室に案内されます。わくわくしながら戸を開けると・・・桧の枠の浴槽に、なみなみと湯が満たされていました。温泉ですっかり白くなった床の上に、すのこが敷いてあります。
硫黄の香りに包まれて、白濁したお湯の中で至福の時間を過ごします。短い間の出来事ですが、時間も濃縮されているような感じさえしました。熱湯が本当は苦手な私ですが、少し慣れると水を止めてみます。お湯を限界まで感じたいと思ったのでした。
浴後にポットのお湯をいただいたら、ちょっと不思議な味・・・温泉でしょうか。
温泉寺から遊歩道を通って、湯元の源泉に初めて行ってみます。沼地のあちこちから、ポコポコと温泉が湧出しています。
その後歩いて行くと、何とカルガモの親子が突然現れて、源泉の方へと歩いていくのに出会いました。子どもは7羽、とてもかわいいです***
ここはお寺なので、最初にベルを鳴らして案内を乞うようになっているようです。車も、ビジターセンターのパーキングに停めると、いろいろ動きがとりやすいと思います。5人が参考にしています
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草津へ行けばほとんどどこに泊まっても、極上の温泉に出会えるでしょうが、これだけ低料金で、全部貸切制のよい温泉宿は、めったにないのではないでしょうか。
お風呂は、四ヶ所。一つは庭に面した露天風呂。その横に家族風呂。階段を上がったところに二ヶ所あり、そのうちの一方には露天もついていました。これらのうちのどれも空いていれば、入口の看板を「入浴中」にして貸切にできます。浴槽はそこそこのスペースがあるので、ゆっくりと足を伸ばして、温泉を味わうことができます。無色透明だったと思いますが、独特のお湯がじゃんじゃんかけ流されています。どこのお風呂からも、自然がいっぱいのお庭がみえます。
美津木さんの姉妹館として、同じ名前の民宿がありますが、そちらもまた、かなり濃い温泉でした。
そのほかに、素泊まりと自炊の宿「ワンディ美津木」も旅館の近くにあるようです。そこに泊まっても、旅館美津木の露天に入ることができるということですので、湯治の方にはワンディもお勧めかもしれません。0人が参考にしています
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成田山に行ったついでに寄ってみました(平日)。
田園風景。景色良し。
大人の雰囲気。子供がいない(小学生未満入館規制)ので静かでした。お湯は茶褐色でいかにも効能ありそう。「化石海水型温泉」ってやつでしょうか?(違ってたらゴメンなさい)
他の方のクチコミにもあるように湯船が狭いです。他の人が浸かっていると一緒に入るのがためらわれます。しかも3フロアを行ったり来たり、階段は普通のビルの中。お風呂を移動するたびに現実に戻されます。脱衣所狭く、ロッカー細いです。人を避けて動く気遣い必要。地元の常連の方が多いようです。
タバコについて公式サイトでポリシーを読みました。タバコを吸わない人の健康を害するのはわかりますが、最近のブームは「そこまで無下に扱わなくても」と行き過ぎを感じます。「幼児の入館お断り」や「刺青入館制限なし」は、なるほどですが考えを押し付けられているようでプレッシャーです。
大人の雰囲気で上品過ぎてソワソワしてしまい、逆に落ち着きませんでした。
このような雰囲気の日帰り温泉は希少だと思うので、ポリシーに共感できる方にはオススメです。1人が参考にしています
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オープン当初、新聞の折込チラシにてこちらの温泉をしり、今回お盆中で混んでいると覚悟の上、初めて行って来ました。
駐車場待ちが20台位並んでいましたが、ドンドンUターンをして帰られる方が多かったのでそのまま待っていると以外と早く入れました。
ただ、ロッカーキー分の入場の割にロッカースペースがコの字にあるだけで拍子抜けしてしまいました。
かけ湯の壺も空っぽ!!お湯も出てきませんでした!
泉質は、良いのでしょうが、設備投資がされている割にもったいない感が否めませんでした。
設計者の思惑が、絞れていない感じもしました。
宿泊施設がなぜ2人用しかないのか?
でも、もう一度時期を替えて行ってみたいと思います。1人が参考にしています
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露天の入り口にデカイ口上書きの看板が立っています.それによると,湧出量は630L/分.近隣の日帰り温泉施設の中では群を抜いているのですが,実際はその半分も使われていない感じがします.4つの壷風呂は加熱掛け流し.それぞれ結構な量は出ていますが,4つ合わせて50L/分というところでしょう.あとは座浴のところが加熱掛け流しですが,せいぜい多く見積もって100L/分ってなとこ.あとはロクに温泉を使っていませんねー.湧出量の半分,すなわち300L/分以上は男湯で使われていてよさそうなもんなのにねぇ・・・.お湯自体は,湯の花が結構浮いていて,炭酸ガスの泡もソコソコ出てきたりしますが・・・.
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やさと温泉に入れなかったので、近くのこのお風呂に立ち寄りました。
温泉じゃなく、お風呂ですよね?
やさと温泉で感じたぬるぬる感を感じることもなく、絶景風呂と謳っていたわりにはそうでもなく(どうしても、山梨のほったらかし温泉と比べてしまいます)、高い銭湯代を支払ったという感じです。3人が参考にしています
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帰省の道中に偶然見つけ利用。実家からも程近く期待も大きい。
まだ新しいので一方通行的でも無くないが、ネーミングの通りスタッフも惜しげもなく笑顔で迎えてくれる。
設備的にはそれ程大きくないものの、立地条件を踏まえれば十分なキャパ。露天の大画面テレビや清河寺温泉でも見かけた水はけの良い床タイルなどは近郊のスー銭系でも先端を行っているのだろうとも感じる。ただし露天の床は濡れると滑るので要注意。壷湯付近で子供が猛スピードで転倒し大泣きしていました。
温泉を期待してくまなく湯船を廻りましたが、残念ながら露天の薬湯止まり。幹線道路や駅、工事中の外環道もすぐ隣で今後も利用者は見込まれるのだろうが、個人的には久々に地元の温泉に拝謁したかったというのが率直な感想。0人が参考にしています



