温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3342ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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オープン当初、毎週2回通っていました。
当時もかなりの人気で駐車場は満車。
洗い場も激混みで待っている状態の時もありました。
ただ、休憩場は狭く、飲食も狭かったのでソフトクリームを食べるくらいでした。
あれから数年。
そのまま歳月が流れたという印象の館内。
もう少し、建物自体を広くしておいたらよかったなという思いが強かったですね。
ただ、温泉や露天はいいです。
露天の黒い温泉にゆったりつかると、当時を思い出してのんびりできました。
料金もだいぶ下がっておりますから(千円くらいはしていたような・・・)温泉という点では妥当だと思いますよ。
スパ銭行くならここのほうがいいかな。
最近はキレイで広い所に行っていたので、古めかしさは否めませんが、純粋に湯につかるのにはいいと思いました。2人が参考にしています
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群馬県渋川市村上
小野上温泉センター「さちのゆ」
ナトリウム塩化物泉
泉温 46.8℃ 湧出量 500L/分 pH値 9.04
新築しただけあって施設はすごくきれいだ。館内・内湯・露天風呂、すべて広々としていて開放感いっぱい。pH値のごとく、ヌルヌル感のあるお湯は身体にまとわりつくようですばらしい。内湯からも大きなガラス張りの窓から周囲の山々を眺められる。
私は初訪問なので旧施設のことは知る由もなし。新施設は人間に例えれば赤ちゃんのようなもの。
今後、踏まれて踏まれて(?)魅力ある施設になってほしいと思う。
駐車場脇には東屋風の屋根付きの足湯もあった。2,3日前に出来たばかりという…。
(2008/12/28 初訪問)2人が参考にしています
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かねてからいい湯だとの評判をきき、気になっていたのですが、ようやく入浴することができました。温泉の建物に隣接するもさく座という劇団の入った黄色い建物が怪しい雰囲気を醸し出していますが、玄関前に源泉があって湯がダバダバにあふれており、それを見るだけでも期待が高まります。
温泉は、泉温41.4度、pH7.8、毎分660リットル湧出のナトリウム・炭酸水素塩・塩化物温泉。黄色微濁で茶色い湯の花が舞っています。県内唯一の重曹泉とのことですが、湯にさほどのツルスベ感は感じられませんでした。しかし、水風呂以外の全浴槽が冬季のみ加温、加水・循環濾過・消毒なしの掛け流し式で、宣伝のとおり、県内ではトップクラスの湯使いの良さだと感じました。ただ、冬季は古代蓮の湯と洞窟風呂が入れなくなり、湯も加温になるので、値段相応に楽しむなら、冬季は避けた方がいいかもしれません。
1階の休憩処では、行田名物のフライとゼリーフライが味わえ、わたしもいただいてきました。
余談ですが、隣接するホテルが湯本ホテルと称するのは、温泉とは関係なく、どうも経営者が湯本さんという方だからみたいです。
(2008年12月入浴)4人が参考にしています
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亀山湖畔にある温泉宿で、ネットで調べたところ、食事をすると立ち寄り入浴が無料になるというので寄ってみました。亀山温泉ホテルから少し離れた場所にありますが、JR上総亀山駅からの徒歩でも15分程度で到着します。
温泉は、泉温19.5度、pH8.6、毎分80リットル湧出のナトリウム・炭酸水素塩泉で、無味無臭でコーラのような色をした黒湯タイプのお湯です。加温・循環濾過・消毒あり、加水なしとのことですが、消毒臭は感じられず、かなりツルスベ感のある気持ちのよいお湯でした。近くにある亀山温泉ホテルとは別源泉だそうで、ある温泉サイトでは、君津笹温泉と称していました。
浴室は岩風呂と露天風呂が男女日替わりで、私が入ったのは露天の方でした。浴槽は3、4人も入れば一杯になる小さなものですが、亀山湖の眺めはよかったです。
入浴後のお昼は、私は猪鍋定食を、連れは筍ご飯定食を注文しましたが、HPで「こだわりの料理」とPRするだけあって、とてもおいしく満足でした。猪は養殖の「イノブタ」ではなく野生の猪の肉を使い、筍ご飯もおいしく炊けていてよかったです。ここのお風呂に入るなら食事とのセットがおすすめです。
(2008年11月入浴)5人が参考にしています
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自遊人温泉パスポートでの利用です。
五つ星 源泉の宿を自負するだけあってお湯はとっても良いです。
アルカリ泉なので那須近辺の温泉を入ったあとの仕上げの湯としても重宝しそう。
既に2回も行っちゃいました…。
温泉パスポートに掲載されている写真のお風呂が「鷹見の湯」がどこにあるか判らず
更に温泉パスポートで「鷹見の湯」に入って良いのか迷いながら大浴場で2回とも我慢。
でも入ってみたい願望から帰り際にフロントで聞いてみたら
日帰り施設としては貧弱?!なので日帰り入浴の方には敢えて勧めていないとのこと。
ですが入浴OKなのでまだ残ってるパスポートの次回の楽しみにとっておきます。
【公式サイト】
http://www.ootakanoyu.com/4人が参考にしています
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上信電鉄南高崎駅近くの住宅街の中にあり、市外から訪れると少々わかり辛いと思います。
以前『高崎温泉不動かくれの湯』だった施設を運営会社が変わり『さくらの湯』として再開。
大浴槽、打たせ湯、寝湯とある3つの浴槽はすべて源泉掛け流し。
ただし、泉温が39度と低めなので、加温しています。
打たせ湯はかなりぬるめの湯でしたので、ここは加温なしでしょうか?
