温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3742ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160893
関東地方の口コミ一覧
-
お湯は箱根だけあってなかなかいい感じ。
でも、いまひとつ清潔感に欠けるように感じちゃいました。
行った時間がちょっと遅目だったからかなぁ。
脱衣所は綺麗でした。7人が参考にしています
-

2月7日季乃彩に行ってきました。
価格の割りにいろいろな湯船を楽しむことが出来て
また、ちょうどやっていた、にごり酒風呂はよかったです。
日本酒が苦手な人はつらいかもしれませんが、それほど強い香りもなく、
私は苦手でないので、お酒のにおいもよくて満足。
お湯がやわらかい感じで、湯触りもよかったです。
お風呂を出てからもポカポカしていて、まさに冬にぴったり。
肌にも多分よさそうな感じがしました。ただ難点は、湯船1つでやってること
と結構混んでることでしょうか。
総合的に価格の割には十分満足できると思います。1人が参考にしています
-
蒲田は大田区の区役所のある大きな街です。東京都心にも横浜都心にも、川崎なんかはひと駅なので非常に至便性の良い土地です。
JR蒲田駅から結構歩いて蒲田温泉に到着しました。場所が分かりにくいので確認してから行く必要がありそうです。さて今回は「東京銭湯お遍路巡礼」の8番目です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン31席)
主浴槽(ラジウム石使用、バイブラ、ボタン式背面ジェット
1席)
電気風呂(電気パネル2枚、三角形型)
温泉浴槽ぬる湯(41℃程度、黒褐色の重曹泉、使用不可かたたたき有)
温泉浴槽あつ湯(43℃程度、黒褐色の重曹泉、入る人居らず)
水風呂(狭い、入る人が多いので水温高め)
高温サウナ(テレビなし、90℃で遠赤外線効果分20℃高く感じる)
入る時、東京銭湯お遍路巡礼スタンプシートを提示して押してもらうのですが、千葉県という住所を見て「千葉から来たんですか?遠いところからわざわざ・・・」と言われました。前も同じようなことを言われたことがあります。愛想の良さが伺えます。
ここは券売機にて入浴券を購入し、カウンター式の受付でロッカーのキーを引き換えに貰います。券売機には手ぶら入浴のボタンもあったので、手ぶらでも入れます。
湯殿はそれほど広くはないですが、機能的に配置されています。独立したシャワーはありませんでした。湯船はそれぞれがそれほど広くはないですが、他店と比べると広めです。ただし水風呂がかなり狭いです。
サウナは狭く、ギリギリ5名程度まで入れると思われます。ただしマットが替えられていないので衛生面に不安は残ります。マットを敷かないと熱くて座れないので持参の手拭い等で防衛策を講じることが望まれます。温度は90℃程度ですが、遠赤外線効果で110℃程の暑さに感じると能書きには書かれています。実際その通りの暑さに感じました。
肝心の温泉浴槽ですが、これは2つあります。あつ湯とぬる湯があり、ぬる湯は結構人が入りますがあつ湯は人が入っていません。さぞかし熱いだろうと思ったら、43℃程度に感じました。これは日により時間帯により変動があると思われます。ぬる湯は41℃程度、あるいはもっと低いように感じました。かたたたき(肩にジェット水流が当たる)がありましたが、湯が出ておらず使用できそうもないです。泉質は皆様が口コミで書かれているとおりです。湧出する温度は低いので本来は鉱泉に当たりますが、温泉成分が強いので温泉になっているそうです。東京都区部に共通した黒く濁ったヌルヌルとした泉質です。
サウナ無料、温泉、湯船もバラエティに富んでいる、また地域性や知名度などもあり、この銭湯はかなり混んでいました。休日や平日でも昼間は混みすぎで落ち着かないかもしれません。午前中から深夜まで営業しているので「時間差入浴」で楽しみたいですね。7人が参考にしています
-
群馬県高崎市島野町
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(中性低張性高温泉)
泉温 55.5℃ 湧出量 486L/分 pH値 7.3
内湯、露天、館内すべて広々としていてゆとりいっぱいだ。
湯舟も多彩。薄く茶褐色を帯びたお湯は、ヌルヌル感もあり高級感(?)さえある。
どの湯舟もすばらしいが、私は見上げの湯(寝湯)がいちばん気に入った。
お湯の量もちょうどよく、青空を見ながらウトウトした。
「湯都里(ゆとり)」…まさしく名の通りである。1人が参考にしています
-

-

本日利用しました。
まず、温泉のないのにがっかりしました。
激戦地らしいですが、そんな中で何ら特色のない中途半端な気がしました。あんな不便なとこなら、露天が大きいとか借景がすごいとか期待したのに・・。
岩盤浴も最近のスー銭のデザイン・内容共に全部一緒でした。同じ設計なのでしょうか?
食事も待たせるだけ待たせてこりゃないだろうってほどのノビノビのおそばでした。
入口にそば粉を挽く機械は何なのでしょう?!
5人が参考にしています
-
雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。
温泉は、泉温39.7度、pH9.2、毎分255.1リットル湧出、微黄色透明でわずかに硫黄臭のあるアルカリ性単純温泉で、舐めるとほんのり甘味を感じました。
どちらかというと栃木よりも山梨に多い私の好きなタイプの湯です。消毒なしの掛け流しになっており、ツルスベ感と泡付きのあるとても気持ちのよいお湯でした。特に露天風呂は湯温がぬるめだったので、かなりのんびり気持ちよく長湯を楽しめました。
難癖をつけるとすれば、入浴料金が800円なのにシャンプー・リンスが別料金なところでしょうか。強気というか、セコいなと思ってしまいました。
(2009年2月入浴)5人が参考にしています
-
雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。
温泉は、泉温70.3度、pH6.6の含硫黄・カルシウム・ナトリウム・硫酸塩・炭酸水素塩温泉。高温のため加水ありですが、循環濾過・消毒なしの掛け流しになっています。
内湯はぬるめで乳白色に濁っていたものの硫黄臭は強くありませんでしたが、露天はやや熱めで黄緑色に濁り、硫黄臭も強く、硫黄泉らしいお湯が楽しめました。
他の方のクチコミを見ると、従業員に対するコメントが散見されますが、私が利用したときも、浴室に長髪で饒舌なちょっと変わった係員が温度調節のために出入りしていました。たまたまその係員が声を掛けてそれに反応した他のお客さんが、ここの温泉の効能は素晴らしいとか、お湯の泉質上照明設備の保守が大変だとか、湯温が高い上にお客様から熱い、ぬるいと言われるので温度調節作業が大変だとか、その係員の温泉薀蓄を延々と聞かされていてちょっと気の毒でした。
それにしても、硫黄泉は何度浸かっても温泉らしさが味わえてよいと思います。
(2009年2月入浴)5人が参考にしています
-
雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。
温泉は、泉温44度、pH8.6、無色透明のアルカリ性単純温泉ですが、加水なし、加温あり、循環濾過・消毒ありで、湯に特徴は感じられず、お湯の良さを期待する宿ではありません。しかし、浴室は木の香りが漂い、露天風呂からの鬼怒川の眺めもよかったです。
タダ風呂にもかかわらず、フロント従業員の応対は恐縮するほど丁寧で、宿の玄関ではお香が焚かれ高級感が感じられました。お湯よりも宿の雰囲気や設備、ロケーション重視の方にはいいと思います。
(2009年2月入浴)3人が参考にしています
-










