温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3341ページ目
-
掲載入浴施設数
22919 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
162605
関東地方の口コミ一覧
-

すごくいい施設です。休憩室などはまだまだですが
岩盤浴は会員は600円で入り放題です。
ただ売りだった人口温泉草津の湯が温泉の元を
供給していた業者の都合で供給中止になり
蔵王温泉の湯になってました。
いいお湯ですが草津の湯に比べて硫黄の匂いが弱く
若干見劣りします。草津の湯の復活をきたいしてます
休日は混みますので早めに行かないと
駐車場まちになります、平日がおすすめです
2人が参考にしています
-
柏市には巨大な団地が2つあります。豊四季台団地と光が丘団地です。昭和30年代から作られたこれら団地は、日本の高度経済成長とともに歩んできました。
最近は老朽化が進み、順次建て替えをしています。建て替えがほぼ完了した団地としては国内でもかなり早い方だと思われるのが、今回訪問した「力湯」のそばにある光が丘団地です。当然、銭湯のお客さんにも団地にお住まいの方が多いと推測されます。
堅い事言ったけど、湯殿のラインナップ!
洗い場(カラン17席)
シャワー(お湯・水の蛇口が別、1席)
主浴槽(ジェット2席、42度程度)
深湯(麦飯石使用の湯、バイブラ、43度弱程度)
低温サウナ(ミストサウナ系、2席程度で47度程度)
露天岩風呂
以上です。洗い場があり、浴槽が2つ、サウナが小さいながらあり、露天風呂もありました。銭湯としては充実のラインナップです。
まず浴槽に浸かると、何と店の前の通りが見える場所がありました。通りから駐車場、自動ドアを抜けてフロント、その先に脱衣所があり、浴場という配置ですが、偶然なのか壁のない隙間があり、通りで車の往来を確認できる場所がありました。ただし、だから外から浴場が見えるというわけではなくて、浴槽に浸かった状態で少しだけ外が「隙間程度」見えるというだけです。しかしこの状態がちょっと面白かったです。
湯船は東京都内にあるような熱い湯船ではなく、丁度良い程度でした。サウナはいわゆるミストサウナに近いですが、ちょっと違ってました。温度が低いですが、その割に暑さはあり、結構汗かきました。
露天は庭のようになっていて、池があり、岩風呂があるようなイメージです。この庭に生えるコケと木々のラインナップ、さらにブロック塀が私の家のそれとそっくりで、あーここは柏なんだ、と変なところで地元意識が芽生えてしまいました。
かなり古い建物ですが、いかにも銭湯らしいいい銭湯でした。0人が参考にしています
-

昨年の11月に君津に行った際に立ち寄りました。施設はやや古めの昭和を感じるB級的な感じで、内湯と後から増設したような小さな露天風呂が各々一つずつです。お湯は評判通りの真っ黒で、投入口付近は泡泡状態でした。首都圏では黒湯はそれほど珍しいものではありませんが、都内や川崎にある黒湯より濃厚な感じがしました。決して高級でもなく施設が充実している訳でもないのですが、不思議とこのような温泉に入るとタイムスリップしたような錯覚で癒されます。特に千葉県の内房には温泉が少ないため、この青堀温泉は貴重な存在だと思います。
5人が参考にしています
-
埼玉県本庄市児玉町蛭川
ナトリウム-塩化物温泉
内湯はとても広い。かなりの入浴客がいたが、広いので混雑感はそれほどでも…。私が目に止まったのは、露天エリアに植えられている樹木がとても良く手入れされていること。
風が非常に強く露天風呂には長く入っていられなかった。暖かくなってから湯舟に浸かりながらじっくりと拝見させて戴くことにしよう。
こちらでは年賀にロゴ入りのフェイスタオルを頂戴した。3人が参考にしています
-
群馬県藤岡市金井
ナトリウム-塩化物強塩泉
「いらっしゃいませ!」と受付のお嬢さんの明るく大きな声が耳が飛び込んできた。鮎川の畔に佇むすばらしいロケーション。
内湯には小ぶりの源泉風呂があった。薄茶色がかったお湯は身体の芯から温めてくれる。塩化物強塩泉らしいが、私にはそれほど塩分は強くは感じられなかった。
こちらの温泉施設の特徴は、何といっても眺めの良さではないだろうか。
内湯からは川向こうの山々の樹々が眺められ、方形の露天風呂こそ特出はしていないが渓谷の自然と一体化できそう…。
正月なのかみかんのサービスがあった。1人が参考にしています
-

