温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3583ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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本館「湯遊天国」とプールの有る別施設「アクアヴィーナス」があります。当日利用した本館日帰り入浴料金¥1500は、アクアヴィーナスで支払い、領収証をフロントへ提出します。(面倒くさい!)硫黄泉、弱アルカリ泉、マグネシウム泉、の3泉で、男性浴槽 5、寝湯1、サウナ4室、女性浴槽 5、寝湯1、サウナ2室 休憩室に、お茶、冷水のサービスがあります。全体に清潔です。お湯は、あまり特徴が感じられませんでした。
5人が参考にしています
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お醤油でも有名な野田市にあるスパ系温泉日帰り施設です。ホームセンターや飲食店をはじめ、いろいろな商業施設が集まったショッピングモールの一角に建っています。ゲームセンターが隣接していたのには少々驚きましたが、外観も立派でまだ新しさを感じさせる施設です。内部も清潔感にあふれ、とても綺麗な印象。受付を済まし、広々と開放感溢れる食事処を眼下に見ながら2Fの浴室へと階段を上っていきます。
お風呂は内湯と露天に別れ、内湯には10人サイズの浴槽とジェットを備えた機能系浴槽の回遊風呂に水風呂&サウナが2種類とスパ系の基本を押さえたラインナップ。面白いところでは石造りのベンチの上部からお湯が流されている腰掛設備あり、アイデアを感じました。塩素臭が強くて健康ランド化してしまっているのが残念なところですが、洗い場のカランも多く、何処を見ても綺麗な設備を誇っているのはグッドです。
続いて露天エリアへ。メインの浴槽は15人サイズの変形型浴槽で源泉を使用していますが、やはり消毒&循環仕様。体感40度の温めで長湯にはもってこいでしょうか。その浴槽に隣接する形で設置されている丸型、3人サイズの熱湯浴槽があり、加温ながらこの浴槽のみ源泉掛け流しとなっています。やはり、この浴槽が一押しです。無色透明、体感43度湯は見ため以上に力強い浴感。塩分も結構強め。油断すると湯あたりするタイプです。源泉を口に含むとはっきりとした塩分を感じますが、海水のようなツンツンしたものではなく、甘くやさしい口当たりでダシ汁のようなコクのある源泉でした。小さいながらもこの源泉掛け流し浴槽のおかげで、しっかりと温泉に浸かれたという達成感を味わえたのは良かったです。その他、壷風呂3基やトド式の寝湯などもあり、設備的には申し分ないのですが、おとなりの柏市にある満天の湯などと比較すると、やはり源泉の湯使いに関しては正直物足りなさが残ってしまいました。温泉浴がメインの方は不完全燃焼になってしまうかもしれません。
写真は上が外観エントランス付近、下が露天のメイン浴槽です。暗くなってしまって見づらいですが、奥に丸型の源泉浴槽も写っています。4人が参考にしています
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池上駅から5分くらいの住宅地にある温泉銭湯の池上温泉。
設備は普通の銭湯。
特に庭が綺麗とかそういうこともない普通の銭湯だ。
中央に白湯、左に黒湯更に左には黒湯の熱湯の浴槽。
ぬるめの黒湯を使った。ぬるめと言っても41~2度位。
臭いは殆どない。
肌触りもヌルともツルともしない、普通のお湯に近い感触。
湯上がりは肌がしっとりとしてなかなかいい湯だった。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉。
肌の再生効果のある、いわゆる美人の湯。
湯上がりがさっぱりするので、これからの季節は気持ちいいだろう。
大田区の温泉は黒湯が多いのが特徴。
ここも違わずにいい黒湯だった。0人が参考にしています
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モバイル会員登録で無料入浴です。
