温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3585ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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父の知人のオススメというので、他の温泉に行く予定でしたが急遽変更して、両親を連れ訪れました。ゴルフ場が近くにあり、ゴルフ帰りの人で賑わうとの話でしたが、さすが連休だけあり家族連れが多かったです。アクセスが悪いのに、相当混んでいました。山間にあるだけあり、素朴な雰囲気が漂います。
あわただしく受付を済ませ、湯船へと向かうと、お湯はぬるすべ、ぽかぽか温まります。冬にこそ入りたいお湯かもしれません。いいお湯でした。5人が参考にしています
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今日は少し混んでました。とは言ってものんびりとゆっくりできました。何時きてもここは気持ちいいです。今日は車だったので飲めませんでしたが、これからの季節は湯上り後にテラスでのビールがおいしそうです。
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こちらは、船橋市内で一番海に近い銭湯なのだそうです。以前から地下水を利用して営業をしていたそうです。当時はおいしくお茶を淹れられるいい水だったとのこと。しかし、近年の地下水の変化により水に塩分が含まれるようになったそうです。そのために体の芯から温まるお湯になったんだとか。
JR船橋駅から港方面へまっすぐ進むと右手に煙突が見えてきます。歩いてだと20分はみておいたほうがいいと思います。3人が参考にしています
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京成線の京成津田沼駅から歩いて訪れました。習志野市役所に程近い、国道14号線に面しています。面しているといっても、怪しげな看板がある路地を入っていきます。すると妖しげな入り口にたどり着きます。銭湯に見られる一般的な入り口ではありません。
内部は昔ながらの銭湯の造りで、番台から脱衣所が丸見えです。籐の籠に脱いだ衣服を入れて浴室へ。
湯船は仕切りによって左右に分かれています。湯温が異なるわけではなく、深さが違うようです。
お湯は都内で見られる黒湯よりも薄いようです。透明度は30cm弱はありました。ほぼ無味無臭でした。 こちらでの浴槽の湯温の設定温度が高いのか、源泉の挿し水をしないと入れないくらい熱かったです。5人が参考にしています
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久々に高速道路休日割引1000円を利用して 信州中野~志賀高原経由で草津温泉まで出かけてみた。
午前8時半頃 湯畑から西に徒歩5分程度の場所に硫黄臭が漂う草津温泉「大滝乃湯」に到着 朝早くにもかかわらず 駐車場は他府県ナンバー埋め尽くされている 中には青森・札幌ナンバーが布団を車内に積み込んで遠路はるばる駆けつけている人達も 温泉人気がうかがえるような気がする
我々夫婦もいざ出陣と入浴セットを持参して 受付へ既に多くの客が長蛇の列!やはり休日だから 入場制限で待つこと5分 料金800円を支払い ロッカーへ またまたロッカー代金100円(最近では返却されるケースが多いのだがここは徴収される)を投入 少しばかり損した気分になったが 内湯に入れば 損した気分も吹っ飛んだ 硫黄臭と白濁した湯 これぞ温泉!ついで露天風呂 風情は無いが温泉は最高 露天風呂の横に合わせ湯と看板 階段を下っていくと扉の内側には小さめ5つの湯船が 訳もわからないので 空いているお湯に飛び込む 暑い!顔を真っ赤にして入浴していると 隣に居たおっちゃんが囁いた「ここの湯の入り方は 温度の低い湯から体を慣らして入るんだ」なるほどね 湯船の横には温度表示がしてあり38度~46度 日帰り施設で46度の湯に入れる施設は少ないだろう 満喫! 尚 この合わせ湯 男女混浴となっているため 女性専用に時間が設けられている 10:00~12:00 14:00~16:00 18:30~19:30と3回 こんな温泉が近くにあれば・・・・次回は、西の河原露天風呂へ行こうと思う5人が参考にしています
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標高1800m付近にある温泉の為、夏のくそ暑い時期にも心地よく過ごすことが出来る 余談になるが 白根山にも近く山頂から見る神秘的なエメラルドグリーン色の火山湖(湯釜)は駐車場から汗を掻きながら上る価値は充分にある。
温泉は、施設内にある白濁した満天の湯と施設外に設けられた湯畑を望むことが出来る極楽湯がお勧めである。5人が参考にしています
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日光から奥鬼怒温泉郷へ向かう途中に立ち寄りました。玄関を空けると休憩用の広間があり、そこからかなり長い廊下を下っていくと脱衣所がありました。脱衣所のスペースは無駄なくらい(笑)広く、扉を開けるといきなり露天風呂となります。これだけスペースに余裕があるのなら内湯を造ることも十分できたはずでしょうが、真冬の寒い日を除くとこれはこれの良さがあると思います。3連休の初日の午前中でしたがとても空いており、途中まで貸切状態でした。景観は比較的近くに大きな建物もありましたが、方角を考えれば山の落ち着いた風景が目に入り、とても開放感はあります。一応、3人分の洗い場もあり、浴槽は10人程度が入浴可能なやや小さめのものと、15人以上が入れる大きめの二つがありました。小さめの方はおそらく45℃近くある熱湯で、大きめの方は38℃程度の温湯で長湯が可能でした。どちらも掛け流しで無色透明で極少量の泡付きがあり、成分は極めて少ない単純温泉ですが、その割には十分な温泉感を感じるしたたかで上質な泉質でした。今回は奥鬼怒温泉郷に向かう途中に立ち寄りましたが、そのあっさりとした泉質を考えると、むしろ上がり湯に使えば最適であると感じました。
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一般に千葉県は温泉不毛地帯と思われていますが、房総方面には源泉温度は低いものの泉質の良い温泉が点在しています。この曽呂温泉もその中の一つで、昨年末に立ち寄りました。県道に案内の看板が立っており、そこを曲がるとそれはそれは狭い道・・・、横は田んぼなので数十センチ逸れると落ちてしまいそうな道を慎重に走ること数百メートルで、一軒宿の曽呂温泉にたどり着きました。日帰り専用の入り口から入ったのですが、どこで入浴料を払えば良いのか分からず、結局大声で訪ねたところ宿の方が出てきました。ちょうど先客の老紳士と入れ違いに、浴室は貸切状態、数名が入浴可能な浴槽が一つあるのみのシンプルな造り。コーヒー色のお湯は透明度約20センチ位でしょうか、アルカリ性のためツルツル感がありました。源泉温度が低いにもかかわらず、少量ではありますが掛け流しにしているのは立派!ただ、それ以上にこの温泉は、周りの景観も含めて地方の秘湯に来ているような感覚を楽しめるのがおすすめです。
3人が参考にしています









