温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3169ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
関東地方の口コミ一覧
-
巣鴨駅から歩いても10分くらいだが、シャトルバスもあるので便利。
施設内は、和風モダンで落ち着ける雰囲気。
ロッカールーム内のロッカーが小さくて、冬の衣類や荷物が多い時は狭い。
私は荷物が多かったので、困った。大きなロッカーも用意してほしい。
ロッカーの電子キーが使いにくく開け閉めに困っている人が数名いた。
コツをつかむまでが大変。
キーの番号とロッカー番号が対応していないので、ロッカー番号或いはロッカーの位置を覚えるのを忘れると大変なことになる。
温泉は浴槽の掲示板にも書かれていたが循環濾過方式で、塩素消毒あり。
内湯は38度程度のぬる湯。露天は42度程度。
ぬる湯は長湯ができていい。
都内ではこの温度で入れる施設は、なかなか見当たらない。
泉質はナトリウム-塩化物強塩泉。黄色で、塩っぽい香り。塩素臭は感じなかった。
ツルツルする肌触り。
泉質とも東京に多いもの。
循環濾過ではあるが、質は悪くはなかった。
この温泉の泉質だと、保温効果があり、湯上がりはお湯で洗い流さずに自然乾燥或いは固く絞ったタオルで軽く体を拭いて上がるとよい。
塩パックで体をコーティングするので、保湿効果が期待出来る。
岩盤浴は時間制限があり、CPが低いのでお薦め出来ない。
浴槽のサウナの利用で問題ない。
レストラン、休息所は平均的なもの。
特筆すべきものはなかった。
普通に一日のんびりできる施設である。1人が参考にしています
-

震災でハマボウルが営業をやめたので、全館がやめたのかな、という時にハガキが来ました。
場所が横浜駅に近いけれど、迷路のような施設では、休憩するところもあり。ゆったりできました。私の好きなのは、炭酸泉。
炭酸ガスを入れているのですが。肌に炭酸ガスの気泡が一面に付きます。温室効果みたいなもので、身体が暖まるのです。珍しい施設です。1人が参考にしています
-
埼玉東部からこの地区へは電車一本で行けるのですが、溝の口の喜楽里によったあと、今回初めて来ました。
宮前平駅の北側から坂道を登ったマンション街の裏手、高台にありました。見た目外観は高級老人介護施設のようにもみえます。
入口は地味な感じもありますが、玄関を入ると、生け花があり、中の通路などにも飾ってありました。非常に艶のある印象。
コイン不要靴箱の鍵、預けたか忘れてしまった。多分自己保持。
フロントにて説明事多し。今日は1月5日木曜日、世間は仕事始めも済んでいるが、ここは6日まで正月料金だと云う。かなりがっかり。(;_;)因みに喜楽里では平日料金だった。
ここは幼児以下の入館不可。
支払い用のリストバンドを受ける。支払いは帰りの反対側、清算カウンターにて退館カード受取、改札機に通して退出。
長らく歩く、花が生けてあったりする。リネンカウンターでタオル、館内着入りの手提げを受ける。バーコードチェックする。返却場所もここ、バーコードもチェックする。
館内着を使用しない人にはサービスがある。ポイント還元のようだが…入会100円の会員証は値引きは無くポイントのみ。
テレビ付の寝椅子が沢山ある。一段下がった窓側は女性専用、宮前平の眺めが良い。
脱衣ロッカーコイン不要。縦形単式と縦形2段式ロッカーあり。
クシ・剃刀・歯ブラシ・アカスリタオルなどの備え付けはない。 スキンローション・綿棒・冷水機はある。
テラス風のごろ寝処あり。
浴室は黒基調のタイル造りで、壁の風合いが飽きのこないモダンな内装。柱は湯の色に合わせた、琥珀色の積み木を重ねた造り。床には溝があり歩きやすい。
カランには半分位仕切りあり。
サウナ:炭が真ん中にあり広め。汗が良く出た。
露天は石畳、石タイル縁に岩も配置される浴槽は、上の湯41℃加温源泉掛け流し、下の湯42℃加温循環?になっていた。
泉質はナトリウム-炭酸・水素塩・塩化物温泉37.6℃
建物側には炭酸を含ませた、炭酸琥珀湯 があった。途中まで調整中で入れず。
寝湯は囲いありのもの、深さも程良い。
壺湯は排水穴があり湯が溢れ出さないのがつまらなかった。循環してるようだ。
地下に岩盤浴あり。800円
地下にもフリーの休憩所あり。
土休日900~2400
土休特定日1470円
平日 1200円
07H19.1108開業
12H240105入浴0人が参考にしています
-

温泉ではなく、沸かしなんでしょうが…
しかし…
高速をとばして帰宅した後も、温まり感が結構長く持続していました。
露天の段々登りの最上段にある超音波のシルク風呂が効いたようで、これはなかなか侮れない『技あり』。
室内側の風呂は、ジェットバス中心で、自分にはどれも大変強過ぎ、長くゆったり浸かっていると言うわけにはいかず…
タオル持ち込めば、630円とお安く、お手軽でコストパフォーマンスは良いですね。
少し臭いも気になりました。1人が参考にしています
-

-

離合もできない細い、凍てついた道の先に宿はあった。きれいな建物にまずはビックリ。温泉は地下1階にある。男湯に入って感動。玉石の下から湯が湧いている。これがヌル湯ながら気分のいい浴感だ。
露天風呂に感動は倍加。大きな岩に囲まれた湯船。すごい勢いでお湯が注がれている。あたり一面は雪。この光景に目が点になってしまった。
「すごーい!」と感動しながらお湯に入ると、横には文庫本を見ながら入浴しているお年寄りが。39度の源泉なので1時間は入る人がざらにいると、あとで知った。
この奥にイヌワシが生息している。その自然を保護するため、スキー場建設もダムの建設も中止になったと聞いたが、それだけの価値ある環境。そこにこの温泉。大事に守っていく必要があると思ったものだ。3人が参考にしています
-

3種類の源泉を使う湯船があると聞いていた。ところが、河鹿の湯、蛍の湯は源泉の温度が下がったのか、まるで冷水。とても入れたものではなかった。循環、加温の不動の湯だけが入れる湯船だった。
露天の風情は最高だったが、肝心の温泉はプールほどの泉温。ぶるぶる震えるほど。注湯口のところだけがかろうじて、入っておられる温度に保たれていた。しかし、雪の中の露天は入っただけでうれしくなってくるから不思議だ。いつもなら芋の子洗い状態の露天も、雪のおかげでのんびりと入れた。2人が参考にしています
-

-

外観からすごくきれいな施設に見えた。まず入り口の戸がしゃれている。休憩所、脱衣場、湯殿…清潔感があふれ気分がいいことおびただしい。
湯船は大きくない。7,8人…おそらく10人も入れないだろ。清冽なお湯が掛け流されている。しかも40度のヌル湯で、長湯が楽しめる。
露天というと、これまた小さいこと小さいこと。定員は2人。ここも掛け流しだが、展望がまるでないのが残念。目隠しがなければ利根川が一望できるのに、だ。ただ、対岸から丸見えなので、目隠しが作られたのだろう。
ここのよさは、清潔感と入浴者が少なく、ゆっくりと入れることだろう。日曜日の昼間というのに、約1時間、貸し切り状態であった。1人が参考にしています
-

男女4人で行って来ました。
男性が数名の先客が居たため、女性陣は入れませんでしたが、次回はチャレンジするそうです。
見晴らしも良く、お湯もサラッとしていて、中々良かったです。1人が参考にしています





