温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3340ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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08.1.04
船堀の2つ目の銭湯は「鶴の湯」さんへ。船堀小学校の西側の住宅街の奥にある天然黒湯温泉銭湯です。唐破風の屋根の銭湯です。車は近くにコインパーキングが3カ所あります。
洗い場は22人分で奥が湯船となっています。右の湯船は天然温泉の銭湯です。お湯は黒湯ということですが蒲田の「照の湯」などのように真っ黒という訳ではなく紅茶色といった感じです。室内の湯船は熱め、推定42,3度です。右に露天風呂の入り口があります。2重扉になっています。露天は岩風呂風で趣があります。湯温は室内の比べてぬるめ。源泉をそのまま使っているとのことです。塩素臭は感じられませんでした。空しか見えませんが開放感もあり気に入ってしまいました。
清潔感☆4 こちらもリニューアルされたようで綺麗でした。
露天度☆4 L字型の岩風呂の露天風呂、銭湯としては立派です。
お湯質☆4 黒湯ですが色は紅茶色程度。でも温泉らしいお湯です。
CP度 ☆5 450円はこのお湯に入れるのは幸せです。
3つ目の銭湯、乙女湯は次回のお楽しみ、場所だけ確認しました。
5人が参考にしています
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08.1.04
都営地下鉄の小冊子に出ていた江戸川区の「あけぼの湯」さんに伺いました。久しぶりの都内温泉銭湯巡りです。場所は大通りから1本入った所ですが目立つ看板のおかげで迷わずに到着です。5台分の無料駐車場があり、なんと誘導員さんもいます。
今風の建物の銭湯は、1階と2階が銭湯になっています。2階へ行くには脱衣場の横の階段を上がっていきます。1階は入ってすぐに16人分の洗い場があります。左に湯船が続いていて、奥の露天風呂も天然温泉となっています。アルカリ性の温泉は無色透明ですが浴室は塩素のニオイが結構きつめです。立ち湯や寝湯もありまあまあ広いです。
2階へ上がるとすぐに有るのが座湯、周りに櫓が組んであります。右にサウナと水風呂、左にドアがあり、その中に洗い場が16人分で1番奥が湯船となっています。左に牛乳風呂風酵素風呂もあります。
風呂場の絵は1階がヨーロッパアルプスの様な山の絵 2階手前に富士山(見事!)奥に風車と海岸沿いの街の風景の3つです。
清潔感☆4 リニューアルされただけあって比較的綺麗な内装です。
露天度☆3 開放感はそんなにありません。
お湯質☆3 アルカリ性天然温泉ですが室内は塩素臭がきついです。
CP度☆5 450円で天然温泉、しかも1階と2階、2つの銭湯を楽しんだ気分になれます。6人が参考にしています
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ふと、こちらに気づいてからは、いつか行ってみようと思っていました。自家源泉、というのにも魅かれて。
駐車場に入ると、窓の外から御主人がもう、挨拶して下さっています。今年は雪が多くってねぇ、と御主人。そうだな、塩原は去年は雪が少なかったなぁと一年前を思い出します。雪が舞う、とても寒い中をパッとコートを脱いで温泉に入ります。
お湯は予想とは違って、薄いダークオレンジ色で、檜のような香りが少しする・・・こういうのって、モール泉の系統でしょうか。表記は単純泉とありましたが。濃いモール泉は苦手系かもしれない私なのですが、ふんだんに注がれる気持ちの良いお湯、大小の湯の花が無数に泳ぐ広い浴槽・・・ここ、いいと思いました。
口コミにあった通り、窓からの景色は望めないけれど、ここに着くまで充分に雪景色などを、堪能してきたのであまり気になりません。雪のちらつく中で露天に入ってもみたし。ただ、洗い場のカランは使いずらいかも・・・