最初の受付(独立した建物になってます)でリストバンドを受け取ります。敷地内に入ると、芝が敷かれ所々にまだ若い木が植えられた庭が現れます。そこに点在する平屋の建物が温泉施設と食堂、休み処です。温泉の建物に入り、靴をロッカーに入れて受付。そのとき靴の鍵と最初に受け取ったリストバンドを渡して、別のリストバンドを受け取ります。受付横にすぐ男女に分かれた暖簾があります。マッサージ処と休み処は左手奥に。
脱衣所から浴室に入ると、すぐ正面に大きめの内湯。浴室内は照明を抑えているのでガラス越しに見える露天の緑が美しい。カランには花和楽の湯と同じくさまざまな種類のシャンプーセット。桶とイスは木製。内湯は石造りで3段に下がっていきます。浅い所では半身浴、深い所は肩まで浸かれます。けっこう塩辛い。ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(高張性・弱アルカリ性・低温泉)。源泉温度は32度。内湯はこのお風呂ひとつだけ。露天に出る2重ドアの間に飲水所。ソルティーミストサウナ(塩は置いてない)。それとikiサウナ(薄暗い高温サウナ。モダンジャズが流れてる)。
露天に出るとすぐに水風呂。露天の水風呂って少し寒すぎる気がするけど、、、。その奥に岩風呂の露天。スノコの上を歩いて移動。岩風呂は基本的に浅いのですが、一ヶ所1.5m巾ぐらい深くなっています。段の角が丸くなっているのはいいけど、おかげで段差が分かりにくくとても危険。照明はわざとらしい裸電球。
お湯が流れ出ているところがいくつかあります。そのうち岩肌が赤錆色になっているところ2ヶ所が源泉。濁ってはいないお湯。触ってみると冷たくて赤錆臭があります。この匂いだけはよかった。感触はサラッとしてクセがない。あとは加温したお湯が出ています。でもこのお湯あまり温まりませんでした。
段を上がってより浅くなっている寝湯のスペース。ここには東屋風の屋根がありますが、たぶん炎天下では屋根が足りないでしょう。寝湯だと一人当たりのスペースが大きいので何人も入れません。その他露天脇にスノコの上に藤のイスやテーブルが置かれたスペースがあります。
女の子のスタッフが、「もうじきロウリュウが始まりま~す」と言って歩いてるので、ikiサウナに向かう。お風呂にいたほぼ全員が集まって10人ほど。花和楽の湯よりサウナ自体は大きい感じ。研修中という女の子が、ややたどたどしい説明のあとロウリュウサービス開始。一人ひとりにバスタオルで扇いで熱風を送るわけですが、最後の方は息が上がって大変そう。でも熱風はかなりのもんでした。男湯もこの子がやってたそうで、どうなんでしょう? そういうサービスって。売りのひとつなんですかね。それとも無神経なんですかね。やってる子が可哀相って思っちゃう。男でも落着かない人もいるんじゃないかな。
6月から館内着サービスが始まるそうです。でもサンダルに履き替えて食堂まで行って、また戻ってきてというのは確かに面倒。別個の建物の休み処も温泉棟にあるものと変わらないので、わざわざ行くほどでもないし。食堂では無料のお菓子が出るそうだけど、何か注文しないといられる雰囲気じゃないので、すべてスルーしてきました。この施設全体、雨の日や寒い季節のことを考えてないレイアウト。気が効かないところが随所に見えます。デザイン優先で想像力の足りない人が設計したとしか思えません。
※写真は休み処とその奥の食堂0人が参考にしています
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とても風情のある良い温泉です
非常に辺鄙な場所にあるので、来るのは大変ですがこれは来る価値のある温泉ですね。
地図には詳細が乗っていないため、10~20分行ったりきたりウロウロしてしまいました
これから訪れる方は、温泉街の中心辺りの郵便局の先に
無料駐車場がありますのでそこに車を置いて歩いて探す事をおススメします
温泉は透明な新鮮なお湯がコンコンと注がれており、
幸運にも先客はおらず、独り占めでの入浴となりました
ちょうど良い温度に調整されており、いつまでも入っていたくなるような施設です18人が参考にしています
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以前訪れた時は正月の三が日だったので、物凄い混み方でしたが
今回は平日の来訪だったため、ゆったりとこの施設の良さが感じられました。
まず驚いたのロウリュウのサービスですね、他の施設でも良くみますが
