温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3796ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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数年前から気にって通っていましたが、最近泉質の低下変化を感じます、昔から温泉めぐりが好きで東北の温泉などを回り泉質などを肌で感じられるレベルになりましたが、数年前より湯上り感の低下変化を感じます。地元の常連さんに話を聞いたらやはり色の濃さにごり具合など薄くなっているそうです、こちらのメインの泉質は硫化水素系なので、昔は半露天でアブや蚊など湯煙で寄り付かなかったそうですが、最近は入浴していても虫に刺されるというお話を聞きました、いつまで気持ちよく入れるか気がかりです・・・。
3人が参考にしています
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塩原新湯の共同湯 むじなの湯。
成分等は見当たらず。
道路より階段を降りていくとあった。
扉を開け、まず目に付いたのは、
犬小屋みたいなものだった。
床にふたみたいなものがあったので、
開けるも、なんのためにあるのかよくわからなかった。
前日とある浴場で、鹿の湯より熱く是非むじなへ行きなさいと
情報を得ていたので、非常に楽しみにしていた。
硫黄臭漂う白濁りした湯及び源泉は、間違いないことを物語っていた。
しかし、熱いものの、そんなに抵抗なく入湯できた。
加水された状態だった。
これもまた共同湯によくある光景・・。
★4。
(2008年8月26日)5人が参考にしています
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塩原のシンボル 不動の湯。
ナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩高温泉 源泉温度38度
岩の湯より、歩道を若干歩くと
林の中に存在する。
天候の影響で、勢いを増す川の流れ・音、
ただでさえ、自然光が届きずらい環境の中でのさらなる薄す暗さ。
早朝なため終始貸切状態も相まって、
ひょうたん型の浴槽周辺一帯、すべてが幻想的に思えてならなかった。
そこには、究極の森林浴と共に満足感の極みがあった。
参りました。★5。
自分自身に酔いしれていたことは、言うまでもない・・。
(2008年8月26日)4人が参考にしています
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福渡不動吊橋を渡るとある 岩の湯。
ナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩高温泉 源泉温度45度
早朝、気合の起床。
以外と周りからは、丸見えの岩の湯。
ハードルの高さを痛感されつつ、
勢いの入湯。
終始貸切状態。
若干の落ち着きなさはあるものの、
非現実的な朝風呂に変わりない。
ぼちぼちの満足感を得られました。
★4。
(2008年8月26日)3人が参考にしています
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久し振りに行ってきました。最近、近隣の武蔵野健康ランド・みなとの湯・彩香の湯に行く機会が多かったので、結構久し振りでした・・・やはりここはいいですねーー。従業員さんの挨拶が心地良いですし、肝心の黒湯にも大満足!!
コーヒー色のお湯は入った瞬間にツルツル感・しっとり感が感じられ、美肌にも効果的という感じがしました。本日は晴天なのだけど少し寒いせいか、露天のためもあるのですが、お風呂が少しぬるかったような気もします。でもその分長湯ができて、黒湯を堪能できました。
お風呂上りに散髪が安い費用で出来るのも○ですね。
また是非来たいです!!0人が参考にしています
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日帰り温泉プランを利用しました。料理も温泉もとても良かったです。今度は宿泊したいと思いました
25人が参考にしています
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以前からR50を通るたびに気になっていた大きな看板。
温泉ではないけれど、閑なときがあったらちょっと寄ってみようかなと思っていた。
行ってみると、意外と古く、くたびれている感じ。
サウナと水風呂はあるので損したと思うほどではないが...
ここの湧水は鉄分が多く含まれている等の記述があるが、これといった特徴は感じられなかった。長居したいと思わせるような雰囲気も感じられなかったかな。
ちょうど汗をかいた後でさっぱりしたのでおまけの2点。1人が参考にしています
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観光案内所で立ち寄り湯で紹介してもらったところの一つ。
源泉から本当に近いところにあります。
旅館の旦那さんがロビーで食事中のところ、「最初は熱いから良くかき混ぜて入ってねー!」との事。立ち寄り客はそれほど多くないのかも。
内湯も露天も広くはないが、熱めで新鮮な硫黄臭のする温泉でした。また、かなりの疲労感も...
洗い場もしっかりしているので、これだけ空いて貸切状態であれば良いところです。7人が参考にしています
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満点とさせて頂きました。理由は以下です。
①安い
②ドライサウナはそこそこ満足(サウナ党です)
③窯サウナはgood。(低温のちょっとミストのサウナ。じっくりやればちゃんと汗しっかり掛けます。しかもドライより体は楽です。)
④これが肝だが、特に木造りの方の湯(確か男女で日毎入れ替えかな?)は、なんちゅうか本当に見知らぬ小さな旅先で出会った町の温泉、というまったり感が最高。全体的に、超設備満載の温浴とは大分違う(つまり見ようによってはチープ。実際建物も多分あんまり金掛かってない。)のだがこれが又露天周りでは良い方に出ている感じがする(経営者にそういう意図があったかは知らんが)。岩造りの方も同じく良い。特に、一定のさわやかな時期(春~秋の間なのかな?)は、内湯と露天間の大窓を日中は全開してくれ(by従業員。客は勝手にはいじれません。)、これがなんともまたーりとした心が無になるような時空を演出してくれます、と、感じているのは私だけか。いや、浦和中心にさいたま全般の日帰り温浴には相当行ってるが、ここが安さを抜きにしても私はなぜかお気に入りです。そういえば、木だか岩だかどっちかのドライサウナはちょっと狭かったな。1人が参考にしています
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標高1800mの高原にある温泉地、そこの奥座敷にある老舗旅館。
温泉はとにかく素晴らしかった。大浴場の長寿の湯、異なる源泉を楽しめます。上質な酸性硫黄泉で見た目も白濁しており美しい。これがドバドバと掛け流され、宿泊すれば24時間楽しめる。『真湯』という温い白湯みたいなのがあり、交互浴も楽しめます。
本館から歩いて2分ほどでたどり着く離れの露天風呂もありますが、ここは管理人が居ない様子。その為深夜入浴時は少々怖い(盗難等)景色は最高です。
さらに宿泊者専用の温泉もあり、温泉に関しては100点満点なんです。が、温泉以外で首を傾げる点が多数ありました。
個人的な感想なんですけど、夜7時頃から始まる支配人?のカラオケみたいなの、これがうるさい。風情台無しである。しかも立ち見がてるほどの盛況振りには閉口。私は馴染めなかった。
泊まった部屋が湯房棟だったのですが、ロビーからここに訪れるまでエレベーターを3つも乗り継ぐ。しかも各エレベーターが1台ずつで狭い。宿泊した部屋から大浴場まで歩いて8分位かかります。露天風呂までは10分以上かかります。横に広い施設なのでやむを得ない部分もあるがエレベーターは2.3台あっても良いと思う。露天風呂から下に下りて湯煙館も見学したが、ここから本館ロビーまでに登る階段も結構きつい。さらに迷う。
折角の温泉で流した汗も部屋に戻るまでに湯冷めしてしまう。
部屋も高い割に質素、寝室部分の襖は立て付けが悪く閉まらない。テレビが2つあるのにリモコンが1つしかない、等細かい部分で不満が残る。
まぁでも湯は本当に素晴らしかったのでまた訪れたいです。2人が参考にしています







