温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3666ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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お風呂はとてもよいと思います。
なかなか広いし、塩サウナてお肌もつるつる。
お風呂とマッサージに不満はまったく無いんですが。
脱衣所が汚い、抜け毛が多少落ちているのは仕方が無いことなんですが、落ちている髪の毛の量が半端じゃない・・・
掃除をしていない事が丸分かりでした。
後、お食事処・・・
これは~酷すぎ、働いている人も嫌々感丸出しで、
席が空いていても、テーブルの片づけをしてくれず、お客さんがいくら催促しても、何もしてくれません
注文すら聞こえないふりで、あれだけの従業員がいるのに
本当に酷いな~としか言いようが無かったです2人が参考にしています
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「ホテル山月」の日帰り温泉施設。
一階がレストラン、お風呂は二階だ。
お湯はもちろん、湯元温泉の特徴である薄緑がかった乳白色。
こじんまりした建物で、内湯、露天風呂もさすがに狭い。
しかし、狭いお風呂にありがちな圧迫感、閉所感(?)がまるでない。むしろ開放感さえある。
二階にあって、内湯から紅葉した山々が眺められるからだろうか・・。
目の錯覚かもしれないが、とにかく狭さは気にならない。
小さな露天風呂からは、道路に面しているため高い囲いがあり眺望は望めない。
しかし、小さな露天に浸かりながら見上げると、空はとても広い。(当たり前ですね。笑)
電柱、電線が見えてしまうのも道路際だからやむを得ない。見て見ぬふりをしよう。
1人が参考にしています
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私たちも、海が見える温泉が好きで、行って来ました。 美味しい魚を食べて、日帰りでしたが、ゆっくりと入浴しました。 たまたまご一緒になった方から「水戸にすごく体に良いお風呂があるのよ」とお聞きし、帰りに『稲 恭宏 博士 記念 革新医学センター 我がまま館』というところに寄って来ました。 ここは、なんでも、稲 恭宏 博士という東大医学博士の世界的な先生が、一人でも多くの方に健康長寿を満喫してもらいたい、と世界で初めて発見・確立されて完成された画期的な療養施設で、科学的に実証された健康・治療効果が最高の入浴療法が楽しめます。 私も、お肌が白くなったようで、体調もすごく良くなりました。 水戸インターからも近いので、その後も時間を見つけては友達と通っています。 新聞記事や稲博士の本(命の水 ラスト・ホープ)などによると、低線量率放射線療法(低線量率放射線ホルミシス療法、ホルミシス療法)というらしいのですが、天然のラジウム温泉などとはまた全然違う素晴しいお湯で、全国からたくさんの方が来られていました。 お盆と年末年始を除いて、年中無休で朝9時から夜9時まで開館しているそうですので、どこかへ行った帰りに寄って来てもいいかもしれませんね。
5人が参考にしています
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和の湯と洋の湯、男女が毎日入れ替えているようです。
値段は休日で650円、チト高いですが仕方ないですね。昨今の価格高騰で、500円と言うのは殆どの場合550円まで値上げしてしまっていますから、事実上の500円と同じですね。
湯殿のラインナップ
内湯:洗い場、水風呂、高温サウナ、塩サウナ(塩有料)、休憩所(旧スチームバス)、高温浴槽(浴槽、電気風呂)、各種ジェットバス(ローリング、ドリーム、エステバス等)
露天:二股川カルシウム温泉
風呂はジェットバス系のお風呂が多く、うんていまでありました。このようなお風呂の形状と言うのは、柏や越谷にある「ゆの華」とそっくりです。表示板が同じなので、施工会社が同じなのかもしれません。
二股川カルシウム温泉とは、炭酸カルシウム95.75%の含有率だそうで、あせもや荒れ性、冷え性、疲労回復に効果があるようです。ただし、本物ではなくて「擬似的に」同じ効果をもたらす装置を使っています。
塩サウナの塩が有料などせこい部分もありましたが、全体としてはまずまず、悪くなかったです。0人が参考にしています
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利根川に面して建つ足湯は、横並びに20人近くが座れる長細い造りです。
目の前にラフティングの出発地点があり、
休日ともなればその様子を眺めながらぬるめの足湯を楽しめます。
その目前の景色ゆえに非常にアクティブで躍動的な気分にさせられ元気の出る足湯。
紅葉の時期は、更に美しい景色となることでしょう。
源泉名 谷川温泉 鞍置の湯(タンクによる輸送)
タンクによる輸送というのには少々驚きました・・。
下流の諏訪峡大橋では、日本で唯一というブリッジ・バンジージャンプが行われ
橋の中央付近には人だかりができていました。怖~~!!(4月から10月まで)0人が参考にしています
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土曜日の午後、立ち寄りで利用。快く迎え入れていただきました。
館内は純和風、一歩足を踏み入れた途端、
