温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3973ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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最近クチコミでも頻繁に見られるようになった、「温泉博士」で私も再訪して来ました。
スタッフの接客が変わらず良くて、気持ち良く入浴出来るスーパー銭湯です。教育が出来ているな、と感じます。
強塩温泉ゆえの肌が乾いた時のパリパリ感みたいなものがあって、露天の寝ころび処でウトウトしながら楽しみました。
広くて深い水風呂もお気に入りのひとつ。常時冷水は流れ込んでいるのですが、一定時間を置いて大量の冷水投入があるので、非常に冷たい感覚が堪りません。自慢の薬草スチーム風呂と合わせて、サウナ好きにも薦められるかと思います。
長野県薬剤師会にも認定されたという44.3℃の源泉がありながら、無色透明な為に休日でも意外なほど空いている施設ですが、なかなか優れたスパ銭だと私は思います。
15日の来週月曜日まで「温泉博士」の手形で無料入浴可能です。4人が参考にしています
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ゴミ焼却施設の余熱を利用し『健康とふれあい』をテーマとした複合施設です。
全館バリアフリーで、杉戸町環境センターのすぐ近くにあります。オープンは平成9年。国道4号バイパスからちょっと細い道を入るのですが、案内看板があるので迷わずたどり着けました。
浴場は男女日替わりで洋風浴室と和風浴室があります。
私が訪れた日は男性が洋風で、こちらには円形のジャグジーもありました。温泉使用は無く、窓も曇りガラスの内風呂のみと特徴はありませんが、汗を流すには不便無しです。
休日も利用者はまばら。地元周辺の方がのんびりやって来る感じです。ロビーも脱衣所も割りと広く、休憩所となる大広間は72畳もあってゴロゴロし放題と寛げます。持ち込みも自由とのことです。
6月1日~8月31日は午前9時からの営業だそうです。0人が参考にしています
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千葉市街地から比較的近く(一応市街地内)にある、昔ながらの銭湯でした。どのくらい昔かと言えば、もうかなーーーり昔からあったんだろうなと、少なくとも40年は経ているだろうなという造りの銭湯でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席)
主浴槽(44℃、背面ジェット)
深湯(44℃、バイブラ)
浴槽が熱く、44℃くらいはありました。東京銭湯に近いような雰囲気です。番台があり、脱衣所があり、ガラガラと湯殿へのガラス戸を開けると手前に洗い場、奥に湯船が2つ分仕切られてあるという形。銭湯の王道ともいえる配置です。
亀の湯というだけだり、店内には亀の置物などがありました。何か縁があるのかもしれません。お客さんは近所のご隠居さん達がほとんどで、ゆったりとのんびりした時間が流れていました。3人が参考にしています
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ずぶ濡れで行ったからか、それとも旅行者風な格好だったからか、受付の方がわざわざバスタオルを無料で貸して下さいました。ご配慮ありがとうございました。
湯は熱いですが、これも名物!2人が参考にしています
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↓の方と同じく、雑誌「温泉博士」の無料入浴手形で入湯してきました。
せっかくの源泉かけ流しの浴槽に、なぜ人工の炭酸注入装置を取り付けなければならないのか分かりません。どうせなら、循環している浴槽に取り付けるべきだったのでは?
また、高層マンションが建ったおかげで、仰々しい目隠しがありましたが、もう少し雰囲気を壊さないようにできなかったのでしょうか。2人が参考にしています
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よい点
・二種類の温泉
・銭湯料金
・寝床がある(ポイント高い)
・茶色の温泉は都内でもめづらしい、効きそう?
悪い点
・風呂場の清掃がいまいち
・源泉賭け流しだがちびちび、消毒なし
・店の応対いまいち
・水のみ場もない
・黒湯のほうはなにか体臭匂がする
お隣の戸越銀座とどうだろ?
3人が参考にしています
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施設、サービス、料理。
値段的に言えば、当然なものしかないと思う。
この値段を出してこの程度かと思う印象しかない。1人が参考にしています
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奥塩原「新湯」は、もみじライン料金ゲートの手前に位置し、旅館・民宿合わせて7軒しかない山間の小さな温泉街。湯荘白樺荘は、古びた小規模型の施設ですが、コストパフォーマンスは高く、お風呂重視派にはうってつけのお宿。またすぐ裏の爆裂噴火口跡では、荒涼とした山肌のあちこちから硫黄臭を漂わせる煙が立ちのぼり、温泉ムード満点の環境です。
お風呂は男女別の内湯と混浴の露天(午後7~9時は女性専用)が一つ。内湯は床も浴槽も木製で5~6人が入れる広さ。雰囲気も申し分ありません。お湯は硫黄泉でやや灰色がかった乳白色。肌への刺激もなく心地よい浴感。湯温もやや熱めの適温。投入口に差し込まれた木栓で源泉の投入量を調節する仕組みになっていますが、源泉が高温のため投入量は絞り気味。また投入口には飲泉用のカップも置かれ、胃腸に良いと評判のようだ。実際に飲んでみると、味、臭いともに典型的な硫黄泉だが、那須元湯温泉に比べるとスッキリした印象。一方、露天はひょうたん型をした分割浴槽で、各2~3名ずつの広さ。真ん中に仕切りがありますが、特に男女の別はない様子。源泉が投入されているほうが湯温も熱めになっている。景観は望めず、浴槽も小ぶりだが雰囲気は悪くない。個人的には外灯のもと、夜の長湯がお勧め。静寂のなか、とてもリラックスできました。8人が参考にしています
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中の湯は湯荘白樺とホテル八汐との間の細い通りを入ってすぐ左側にある。新湯に3つある共同湯の一つです。その向かって右側にはホテル八汐の露天風呂もあるが、そちらは次回訪問時のお楽しみとした。
入り口の料金箱に300円を入れるのは、他の共同湯と同じシステム。料金説明の看板を見ると料金が100円となっており、その上に赤字で300円と上書きされていました。「昔は100円だったんだ~」、「一度に3倍も値上げしたんだ~」などと妙な感慨にふけりつつ、宿泊だったので料金は無料。多少得意げになりながら華麗にドアを開けると、誰もいない貸しきり状態。しかも浴室の床が濡れておらず、湯の表面にはオブラードを浮かべたような薄い膜が所々できています。これは湯の成分が空気に触れて起こる酸化現象でしょうが、攪拌するとすぐに湯の中に沈んでしまうのが常。こうした状況から、本日の中の湯一番風呂であると勝手に断定。
浴室は全て木造りで、和のテイスト。天井も吹き抜けになっており、狭いながらもそこそこの開放感があります。湯船はむじなの湯同様小ぶりで、2人でも窮屈そう。細い湯管から源泉がチョロ~と投入されています。この源泉はすぐ脇の共同噴気泉を利用。この噴気泉は近隣全ての旅館に配湯されている新湯の主力源泉です。おそるおそる湯船に手を入れると「冷てっ」と錯覚してしまうほどの熱さ。50度以上は間違いなくあります。絶対に人間が入れる温度ではありません。攪拌して湯もみを試みるが、ほとんど変化なし。
時を同じくして隣の女湯でも一緒に突撃した連れが「熱い、熱い」と騒ぎ出しています。最早、成分が薄まるなどとは言っていられない状況。入れなければ意味がない。断腸の思いで加水開始。攪拌しながら3分ほど加水すると、何とか入湯できましたが、それでも44度くらい。浴感は湯温が高いためか多少ピリピリ感がありましたが、しっかりとした浴感ですこぶる良好。加水したものの新鮮な硫黄の湯の香も堪能できました。4人が参考にしています









