温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3344ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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すごい湯量です。浴室入口のかけ湯のお湯がまず薄く濁っています。これは期待大。浴室内は塩化物泉独特の香りがしています。内湯、露天ともに温泉でかけ流し。ジェットバス、水風呂、カランまでが循環の温泉だそうです。カランで体を洗っているとちょっとヌルスベ感があっていい感じ。しかも炭シャンプーのセット!
露天スペースは広大で、周囲の日本庭園は本格的な造り。湯に浸かりながら目でも楽しめます。目玉の非加熱かけ流しも広くゆったり。この日はほんの少し加熱して39.5℃。お湯は茶褐色でそれほど濁りはなくさっぱりした浴感。湯口付近では多少泡が付きます。ここは屋根付き。テレビがあり長湯にはいいのかもしれないけれど、周囲の日本庭園や癒し系の風呂の造りと、志村けんの殿様コントがちょっと合わず、そこだけ騒がしく雰囲気が浮いてました。この日は寒く、非加熱かけ流しには相当長く入っていましたが、塩化物泉なのにどうも温まり方が足りない気がします。清河寺もぬるいけど、もっと温まるような、、、。
隣のあさ湯はけっこう加熱していました。ここも冬季以外は非加熱。ただ屋根無しなので、晴天の日の寝湯は日差しがきびしいかも。あつ湯はあまり人がいませんでした。他に比べ熱すぎたのかもしれません。結局加熱のぬる湯がいちばん適温で、そこに落着く人が多かったようです。
内湯にある非加熱かけ流しは大人気でした。湯船が小さいので4人入るとちょっと窮屈。でも新しい施設ということで、知らない者同士この周辺の温泉の話で盛り上がりました。いままで百観音まで行っていたけどこっちの方が近くていいわ、上尾にもいい温泉があるけどここも落着く、とか。みなさんここが気に入っているようで人気の施設になりそうです。泉質は効能的にはちょっと不満でしたが、湯量の豊富さと湯使いの良さでの評価です。
敷地自体がすごい広さで、受付からお風呂までの長い廊下の左右には庭園が広がります。今回は夜であまり見えませんでしたが、時間があったら中庭の散策などもできるようです。
場所がちょっと分かりづらいので、片柳コミュニティセンターを目指して行くといいと思います。
※写真は入口の門 正面に滝があり、左手が玄関1人が参考にしています
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やや熱めで、とろんとした良い湯でした。特に、露天風呂が比較的熱めに設定してあるので、冬のこの時期には、頭を冷やしながらゆっくり入れます。
ミストサウナは、ミストというよりは、レインに近いような勢いでした。ただ、汗をながすシャワーやかけ湯が無いので、ちょっと気になりまた。サウナの中には樽湯もあるのですが、ミストと汗が入り混じった状態で入る事になります。
お湯は源泉かけ流しとありますが、表示によると消毒もしているようです。
食事処で食べた薬膳うどんは、腰があって、なかなか良い味でした。0人が参考にしています
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暮れの箱根。大学駅伝の中継車(リハーサル中か下調べ中?)とすれ違いながら、3時直前に到着し、チェックイン。大きなスクリーンのあるロビーで手続きをし、その時に貸切露天風呂の予約希望を聞かれます。山の湯を食事前、薫風を食事後に予約して、部屋へ案内されると、次の間を過ぎて、2間続きの和室と、1段下がった板の間があり、広さは十分すぎるくらいでした。予約した山の湯の前に、空いていればいつでも入れる貸切半露天風呂の夜咄の湯に入りました。ここはかけ流しで、塩素臭もほとんど無く、結局この旅館の中で一番良いお湯でした。大浴場は景色はまあまあですが、温度が低く、塩素臭もちょっときつい。山の湯と薫風も大浴場よりは温度は高めですが、温泉としては、残念ながら箱根の良い湯とは言えないレベルでした。部屋出しの食事はそれなりに豪華ですが、支払っている値段を考えれば、妥当な線かなと思います(いずれにしても我々庶民には贅沢なレベルですが)。
良かったのは、風呂に入っていて、下を通る登山鉄道。これには賛否両論あるようですが、私は、ゆっくりゴトゴトと走る姿に、ほっとするものを感じました。それから、部屋から見える林に次々に訪れる小鳥たちは、知らない種類のものばかりで、バードウォッチングをする人の気持ちが何となくわかった気がしました。部屋の炬燵にあたりながら、しばらく楽しめました。
温泉は若干期待はずれでしたが、全体的には雰囲気もよく、良い旅行になりました。6人が参考にしています
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駅から近いということで行ってみました。
まず値段が安いです。
脱衣所も広いし、内風呂も広く、なんといっても露天風呂が広いのが好きです。
周りにビルなどもなく、屋根などもないところがあるので、解放感もあってとても気に入りました!
