温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3691ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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久しぶりの万座温泉、最大の目的はコチラです。
三元日明けの午後に日帰りで利用しました。
先客は宿泊中のご老人1名のみで、そのご老人82歳なのに
逗子から1人で電車とバスを乗り継いで来たとの事、凄い。
まずは混浴露天、湯の温度は体感的に43度位、
冬の万座の露天風呂では、個人的にはちょうど良い湯加減。
景観は開けていて、見渡す限り雪景色でした。
続いて内湯へ、隣接しているので、この移動は裸でOK。
湯の温度は、露天と同じ43度位に感じました。
白濁度や硫黄臭は、若干露天の方が強いように感じましたが、
ひたすら木造の湯殿は、鄙びていい感じです。
温泉ファンには堪らない、強硫黄臭のパンチの効いた泉質や、
湯治場的な温泉情緒がとても素晴らしく、
日帰りの利用では、ケチの付けようの無い宿でした。11人が参考にしています
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青春18きっぷを利用して、初めて銚子に訪れました。こちらのホテルには銚子電鉄の犬吠駅から歩いて行きました。
フロントへ到着すると、「日帰りの方ですか? チケットは自販機で買ってください! お金はココから入れてください。 チケットは私が戴きますからスリッパに履き替えてください!」とまくし立てました。自分のほかに客はいないというのに、あおるだけあおって彼はフロントへ戻っていきました。
こちらは建物が海岸のきわに立っているので、露天風呂からの眺めはよかったです。打ち寄せる波が見えて、浜に打ち上げられたコンブ?が手に取れるようでした。おまけに潮の香りが漂っていました。
温泉のほうは薄い黄褐色をしていて澄んでいました。口に含むと薄い塩味がしました。
今回、ホテルの大浴場で入浴したのですが、いまいちホテルのものとは思えない庶民的なものでした。脱衣所の床に座って、無料レンタルのタオルをたたんでいるおじいさんがいました。このような光景は初めてでした。11人が参考にしています
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近くにある「あかつきの湯」ほどではないような気もするが、ここもかなりのぬるぬるのお湯が楽しめる。
東北道の西那須野塩原インターを降りて国道400号線を塩原温泉方面へ少し走った道沿いにある。有名な(しかもでかい)ホウライの千本松牧場を少し過ぎたあたりです。
規模的に千本松牧場とは雲泥の差ですので、きがつかないで通り過ぎちゃいそうな感じです。
建物もみていただければわかりますが、かなりあかぬけなくて古臭い感じ・・・
でも、お湯はほんもの!
ちゃんと休憩所なんかも完備されていてのんびりできます。
あえていうと、脱衣所が狭いのとロッカーがすごく古い感じなのはNGですが・・・3人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の無料入浴手形を使わせていただき、湯に浸かってきました。
ホテルのウラ駐車場側から入ったのですが、玄関先の灰皿からモクモクと煙が上がって、辺りはイヤな臭いが漂っていました。タバコを吸わない者にとっては大きなマイナスです。
温泉は浴場の露天エリアの湯船で入ることができます。そのお湯は無色透明で、若干の塩素臭がありました。湯船のフチなどが薄い黄土色に変色していたので温泉なんだと分かりました。が、あまりにも貧弱なお湯でした。
また、建物は海に面しているのですが、露天の湯船に浸かってしまうと海は見えませんでした。半身浴くらいで湯に浸からないと無理のようです。少し残念です。5人が参考にしています
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アクセスがいいのが逆に問題かも。
3連休の中日の夕方に訪れたのですが、カランの前に行列ができるほど混んでいてうんざりしました。
露天風呂の景色は山肌も見えてなかなかよかったのですが、ちょっと解放感に欠けるかも。また、多くの人が書いているようにお湯に力強さがいまひとつたりません!
それと、個人的に気になったのっは温泉には関係ないのですが・・・)、隣のオーベルジュっぽい店舗やすぐ下にある店(宿?)なんかがつぶれていたことです。
どうもああいうのって残った施設までさびしく感じちゃいますね。
でも、その分、駐車場が広々と使えますけどね。2人が参考にしています
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秩父鉄道の「石原」駅から歩いて行ってきました。改札とは反対側の線路の向こうに『湯楽』が見えているのですが、横断する踏み切りが遠いため、余計な距離を歩くことになってしまいます。でも、10分あれば到着します。
温泉は露天エリアでのみの利用となっていました。そのお湯は薄い黄褐色をしていて澄んでいました。ヌメリ感などは感じませんでした。
露天エリアは庭園のようないい雰囲気で造られているのですが、ほぼ真上に新幹線の高架があるために、列車が通るたびにゴォ~っといった地響きがします。何回か通えば慣れてしまうのかもしれませんが、ゆっくりと落ち着いて湯に浸かっていられませんでした。0人が参考にしています
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伊香保温泉といったら、石段と「伊香保温泉露天風呂」でしょう。その風呂にも入浴をしてきました。
受付を済ませ、扉を開けると露天風呂がありました。他に脱衣所があるだけの施設のようです。この冬の時期、吹きっさらしの所での服の脱ぎ着は少々たいへんです。(ここに限ったことではありませんが。)
湯船はあつめとぬるめに分かれています。お湯は抹茶のような緑色がかった黄褐色で、いくらか濁っています。口に含むと鉄分のにおいが鼻を抜けていきます。湯華などはありませんでした。
湯上り後、ちょっと休憩ということができない(しにくい)ため、客の入れ替わりは早いですね。また、露天風呂とはいっても、あまり景観は望めませんでした。0人が参考にしています
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玄関を入るとバリ風な造り。スタッフの衣装も民族衣装っぽい感じで、アジアをアピールしています。
温泉は、ナトリウム塩化物泉で黄褐色をした塩分を含んだ良い湯です。わずかに鉄分を感じる匂いもありました。源泉かけ流し加温無、循環、壷風呂、高濃度炭酸泉が露天にあり、内湯はジェットバスと、ぬる湯、電気風呂などがありました。ちなみに電気風呂は、叩き・揉みなど3種類のマッサージ効果を得られる画期的なものでした。
かけ流しと炭酸泉はぬるめなので長湯ができてよかったです。
駐車場は込んでいたのですが、お風呂はゆったりとしていてくつろげました。
休日850円で、この泉質と施設なら良いと思いました。0人が参考にしています
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なんかきれいな建物があるのに気がついて立ち寄りました。
車をとめて入口そばまで行って初めて足湯施設であることがわかりました。
まわりに日帰り入浴施設がたくさんあるので、足湯に特化してるのはおもしろいかと思いましたが、ちょっとアピールが下手なんじゃないかと思います。
一度に300人近い人が足湯してギネスに申請したとかいうような話も後で知りました。
・駐車場で雪かきをしていたおじいさんは車をとめて「ここなんだろうね?」とかいってる人達がいても黙々と雪かきするだけで、サービス業らしからぬ対応でした。
・上述しましたが、足湯施設だということをもっとアピールしてみては?それと周辺に看板などもあまりないので、あれではあまり人は来ないのでは?
・ただ足をつけるだけでなく歩行浴できるのはおもしろいのですが、どうせなら一周できたらいいのに・・・ 半円形になっていて、途中でUターンするのはなんだか変な感じでした。また、いったん建物の外にでて庭を歩くこともできますが、つっかけなどがおいてないので、結局もと来たところを戻ることになります。
・お湯がわき出ている個所が何箇所かあるのですが、注意書きも書いてありますが、マジでむっちゃ熱いです。もう少し吹き出し口に工夫がほしいです。
・どうせなら、短パンの貸出とかあるといいかも。0人が参考にしています