冷たかった体がよ~く暖まりました。温泉のありがたさを一層感じるのは、こんな時です。雪が舞い、曇っていた空が、外に出ると晴れ間も出て明るくなりかけています。車を走らせるうちに、除々に指先がぽかぽかするのを感じました。暖かくなった体で、千本松牧場でコーヒー牛乳を買ったのでした。(美味しいです☆いつものお気に入りは、果汁入りメロンパンですが)0人が参考にしています
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昨年11月20日(木)平日に行ってきました。
(最初に断っときます。長文、お許しくださいませ…m(__)m)
実際に行ってから初めてわかったことは、300円の[入浴のみ]の人は「二つの浴室のうちのどちらか一つ」の利用。800円の[入浴休憩]の人は、どちらでも何度でも入浴可。そして「午後4時までの利用」という事でした。紹介文では、午前9時~午後9時までとあったので意表をつかれました。それくらいはガイドブック等でも説明して置いて欲しかったです。
受付の側に飲み物の販売機と貴重品用の小さいロッカーがあります。
そして肝心なお湯の質は、最高でした!が…入る時の状態は、先客のマナーによるんですね。
先客のおばあさんが、ブツクサいいながら、体を頻りにバリバリと掻きむしりながら入っていたので気持ち悪くて入れなかったです(もう一方の浴室へ逃げました)。気のせいかもしれないけど、お湯が濁って見えた。掻きむしるのはやめて欲しい…。どこでもそうですが、湯舟が小さいだけにきついです。
「かけ流し」とはあるけれど、実際は先客が出る時には源泉と水の蛇口の両方をしっかりと閉めて出る決まりですから、お湯は入れかわっていないわけで…。
自分で入る時に新しい湯を足してやるくらいで、つねに湯舟からお湯があふれ出しているわけではない。
いわば家の溜め湯に家族でかわりばんこで入っている感覚に近いですね。
そして石鹸がないと必然的に、洗わずに入る。しかも受付で「石鹸がないよ」という説明が前もってされないのであればなおさら。しかも消毒用の塩素が入っているわけでもないので、お湯を清潔な良い状況に保つにはそれぞれが入っている間、湯舟についている水と源泉の蛇口の両方をどかーっと出し続けながら(蛇口の水量と湯量を調整すれば一定の温度を保てるので、適温になったからといって止めなくていいと思う。)入る必要があるんだなと思いました。
皆さんの書き込みには、水で薄めるのは邪道だとか、嫌う方が多いようですが、薄めずの古いお湯と、どばどば出して入れ替えた新鮮なお湯の、どちらがいいですか?
こちらの湯に関しては、「薄める=悪い」ではなく、新鮮なお湯に入れかえるために水とお湯の両方をどばどば出すのが、最良の方法だという認識が必要ではないかなと思いました。
温泉の泉質の[劣化]は外気に触れてから(或いは、水に触れてから)の時間がたつと劣化が始まるそうです。
即、「水=劣化」とするのは、浅はかではないかとおもいます。
その場でならば、薄まりはしますが劣化はしないし、「源泉と水を適量出しながら」が、ここでは鉄則ではないかと思いますよ。
熱いのが好きなら源泉を多めに出して、源泉の蛇口の方によればいいし、ぬるいのがいいなら、水の蛇口の方にによればいいだけだと思います。
実際、湯の温度は(小さい女湯に限ってなのかもしれませんが)蛇口を境にして、半分づつ温度が違いましたから、こんな感じで入れればベストではないかなと思いました。
ちなみに、1番右の女性用の浴室(脱衣所の広い方)の隅にあるタイルで出来た溜め桶(の様なもの)からは、ときおり蛇口で止めきれなかったお湯がゴゴーッと音を立ててあふれ出てくるのには、びっくりしました。
「おぉっ、湯があふれてる!」と源泉のありがたさを感じられました。
そしてお湯は最高でした。湯上がり後も湯冷めせず、ポカポカして気持ち良い!