岩盤浴はちょっと狭く、空いてはいるものの休んでいる方を跨がなくては使用できないところがあるのがちょっと残念でした。
持参していましたが化粧台にスキンケアなどもなかったのもちょっと残念ですが、この価格なら納得です。
今度は食事やマッサージなども利用してみたいです。0人が参考にしています
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休日に利用しましたが、とってもすいていました。
2100円の入館料はお風呂の種類・広さから言うとちょっと高いと思いましたが、タオル・館内着込み、シャンプーやスキンケアなどのアメニティーも充実していますし、女性専用のリクライニングチェアーのある空間は温度も心地よく、静かな時間を過ごせました。
ゆっくりとした時間を過ごしたい方にお勧めしたいです。
スタッフの方も施設について丁寧に説明してくれるのもうれしいサービスだと思います。5人が参考にしています
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マンションを支える1~2階に生まれ変わった天神湯があった。
そこは21世紀の銭湯の形であるデザイナーズ銭湯であり、温泉銭湯だった。
「今代で三代目となる天神湯さんですが、昭和の銭湯DNAを捨てて21世紀の形にしてしまった。
建て替える時に出たのか、出たから建て替えたのか、とにかく温泉が出た。出てしまった。」
というのがたまたま黒湯でご一緒した地元の御老人との会話の内容。
先代の湯で産湯を浸かって以来のご常連とのこと。
エントランスから浴場の2階までの空間は知っていってもエステかスパかと思えても、銭湯には見えない。
そでも銭湯なので条例に基づく銭湯価格450円の入泉料。
「以前の湯よりは小さくなったよ」というご老人の言葉はあったが、黒湯はなかなか良かった。
循環式だけれど、オーバーフローも有り新鮮さが感じられた。
浴場内を見渡してもネットを検索しても泉質分析表が無かったので成分は分かりません。
黒湯は微かに石油臭がします。
顔に付いた湯を舐めてみたが、しょっぱくないので関東に多い塩化物温泉系じゃないかもしれない。
少し苦みを感じたのと湯上がりがサッパリなので、関東という地域と黒湯を考慮すると炭酸水素塩泉系なのかもしれない。
肌触りはヌルツルな感じ。
これは含有物質の植物性の物のせいかもしれないが、弱アルカリ性を示すのかもしれない。苦みも感じたのでナトリウムの含有の可能性もある。
いずれも成分表が無いので感覚だけのリポートです。
オフィシャルHPで泉質を示してほしいな。
じゃないと最適な入浴法を実行出来ないから。
温泉の黒湯ですが湯温計42~44度に印がついていた。
江戸っ子的にはこの温度帯が適温ということか。
個人的には熱湯の分類。
結論は薦めたいだったということ3人が参考にしています
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近くにある「あかつきの湯」ほどではないような気もするが、ここもかなりのぬるぬるのお湯が楽しめる。
東北道の西那須野塩原インターを降りて国道400号線を塩原温泉方面へ少し走った道沿いにある。有名な(しかもでかい)ホウライの千本松牧場を少し過ぎたあたりです。
規模的に千本松牧場とは雲泥の差ですので、きがつかないで通り過ぎちゃいそうな感じです。
建物もみていただければわかりますが、かなりあかぬけなくて古臭い感じ・・・
でも、お湯はほんもの!
ちゃんと休憩所なんかも完備されていてのんびりできます。
あえていうと、脱衣所が狭いのとロッカーがすごく古い感じなのはNGですが・・・3人が参考にしています
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玄関を入るとバリ風な造り。スタッフの衣装も民族衣装っぽい感じで、アジアをアピールしています。
温泉は、ナトリウム塩化物泉で黄褐色をした塩分を含んだ良い湯です。わずかに鉄分を感じる匂いもありました。源泉かけ流し加温無、循環、壷風呂、高濃度炭酸泉が露天にあり、内湯はジェットバスと、ぬる湯、電気風呂などがありました。ちなみに電気風呂は、叩き・揉みなど3種類のマッサージ効果を得られる画期的なものでした。
かけ流しと炭酸泉はぬるめなので長湯ができてよかったです。
駐車場は込んでいたのですが、お風呂はゆったりとしていてくつろげました。
休日850円で、この泉質と施設なら良いと思いました。0人が参考にしています
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以前から元湯方面へ行く際に横を通過するのでいつも気になっていた「すっぽん河童」ですっぽん鍋+源泉掛け流し貸し切り湯を堪能してきた。
他の方の書き込みにもあるように、畑を掘っていたら温泉が湧いたのですっぽんの養殖をはじめたというこの店は食事を取ると温泉にも入れてもらえます。
食事処の隣にある(本当に)小さな湯小屋がたっていて、中には二つに貸し切り湯があります。まさにドバドバってな感じで源泉が掛け流されています。窓を開けると、隣(といっても10m以上は離れているが・・・)の家の一部が見えたりもするのがなんだけど、当日は道路には雪は残っていないが庭や道路わきにはたくさんの雪がつもっていて雪見貸し切り露天風呂を堪能できた。
お湯は無味無臭な感じで、特色はそれほどない感じだが、どちらの風呂も適温でした。浴室の作りはほぼ同じなんですが、若干食事処寄りの湯船の方が新しめできれいだったかも。
食事はすっぽん鍋1人前4200円のコースのみ。すっぽん鍋は何度か食べたことがあるが、正直ここのは「おぉぉ!!うんめぇ!!」というようなレベルではないかも。というか、すっぽん鍋自体が滋養強壮(精力増強!?)アップを目的として食することも多いからあんなものなのかな。
でも、決して美味しくないんじゃないですよ!
前菜の後にいきなりすぐに食べられる状態で出てくるすっぽん鍋も、そのあとにたっくさん出てくる野菜をすっぽんのダシがきいたスープでいただくのも、最後の雑炊も十分美味しかったです。特に雑炊は、白御飯だけじゃなく、黒米・玄米なんかがはいっていてちょっと固めの米で造られていて、かなりおいしかったです。
お決まりのすっぽんの生血(ジュースでわってあって飲みやすいです)と胆汁(焼酎でわってありますが、苦い!!!)も、なかなかおもしろかったです。
店の方はとっても気さくで、気取ることもえらぶることもなく、いろいろとお話をしてくださって、なかなか楽しいひと時を過ごせました。
とにかく、お風呂同様に商売っ気が全然なくて素朴な感じです。ああいう店(お風呂)は、なくならないでほしいです。0人が参考にしています








