温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3017ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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駐車場へはメインの道路からしか入れず、西武球場側からのアプローチでは手前の交差点で曲がると空きが有るのに遠くの駐車場に停める破目に陥りました。メタホウ酸のお湯は無色無味でした。
内湯は高温湯と低温湯にしてあり、高温で通常の温度程度、低温が37℃と人肌の温度にしてありました。低温湯は長く浸かっている間に温かくなってきます。
他に青色をしたお湯が有り、アロエの湯だそうです。
露天風呂は一部に屋根が付けてありました。
奥まった所に打たせ湯がありますが、湯を落とす位置がかなり前寄りになっています。
シャンプー.リンス,ボディソープ付き休日料金3時間800円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。9人が参考にしています
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受付フロアをリニューアルし、休み処とレストラン全面禁煙が導入されました。炭酸泉は相変わらず気持ちいいですね。
1人が参考にしています
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馬頭温泉郷南平台温泉の、観劇もできる日帰り温泉施設。三連休の中日、夕方近くに寄ってみました。入浴料420円を券売機で払い、階段を下りて浴室へ。10人サイズのタイル張り内湯には、うっすら白濁したアルカリ性単純温泉が満ちています。PH9.6で、なかなかのツルスベ感。衝立で4対1に仕切られているので何かと思ったら、カランが少ないので、奥の方は上がり湯用にとのことらしい。湯温は、41℃位。続いて、奥の扉を開け、外の露天風呂へ。12人サイズの石造り浴槽には、東屋風の屋根が付いています。39℃位のぬるめですが、こちらの方がヌルンヌルンの浴感。さらに奥には、もう1つ5人サイズの石組み浴槽もあり、42℃位の適温。金木犀の花が湯口に散り落ち、いい香りを漂わせていました。意外と人が少なかったので、良かったです。
17人が参考にしています
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三連休の中日、日帰り入浴してみました。入浴料400円(るるぶ日帰り温泉関東の特典で100円引)を払って、館内へ。男湯に先客がいたため、女湯の方を貸切で使わせていただきました。ジェット水流付き10人サイズの石造りタイル張り変形L字型浴槽には、無色透明の単純温泉が満ちています。湯温は、41℃位。加温循環で、ややツルツルする浴感です。次に、一旦脱衣場に戻り、反対側の扉から、外の露天風呂へ。屋根の付いた4人サイズの檜造り浴槽があり、那珂川の眺めが抜群にいい!!真ん中で半分に仕切られ、湯口側が43℃位、湯尻側が40℃位。内湯より、肌がツルツルしました。秋の空を眺めつつ、とても落ち着く露天風呂で、清流のせせらぎに癒されます。非常にゆったりと満喫できて、とても良かったですよ。
12人が参考にしています
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那珂川沿いに佇む、馬頭温泉郷の静かな宿。三連休の中日、日帰り入浴して来ました。入浴料400円を払って、民芸調の館内を、左手奥へと進み浴室へ。10人サイズの石造り内湯には、微黄褐色のアルカリ性単純温泉が満ちています。加温循環ですが、塩素臭は全く気になりません。PH9.4の、肌がツルツルする浴感。湯温は、41℃位のぬるめ。二面ガラス窓で、那珂川の清流を見渡す、抜群の眺望です。続いて、外の露天風呂へ。2人サイズの木造り舟形浴槽があり、こちらは40℃位。ずっと貸切状態だったので、浮遊浴を楽しみました。全体的に、こじんまりしていながらも、落ち着ける宿。川魚も美味しくいただけそうなので、次回は泊まりで利用してみたいです。
27人が参考にしています
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東北自動車道矢板インターから、国道4号・293号を経由して15分。さくら市早乙女に建つ、日帰り温泉施設。思ったより質素な外観に、施設よりもお湯で勝負なんだなと、オーナーの経営姿勢を感じます。入浴料1000円を払って、館内へ。天井の高い浴室に入ると、強烈なアブラ臭がして、思わずニンマリ。透明な塩化ビニールの屋根に、簀を敷いているので、採光もよく、自然な感じも醸し出しています。30人サイズの石組み浴槽が1つあるだけですが、綺麗な緑白色の含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉がオーバーフロー。湯口付近では、白い湯の花もたくさん舞っています。湯温は42℃位の適温で、PH7.4ながら少し肌がツルツルする浴感。口に含むとしょっぱくて、ほんのり玉子味がします。連休の中日だったためか、まだ朝10時過ぎなのに、既に20人近くの方が入浴中。まだまだ増えて来たので、この日はそそくさと退散しました。入浴料は高めなので、もっとゆっくりしたかったなぁ。
19人が参考にしています
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内湯の源泉風呂が一番インパクト有り!45℃弱熱湯好きには堪らない!露天の源泉風呂もこじんまりしているが…浴感最高!何処の温泉も、熱湯は空いているのは喜ばしい?
4人が参考にしています
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日光湯元は紅葉の盛りで、湯の湖付近は大勢の観光客に溢れていた。駐車場は満杯で、空き地への駐車が多く路上駐車も散見された。人混みの嫌いな私は、ハイシーズンの観光地など敬して遠ざけるのが常だが、喜劇駅前温泉さんの口コミを見て、かつら荘を日帰りで訪ねることにした。すなわち、ハイシーズンでも客は少ないのではないかと・・・。
かつら荘は、温泉街の奥地にあり、観光客もその辺までは来ない。看板には、「日帰り入浴できます」と小さい字で書かれている。入浴料金は700円。時間は、10時30分ころから16時ころまで。始まりと終わりはアバウトのようである。
湯船は、内風呂1、露天風呂1である。それぞれ4、5人サイズの大きさで、湯温は内湯が42度強、露天風呂も42度強であるが露天のほうが微妙に熱い。不思議なのは、内湯が細かい湯花が沈殿しているのに対して、露天は卵スープの卵のような感じの湯花であることだ。
露天風呂の前には、4メートル幅の庭が見える。時期正に4メートルの錦秋であった。最後まで私だけの錦秋であった。
かつら荘は、家族経営のペンションのようだ。そこかしこに素人っぽさと人手不足が感じられる。だが、一人ゆっくり湯浴みをしたい向きには推薦できる。3人が参考にしています