『泊まらないのに良いんですか?』と聞きたくなる気品と落ち着いた優雅さ。
脱衣所は畳敷き、浴室は檜造りと雰囲気も抜群です。
お湯自体は、無色透明無味無臭でこれといった特徴のないお湯ですが、
それを補って余りある佇まい。
小さな露天の岩風呂は木の葉や虫が浮かんで野趣を感じるものでしたが、
湯舟脇に『当館のお風呂は、葉っぱさんや虫さんも大好きで入りに来ます。』
と書かれているのを見たら、それらがなんだか愛しくなりました。^_^;
正味1時間素敵なお湯と浴室を独り占めさせていただき、なんとも贅沢な時間。
浴室への途中の足湯コーナーは、足裏刺激しながら歩行浴もできるようになっており、
次回は宿泊して、ここで中庭を眺めながらのんびりしたいと思える素敵な場所。
1000円の立ち寄り料金が安いと思えるほどの満足感がありました。3人が参考にしています
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温泉の臭いを嗅いで、ついコールタールの臭いを思い出しまし
た。それほど独特な臭い。硫黄とナトリウムの組み合わせで
こんな臭いになるのかと感心しました。
でも、正直な所、乗り物酔いになりやすい方は、長湯は禁物。
段々、乗り物酔いの感じになってきます。
私も乗り物酔いし易いタイプなので、30分位で温泉から出まし
た。
こういう温泉があるという自然の恵みに感謝しました。
来る時は氏家駅からたまたま送迎バスがありましたので乗らせ
ていただきました。帰りは市内のバスに乗ろうとしましたが、
日曜日はかなり不便な時刻表なので駅まで歩いて帰りました。
昔の奥州街道にあたる道路のようなので、結構、歴史の散歩
みたいな感覚で歩けました。
最後に入館料1000円についてですが、送迎バスを利用できた
事を考えると割安という感じです。送迎バスを利用できなけ
れば、どうかなと問われれば、こんな独特な温泉が東京から
近くにあるというだけで、入館料1000円もOKと思います。
でも、乗り物酔いし易いタイプの私としては、この温泉の
臭いのため、ちょくちょく来るのはしんどいかも!
年に1回来ることにします。
なお、温泉がエメラルドグリーンで、夕方から白くなっている
という点について、どうも温泉の湯花等が浴槽内に溜まって
白く見えるというような趣旨の掲示が施設側より温泉施設内に
されています。浴槽の清掃はきちっと毎日していることもうか
がえました。
本当に珍しい温泉です!7人が参考にしています
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鉄道の日記念切符を使って、偶然、矢板駅に下車。
駅前の付近の案内地図表示板を見て、温泉があるのに気づいて
早速歩いてここの温泉に到着。
料金500円で市の関係機関が運営する温泉のようなので多分、循
環だろうと思っていたら、露天風呂は源泉掛け流しになっている
のでビックリ。
内湯は循環で塩素が臭うが、露天風呂は湯口から出る源泉を自
然に冷ますために3メートルほど石の流れ路を通って露天風呂に
注がれる(もう一つの注ぎ口は、短い木の管を通って流れ込
む)。
露天風呂の温度は、私が入った時は41度位になっていた。
長湯していると結構、体にジワジワ効いてくるのでさすが源泉掛
け流し。
内湯は入らずに露天風呂だけに専念しました。
休憩室も有料のところはカラオケでうるさいですが、その棟を離
れた所ある無料の休憩所はカラオケ施設なし、食事の持込禁止、
給茶機と湯飲みがあるので、ゆっくりとくつろげます。
食堂のメニューも、親子丼が500円というようにリーズナブルな
値段設定。
ただ、例によってバスがかなり間引きされて運行されているので
徒歩で駅から往復(片道2キロ)するのは疲れるかもしれませんが
そのためかどうか、日曜日に行ってもそんなに混んでいないよう
に思われました。
付属施設の「ふれあい館」の建物、遠くから目立つ屋根が銅板色
のトンガリ帽子のような形をしているので、駅から来る時は自動
車道路を通らずに田んぼと川に沿ってトンガリ帽子の屋根を目指
して歩くと、結構、いい気分にひたれます(ただし、温泉施設
が東北自動車道のすぐ横にあるため、遠くから見ても東北自動車
道の車の行き来の凄さは嫌でも目に付きますが…)。1人が参考にしています
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奥日光 中禅寺温泉
中禅寺金谷ホテルの温泉施設は離れにあり、近くの日光レークサイドホテルの「湖畔の湯」同様、ログハウス風の建物で風情がある。“空風呂”(そらぶろ)というらしい。「空風呂」という意味が私はよくわからなかった。まさか湯舟が空(から)じゃあるまいし…。(苦笑) 今日初めて入湯させて戴いてよくわかった。
内湯、露天ともに見事な薄緑がかった乳白色。奥日光湯元温泉から引湯しているだけあって、硫黄臭もぷんぷんだ。内湯のほうがいくぶん色が濃い。内風呂は長方形、ややこじんまりしているが、底が三段になっていてなんとも座り心地(?)がいい。大きなガラス張りの外に露天風呂がよく見える。そしてなんと、天井もガラス張り!青い空が内湯からよく見える。視界はまるで露天風呂のようだ。
露天風呂は広い。開放感最高。周りのミズナラの巨木に絡みついている木が、真っ赤に紅葉していて実にきれいだ。周囲の山々は色付き始めたばかりだが、ここ中禅寺金谷ホテルの樹々は、赤、黄色、緑と競い合っているよう・・実にカラフルだ。3人が参考にしています