1時間ごと実施は中々他には無いサービスだと思います
他の施設では時間が合わずロウリュウ体験できなかった事があるのでこれは嬉しいです。
お湯については、今回は空いているおかげでじっくりと確かめられましたが
露天風呂の「家康」と呼ばれている箇所だけ、お湯の鮮度が良かったですね
それ以外の場所はちょっと塩素臭が気になります。
一日ゆっくりと温泉を楽しむのであれば、最適な施設だと思います0人が参考にしています
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当日は生憎の天気のためバイクでの温泉巡りは断念し
電車で行ける温泉はないかと探したところ、この施設がヒットしました
路線図を眺めながら初めて乗る電車に乗って、どこで乗り換え、どこで降りるのかを調べる
こんな時間も、いつもと違って楽しいものです
宮前平駅に到着し、駅を降りると凄い上り坂・・・これを上るのか・・・
施設はさほど苦労せずに探す事ができましたが、足腰の弱い方には
ちょっと大変かもしれませんね。
施設はとても広くキレイです、住宅街のど真ん中なのでもっと狭い施設を
想像していただけに、ちょっと驚きです
お湯に関してはそれほどインパクトを受けませんでしたが
入場料は高いものの、休憩室や食堂も非常に設備が充実しており
今回は、電車なので堂々とビールを飲んでゆっくりとくつろがせてもらいました。0人が参考にしています
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大田原市にあるホテルアオキさん。アクセスは東北自動車道西那須塩原ICを挟み、国道400号線を塩原温泉と逆方向に15キロほどいったところにあります。シティーホテルのような外観でそれほど大きなホテルではありませんが、立ち寄りも積極的に受け入れておられるとのことで、平日夜7時過ぎに突撃してきました。
ホテルのロビーとは別の立ち寄り専用の入り口&受付で入浴券を購入するシステムになっており、入浴料は大人600円(午後5時以降は500円)也。
お風呂は内湯と露天の二本で内湯にはメインの半円形15人サイズにサウナと水風呂も完備していました。湯は体感41度の適温ジャストで、源泉がジャガジャカ投入され、溢れ出しもまずまず。トドになりたい衝動を抑えつつ露天に向かいます。露天は内湯からテクテクと施設裏側に歩いていったところにあり、庭園風岩風呂の15人サイズ、体感39-40度のやや温め、長湯向きの湯でした。照明がかなり抑え気味になっていたのに少々戸惑いましたが、目が慣れてくるとかえって落ち着いた雰囲気でよかったです。
無色透明ながらタマゴ臭のする湯はヌルツルした肌触りで当たりも良好。塩原の愛宕山温泉やあかつきの湯ほどではありませんが、はっきりと分かるヌルツル感が楽しめます。飲泉許可もおりているそうで、専用の投入口にはカップも備え付けてありました。タマゴ風味の源泉はマイルドかつ癖のないもので、ゴクゴク飲めるタイプでした。
休憩スペースは1Fと2Fに畳敷の大広間があり、2Fのほうが広さも設備も豪華で舞台も付いていました。さらに食堂もかねておりメニューも豊富なご様子。飲食されている方も結構いました。他の方のクチコミにあったカラオケは、なぜかだれも歌っていませんでした(週末限定とか?)。1F休憩室のほうが人が少なく(2-3人)、2Fから出前してもらって料理を食べている人もいました。
私の訪問時で入浴客は内湯に15人、露天に5-6人、2F休憩室に10人ちょいといったところでしょうか。皆さんお近くの方のようで、ホテルのお風呂というよりは地元民に人気の温泉銭湯といった雰囲気でした。
写真は上が外観下が露天です。7人が参考にしています
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みなさん口コミされているとおり、お湯はよいです。
ただバスタオルがついておらず、バスタオル付きのプランにすると料金が1000円も高くなります。基本料金がリーズナブルなので、バスタオル付きのプランでも問題ないとは思いますが、たかがバスタオルに+1000円というのはちょっと…という方は100円ショップのバスタオル持参しましょう。
ご飯はなぜか練物がやたらに多かった記憶があります。3人が参考にしています