また行きたいと恋しくなってしまう、魅力のある温泉でした。
他でかけ流しをうたう似た泉質のものに入りましたが、入っている感じも、湯上がりの感覚も全然違っていました。
同じ「かけ流し&加水」でも施設の側で勝手に調整されているものは、源泉がどれだけの割合で入っているのかがわからないし、(実際うすい!って感じることもあった…日によってお湯の感じが違っていたりとか…。)
しかしここは明らかに新鮮な源泉がたっぷり(適温まで加水してもまだまだこゆい感じ)で気持ちよかったです。お湯が生きているっていう感じかな?新鮮なお湯ってこんなんなんだ!と実感する事ができました。
熱いのが苦手だったのに、なぜか熱くても、心地よいと思えたのも初めてでした。ただ熱いだけじゃない何かがあるような?窓をあけて、空気を冷やし、足だけつけたり、かけ湯をしたりして、体をならして、そろりと入る時の気持ち良さがわかる、そんな温泉でした。これからも変わらずに、あり続けて欲しい貴重な場所だと思いました。
8人が参考にしています
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泊まった民宿から一番近い共同湯で、たまたま見つけました。
湯畑源泉の新鮮なお湯を存分に味わうことができます。
こんな良質な温泉が無料で利用できるなんて、地元の人が
本当にうらやましいですね。4人が参考にしています
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館内はネーミングの通り、地方の温泉宿をモチーフにしたような雰囲気になっています。野天は少々大袈裟ですが、設備は新しく清潔に保たれており好感が持てます。
温泉浴槽はありませんが、ここのメインは内湯の主浴槽である高濃度人口炭酸泉です。最近のスーパー銭湯では炭酸泉も珍しくはなくなってきましたが、他店よりも浴槽が広く温泉浴槽の代わりとしては十分な存在感を感じました。
サウナも2種類あり、特にスタジアムサウナの広さはなかなか。湿度管理もされているのか、よく発汗しました。
時間無制限の岩盤浴も客側の選択肢の一つになっていそう。嫌味のないアロマの香りも良かったです。
同一エリアには温泉所有のライバル店がひしめき飽和状態にありますが、炭酸泉、サウナ、岩盤浴は十分イニシアチブを得ている。アクセスも良く、女性受けしそうな施設です。2人が参考にしています
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北小金駅から歩いて10分くらい、新松戸駅からも歩いて行けるかな~という距離に、銭湯はありました。マツモトキヨシ本社からも近いというのは前回書きました。キヨシ湯というくらいなので、関係があるのか!?と思いきや、住所が清志町だからというのが正解のようです。ちゃんちゃん。
アホな事いわんと、湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(2席)
主浴槽(バイブラ、水温42度程度、磁気泉?らしい)
座湯(ジェット、水温42度程度、磁気泉?らしい)
サウナ(90~95度、最大3人程度、砂時計付き)
こんな感じです。更に銭湯より御提供のシャンプー&コンディショナーも1セット置かれていました。
浴槽は丁度良い程度の温度でした。こちらは普通であまり面白くはなかったのですが、サウナ付だったのがよかったです。サウナ室は狭いのですが、かなり新しくてきれいでした。寒かったので長時間入ってしまいました。
背景絵は何と、柏市光が丘地区にある「力湯」と同じタイル仕様でしかも同じ絵でした。こちらの方がずっと巨大で、全体は男湯から女湯までかかっているようでした。1人が参考にしています
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1/2利用。
湯量、湯使い、泉質ともに文句なしです。
38.5℃くらいのぬる湯から45℃以上の熱湯まで好みに応じて入れるのもうれしいです。
バイブレーションつきの寝湯まで白湯ではなくて温泉でした。
寒い日でしたが、帰ってきてからもポカポカに身体が温まって心地よかったです。
難を言えば洗い場が狭くて、裸で蛇口が空くのを待っているのは切なかったです。
普段はどのくらいの混みっぷりなんでしょうか?気になるところです。
スーパー銭湯的な今風の快適さを求める方はちょっと満足度が低いかもしれません。
ここはお湯のよさをじっくりと味わう温泉施設だと思いました。1人が参考にしています