Ph7.7とのことですが、ヌルスベ感が強くとても気持ちの良いお湯です。
海水のような香りを感じましたが、単純泉で舐めてみても塩気のない優しい味でした。
オーバーフローが大量で床に湯溜まりができて滑るので注意が必要。
休憩所は和風に改装してあり、囲炉裏端でリーズナブルにお食事を頂くこともできます。
総合的に見てリピートしたい施設ではありますが、
料金が平日700円、土日祭日800円は、サウナも露天もないことを考えると少々高めかと・・。
近隣に大型日帰り施設が多数あり、土曜の午後でほぼ貸し切りという現状をみると、
この料金設定ってどうなのでしょう?6人が参考にしています
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蔵の湯の系列店なので少し眉唾で行ったらここの温泉は良かったです。
お湯は微黄色のナトリウム-塩化物温泉なんで温まります。
浴場は「ざぶーんの湯」と「さらさらの湯」の2つがあって
でっかい樽に入った水が5分に1回の割合で流れるざぶーんの湯の方がちょっと広いかな?
ただざぶーんの湯は天候に左右されて風が強い日はお休みがち…。
ざぶーんの湯は、偶数日:女性、奇数日:男性になってますので入浴する日は狙った方が良いですね。
それと岩盤浴もありますが岩盤浴エリア内なら出入り自由です。
暑い部屋と30度ぐらいの冷ます部屋の2種類があります。
【公式サイト】
http://www.41-26.com/kawagoe.html15人が参考にしています
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車で施設のそばまで行くと,鼻の効くつれあいは「匂いがする・・」と言い出しました.車を降りると鼻の悪い私でも分かる匂い.風呂の色は一昔前の入浴剤さながらの乳緑色.ところが匂いは強烈で,とにかく,今までに入ったことの無いタイプの温泉でした.
浴場は半露天.大屋根は透明な波板によしずが敷いてあるだけ.木造の小屋組みがむき出しで,かなりワイルド.冷たい風が吹いてくると思ったら,妻面の小屋には壁が無い!
お湯と,建物と,館内の注意書き,いずれも強烈な個性ですね.最後の個性が無ければ5点なんだけど...必要以上に客に注文をつける店は基本的に嫌いです.ところで,「早乙女」は「そおとめ」と読むのでしょうか?交差点のローマ字表示が「sotome」でした.7人が参考にしています
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私の場合,カーナビのご機嫌が良く,迷いはしませんでしたが,途中車2台がすれ違えない位の道になり,間違ってないか?とは思いました.
施設の前は比較的道が広くなっていますが,その道を挟んだ裏山と露天の前に広がる田んぼに囲まれたのどかな雰囲気の中で,なかなかのお湯でした.特に,露天は温度が高く,冷たい風に頭を冷やしながら,体はあったかと言う,私の大好きなパターンで,満足しました.11人が参考にしています
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お湯は確かに良いです.特に立ち湯(と言ってもやや深めなだけ)の熱さが私好みでした.温度計は45℃と46℃の間で保たれ,人が多く入るとやや温度が下がりますが,源泉が豊富に掛け流されているので,大きく下がってしまう事はありません.
内湯のジャグジーは要らないと思いましたが,その横の小さめの浴槽の温泉がまた熱くて良かったです.露天は後から出来たのでしょうか?内湯とはかなり雰囲気が違うモダンな感じです.
高張性という事で,長湯をするとグッタリ来るかと思いましたが,案外出た後はさっぱりした感じでした.1人が参考にしています