日帰りで1回利用した後、お湯に満足したので宿泊でも1回利用しました。
生まれてこのかた地方在住のごんごんの東京の印象といえば「とにかく人大杉!」
大江戸温泉物語でさえ入場制限があるというお話も聞いていたので、源泉掛け流し浴槽のあるこちらなどさぞかし混み合っていると思いきや、多くても女湯の利用者は7-8人ぐらい。混雑に不慣れな地方出身者でも、これなら大丈夫です(www
同じ黒湯が楽しめる浪岡(青森)の湯と比べると、色の濃さ・つるつる感とも一歩及ばない感がありますが、東京23区・最寄り駅から徒歩3分というという場所で楽しめる湯としては「最高」だと思います。
施設は新しいこともあり、浴室・宿泊施設とも清潔感がありますし、ベッド(セミダブル)は寝心地もよかったです。
ホントこれで混み合っていないのが不思議!
で、旦那さん(東京滞在15年ぐらい)に「なんで利用者少ないんやろ?」と聞いてみたところ、「蒲田に泊まるなんて、なんか訳ありな感じ」との返事。
…「訳あり」って???
問いただしてみても、イマイチ理由が判りませんでしたが、今後もリピートしていきたいと思います。3人が参考にしています
-
詳しい地図が無く迷いましたが、すずらん通りと大滝の湯方面からの道が交差する信号
(セブンイレブンの交差点)を曲がります。
小さくちょっと古さを感じる共同浴場は温かな木のぬくもりを感じます。
地元の方と入れ違いになり、無色透明美しいトロスベのお湯を独り占め。
湯畑源泉、草津の湯の特徴である熱湯でありながら、入浴しやすい良い湯加減でした。4人が参考にしています
-
六合村方面から行ったとき、すずらん通りに最初に現れる共同浴場がこここぶしの湯です。
道路に面して横向きに建っているためちょっとわかりづらいのですが、
パチンコ屋さん(休業中?)の手前ですので目印にすると良いかもしれません。
ここも訪問時清掃直後で、男湯半分、女湯7割方の湯の溜まり具合。
小さな浴槽ですが万代鉱のヌルスベとしたとっても素敵なお湯でした。
レモン風味のお味もGOOD。
女湯の外扉の閉まりが悪くすぐに開いてしまうため女性はちょっとご注意を。
もう修理されているかもしれませんが・・。2人が参考にしています
-

川原湯温泉といえば、笹湯に王湯、聖天様や周囲の共同浴場など、
素晴らしい湯が多数あるためなかなかお宿の立ち寄り湯にまでは至らないのですが、
今回は温泉博士の入浴手形を利用して入浴させていただきました。
ダムに沈み行く町の赴きある宿、数年後には消えて無くなるとはなんとも悲しい・・。
水車が売りの露天風呂は男性用、女性は望郷の湯となりますが、
あまりに見晴らしが良く昼間はちょっと躊躇します。(眼下の集落人家から丸見えなので)
露天は、加水、加温、塩素消毒、循環あり。
内湯は源泉掛け流し、アブラ臭のする熱々の良いお湯です。
夜になると男性用の内湯外の餌箱にむささびがやってくるそうで、
夜10時に男女湯が入れ替わるので女性もお目にかかるチャンスはありそうです。
川原湯=硫黄臭のイメージだったのですが、今回至る所でアブラの香りを強く感じました。
私がアブラ臭に敏感になったのか、泉質に変化があったのか・・?
どちらにしてもますます川原湯が好きになったのですが、
道路や鉄道の付け替え工事でどんどん変わり行く周囲の景観には本当に寂しさを感じます。0人が参考にしています









