温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3645ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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この施設は自宅から車で15分程度と比較的近くにありますので、よく利用しています。皆さんのクチコミのとおり、ここは会員料金が平日500円、土日でも550円と銭湯なみの低料金がまず魅力です。
次に浴場ですが、内湯は白湯(気泡湯)、炭酸泉、寝湯、ジェット風呂、遠赤外線サウナ、水風呂などがあります。その中でも1番のおススメは炭酸泉です。6人入れる程度の大きさですが、休日は常に一杯でとても人気があります。入浴感は塩素臭がやや気になりますが、炭酸の濃度は他の施設のものより濃い感じがします。あまりの気持ち良さについウトウトと。
寝湯も足の裏までジェット水流が行き届き、「あー極楽」って感じ。そういえば、以前ここは「極楽湯」だったっけ。遠赤外線サウナは一般的に見られるタワーサウナです。水風呂も広めでゆったりと入浴できます。
露天風呂へ出ると、まず大きな素焼きの釜風呂(スチームサウナ)が目に付きます。中に入るとやや薄暗くこの日は柿の葉蒸し風呂となっており、また塩が置いていました。入ってから5~6分するとじわりと汗が出てきて、とてもいい感じになります。ちなみに塩を塗ると肌が驚くほどスベスベに。未経験の方、是非体験してみてください。
露天風呂は奥に電気風呂がありますが、基本的に浴槽は一つだけです。この日は山代温泉の湯と表示していましたが、どうせ入浴剤を入れるのなら、にごり湯の方が気分が出るのでは。また、露天風呂にイスが足りないので、もう少し増やして欲しいと思います。
ここの施設はやや老朽化も見られますが、低料金で地元の人たちに愛されているスーパー銭湯、そんな感じがしています。9人が参考にしています
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実家からほど近いので、よく通っていました。
ここの面白いところは、定時になるとドボドボと源泉が
注ぎ込まれること。
そこにおばちゃんたちが群がります。
源泉はぬるいのですが、肌にまとわりついてきます。
5人が参考にしています
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秘湯を守る会の会員だということで、宿泊しました。
湯釜は宿名の「萱」をふんだんに使用し、ほんのりと木の香りが
しました。
1人が参考にしています
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初めて訪れたのは3年ほど前。
主人のススメで冒険してきました。
入口に洞窟がありワクワク感をかもしだしてます。
やや脱衣所等狭い感もしますが、逆に「古びた感」もしている
ような、違うような・・・。
シャワーから茶色のお湯が出た時のびっくり感が
忘れられない温泉です。20人が参考にしています
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農協直営の「こんにゃく食べ放題」の帰りには必ず立ち寄る
施設です。
アルカリ性なのでつるつるとした湯質です。
ただ、奥秩父の絶景がすぐそこなのに、露天風呂がないです。
また、地元客が多く、洗い場を我が物顔で場所取りしている
ことが多々ありました。
係りの方に話しましたが、次に訪れた際にも同じような光景が・・・。
田舎町だし地元重視になってしまうのもわかりますが、
ちょっぴり残念です。1人が参考にしています
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障がいを持つ主人と一緒に家族風呂を利用させて
いただきました。
予約時「公営なのでお役人口調かな」などと身構えしていましたが、優しい物腰に好印象を与えてくれました。
家族風呂は岩風呂を利用。
脱衣所が広く、小上がりがついていたので主人もゆったりと
過ごせたようです。
口コミ通りつるつる感が持続し、湯ざめもしませんでした。
食堂の十割そばも美味!!
また訪れたいです。20人が参考にしています
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オープン当初から通い詰めています。
難点は「いつ行っても混んでいること」でしょうか。
アルカリ単純泉のツルツル感、そしてサービスの良さが
リピーターの多さを語っているかと思われます。
オープン時にびっくりしたのがサウナのアロマサービス。
他の方の口コミにもあるかと思われますが、
定時ごとのロウリュウサービスに癒されます。
0人が参考にしています
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気楽に寄れて、露天の景色も良くいいお宿と思います。
キャンプや登山の帰りに便利で利用。1人が参考にしています
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超個性の湯を有す 早乙女温泉。
源泉名 喜連川早乙女温泉。源泉温度73.4度PH7.4
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(中性高張性高温泉)
温泉レベル余裕の★5以上。色の変化を楽しめる温泉かつ個性溢れるいい湯。
施設★3。雰囲気★3。総合★5。
和室を連想させる建具、石に縁取られた浴場。
なんとなく落ち着き感があった。訪れた時は、エメラルドグリーン。
ここの最大の売りは、時間と共に湯の色が変化すること。
営業開始時→無色透明→時間と共に→エメラルドグリーン→夕方近く→白濁。
時間の関係で、一色しか体感してないが、
変化の目撃者になりたいと接に思った。
そこには、アブラ臭・重量感を伴った変化に富んだ不思議な湯が待ち構えている。
参りました。
(2008年8月26日)8人が参考にしています





